番組リニューアルと新コーナー紹介
こんにちは、食べごろラジオへようこそ。このポッドキャストでは、東京押し上げにあるレストラン呼吸の清富寺と、オンライン料理教室シェフレビの山本が、今、食べごろな話題を緩く語り合う番組です。
はい、じゃあ本日よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
はい、気づきましたでしょうか、皆さん。
気づきましたでしょう。
まかないラジオから、食べごろラジオに変わりました。
スポーティファイとか、ポッドキャスト上でどう見えてるか、ちょっと繁栄に時間かかるかもしれないんでね。
まだまったく、かないラジオに変わっているかもしれないんですけれども。
えっと、なんか前のね、何回前かもう忘れちゃった。結構経っちゃったからね。
ちょっと諸事情があり、かないラジオから、食べごろラジオに改名をすることになりました。
で、ちょっと改名するにあたって、いくつか話、いつもだいたい雑談する。
雑談するっていうところのベースは変わらないんですけれども。
なんか、キヨと2人で話して、3段階ぐらいの話を毎回するみたいな感じに変えようかなっていう風になりました。
今週の食べごろトピックっていうところで、今まで通りの雑談じゃないですけれども、2人が今注目している話題について話すっていうところ。
で、その後、今週の気ままな自由研究コーナーということで、2人の取り組みの中で、若干自由研究要素があるようなことについて。
例えば僕だったら、このポッドキャストの自動編集のワークフローを作っていっててみたいな、どんな感じかみたいな話をしたりとか。
あとはキヨは最近ね、お店を盛り上げるためにショート動画とかね、注力したりするんですけど、そのあたりのSNSどうやってやっていくかみたいな試行錯誤とか。
なんかその辺の毎週繋がって、お互いの試行錯誤が見えてくると、全体の話が繋がって面白いかなと思って。
で、最後にあと質問コーナーですね。料理についての何か質問とかがあったら、料理だけじゃなくてもね。
例えばキヨ向けには店舗経営みたいな話とか、僕向けにはAI使うどうすればいいんだみたいな話とか、いろいろな質問あると思うんですけれども。
質問してもらって、それにお答えするというようなコーナーを、ちょっとこの3段階で組み立てていけたらなというふうに思っております。
はい、じゃあ改めて食べごろラジオよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
今週の食べごろトピック:焼き鳥の奥深さ
はい、じゃあ今週の早速食べごろトピックということで、テーマは焼き鳥ですね。
焼き鳥、はい。
なので、ちょっとね、最近キヨが焼き鳥を焼いてみたりとかね、したんだよね。
焼き鳥を。
その辺の話とか、あとお気に入りのお店とか、思い出のお店とかね、2人の思い出のお店とかもあるんで、そういう話をできたらいいのかなというふうに思ってます。
はい、焼き鳥を最近焼いてみようって、ふと、なんかふと思ったんですよ。
焼き鳥、もともとすごい大好きで、大阪で一緒に働いてる時とかもよく行ってたじゃないですか、シェフも好きだったんで、よく行ってたりとか。
で、最近でも結構一人で飲みに行こうとか思うと焼き鳥に行くことが多くて、好きな焼き鳥とかも結構こういうタイプがいいっていうのは割と明確にあって、なのになぜか自分でやったことなかったなってすごい思った。
うんうんうん。
やっぱちょっとハードル高いじゃないですか、炭起こさなきゃいけないとか、串打たなきゃいけないとか、やっぱいろいろ難しいとこあるからあんまり手が出てなかったんですけど、
それこそ多分最近インスタとかでちょこちょこ焼き鳥屋さんのショート動画とか流れてくるのを見るようになって、最近なんか増えてきたなってすごい思うんですけど、
焼き鳥屋さんが営業中にたくさんある焼き鳥をどうやって回していくかとか、串を部位ごとに1羽からいろんなもの取ってどうやって焼いていくかみたいなのをあげてるのをよく見てて、
実際にやっぱり目で動画として見るとイメージが湧くというか、こういうふうに打つんだなーとか、こういうふうに焼くんだなーっていうのがなんとなく動画で見てイメージが湧いてたからか、
なんかふと思い腰が上がって焼いてみようって思って、休みの日に途方もない領収書の整理とかをしていたときに疲れて、よし焼き鳥を焼こうって事務作業を途中でほっぽり出して鳥をバラしてやってみたんですけど、
おもしろかったですね、なんか1回やってみるとより解像度が上がるというか、
なんかね、いけちゃんさんもやってた、
マジすか?
