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おはようございます。 おはようございます。
マキマキタロットラジオ第38回。 この番組は、怖くなくて読みやすいマキアートタロットを、
全国の書店やカフェに広めたい。 そして、タロットを楽しむ人の輪を広げたいなということで、
タロットを描いている占い師のマキアと、 旅する占い師マッキーがお届けしています。
なんと、昨日も平日だというのに、 マルシェみたいな、マルシェじゃないや。
マルシェコートしてたっていうのを一人で見ました。 またね、月曜日ね。
しっかり仕事はね、昼間しましたけど、 また夕方からね、予定がありまして。
あの、僕たちの仲間の一人のユミコさんという子がね、
一日、スナックママみたいな感じで、 スナックユミちゃんをね、開店させたんですよ。
さっきね、毎回言ってるけど、マキアさんが、 全国の書店にマキアートタロットを広めたいって、
いつもね、言ってるんやけど、 芸人というかね、
芸能人の方、名前言っていいかどうかわからないから 言わないでおくけど、
その人が管理してるスナックみたいなのが 全国に何店舗かあって、
そこはね、日替わりでオーナーが自分の好きなことを 朝から晩までできるという、そういう空間で。
楽しそう。
中身はね、スナックの仲間ママやねんけど、
朝からね、カフェやってる人もいてたりとか、 交流会してる人もいてたりとか、
昨日はそのユミコさんが自分のね、 スナックで働いてた経験を生かして。
そうなんだ、プロ。
もともと新地で働いてたこともあって。
それはすごい一流じゃないですか。
そう、だがめちゃ話は上手くて。
楽しませ方をよくわかってる。
初開催にもかかわらず、10人以上来て。
すごいな。
盛り上がって、初めての人がほとんどやったのに、 みんなすぐに仲良くなれるという。
なんか月曜の夜から何楽しいことしてるんですか。
みんなね、ほんまもう。
翌日も仕事やのにみんな。
もうだから男の人の方が少なかったかな。 女性の方が多かったけどね。
みんないろんな活動されてる方ばっかり。
そうなんだ、いいですね。
やっぱりすぐにリアルで会って、 仲良くなって繋がりができるっていうのがいいですね。
そうですよね。
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例えばすごい営業マンの人。
私的にこの人すごいなっていう営業の人がいて。
その人と一緒に歩いたことあるんですけど。
私は営業してないんですけどね。
この人は旅先とか出張先とかに行って、 すぐキョロキョロして、
キョロキョロして良さげな店を見つけたら、 速攻でそこのママと仲良くなり、
お客さんとも仲良くなり。
っていうようなことをしてて、 こんな人すごいなって思ってたんだけど。
タロットがあるとね、人見知りだったりとか、
タロットとかズームとかオンラインとかでね、 ちょっと喋ってたりとかしたり、
占いとかしてたり、インスタライブ来てたとか、
そういう別に勇気がいるような、 ちょっとした勇気はいるかもしれないけど、
初めての街でいきなりバーに入るよりも、 もっと小さな努力じゃない。
小さな勇気で、でも自然と仲良くなって、
そして実際に昨日の夜みたいに、 初めましてだけどバーで盛り上がっちゃうってところまで、
楽しんでたらいつの間にか行っちゃうみたいなね、 その期待感がすごい良いですよね。
そうやね。
それの仲良くなる一つの方法というかツールとして、
タロットもすごく手軽やし気軽やしね、
簡単にそうやって仲良くなれるっていうところが楽しい。
楽しいですね。
私も営業の人に見習ってバーに行ってみようと思って 行ってみたことあるんですけど、
最初はドキドキしちゃいますよね、かなりね。
そうやね、やっぱり。
でも行ったら行ったらすごい勇気出して良かったなって 思うことはいっぱいあったけど、
もっと、例えば私はよくインスタを使っているけど、
インスタとかで仲良くなった人と会ったりしたことがあるけど、
すごくそんなプレッシャーかからずに、 すごい良い経験をいっぱいしたなって思う。
もちろん変な人もいるからね、 手話にはお勧めできないんだけど、
そこら辺はしっかり見極めた上で、 使ったら良いんじゃないかと思ったりしましたね。
でもそもそもね、僕とマキアさんの繋がりがね、 やっぱりタロットが繋いでくれたご縁やからね。
