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こんばんは、マキマキタロットラジオ第43回、この番組は怖くなくて読みやすいマキアートタロットを全国の書店やカフェに広げたい、そしてタロットを楽しむ人の輪を広めたいということで、タロットを描いている占い師のマキアと、旅する占い師マッキーをお届けしています。
はい、ということで今日は夜の回です。
夜ですね、もうだいぶ夜ですね。
もうあと1時間ちょっとしかね。
もう、今日ももう終わりに近づいてきました。
そうなんですよね。
今日はどう、昼間にどこか行ったみたいで。
そうなんですよ、今日ね、あの、なんか、同級生が、学生時代はね、全然喋ったことがない。
喋ったことあるのかもしれないんだけど、あまり近しく交流してたわけではないんだけど、
こっちに戻ってきたときに、私とよく遊んでいた友達がタロットを買ってくれたんですよね。
で、タロットを手に取ってくれて、その友達がたまたま、タロン、マッサージというかそういうタロンなんですけど、
体のメンテナンスにタロンを予約したら、たまたま同級生が開業したタロンだったそうなんですよ。
知らんと。
そう、知らないで。
同級生と知らずに予約したのね。
そうですそうです。で、それで、お久しぶり、みたいな感じになったらしくて。
こんなことある。
びっくりして、そこで何かしかも、何か話に多分なったんでしょうね。
タロットやってる、作ってる人いるって言ってくれたのかどう言ってくれたのかわからないけど、
結論を言うと、私も、私の友達も、そしてタロンの子も、タロットみんな好きだと。
で、今度一緒に遊ぼうって話になり、行ってきたんですよ、タロンに行ってきて。
で、赤ちゃんもそう言ってたんですけど、そこでいろいろ、あんなとき、あんなことあったねとか言ったり、
昔の合唱コンクールの音源とかに来たんで、わがままかしいと思って聞かせてもらったりとか、
いろいろ話したりして、で、しかもそのタロンの子もタロットやれる子だったので、
頼ってもらい、楽しかったなっていう。
まあでも、たまたまそうやって予約して、名前とか出えへんかったんかな。
いや、もう本当に偶然みたいな、別に、タロン予約するときってそんな内容とかしか見てないじゃないですか。
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で、それで、あれって感じだったらしいですよ。どのタイミングで気づいたのかちょっとわかんないですけど。
お互いびっくり。
そうそう、びっくりして偶然、そこもちょくちょく会ってたわけじゃなくて、子供の頃に本当によく遊んでたみたいな。
小学生とか、それぐらいの頃に遊んでたっていうお友達だったみたくて、びっくりですよ。
びっくりだし、なんか私はなんかその、最近ね、最近というか、ちょっといつかはサロン持ってみたいなとかって多少思ったりしてるんですけどね。
アトリエというかサロンというかあったらいいなみたいな風に思ったりしてて、
でもその子は自分のサロンを持っても1年経ってるっていうことで、すごいと思って。
いろいろ話を聞いて、いや本当にすごいなーって、はぁはぁって言って。
でもそうやってね、刺激もらうこともいいことやんかやっぱりね。
いや本当に全然、知らない世界の話でしたね。
いやこういう感じなんだなみたいなね。
実店舗っていうかね、あるとね、まず物件を探して、あとは回収とか回送とかしたりとかして、
あといろんな、どうしてそういう風になったのかってことをちょっと聞かせてもらって、
最初ね、本当に自分の大事な人を元気づけたいなと思って、
癒しのマッサージとかそういうことを勉強し始めたみたいなんですけど、
その話もなんか素敵だなーと思って。
タロットもね、別にマッサージとは違うけど、自分を元気にしたり周りの人を元気にしたりしてきながら、
なんか似てるなーって勝手に共通点を感じて、
なんか素敵だなって思って、こういうのいいなーっていうのを体験させてもらえた1日でしたね。
