00:01
おはようございまーす。6月29日、日曜日、月曜日。 時刻は6時31分です。ちょっと遅くなっちゃいました。
ちょっと会社でグダグダしちゃってな。
そんなこんなで、今日も朝ライブ、月曜日ということでやっていきたいと思いまーす。
この朝ライブはですね、自治データが多いかな。 適当にグダグダ喋っておりますので、そんな感じです。
僕の人柄みたいなのが、たいま見えてるのかもしれません。
まこにぃってそんなところに興味があるんだなとか、 そんな考え持ってんだなとか、そんな感じの。
僕の人柄みたいなところを知っていただくには、 ちょうどいい放送になっているのかなと思います。
そんな感じです。
今日のトピックスとかいうとですね、 宮脇博弘さんが亡くなったというニュースがありましたね。
91歳の大王女ですね。
最後の言葉がありがとう、素晴らしいですね。
僕もそういう最後を迎えたいなと。
誰かのコメントの中にもあったんですけど、 最後にありがとうで終わりたいなという。
僕もそう思いますね。
ありがとうを言える人がいればいいけどね。
いれば一番幸せですよね。
ありがとうを言える人が周りにいるっていう、 最後の人がいるっていうのが幸せなんじゃないかなと思いますけども。
世の中のすべては愛が解決するみたいな文章も読まれておりましたけども。
愛があれば戦争もなくなるんじゃないかみたいなことをね、 言われておりました。
おめでとうご祈りいたします。
僕はあの漢字になってからしか知らないですけどね。
言えない。
歌手で有名というかすごく素晴らしい。
なんですかね。
03:02
あんまりちょっと詳しくはわからないですけど、 スピリチュアルな感じのところによく出てくるので。
そういう人で知られている人が多いのかもしれませんけどね。
本当は歌手ですよね。
あとはもののけ姫の犬髪?髪?犬髪?髪犬?犬髪だったっけ?
あのね、もろ、もろだよね。もろの声をやっていたのと、
あとあれだね、ハウルの動く城の沼地か何かの魔女。 魔女あったでしょ、魔女。
魔女出てくるじゃん、何か太ったという。 沼地の魔女かな、あれ。
あの人ですよね。あの人の声だというような気がするけど。
声優さんとしてもね。
いや、もろの声は素晴らしい。
すごいなと思いましたけど。
宮明洋さんのお話でございました。
さてと、週末は何をしていたかというと、あれを見てたね。
そういえばこれ見てないかもと思って、
トランスフォーマーの2023年の、これ多分見てない気もする。
見たのかな?あんまり記憶が。
これ見たかもっていう感じじゃなかったので、多分見てないのかもしれないですけど。
トランスフォーマー全部見てると思ってたけど、見てなかった。
トランスフォーマーのビースト覚醒みたいなっていうやつを見てました。
トランスフォーマーの出てくるロボットみたいな、オートボットって言うんですけど、
変わらないんですけど、オプティマスプライムなんでね。
Bとかさ、あんまり変わらないんですけど、
出てくるヒーロー、男と女性がコロコロ変わる。
1作目、2作目ぐらい、3作目ぐらいまでいたっけな。
あの俳優の人と女の子はちょっと覚えてない。
名前側はちょっとわかんないですけど。
が良かったなと。
僕は好きだなって。
2作目ぐらいまで、3作目ぐらいあったかな。
ちょっとわかんないけど。
良かったなって思いますけどね。
06:01
僕は好きだなって。
ちょっと最初1作目から見てみようかと。
トランスフォーマー好きですね。
トランスフォーマーは子供の頃からあって、子供の頃はアニメでしたね。
車がロボットに変わるっていう、子供の夢というか、ワクワクしかなかったですね。
ロボットモンのアニメっていっぱいあるけどさ、
でも専用じゃないですか、専用機でやってある。
本当にファンタジー、めちゃくちゃファンタジーだけど、
本当に走ってる、男の子なんて、車が好きで好きになる人結構多いので、
知ってる車たちがさ、ロボットになって活躍するみたいなのって、
本当にアニメでこれが実写になったのは大人になってからだったけど、
大人になってからのトランスフォーマー、
あの感じめちゃくちゃ、うわーって思ったね。
これ、これ、みたいな。
トランスフォーマー好きだなあ。
見たことありますかね、トランスフォーマー。
いろんな作品があるので、見ていただきたいなと思いますけどね。
オプティマス・プライムの一番リーダーでね。
バンブルビー。
バンブルビーだけの映画もありますよね。
黄色い車ですね。最初なんかポンコツな。
一番最初のアイディアですね。
その車をお父さんに買ってもらって、その黄色いポンコツな車を。
割とポンコツな。
あれはホルクスワーゲンの形してたかな、最初は。
買われるんですね。
スキャンすると買われるんですよ。
マスタングか何かになったかな、黄色。
かっこいい車になってね。
そこからその少年とバンブルビーが相棒になって
活躍していくっていう、地球を救うみたいな。
そんなお話だったと思うんですけど。
09:01
バンブルビーがね、言葉を喋ると普通に喋れるんですけど、オートボットさんたちはね。
そこがちょっと壊れてて、
ラジオの音を切り取り切り取りで喋ってたのが印象的でしたね。
ずっと壊れてるのかな、確か。
温泉のところが。
どうなったのかな、直ったのかな、ちょっとわからないですけど。
そんな映画を見つつ、あれを見ましたね。
ダブルエッジっていうスペシャルドラマ。
俺あれめっちゃ勘違いしてた。
ダブルエッジっていう連ドラが始まるのかなと思ったら、全然知らなかったんですけど。
全然詳しい詳細を見てなかったんですけど。
連ドラ始まるんだ、面白そうな連ドラだなと思ったら、