そうですね。
そんなに200パーぐらい普通だったら出会わない人やのに。
地球が3回ぐらい回ってもなんか会わないですよ。
狭い日本やけど、それでもそんなになかなか出会うことなんてない人とこうやって、
SNSがあったりね、このタロット共通の話題というか、 やっていることがあるから繋がれたというね、このご縁。
本当にすごい。
今月7月も末なんですけど、
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スマホをお返しプログラムみたいなやつでスマホを買ったから、
端末返さなきゃいけなくて、
朝勝のオープンチャットがあるんですけど、
朝勝のオープンチャットのログが多分なんか、
新しいのに引き継げなさそうなんですよ、全部は。
それで消えるのめっちゃ嫌だと思って、
撮っておきたいと思ったけど膨大な量で。
去年の1月ぐらいから始まっているから。
もう長いもの。
もう見えなくなっちゃうのかと思って、
一生懸命スクショ撮ろうとしたんだけど、膨大すぎて。
膨大すぎたよ。
古い端末に引き継ごうとしているから、
iPhoneのバージョンが古くてバックアップがどうのこうのってうまくいかないから、
急いで新しい携帯買ってくるかどうしようって、
うだうだやってた昨日だったんですけど、
でも占ってみたら、
どっちでもいいんだけど、
そこにとらわれすぎないほうがいいって出てきたから、
泣く泣く諦めようと思うんですけど、
繰り返してみたときに、
最初のメッセージとか朝勝のオープンチャット始まったときとか、
あとマッキーさんが電車の中で朝勝してた様子とか。
朝勝だね。
みんなが新しいこと始める様子とか、
自分のカードがこれできましたとか言う様子とかが残ってて、
この日に完成したんだなとか、
この日にこんなこと言ってたんだなとか、
占いやってみたいけど占い師として初めて鑑定してみなよって言って、
みんなで鑑定受けたりした記録とか、
いろんなことが書いてあって、
本当にこれ私の宝物でもう見れなくなっちゃうの楽しいって思って。
ちょっと寂しいね、せっかくずっと続けてるのに。
そうなんですよ。
新しいのは新しい携帯で見れるんですけど、
だから今は常連じゃないけど毎日のことになっているけど、
でもそうやってもがいていた記憶が見れて、
でもそれもこの機体に見直すことが必要だったのかなって思うことにしました。
見直しも必要だったのかもしれないし、また新しいスタートになるのかもしれないね。
今日ストーリーに挙げた子は、
昨日朝買ってきてくれたんだけど、
ワーホリ行きたいってずっと言ってたんですよ。
会った頃ね、
それでみんなで頑張ってとか話したりとか、
たまにはタロットでラナッタとかいろんなことしてて、
それでそういう人が本当に1年後とかに実際現地に行ってて、
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それもタロットがあって作りたいとかって言ってたから、
今もお互いやり取りする人だなって思ったら、
すごいありがたいなって思ったり、
マッキーさんとのこともそうだし。
本当にありがたい。
だから僕が見れなくなっちゃっても、
今こうやっていろんな方と時間を共にできるっていうことが嬉しいなって思うし、
行き先がそれぞれみんな違うと思うから、
ずっと一緒にいれることはないんだけど、
でもこういう時間があったっていうこととか、
これからも必要な時に必要なタイミングで必要な人とみんなが出会っていくときに、
それを繋いでくれるのが、
私の場合はタロットだったし、
他の人もそういうふうに楽しんでもらえそうだなって思って、
それを広めていきたいですよね、マッキーさん。
なんで?
広めていきたいですね、マッキーさん。
広めて行ってますよ、今もね、本当に。
カナダ行ってなかった?
そう、カナダ行ったんですよ、その子ね。
めっちゃいいやんと思って見て、
俺カナダにも行ったことあるから。
言ってましたよね、カナダね。
そう、だからもう1回行きたいんやけど。
マッキーさん、その子のところにアクスタット時に行ってください。
思えない。
でも行きたいわ。
なんかめっちゃ楽しい。
いろんなところに行ってね、
このフールズジャーニーじゃんっていうのをちょっとやっていきたいなって思って。
そうね。
ご当地のね、あれも背中足でね、
ご当地、なんやった?