良かったですね。
ちなみに私今日迷い事があったんですよ。
今日タロットの再販でどうしようかなってちょっと迷う。
本当に具体的に言うとちょっと差し障りがあるので、ちょっとだけ言うんですけど、
どちらもいい選択肢かなと思うんだけど、どっちの方が今後いいのかなって迷っていることがあって、
それを日中ズームで喋って、そういう提案を受けて、
こっちでやるか、あっちでやるか、どうしようかなって思って、それが午前中。
で午後に行って、占うよって言ってくれたから、じゃあこれ聞いてみようと聞いたんですよ。
で、聞いてみて、そしたら、
一つこっちの方がいいんじゃないのって言われて、すごい不意に落ちて。
で、そっちにしてみようかなって今思ってるんですけど、
で、最後にアドバイスのカードで、オラクルも引いてくれたんですね。
で、そのオラクルカード、何ていうオラクルカードかは分からないけど、
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超越ってカードが出まして、アドバイスね。
で、その超越っていうカードの絵柄が、
このマキアートカロット協会のマキマキカロットラジオのアイコンと同じような絵柄だったんですよ。
ペガサスに乗って、女の人が飛んでいくみたいな、
そういったカードで、しかも超越していくっていう、
これめっちゃそっくりじゃんと思って、絵柄が本当に一緒だったからびっくりして、
すごいなんかちょっとワクワクしましたね。
すごいな。
面白いと思って。
タロットとオラクルのあれやね。
そう。
共存というか、もう。
そう。
そう思いましたね。なんか超越していこうと思った気がした、今日は。
超越やね。どうなったら超越かな。マキアートカロット協会ね。
そうですね。超越、何だろう。
でもね、今はできない。
今日のズームもなんか難しい数字の話だったんですよ。難しい。
難しい、わかんないって思ったけど、
多分超越したらすぐわかるようになるかなとかね。
あと実サロンみたいなのも今全然イメージはつかないですけど、
超越したら多分ほぼこういって。
いいね、サロンもね。
そういう時期なんちゃう?みんなちょっと超越する時期に来てるんかもしらんね。
なんかいっぱいやってるからね。
本当にでもそれはそうですよね。
なんか去年の悩みとか、かわいかったなみたいに思います。
その前の年もかわいかったなって思って、日々変わっていきますけど、
なんか日々毎年毎年幸せにやっているような気がする。
予定を更新している気がします。
別に出来事としてはね、別にいいことばっかりが起こっているわけではもちろんないですけど、
でもなんか体感はすごい幸せっていう。
全部ね、必要なことが起こってますからね。自分にとって。
そうですね。
それをどう対処していくかだけです。
マッキーさんは超越したいこととかありますか?
超越ね、まだまだなんぼでも超越せなあかんと思うよ。
日々超越。
日々昨日の自分を超える何かをしていかなあかんわ。
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ひらめきマルチェも超越ですね。
そう、マキアとタロット協会もね、日々パワーアップしていかなあかんし。
そうですね、日々パワーアップ。
そういえばこのアイディアを実現させていかなあかんし、リアルタロット界もそういうのやらなあかんし。
そうですね。
いろいろやることが。
そう、大丈夫。でも日にちが決まってることってできますからね。
そうやね。
ちょこちょこにちょっとずつですけど、超越しようとしております。
こつこつね、やるしかないですよ、超越するのも。
確かに。毎日はその実感はないけど。
気づいたらね、すごいところに来てるっていう。
うん、なんか、超越か、超越はちょっとはっきりわかんないけど、でもね、いつかそんなふうに実現っぽいなって思いました。
うん、ねえ、あのとき超越ユートだなあっていうときが来るんちゃう?
