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おはようございます。 おはようございます。
マキマキタロットラジオ第44回。
この番組は、怖くなくて読みやすいマキアートタロットを、
全国の書店やカフェに広めたい。
そして、タロットを楽しむ人の輪を広めたいということで、
タロットを描いている占い師のマキアと、
旅する占い師マッキーがお届けしています。
はい。
ということで、念願叶った話。
そうですね。 マッキーさん、念願が叶ったそうです。
念願というかね、
まあね、
推し活をしてまして、この歳になって。
推し活?
はい。
お腹を押されておるんでしょうか?
まあ、知っている方も多いとは思うんですけど、
南の陽子さんというね、
超アイドルの中のアイドルでしたね。
何に出てたんでしたっけ? 南の陽子さんは。
スケバンデカ。
ああ、スケバンデカ。
一番有名かなと思いますけどね。
でも僕がね、まだまだ若かりし中学生ぐらいの頃。
中学生の頃に。
中学生の頃だったね。
もうそこからのね、ファンやから。
すごい。
推し続けてもう。
そう、推し続けてもう何十年と。
まあ、一時ね、ちょっと芸能界あんまり活動してなかった時があるんですけど、
ああ、そうなんだ。
うん、また最近何十年ほど前からね、結構出だして。
今年はね、芸能生活40周年。
すごい。
すごいでしょ。
40年。
それだけね、続けれるってやっぱりすごいね。
その第一線でね、やっていけるやっぱり、
パワーとかね、気持ち、根性とかね。
そういうのがやっぱりすごいし、
まあ最近はやっぱり勢力的にね、
テレビ出たりとかライブもやったりとか。
ねえねえ。
出てくれてるのでね、もう本当嬉しい機会がたくさんあります、最近は。
お次第がありますね。
ねえ、そう。
で、この間は大阪でもね、40周年記念のライブがあって。
うんうんうん。
できました。
すごい、なんかNHKホールが満杯だったって。
そう、大阪NHKホール土日ね、この間の土日やってたんですけど、
もう満員で、もう僕みたいなおっさんがキャーキャー打てました。
マッキーさん1日行って、行ってみてどうでした?
行ってみてもう、だいたいわかってたんやけど、
1日目行ったら2日目も行きたくなんねえね。
そこで後悔する。
あともう撮っとくべき。
チケット取るときは1日でええかと思うんやけどね。
やっぱりね、臨場感味わって感動して、涙流して。
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涙流したんですね。
明日も撮っとけばよかったなってね、ちょっと後悔するという。
みんなそう思ってたっしょね。
みんなそう思ってると思うよ。2日行ってる人もたぶんいっぱいいてると思うし。
でも涙流すって言えばいいね、たまにはね。
もうなんか自然に涙が出てきて。
なかなか泣く機会ないですよね、大人になったらね。
そやね、まあちょっとしたらね、
感動映画とかテレビとかでちょっとうるっと来ることはあるけど、
なんかもうタレ流すみたいなね、涙。
なかなかないよ、なんか。
タレ流しながらもう歌をみんなで歌うみたいなね。
私なんかどんなとき泣くかなって思ったんですけど、
もちろんなんかね、最近はなんかこの前、
私結構泣き虫なんで。
いいことやで、泣くってことは。
すぐ泣いちゃうときがあるんですけど、
もちろんどこかしこでも泣くわけじゃないですけどね。
どんなときかなって考えたら、
まあシンプルになんか悔しいときとか楽しいときとかもあるけど、
感動系で言ったら、音楽はやっぱありますよね。
絵を見て泣くっていうのはあんまりなくて、
感動しても、絵で泣いたことはあんまりないな、美術でやってましたけどね。
俺もそれ、いい絵を見て美術館とかね、最近は行ったりするけど、
泣くことはないけど、まあいいなーとは思いますけどね。
すごいなーとかはあるけど、そこまで泣いたことはなくて、
でも、音楽を聴いたときと、あとはそうだな、あれですね、
タロット占ってると占われたほうが泣いちゃうことあるじゃないですか、よくたまに。
で、それを聴きながら泣いちゃうときがありますね、泣きそうになるとか。
それはちょっとね、僕もたまにね、うるっときて、
やばいやばい、こんな、俺が泣いたらあかんわと思いながらね、これ。
話聞きながら、やっぱりうるっとくるときあるやん。
そういうときはね。
そういうときありますね。
心を溶かすというか、
心もね、カチカチなときとね、なんかふわふわ柔らかいときがあって、
柔らかくほぐれてるときのほうが泣いちゃうというか。