丸鳥買って、ひないじ鳥とか買って、丸買って、
え、家でですか?
家で、
家で?え、炭?
なんか七輪買ってたな、
あー、まいけちゃんさん七輪好きそうだな、持ってそうだな、
うんうん、
すごいな、
だからみんな焼き鳥焼きたくなるんだなーって、
みんな焼き鳥焼きたくなりますよ、
みんなのスコープ狭すぎるけど、
いやー、なんか、
あのー、営業中にやっぱり鴨の付け合わせとかで一部炭使ったりとか、
あのー、串打って焼いたりとかしてたんですけど、
基本的に今までは金串を2本で刺してって感じだったんで、
やっぱり焼き鳥ってあの細い串、平たい串もありますけど、
基本的にあの細い串1本でこう串打ちをしていくじゃないですか、
あー確かにね、
ほんとに凄まじい技術だと思う、
普通にくるくるくるくる回るんで、ただ刺すだけだと、
レバーとか特にですよね、
レバーとかだと平たい串で打つことが多いのかな、あそこまで柔らかいと、
普通のお肉でもやっぱり中心が取れてないとくるくる回るし、
いいお店さんとかだと基本的に皮を綺麗に貼らせてるじゃないですか、
あの技術とかもね、結構色々見て勉強して、
こういう風にするんだって思って、見よ見まででやってみたりはしたんですけど、
やっぱり均一にお肉を取っていくというか、
比例のことも考えたり、ポーションお客さんが食べるので、
何本打ってもある程度均一になるようなポーションで肉を分けたり、
あとは炭、あれだけ強い火力の上で、
火を上げないように焼いていくって相当難しいなって思う。
もちろん使う炭とかにもね、よると思いますし、
火を上げずに、あと串を燃やさずに、火が上がると串燃えるんでね、
串燃えたらボロボロになって大変なことになるんで、
そこらへん色々難しいポイントがあるんですけど、
今まで知らない世界だったなと思って、
和洋中ある程度の色んな料理やってきましたけど、
焼き鳥と寿司とかって、なかなかやろうと思わないとやらないじゃないですか、
なんかそれが新鮮でしたね、またやりたいです。
確かにね、一番手前はちょっとちっちゃめの身にしてね、
火から遠い感じで、色々考えることが意外とあの中で多いよね。
多いですね。
考えること多いし、部位ごとにやっぱり炭からの距離も絶対に変わってくると思うんですね。
だから焼き鳥屋さんとかよく見てると、何台か台あるところとかだと火力の調整したりとか、
台の中でも分けて、
うちとかでも結構小さな炭台ですけど、その中で強火のとこと弱火のとこと休ませるところで分けて、
炭の組み方考えてやったり、
しますけど、よく行く近所の焼き鳥屋さんとかでも、
やっぱり炭の強いところと弱いところと、また炭じゃなくて電熱点の炭台みたいな、
焼き台みたいなのと両方使って、
物によって分けて焼いたりとかを見るんで、
いやーなんか奥深いな、面白いなって思いますね。
あそこを久しぶりに行きたくなりました。
梅田新食堂街の鳥居。
懐かしの。
あそこのセギモが。
セギモうまいっすよね。
食べたいですね。
なんかああいう、やっぱなんかトロッとしてるぐらいのね、食感で、けどちゃんと香ばしいというかみたいな。
そうあれはねやっぱ難しいですよね。
なんかその内臓系とかはやっぱ上手なところの食べるとテンション上がりますよね。
食べたくなるな。
食べたくなる。
あと最近俺よくね、鳥居族に行くんですよ。
そうなんすか。
そう。
え、なんでですか?誰と?
