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おはようございます。 おはようございます。
マキマキタロットラジオ、第6回。 第6回目ー。 はーい。
実は昨日撮ってたんですけど、幻の回になっちゃいましたね。 そうだよね。
そうだよね。連続は途切れたけど。 へぇー。
何か巡り合わせがあったということで。 そういうことだよね。
うーん、まぁ、ちょっと今日はね、あのー、短縮バージョンで。 はい。
ですね。まぁ、でもそうやって時間がない時でも、タロット占いってこう、気軽に簡単にできるっていうのがすごくいいところだと思ったんですよ。今パッと。
そうですよね。なんか昨日も、結局そういう話をしようって言って、何かうまくいかなかったんですよ。
そう、そうなんですよ。はい。 でも、本当に今日は時間がないので、あのー、3、4分くらいのラジオ。
そうですね。はい。でも時間がなくても、本当に机一つ、身一つですぐに占いができるという。
うんうん。そう、昨日ね、その話でしたよね。マルセで、あのー、パッと占いしてほしいって言われて、パッてやったって話を。
そうそうそう。日曜日もね。僕は出展はしてなかったんですけど、主催の方やから。
うんうんうん。 うん。
でも、来られたお客さんと喋ってて、やってほしいって言われて、もうすぐ前のカウンターで、ちゃちゃっとやってしまうという。
あー、すごい。そうか。あのー、マルセの、大阪のスマイルマルセの主催だから、入り口のとことかにいて、そこでやってくださいって言われて、パッてやったって感じだね。
パッてね。
パッて、あのー、1枚引きとかね。
うんうんうん。
手軽に気軽にできるところが、タロットカードの良さというか、誰でも始めれるっていうところをね、ちょっとお伝えしたかったです。
たくさん、なんか、タロットいっぱい、いろんな人にやってるじゃないですか、マッキーさんって。
はい。
受ける前と受けた後の、なんていうのかな、その人のことを結構知ってるわけじゃないですか、なんかそこら辺でどういう感じなんですかね、マッキーさんの占いとか、タロットとかを受けるとどうなるのかっていうのを、どう感じてるのか聞きたいです。
昨日たまたま長崎でね、カフェでやってて、やっぱり受けた後に言われたことが、あ、なんかこう、もやもやしたのが、何かこう、ちょっと気持ちが楽になりましたと。
うんうんうん。
結構それを言われること多いですね。
あーなるほどね。
うーん、あと、前悩んでたことを何かこう、吹っ切れたとかね。
うんうんうん。
うーん、行動の後押しになりましたとか。
うーん。
うーん、そういうこと言われることが多いですね。
悩んでるときって行動できないですからね、なんか同じことをぐるぐる考えちゃったりとか。
そうそうそう、ほんと昨日の方も言ってた、ぐるぐる、何か同じことをぐるぐるぐるぐるまたね、考えてしまうから言ってはりましたね。
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うんうん。
何かそういうのをね、半数思考っていう風に言ったりとかするんですけど、そこから受けるきっかけをくれますよね、タロットっていうのは。
そうですね、はい。行動のきっかけにね、皆さんもやってみてはどうですかね。
マッキーさんは、ちなみにマルシェとかカフェとかで鑑定を結構長く続けてるから、何か数ヶ月後とか、何ていうのかな、1年後とかのその人たちとまたつながりがあったりするわけじゃないですか。
そうやって気持ちが軽くなっていった人が、もうちょっと先、どうなっていったりすることが多いんですかね。
あのね、なかなか言葉で説明するの難しいですけど、何回も来てくれてると、何かその人の成長がよくわかるという。前に進んでたりとかね。
もっと聞きたいけど時間がない。
今日はね、今日は短縮バージョンなんでまた次回に。
今日のカードはですね、もう引いておきました。今日はですね、フールです。
フール君、見せたいな、みんなに。
見せたいです。ということでね、ぜひ一歩振り回してみましょう。何かね、やってみたいことがあれば。
最初からうまくいかないのが普通なので。
そうですね。
私、昨日なんか新しいグッズを作ってたんですよ。なかなか時間かかって。
なんかね、すっごい振り返ると無駄な作業を大量にしてたんですけど、とりあえず完成したんですよ。
すごい。おめでとう。
なんかやらなくていいことめっちゃやってたって思ったけど、そう思えたってことは成長だということにして。
とりあえずわかんないけどやってみたっていうことがフール君って感じなんで、いいかなって思います。
前は見えないけど進んでやってみるってことですね。
そうですね。ということで今日もありがとうございました。楽しい一日になれますように。
皆さんも一日楽しんでください。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。