泣くだけじゃないですけどね、感情豊かになるし、
そういうときのほうがいい鑑定ができたりとか、いい言葉ができてきたりとかする感じがしますね。
もう言葉じゃないというかね、
伝わるというかね、なんか気持ちが伝わるというかね。
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南野陽子さんみたいに、私はマッキーさんのお話を聞いてちょっと2つ思ったのが、
1つは感動っていいよなって思ったんで、
タロットは絵だからあれだけど、鑑定という場面では自分はなんかうるっとくるときあるので、
感動できる何かね、そういうものがあるといいなって思ったのと、
そういうのね、それは1つ思いつくのは鑑定だし、
もう1つは歌ね、歌はどうなんだろうな、
でもマッキー&タロットの歌、フール君の歌、
にじこさんが好きって言ってくれたから、
またそれも作ったりとかしたいですね。
みんなで歌うとかも結構あれですよね、泣けますよね。
泣く泣く、もうそれで泣いたからね、こないだは。
ファンの方も一緒に泣いたり、歌うシーンがあったんですね。
そうそう、歌ったりもするし、一番最後の歌が一番盛り上がる歌をいつもはやるんですよ。
吐息でネットという歌なんですけどね。
それも大体お決まりのパターンでね。
その時が一番盛り上がって、みんなもう感動の嵐です。
もう泣かずに俺らみたいな。
言ってみたいな。
一回ね、別に何のライブでもいいからね。
直接やっぱりね、リアルで聴くのとやっぱり違いますね。
何でもそうだと思うね。
野球もプロ野球とか球場行って実際に見るのとテレビで見るのと全然違うからね。
確かにね、それはそうだ。
心を動く瞬間っていうのがね、やっぱり味わえるのが嬉しいですね。
それをやりたいですよね。マッキーさんの1月31日のマルセもそうだし、フォーチュンカードマーケットとかもそうだし、リアルの場所があったらいいなって思うし。
あとね、ゆくゆくは南の洋子さんみたいにちゃんと続けられたら、場所を作りたいですよね。
まずカリルでもいいと思うんですけど。
そう、やっぱりそんな場所も作りたいですし。
反動分かち合うみたいなね、そういうのってすごいいいですね。
2つ目が思ったのが、続ける。40年続けてるっていうことがすごいなって思って。
最近ね、筋トレ始めたんですよ。
何トレ?
筋トレです。
おーいいじゃないですか。
って言っても、別に全然やる気もなかったんですけど。
朝霞と一緒に来てくれてる方が、筋トレ動画をやってると。中山筋肉の。
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で、それでふーんって思って聞いてて。
痩せたいけどな、すごいなーって一言のように聞いてたんですけど。
その動画を見せてもらったら、タイトル何だっけな。
世界一楽な筋トレ10分みたいな感じで書いてあって。
しかも1キロだから2キロ痩せたみたいなことを言ってたんですよ。
1キロ2キロ痩せた?しかもタイトルが世界一楽な筋トレって言ってるから。
私にもできるんじゃないかと思ってついポチって押したわけですよ。
それが10分なわけですね。
だからこれ10分だしやってみっかーと思って。
やって、やりましたーって送ってたんですよね、その人に。
楽だったから、意外とその動画自体も超楽なんですよ。
もう辛いとかなくて楽だったんですよ。
楽だったから次の日もやってみたんですよ。
っていうので今5日目くらい。
私はつい何か言われても始めようっていう時に頑張りますって言っちゃいがちなんですけど、
頑張るとか関係なく続けたものが身になるだけだと最近思い直して。
頑張るってやっぱり義務感にもなってくるしさ。
そうなんですよ。
でも頑張るに代わる言葉が思いつかなくて。
これやってみますって言う時につい頑張りますって言っちゃいそうな自分を
なんて言えばいいんだろうって頑張るって言いたくないけどって思ってたんですけど、
それで最近ちょっとしっくりきたのが続けますだなと思った。
だからキャットサロット協会も頑張ろうじゃなくて続けますって言っていこうと思って。
頑張るの関係なく続けたら身になるだけかなと。
そうなんですよ。頑張るんじゃないですよ。楽しんでただ続けるだけです。
そうそうそう。
そういう風に思って、40年くらい続ければ何かにはなるだろうなって。
いやもうこれはそうやもん。
そんなねちょっとはちょっと始めたところでそんな変わるわけないんやから。
そうなんですよっていう感じでね。
この前コンビニに本が売ってるコンビニあるじゃないですか。