あの池ちゃんさんとか。
お酒飲めない人ばっかじゃないですか。
安部さんはあれだけど。
安部ちゃんは飲むけど。
普通にね美味しい。
美味しいというか。
そうなんすか。
満足感ある。
なんだろう。
なんかね、貴族焼きっていうのがあって。
それはいわゆるメインの焼き鳥なんやけど。
それまあ普通のネギまね。
いわゆるネギまね。
それのね、スパイスのやつが美味しい。
あのハウスギャバンとコラボみたいなの書いてて。
あ、そうなんすか。
そうそうそうそう。
それ結構美味しい。
あと山芋ステーキとかも美味しい。
あんまり行ったことないんすよね。
まあ大阪の時に一回。
俺もなんかあんまり行ったことなかったんやけど。
いきちゃんさんが好きで美味しいみたいな感じで。
確かになんかあのお値段で。
あの美味しさで。
あとその貴族焼きは他の焼き鳥より結構大きいんよね。
で結構なんか食べた感がある。
貴族だから。はいはいはい。
あとね、あれも美味しい。
炊き込みご飯があって。
炊き込みご飯がね美味しい。
で、なんかそれも鶏を絡めてるんですか?
鶏を絡めた。
鶏の出汁は使ってんのかな?
まあそんな別にって感じないんやけど。
あの、そう。
ちっちゃいあの。
よく旅館とかで出てくる土鍋みたいなのあるじゃん。
ちっちゃい一人用の火が灯って。
あれで炊かれて出てくるんやけど。
へー、そんなことをしてるんですね。
そうそう。
で、時間はかかるから一番初めに頼んどくっていうのが好きなんですけど。
あー。
へー、面白い。
そうそうそうそう。
まあなんか、いいなーって思って。
えー、今度行ってみよう。
うん。
全然行ったことなかったっすね。
なかなか尖ったジンジャーエール置いてるしね。
自家製ジンジャーエールみたいな。
尖った?
自家製ジンジャーエール置いてんすか?
そうそうそうそう。
へー。
まあちょっと甘み強いから、甘み強いの苦手な人にはちょっと。
うんうんうん。
まあけど、なんか結構尖ったジンジャーエールだなって。
ホットジンジャーとか。
はいはいはい。
えー面白い。
そう。
そっかー。
焼き鳥ー。
僕は、あのー、家の近所にすごい好きな焼き鳥屋さんがあって。
うんうん。
あのー、西大井駅。
うんうんうん。
あの、っていうまあ、なんもない駅なんですけど。
うん。
僕は品川区の方住んでて、大森とか大井町の方が近いんですけど。
西大井駅の鳥ゆっ子っていう焼き鳥屋さんがあって。
ネットとかにはあんまりなんか、あんまり載せてないのかな、情報。
ちっちゃなお店で、あんまり今日やってんのかやってないのかとか、ネットで調べてもよくわかんなかったりとか。
うんうんうん。
するんですけど、小さなお店で、結構僕は好きですね。
焼き鳥のサイズ感とか、まあ焼き自体も本当にすごい好きなんで。
うんうん。
そこのレバーはまず最高ですし。
うんうんうん。
レバーの焼き最高だし、何が好きかなー。
基本全部好きなんですけど、まあ親鳥とか、ひね鳥かな。
うん。
とか、あと手羽が好きかな。
手羽僕基本どの焼き鳥行っても一番好きぐらい好きなんで。
手羽だけ3本ぐらい食べたりするんですよ。
はいはいはいはい。手羽美味しいよね。
手羽好きっすね。昔はなんか内臓系とかの方が好きだったんですけど、
最近もまあ好きだけど、昔ほどずっと食べたいとかはなくなってきて、
割とその手羽が今一番熱いなっていう感じ。
なるほど。
うん。
これはネギマが好きですね。ネギとコイツが好き。
ネギマ。
ネギ好きだから、ネギとやっぱり僕も組み合わせが、ネギマが一番好きだな。
超ありきたり。
一番好き。
いや、意外とありきたりじゃないんじゃないですか。
一番好きなのでネギマ言う人意外といないかもっすよ。
本当に?
