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おはようございます。声優のヤマモトユウトでございます。 8月31日、第520回目のヤマモトユウトのラジオと言うと、本日も1日よろしくお願いします。
この番組はGNOSHIのアプリ内でも配信されております。ここだけのアプリ内限定トークもございます。
ラジオの概要欄のURLからアプリをダウンロードしてお楽しみください。
第4回、今日は実はこの朝ラジオ自体もこの第4回のトークについてトークをするという、トークのトークをするという回になりそうなんでね。
これを聞いた方は是非第4回近日公開でございます。こちらも併せてよろしくお願い致します。
この番組はGNOSHIの提供でお送りします。
でですね、GNOSHIの話をしていきたいんだけど、いや本当はね、今日あの事前になんとなく作ってた朝の、この朝ラジオの台本だと、あのカニカマの話をしようとしたのよ。
でもね、カニカマのことなんか喋ってる場合じゃなかったわ。
何があったかと言いますと、まあそのつい先ほどですね、まあこれつい先ほどって言ってるってことは朝に撮ってないってことは皆さんお察しだと思うんですけれども、
そのGNOSHIさんの第4回のトークを撮り終わったとこなんですよ。
で、その第4回の内容がですね、仮面ライダーガイムという、まあこのラジオでもちょこちょこ名前が出てくる、まあ私にとって一番大きいというか、一番好きな作品コンテンツ、まあいろいろあるけど、一番愛してるものに対してこう喋ろうと決めたわけですよ。
で、そのGNOSHIさんの話が来た時にありがたいことに、まあこうLINEでね、ラジオトークさんのLINEでこういろいろやり取りしたわけなんだけど、でその中でその話す内容は結構こっちの自由屋っていう話を聞いた時からですね、絶対仮面ライダーガイムについて喋る回は入れたいなと思ってたわけですよ。
なんか、自分にとってこう一世一代の回というか、ものすごい気合の入った回になるなってちょっと予想もしてて。で、自分なりにもさ、いつもこう台本を結構時間かけて作るわけですよ。特に最近で言うなら、それこそヒプステのことを語る回だとか、トーステのことを語る回だとか、GNOSHIさんの時は特にそうなんですが結構時間がかかるんですね。
で、この仮面ライダーガイムがですね、特にその時間がかかりまして、俺マジでね、一週間ぐらいずっと考えてたんですよ。なんかノートとかパラッと暇なときにめくって、うーんみたいな。これね、俺初めて一個気づいたことなんだけど、そのあまりにも好きすぎるというか、好きが強すぎるものって何だろう。
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恋は盲目じゃないけど、なんかね、ちょっと見えなくなってる部分があって、その作品に対して。冷静に考えると、俺なんでこれ好きなんだっけになるわけですよ。なんか好きすぎて、分かんないの。その、自分がなぜこの作品に何かを惹かれるというか、なぜこれがすごく好きになったんだろう。あれ?俺めちゃめちゃこれ好きで、本当にみんなによく勧めるけど、そもそも何に対して惹かれたんだっけみたいな部分をね、
その要は、自分の根源というかさ、自分の一番根っこの部分をすごい探るような作業にどんどん途中からなっていって、もうなんか訳わかんなくなって。その、昨日かな。昨日だった気がするんだけど、その、トークが何も浮かばないみたいなね。トークが浮かばないトークをしてましたけれども、あれ以上だった。マジでなんか、すげえ散歩とかしたし。
あれ、俺仮面ライダーガイムのことどう思ってんのかなって、めちゃくちゃこう、ぐるぐる回ったりなんかして。仮面ライダーガイム好きだなあ。好きで、おもちゃとかも未だに買うけど、何でこんなに好きだったんだろう。あれ?あれ?仮面ライダーガイム。待ってよみたいな。俺ガイムのこと本当に好きかな?みたいな。なんかその、あれ?みたいな部分に陥るときもあって、すごい。
初めての感覚だったのよ。その、何だろう。好きなものを喋るために何が好きか思い出すっていう不思議な作業になって。で、何山ちゃ何山なわけですよ。海の苦しみがすごすぎて。いや、これ、できるかまとまるかみたいな。マジでテイク20くらい撮ったんだから。
でも、なんとかですね、先鋒さんにトーク投げましたんで、先鋒さんのオッケーがあれば流されると思うんだけど、ぜひ聞いてほしい。もう、あの、仮面ライダーが好きな人以外にも伝わるっていうのも一つテーマとして喋ってて、今回は。俺の熱量、何で俺がこの作品にそんなに思いがあるのかっていうことをできるだけ頑張って詰め込んだんで、ちょっと、本当にいろんな方に聞いてほしいのよ。このGNCの第4回は特に。
ぜひとも、皆様よろしくお願いしますということでね、ちょっと、自分でもよくわかんない回になっちゃいましたけれども、今日はこの辺で終わりたいと思います。山本優斗でした。お付き合いありがとうございました。皆様、いってらっしゃーい。