私本屋に最近行かないからコンビニの本をバラバラでタイトル見たりするんですけど、
勝とうとするな。負けの99%は自滅であるっていう本がある。
そっかそっか。勝とうとする心、気持ちがちょっと負けに繋がったりするわけやね。
そうなんですよ。自滅しないように。つまり続ければいいんだっていう風に思いまして。
そうやね。続けたもん勝ちやん。
そうなんですよ。だから私の今までの傾向としては、今はだいぶ緩んでますけど、
最初めっちゃ頑張ろうとして、最初の1週間くらいめっちゃ頑張るのに後半失速してセードアウトみたいなのがよくある。
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これは社会科の勉強とかに例えるなら縄文時代だけめっちゃ勉強してるみたいな。
それで現代になかなかいかない受験生みたいな。そういう動きをしがちになってしまうんだし。
でもマッキーさんだけじゃなくてね、そういうのは。いっぱいそういう人言ってるし、俺もそうだしそんなの。
本当ですか?マッキーさんはそんなイメージないですけどね。
やるやっぱり。結構火ついて、すぐ火ついて、おっしゃーと思って気づいたらもう、ああーって。
あの時の最初の情熱はみたいな。
そうなんですね。聞いて安心しましたね。マッキーさんそんな感じじゃないから。
あるよあるよ、何個でもあるよそんな。でもまたそれはいい方に考える。それはもう本当に自分が求めてなかったことだよなって。
求めてたら続くやろみたいな。
そうですよね。
そうだこれとかね、スタイフとか。まだね、そんなに100回も200回もやってないけどさ。
でももう44回ですよ。
44回ね、それもすごいことだし。別に無理なくやってるやんか。
そうだからコツコツ、また何回も言うけどね、このくだりはコツコツやっていくしかないですね。
そうなんです。だからコツコツやろうと頑張ろうって言いがちなんだけど、できるときにできることをできるだけやろうみたいな感じで、
だんだん自分が緩んでいくのがいいなって思いました。言い訳なのかわかんないけど、結局続ければいいので頑張る必要はない。
そうですね。
っていう感じでLINEの特典に行くわけでしょ。
LINEとかの仕事辞めたときにコンテンツ販売っていうのがあるよっていうのを聞いて一生懸命やろうとしたんですけど、あんまりなかなか続かないわけですよ。
続かないわけですよ。タロットコード作ろうと思っても何回も挫折して、何回も自粛いこないみたいな。
いいからやれよと思いつつもなかなかできなかったんだけど。
中山錦衣君の楽だったら続けられそうって思って、そしたら世界一頑張らないタロット講座っていう名前を思いついて、これならいけるかもと思って。
それでLINE登録してくれたらプレゼントみたいなのよくあるじゃないですか。あれをやっと作ることができたみたいな。
よかった。ありがたいですね。
でもちょっと頑張らないで作るタロット講座を頑張って作っちゃったっていう夢中があるんですけど。
それも頑張ってないんじゃないの?自分が楽しいからできたことやるし。
それで一応ボタンを押したら届くような設定を昨日やっとできたんで、ちょっとやってほしいなと。
やります。
ただね、文字が多すぎる問題があるかもしれない。頑張りすぎちゃったかなみたいな。
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分かりませんけど、頑張りすぎって言われたらそのうち直すかもしれません。
修正が入るかもしれないけど。
そんなこんなで。
そんなこんなで。
感動しましょうってことです。
心動かしましょう。
心カチカチな人はマッキーさんとニジコさんとタロットライブあるんで。
そうやね。
心がゆるみます。
夢叶います。
スタイル撮ろうとした時に何回かニジコさんとマッキーさんのやつフォローしてるんですけど、
ドリームズカムドゥルーってラジオね。フォローしてるんですけど、
あれを見て久しぶりすぎてやり方忘れたみたいなタイトル見てめっちゃわかると思って。
そうそうそう。
もうね、抜けまくりやからね。
そんな感じでもう私そのタイトル大好きと思ってこの後撮ろうと思いました。
ね、もうそんな感じでね、ゆるく続けていきましょう。
ということで、今日の1枚。
今日の1枚はなんだ。
海が出るかな。
キング・オブ・ワンドのギャラリー人間。
キング・オブ・ワンドなんで情熱を持って進んでいくみたいな感じなんですけど、
たまに進化するわけですね。逆に言ったら。
そうですよ。私たちみたいに情熱が進化した時はマッキーさんが言ってたように。
それは本来やらなくてもいいことです。