なんか長いなと思ったら、2時間ドラマでしたね。
スペシャル2時間ドラマでしたね。
見てみました。
あれね、まだTVerで見れるので、ぜひ見てほしい。
面白かった、めちゃくちゃ。
小田裕司さんが主演で。
あの女優さんなんて名前かちょっとわからない。
前にも何かのドラマ出てすごくいい、好きだなと思ったんですけど、
久しぶりに見れて、ちゃんと女優さんやってるなと思いながら、
素晴らしい女優さんでした。
女優さんの名前はわかりませんけどね。
その捜査一課で活躍していた、
役名は軍事さん、警部補さんだったかな、警部補。
小田裕司演じる軍事さん。
凌起殺人、何年前だろうね。
だいぶすごい前に凌起殺人の人を追ってて、
応援を待ってたんですけど、
単独行動が、研究率が高い人では単独行動ありがちじゃないですか。
刑事といえば単独行動ってありがちですよね。
12:11
その単独行動で追い詰めたというか、
殺人、なんじゃかんじゃで、
女性を殺す前の現場に踏み入って、
止めたんですけど、
その時に腰のところをね、
持ってたナイフは何とかしたんですけど、
もう一個隠し持ってたナタみたいなやつに、
腰のところをやられてですね、
半身不遂になってしまって、
車椅子の生活になっちゃうんですけど、
処罰の生活安全課みたいなところで働いてたんですけど、
ある時、何年か経ってですね、
またその病気殺人犯は捕まってなくて、
一応銃で背中を撃ったんだけど、海に落ちて、
死体は見つかってなかったでしょ、死んだと思われてるんですけど、
でも死体は見つかってなくてですね、
生きてるかどうかわからない状態で何年か経って、
同じよう、本当に手口が似た殺人が起きたんですね。
なので、そういった昔の病気殺人犯が生きていて、
また始まったというところから話は始まるんですけど、
その事件が起きたことによって、
そこの初活から車椅子の刑事が呼び戻されるというところから物語が始まり、
戻る時にたまたま街で出会う若い女性刑事が主人公、
女の子のペアを、後にペアを組むんですけど、
女の子がすごく変わってるというか、障害なんですけど、
なんていう障害かちょっと忘れちゃいましたけど、
決まったことしかやれないっていう、毎日決まったことをずっとやっているっていう、
音に敏感で障害を持ってるんですよ。
でも機械とかそういうパソコン、パソコンですけど、コンピューターとかそういうのにすごく長けてて、
15:05
後にいろんなプログラムを作ったりとか、そういうのに本当に長けててですね。
その子がすごく気に入って、軍事さんを誘うわけですね。
一緒に捜査やらないみたいな、そういうドラマです。
それで事件を解決していく。最初は女の子も拒否するんですけども、
軍事さんとの関係でいろいろ心が変わっていってですね、
決まったことしかできなかったことが新たな挑戦をするようになっていくという、
本当にそういう刑事ドラマなんですけど、
刑事ドラマなんですけど、根底に流れているのは、
そういう障害、軍事さんはね、障害を持って、
事件の関連でね、下半身不足で車椅子生活をしている女の子は、
ある障害を持っているんだけど、それを理由にというか、
その理由に挑戦するのを怖がってないかみたいな、
ちょっとそういう言葉が適切かどうかわからないけど、
そういう感じの自分にブレーキをかけてないか、やれるのに、
そういう理由に自分にブレーキをかけてないかみたいな、
そういうのが根底に流れているドラマで、とても素晴らしい。
これは健常者と言っちゃいけないかと思うんですけど、
普通にいらっしゃる僕たちにも何かを理由にしてね、
挑戦するのを、ブレーキをかけているのかもしれないし、
そういうのを見ていてね、とてもそうだなっていう感じの。
そういう、何だろう、障害って言っちゃいけないけど、
そういう判例を持った人たちのことも僕たちはよく、
障害、判例を持った人たちもそういう目で見られてしょうがないみたいなところも、
それもなんか嫌な感じもあるだろうし、
そういうふうに目で見ないっていう、
普通に接している世の中が優しいねっていうこともあるし、
18:11
偏見をなくすっていうのも問題定義じゃないけど、
そういうドラマの中で根底に流れているのかなっていうのもあるし、
好きで判例を受けているわけじゃないしね、
判例があるから人じゃないかって言った人だしね、普通に。
僕たちはみんなと何も変わらない一人の人であるからさ、
そういう偏見みたいなものを自分も含めて、自分自体も含めてさ、
そういう目で見ちゃいけないよなって。
人としてちゃんと、普通がどうか分からないけど、
同じように接するっていうのが大切だよねっていうふうに思ったし、
自分にブレーキをかけているなっていうところ。
いろんな理由をつけてさ、挑戦するブレーキをかけているっていうのも、
そのドラマの中では語られていたんじゃないかなというふうに思いますね。
ということで、そろそろ市場に着きますのでね、
ライブも終わっていきたいと思います。
なんと2人が覗いてくれたみたいですけども、全然気づきませんでした。
運転しているので気づかないというか、しょうがないということをご了承いただいてますね。
もしよかったら、朝忙しい時間かもしれませんけども、
コメントをくれなくてもいいのでね、
耳に気にしてくれるだけで嬉しくてね、
朝の音も僕のたわいもない話を聞いてほしいなと思います。
21:02
よろしくお願いします。
ということで今日はこのへんにしたいと思います。
次回は明日の朝ですね。火曜日の朝お会いしましょう。
それでは終わりたいと思います。
ありがとうございます。またねー。