意外と。僕も絶対頼みますけど、今好きな焼き鳥何かなって思った時には出てこなかったですもん。
ネギマだけあればいいもんね。
あ、マジか。すげー。
ネギマもきっと焼くの難しいだろうな。
ネギには焦げ目つけたいっすもんね。
そうそう焦げ目、やっぱり焦げ目がしっかりついててみたいな。
ですよね。
鳥貴族もやっぱね、焼く人によって違うから。
そうでしょうね。
そういうのも知る、それでも楽しいよね。
いい悪いとかっていう、なんかあれじゃないけど、その日で宝くじ引いてるみたいな。
そういう意味で言うと、焼き鳥から少しだけ離れちゃうんですけど、焼き鳥になっちゃうんですけど、
チェーン店で人とか店舗によって違うのが面白いっていう意味で言うと、僕は諮問屋が熱い。
なんか前言ってたよね。
どっか美味しい店舗がある駅があるみたいな。
今は焼く人多分変わっちゃったんで、今の人のこと分かんないんで、ちょっと保証はできないですけど、
後徳寺の小さな諮問屋、あそこの焼きは当時7年前ぐらいですかね。
あの時はすごかったです。
僕は大好きで、住んでたんで後徳寺に。
毎週オープンと同時に休みの日に行って、ずっとそこにいるみたいな感じの日々を過ごしてて。
美味しいからか分かんないですけど、なぜか料理人っぽい人が集まってるんですよ。
みんなそういう嗅覚があるのか、料理人っぽい人が集まって、後徳寺の蕎麦屋さんの人と仲良くなったりとか、
そこで出会いがあったりとかして、すごい僕にとっては思い出深いお店で。
でも基本的に諮問屋は、あの値段で、あのチェーンでっていう中で言うと、
串物ではかなり僕は好き。
大吉も差が大きいよね。
大吉もそうですね。
取引族よりもっと大きいイメージがある。
大吉も個人店寄りな感じのオペレーションを組んでるので。
なんか結構ね、大吉はめっちゃ美味しいとかどう忘れちゃったけど。
なんか当たり引くとすごい良いイメージがある。
あとなんかその、ちょっともつ焼きになんねんけど、串でね。
はいはいはい。
縦石?縦石?
縦石。
の方。かつ四角の方か。
はいはいはいはい。
内田っていう。
もつ焼き、内田。
だはなんか多い。
この面白い字。
これもね、なんか僕この写真からどれ見ても美味しそうで。
これは美味しそうだ。
そう。
行ってみたい。
行ってみたいっていう話です。
行ったことないですね、まだ。
行ったことなくて、もうずっと気になってる。
これは絶対美味しいっすね。
いきましょう。
俺もつさ、苦手な場合苦手だからさ。
めっちゃわかる。今の言い方めっちゃわかりますわ。
苦手な場合苦手ですよね。
だからちょっとね、勇気がいるんですよね。
はいはいはいはい。
これいきちゃんさんが見つけてきたんやけど。
いやーわかるな、めっちゃわかるな。
そう、だからめっちゃ絵は美味しそうなんや。
もうなんかタベロ君の写真とかどれ見ても美味しそうで。
だってどうなんだろうっていう。
いやー行ってみたいな。
僕もね、ホルモンいけるときと微妙なときあるんすよね。
モニコかでも結構しんどいときある。
結構けど、なんか単のボイルの串とかもあったりとか。
すごい移動主観がちょっと美味しそうな感じでさ。
初のなんか。
すごいなー。予測変化のところに怖いとかルールとか出てきて。
そういうお店なのか、そういう系ね。
ルールは多い系ですね。
まあちょっとそう、気になる場所だなっていう。
まあという感じで。
いやー面白いですよね、そういうチェーン系の店舗による違いとかも。
やっぱり焼き鳥って本当に触れるじゃないですか。
マジで触れると思うし。
肉ももちろん良い悪いっていうか高い安いとか、どういう肉使ってるとかあれど。
どれだけ安い肉でやってもある程度美味しいと思うんすよね、焼き鳥って。
もう腐ってるとかじゃなければ。
それが仮にブロイラーとかでも美味しいんです。
焼き次第で。
なんでやっぱり安くて美味い店っていうのは探したらあるのが良いところですよね。
鶏肉ってさ、こんなにボトムライン、まずいみたいなことに起こり得ないのに、
