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こんばんは、おはようございます。こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
いつも聞いてくれて本当にありがとうございます。
そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
はい、ではね、今日もあれをやっていきたいと思います。
改めまして、まこにぃです。大丈夫、君の居場所はあるからです。
ということで、平野部さんの応援放送を、今日も始めていきます。
まずはいつものお知らせです。
チャリティ絵本、竜と美代、夢の虹はですね、
この絵本には本当に大切なものはすぐそばにあるというメッセージと、
石川県でですね、今も震災の支援を続ける美代さんですね。
仲間のみなさんへの感謝、そして野党を応援したいという思いが込められております。
この絵本のロイヤリティはですね、全額が野党の支援に使うようになっておりますので、
読むこと自体が支援になる仕組みです。
デジタル万千円紙の絵本もありますので、概要欄のリンクからぜひご覧になってください。
よろしくお願いします。
挑戦を続ける難しさ
さて、ここから本題です。
今日のテーマは、挑戦を続ける原動力というお話をしていきたいと思います。
挑戦で始めるときは勢いがあるけどですね、続けるのは本当に難しいなって、僕も思いますね。
いろんな挑戦してるけど、続けるっていうのはとっても難しいですね。
今日は疲れたなとか、もうやめようかなみたいなね、と思う日も誰だってありますね。
むしろ挑戦し続ける人ほど、そういう壁に何度もぶち当たってね、ぶつかってきたんではないかなと思います。
じゃあ、なぜ彼らはやめずに続けられるんでしょうか。
小さな意味を積み重ねる。
挑戦を続ける人たちは、毎回大きな目標に突き起こされているわけじゃないんですね。
昨日より少しだけできたとか、誰かが応援してくれたとか、そのほんの小さな意味を見つけたらながら進んでいるんではないでしょうか。
大きな意味は途中で遠く感じることがあるけれども、小さな意味は日常の中で転がっています。
その積み重ねが挑戦を長く続ける燃料になるんですね。
挑戦の原動力
仲間の存在が背中を押す。続ける力の大きな源は仲間です。
誰かが頑張ってるねって言ってくれるだけで、ああやっぱりもう少しやってみようって思います。
応援の言葉や一緒に過ごす時間が挑戦を続けるための背骨になります。
挑戦は孤独に見えて実は繋がりの中で支えられているんですよね。
自分を信じられない日もある。自分を信じきれない日もあります。
自分には無理かもって思う日だってありますね。
そんな時大事なのは無理に自分を奮い立たせることではなくて、誰かの言葉や思いに寄りかかってみることなんじゃないでしょうか。
自分を信じきれない時は仲間を信じる力を借りていいんです。
それと立派な挑戦を続ける原動力。ここであなたへの問いかけです。
今のあなたの挑戦を続ける原動力は何ですか?
夢?仲間?誰かの応援?もしかしたらまだ見つかってないかもしれない。
でも大丈夫です。小さな夢を一つ一つ拾いながら進んでいけば、その先に必ず続けてきてよかったと思える瞬間が待っていますよ。
そんな挑戦を続けるヒントをもっと知りたい方は、ひろむさんのYouTubeチャンネルプチノブの部屋を覗いてみてください。
概要欄のリンクから飛べますので気になったらぜひチャンネル登録もよろしくお願いします。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
挑戦は一人では続かない。小さな夢を重ねて仲間と支え合いながら少しずつ前に進んでいきましょう。
今日のお相手はまこにぃでした。それではみなさんお幸せに。またねー。
今日もありがとう。