ご当地古くん。
ご当地古くんはつまりフールズジャーニーであるっていう。
フールズジャーニーやね。
でもあるし、あとはなんかいろんなことを挑戦していくっていうことも、
なんていうのかな、
初めての人と喋るの怖いなとか、
あとタロットを習うことで言ったら、
人に鑑定するの初めてって怖いなとか、
お家庭がある人だったら、
マッキーさんのマルシェが楽しそうだけど、
家族になんて言って家を出たらいいんだろうとかね、
占いで、例えば、
飛行機か新幹線か乗って大阪に行くのにすごく勇気がいるなとかっていう時とか、
きっといろんなことがあると思うんだけど、
そういう時にちょっとカードに勇気をもらうとか、
ということがそれぞれのフールズジャーニーであるっていう。
そう。
フール君持ってったらそれを眺めるだけで、
ほら、冒険したくなるでしょ。ワクワク。
そうですね。こんなアホな子を見てると、
ちょっとなんかいいねってなります。
なんかいいかもしれないなみたいな。
うん。そうですけどね。
やってみちゃおうかなみたいなね。
いつもそばにはフール君でいいじゃないですか。
なんかCMみたい。
そう。
そうですよね。
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だからね、本当に広めていきましょう。
そういえば、ストアーズっていうサイトをね、
作りかけてたんですよ。
作りかけてて、
作りかけてて使ってないので、
みんなソールドアウトっていう風にしてたんですけど、
なんと、今朝メール来てて、
なんかカードとガイドブック欲しいんですけど、
買えませんかっていうメッセージがわざわざ届いて、
知らない人から。
すごい、いい案がね。
よく見つけたのはどうやって見つけたんだろうと思って。
表に全然出してないのに。
そうやね。
どんどん日本全国広まっていくんでしょう、これから。
そうですね。
あと思ったんですけど、
マキアドタロット協会って、
マキアドタロット協会でやった講座のお金とかって、
何に使ったらいいんだろうねって話を
マッキーさんとかにじこさんとかしてるんですけど、
さっきのマッキーさんの話を聞いたと
私が思ったのは、
このカフェとかバーとかを、
例えばね、
カフェとかバーとかに広げて、
もっともっと先だけど、
私たちのカフェみたいのも作っておいて、
みんなが自由にそこ使えるよって言ったらいいですよね。
マキアドタロットサロンみたいなね。
普通においしいカフェやってるんだけど、
この曜日は勝手に借りれますみたいな、例えば。
そう。
夢を応援したい人、
初めてやってみたいけど、
1日だけちょっと試しにとかってなったら、
いいですよね。
タロットでもいいし、タロットじゃなくて。
いいね。楽しいよね。
マキアドタロットフール君カフェみたいな。
何やってもいいよみたいな。
そうですよね。
料理やってもいいし、
タロットやってもいいし、
お花の教室とかやってもいいし、
お茶とかいろいろあるし。
楽しそうじゃないですか。
そう、楽しそう。
自分の可能性を実現できるフール君カフェ。
それやりたいなって今思いました。
やりましょう、ほんなら。
やろうと思ったことはできるってことですよ。
飛ばすって。
いろんな本に書いちゃったぞって。
ということで、今日の1枚は、
ソードのページですね。
ソードのページ。
ソードを持ってる若者が、
雲の中を切り開いていくような感じなんだけど、
ひさましいやつね。
そうそう、キリッとしてますね。
道を切り開いていく、
やってみようって考えている妄想のときは、
すごくワクワクして楽しいんだけど、
じゃあ実際にやってみようって思ったときって、
どうしたらいいんだろうとかって、
時には立ち向かっていかないといけないこととかも、
あると思うんだけど、
でも、その先に雲が晴れて、
新しい可能性があるから、
今、自分が持っている知識とか経験とか、
武器になるものをひとつ携えて、
それを信じて進んでいきましょうっていうことですね。
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そうですね。
ワクワクもあるけど、
内なる力が出てくるみたいな感じの絵やね、それ。
そうですね。
いきましょうってことで。
今日も頑張るよ。
今日も頑張りましょう。
では、素敵な一日になりますように。
ありがとうございました。