アッパーがかなり美味しいものになると全然違うじゃん。
鶏肉かなみたいな美味しさのやつあるじゃん。
こんな食材珍しいよね。
確かにね、牛は食べれないぐらいのものある気がするんですよ。
そうそう食べれないぐらいのものあるよね。
牛は食べれないぐらい。
牛も豚も食べれないレベルのものがある。
豚もしんどいのがあるですよね。鳥で出会ったことない。
そう。なんだけどアッパーを見ると結構。
確かにな。上見ると差がすごいですね。
豚よりも全然差がでかいな。
そう差がでかい、本当に。
だって鶏肉俺レストランフレンチとか行って出てきたら嬉しいもん。
嬉しいですね。
けど、いわゆる庶民的な食材でもあるじゃん。
確かにな。なんか要素が多いんでしょうね。お肉を構成している要素というか。
そうなんだね。
やっぱ鳥類が魅力的。僕らフランス料理やってたから特にですけど。
四足より鳥類結構好きパターンの人多いじゃないですか。
やっぱあのサイズ感の中に胸肉ともも肉とあと本当に部位ごとに
せせりがあったり手羽があったり手羽ももとと先があったり
あれだけバリエーション作れるっていうのもすごい魅力的だし。
あの個体でね。
そうですね。で本当どの部位とってもやっぱりこの表面の皮があって
皮と肉の間に脂があってお肉があってっていうその要素が多いから
やっぱ変化が多いんでしょうね。肉がこういう筋肉質で皮がこうで
あと処理の方法でもお湯で毛を蒸してるのかローで取ってるのかとかで
全然表面の皮の感じもないじゃないですか。
なんかああいうのが多いから上っていうかバリエーションがすごい出るんでしょうね。
楽しいですね鶏肉。
鶏肉大好きです。
鶏肉楽しい。
鶏肉大好き。
いいですね。
ちょっとそんな感じで今回の焼き鳥からお肉にちょっとだけ話がずれましたが
食べごろトピックですね。
はい。
食べごろトピックでありました。今週の。
今週の食べごろトピックでした。
気ままな自由研究コーナー:ポッドキャスト自動編集とショート動画制作
じゃあ次ですね。気ままな自由研究コーナーです。
どっちからしますか?僕から?
そうですね。ヤモフさんからお願いします。
あとあれですね。自由研究っていうところなんでね。
僕らの本業というか学生だったら勉強にあたる絶対にやらなきゃいけないところと
ちょっと外れてて。興味があることとかやったほうがいいこととか
そんなことでお互い取り組んでることをちょっとしゃべっていけたら
面白いのかなということで。
ヤモフさんの。
そうですね。本当にやらなくてもいいけどみたいなところで
ポッドキャストの自動編集。前回改善しましたみたいな話をしましたよね。
なんですけれどもそこからさらにアップデートをしまして。
毎週毎週。
毎週毎週アップデートをしまして。
実は動画が表示されるところまでできててっていう状況なんですけれども
その前にBGMが入るようになりまして。
はい。自動で。
自動で。しかもオープニングから会話。本編の会話。
今回トピックが変わるからちょっとトピックが変わったタイミングも検出して
うまく変えれるようにしたいなって思ってて。
できてなかったらできなかったんだな。また次回かなみたいな感じで
思ってもらったらいいかなと思うんですけれども。
オープニングから本編。本編からエンディングの境界線をAIが検出して
そこにめがけてBGMの音を分析してループできそうな区間を切り張りして
うまく調子に合わせてフェードアウトしていってフェードインで入っていく
ことができまして。なので今多分入ってる音楽っていうのは
これ皆さん聞いてたBGM流れてると思うんですけど
もう人が入れてるものではなく。だから境界線を気にしながらちょっと
聞いてほしいな。
うまくいってるのかいってないのかね。
うまくいってなかったらコメントください。
すごいな。
これ結構驚きで僕の中で。
はいはい。
元々前回話したときは僕的にはあんまりイメージが湧いてなかったんですよ。
音声ポッドキャストの編集ワークフローという意味では
イメージ湧いたから始めたんですよね。なんですけどBGM無理そうだなって思ってて