そうですね。
もうこんなとこまで来たなあっていう時期が来ると思うよ。
そうですね。
大阪で一番、あ、大阪だったらあれですかね、梅田のツタヤとかですかね、そことかに大きく置いてもらえたらいいですね。
まあ、そういうツタヤもあるし、朝日や書店とか、木の国や書店とか、いろいろ大きいところはあるからね。
で、梅田のどっちだったかな、どっちかの大きいところはパードのタロットフェアとかやってるしね。
あ、そうなんですね。
東京もね、そんなようやってると思うけど、大阪も定期的にそういうのやってるし。
ツタヤやったかなあ、どこやったかなあ、梅田の。
ずっといつでもカード置いてんちゃうかなあ、オラクルとタロットは。
すごいなんかめちゃくちゃいい、綺麗な場所だからああいうとこに置いてもらったりとかしてね、気軽に、なんかかわいいから入ってもらえたらめっちゃいいですよね。
そこ多分手に取ってカード見れるやつもあるし。
あ、そうなんですね。
そう、実際手にして選んでね、買うことができるから。
そう、そういえばマキアートタロットはまだないからちょっとあれだったんですけど、そのタロットの子はライダー版使ってたので、ちょっと見本用のやつを使ってもらったんですよ。
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そしたら手触りがいいねとかいろいろ言ってもらって、読みやすいかもって言ってもらって、結構忠実だねって言ってくれたりとかして、
なんで手に取ってもらえるのいいですね。
そう、やっぱりいいやんね、実際にね、やっぱり手触り感とかね、やっぱり実際にやってもらうのがいいと思うわ。
その子もスターF呼ばなあかんね。
そうですね、ぜひオファーしないと。
オファーしなあかんね、タロットやってるやつが。
そうですね、そうですね。
まあライダー版が進化したのがマキアートタロットやからね。
進化。
勝手に進化になってるけどさ。
でもそうだよね、もともとあったライダー版をね、より見やすくかわいらしく怖くなくっていうのにしたのがマキアートタロットやから。
そうですね。
ライダー版よくわかんないとこありますからね、なんだろうこれって。
ねえ、そう。いいと思います。
書きながらなんだろうこれって調べながら書いて、これは何かバチだったのかみたいなね、ワンパンなんだけどね、とかありましたね。
ねえ、もう新しい、まあライダー版をもう超えてるんじゃないの?
新たなライダー版の、何やろ、もう進化バージョンというか、もう本当の新しいタイプのタロットカードっていう感じやね。
そうですね。
ちょっと頑張っていこうと思います。
はい、頑張りましょう。
頑張っていきます。
今ね、今何やってるかって言ったら、頼まれたイラスト書いてるのと、あとそれは別にして、マキアートタロットよくあるじゃないですか、LINE登録してくれたらプレゼントみたいなのあるじゃないですか、私もそれをちょっと作ってみようと思って。
とりあえず3日間お試し講座みたいなやつをプレゼント特典みたいなのに作ってみる途中なんですよ。
そういうこと、地味なことからちょっとずつやっていこうと思います。
なんかね、ちょっとでも使いやすいというかわかりやすくね、なんかこう気兼ねなく、気兼ねなくじゃないけど簡単そうって思ってもらえたらいいなって思ってるので。
そうやね。
地味にコツコツやっていこうと思います。
結局はそれなんですよ、超越するのもね、やっぱりそれの積み重ねやね。
そうなんですよ、LINEのメニューのやつちょっと変わってるんで、マッキーさん後で見てみてください。
分かった。
まだちょっと作り途中なんですけどね。
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見ます。
今日の1枚。
今日というか明日やねもうこれ。
明日か、じゃあ明日お休みで。
明日の1枚。
もうだってあと1時間後にね、明日の1枚。
じゃあ明日の1枚。
こちらです。
おっと、センタクルスの6ですね。
はい。
これはですね、また天秤持ってるよ私これ。
また天秤。
そうなんですよ、これ私今。
販売価格と印刷部数についてめっちゃ悩んでるから、また天秤出してた。
あれ?金貨じゃらじゃらしてるやつ?
金貨じゃらじゃらしてるやつ。
まさしくじゃないですか。
まさしく。
今日も出たやんかさっきのインスタライブで、みどりさんのやつ出たんですよ、それ。
そうなんですよ。
私もね、引いてもらったの、にーじくさんに引いたら、ジャスティスだったんですね。
しかも朝自分でもジャスティス引いて、3回目の天秤です。
もうそれは何かこう意味があるんやろね、これ天秤。
これちゃんとバランス取ったりね、あれしようっていうあれなんですけどね。
私、バランスを取らないとですね、無限に時間をかけて無限にお金も過ぎちゃうんで。
だからちゃんと考えなさいっていうことかなって思いました。
しっかり持ってるからね、天秤を。
そうなんですよ、天秤。
ここでも目を向けないと。
釣り合いをしっかりとって、時間なのかお金なのか分かりませんが、
与えるものと受け取るもののバランスをしっかり整えていくということを意識するといいんじゃないかなと思います。
はい。
最後、整いましたね。
はい、整いました。
整いました。
今日も1日終わったので、明日は素敵な1日になりますようにありがとうございました。
ありがとうございました。