一応ワンチャン聞いてみるかみたいな感じで聞いたら
こういう方法がありますみたいなのがあって。なるほど筋良さそう
こういう方法とこういう方法とこういう方法がありますみたいなのがあって
このBのパターンこれ筋良さそうだな。ハマりそうだなって
じゃあBで行こうかみたいな。もうちょっと詳しく調べて
自分の思ってる範囲を飛び越えてきた。
これはだから部下を飛び越えました。
部下飛び越えた。
今まで部下のように自分が分かっていることをどういう風に言語化してやってもらうか
だったんだけど完全に僕はクライアントになりましたね。
発注者ですね。
発注者が。すごいまた新たなフェーズに。
新たな価値観に移行しました。
全然イメージもついてなかったことを要望を伝えたら
こういう方針できる。そこの方針の筋の良さそうかどうかみたいな判断はもちろんいるんだけど
あとちょっとなんか全然意味わかんないことを言ってたりとかもするんだけど
とはいえ案として出してくれて使えそうな案を出してくれて
しかもそれが実装しきれたっていうところは結構大きな
イメージ湧いてるとか関係なくなっちゃった。
なるほどね。
自分ができそうと思っているかどうかとか自分の固定観点がかけなくなっちゃったなって。
発注かけるわけですもんね。向こうに自分と別の思考とスキルがあるんで。
そうそうそうそう。
っていう状況まで突入したなという。
僕の中の感覚の転換点みたいなのがあって
一連のBGMを単なるBGMを投入ですけど
なかなかテンション上がる出来事が起きました。
動画挿入とかイメージついてたんだけど。
なんか面白いな。
一周回って逆に一般の使い方にも近寄ってきたんじゃないですか。
確かに確かに。
僕は逆にそういう風に知らないから
これってこういう風にできますかみたいな感じで
山本さんは全部やって一周回ってそこにまた行ってるみたいな感じがした。
確かに。
いいですね。
というような研究の進捗です。
動画ポッドキャストまで一応動画は表示されるようになったんで
あとはどういう風にやるか。
その前に1個トピックを分けるというのは話す直前に決まったんですけれども
話すトピックごとにBGMが切り替わるっていうのをまずやってからやったり
ちょっとそこの進捗とかまた来週以降共有できたらなという風に思ってます。
次はきおですね。
私の自由研究はどうしようかなってさっき考えてて
料理ってこととかね、どうせ食べ頃な話題のときにいっぱいしゃべるんで
最近毎週というかほぼ毎日というかちょっとこう
仕事をしながら取り組んでいるのは
動画の撮影ですね。
最近インスタとかにも上げてるようなショート動画ですね。
作ってみるかと。今までずっと逃げていたわけじゃないんですけど
苦手意識というか苦手意識っていうのは撮ること自体というよりは
ショート動画という文化自体に少し苦手意識を
僕はずっと
きおが最近やり始めたタクママキッチンのタクマさんに話して
何の心境があったんだろうって言ってたもんね。
タンシノブに食べに行ったときにさ
僕は散々否定というかね。
やりたくないっていうのをずっと伝えてましたからね。
もう嫌だ嫌だっていうのをずっと言っていて
何が嫌かっていうのはなんだろうな。
あんまりうまく言葉にできない
すっごい
素直に感覚のままに言うと
ダサいなって思っちゃってる部分があるのかもしれない。
いろんな人ごめんなさい。
いろんな人ごめんなさい。
いろんな人
いろんな人に今謝りました。ごめんなさい。
でもやっぱりショート動画の
構成とか
伸びるものとかを追求していくっていうのを考えたときに
どうしてもやっぱり
内容がどうとか作家性がどうとかよりは
最初の数秒で
手が止まるかとか目を引くかとか
どれだけ例えば強くて断定的な言葉を使うかとか
あとテロップとかも
こういうのがなんか雰囲気あっててかっこいいなって思っても
そういうのじゃなくてやっぱり
いかに見られるか読みやすいかみたいな
そっち方向で
競っていくしかない世界みたいな感じがあって
なんとなくイメージとして
それがそのなんか争い
争いに見えるので僕からしたら
争いの中に入りたくない
嫌だなしんどいなだったら自分が好きな写真だけで
呼吸の雰囲気を淡々と伝えていける方がいいなって思ってたんですけど
やっぱりね
ずっと言ってるようにうちは基本的に集客に困っていて
どうにかしていかなきゃいけないなっていうのを
毎回毎回どれだけ話し合ってどれだけ考えても結局今
SNSからの認知度拡大以外に
なんか答えが行き着かないんですよね
どれだけ考えてもいろんなパターンを考えて
営業以外の仕事で何ができることないかとか
いろんなことを考えて
結局一番現実的
普段の料理の取り組みはやっぱり一番大事にしたいので
そこをおろそかにしないっていう上で
一番効果的でやりやすいものって考えた時に
もうそこにしか行き着かないどうしても
と思って
苦手意識はあれどまずはやってみようというところで
あと写真と変わらない気持ちでやろうという感覚では
やっていますね
やっぱり動画を上げることによって
今までと違う人に多く見られる可能性があるっていうのは
ありますが
基本的には僕が争いだと思っている争いの中に入っていって
その中でアルゴリズムを考えて
そこに乗っかっていくような努力をしようとすると
自分が疲れるしやりたいことと全然違うことになっていくので
とはいえまずはやることが大事かなと
何でも
とりあえずは写真同様
うちの空気感っていうのを大事にしながら
呼吸の空気感とか自分の空気感とかを大事にしたりとか
あとは動画としてどういうものが素敵かなみたいな
映画とかも好きでよく最近見るので
とかBGMとかも音楽も好きなんで
どんなものが作品としていいかなみたいな気持ちで
作ることを楽しもうと思って一旦始めてみました
どうやった方が伸びるとかは一旦考えてないです
とはいえ昔ツイッターやってた時とかもそうですけど
やっぱり見られた方が楽しいっていうのはあるので
ある程度治安がいいぐらいのレベルまではっていう話ですけど
ある程度は見てくれる人いた方がやりがいもあって楽しいし
いろんな反応もらえるので
どうせやるんだったら見てもらえるようなものにできた方が
まあまあまだいいかなという気持ちも少しはあるので
そのくらいの距離感というか感覚というか
動画を頑張って作って伸ばしてどうこうしていこうとか
をあんまり考えすぎないようにしようかなっていう風な
作り方をしているので相変わらずあんまり見られてはないですけどね
相変わらずあんまり見られてはないですし
別に機材をたくさん導入しているわけではないので
本当に山本さん前うちに撮影しに来てくれた時に見たと思いますけど
いつも撮ってる写真撮ってる小さな富士の一眼を
ただの台に乗せただけの三脚すら持ってない
使ってないみたいな感じで
もうそこら辺にポイっておいて回してっていう感じで
気軽に撮ってはいるんですけど
その中でも結構何だろうな
自分としては何回か撮っていって
面白さを見つけてきているというか
動画作るの面白いなとは思ってきています
いいね
編集が面白いですね
こういう流れで絵をつないでいくのかとか
絵が切り替わる瞬間の人の動きとかで
ここで切ったら気持ち悪いみたいなのがすごいあるじゃないですか
手の動き出しがどこなのかとか
包丁を持つとかもそうですし
置くとかもそうですし
切り替わりのタイミングが
どういう動作の時だと気持ちがいいかとか
あとは1分から1分半くらいの動画を見るにあたって
ワンカットが何秒くらいだとダラダラならないかとか
そういうことをちょこちょこ考えながらつないでいって
1本の短い動画に仕上げるっていうのは結構面白いし
多分これを見られる動画にしようと思うと
最初の3秒くらいで
仕上がったものとかから最初にバーって映して
何の動画か分かるようにしてから
最後まで見たいなっていう
作り方の工程とか載せていくと思うんですけど
なんか
さっき最初に言った通り
あんまり今のところそこは考えてないので
とりあえずその工程というか
作り方その事実に即した作り方の工程を
まずはやっていこうかなみたいな
今段階で
でもその仕上げの写真とかも上手いこと差し込んでいけたら
それはそれで多分作品として綺麗になると思う
うんうんうん
とかその編集は面白い
面白いのとかあるよ
なんかフレッシュプラザユニオン公式っていう
なんかインスタント
フレッシュ
フレッシュ
ユニオンですか
フラザユニオン公式
フラザユニオン公式
なんかすごいドラマっぽく今ちょっと間違えて
再生したところでごめんなさい
はい
はいはいはい
なんかいろんな人いますよね
いろいろ作ってんなみんなって思いながら
意外とねなんかそういう映像づっくりに
フォーカスすると結構面白いのいっぱいあるよね
そうですねなんかもう本当にうちはちょっとした
PV的な
感じの
なんか
イメージで
作って
楽しいですね
なんかこれが結果的に見られたら
よしですし
その感覚は今までと変わんないけどやっぱり写真と
違って見てくれる人の層は多少変わってるのかな
っていう気持ちとそれでやっぱり
あの見てくれる人が増えたりしてるので
まあまあ自分が楽しいんだったらやる意味はあるかな
って
思ったり
しております
っていうのとあとBGM
その動画につけるBGMとかも
最初すっごい
雰囲気のいいちょっと
アンビエントっぽい音楽探してとか
まあ呼吸で使ってる
BGMからこうなんか
参考にして考えたりとかしてたんですけど
うん
いや好きなのかけようって最近は思って
はいはいはいはい
好き好きなのかけようなんですけど
あの
好きなのの中にもやっぱりその動画として
テンポ感がいいものとか
なんか緩く
緩くテンポよく聞ける
うん
なんかそれこそ自分の空気感と
合ってるものとかをなるべく探して
入れていこうかなっていうのを
当て込むのも結構面白い
うんうんうん
ですね
であと絶対
本当にだからこんなのは
なんかね基本的にこう
トレンドの曲を使ってみたいなのがね
あの
よく
やるあれだとは思うんですけど
あの
なんだろうな
自分のその動画の中で出てくるものとか
その動画の構成とかにちょっと
あと自分の心情とかにその
当て込むBGMの歌詞を
うん
リンクさせたりみたいなのを
超自己満で
なんかやって
誰にも絶対に気づかれてないような
なんかそのことをねやって
例えばあの試作の動画とか
実は試作あまり上手くいってなかった
なんかあんま納得いかないものができちゃったんですけど
それのBGMが
の歌詞が
あの
ごめんなさいっていう歌だったり
あのね
はい
とかちょっとこう
一人で楽しく仕込みしてる時とかね
一人
一人ぼっち
を楽しむ
現実にちょっと
幻滅してしまった人の歌とかね
そういう
そういうのをね
ちょこちょここう
はめてったりとか
メンタルがちょっと
あまり良くない時にやったら
まともが分からないっていう曲を入れたりとかね
そういうのを勝手に楽しく
なんか
考えながらやってると
そんなにいくじゃない
うんうんうん
はい
っていうようなぐらいの
感じなので
自由研究らしいのかな
確かに
自由研究コーナーいいかもしれないですね
じゃあ逆にあれですか
次の器用の
僕はポッドキャストの次
進めるじゃないですか
器用は
自由研究はどんな感じで進めていくみたいな
あるイメージ
それかなんかこう
なんか動画
はいはいはい
ちょっと違うことをやってみたみたいな
そのテンポを
盛り上げる
素晴らしいことを
みたいな感じか
動画を
まあどうせ多分
あの
多少は続けていくと思うんで
で毎回一応
何かしら
気にして
前回よりもちょっとこうしようとか思ってるんで
動画の撮り方とか
あとは
多分
ハマってきたらね
例えば
三脚ぐらい買うかとか
はいはいはい
ちっちゃな照明ぐらい付けるかとか
やっぱりせっかく
その調理中の動画撮るってなったら
やっぱり音
欲しいよねとかなったら
じゃあちょっと
リンマイクでも
買うかとか
まあそういうことは
もしかしたらやっていくかもしれないんでね
まあ
うん
何回
こっから何回かはちょっと
うんうん
動画
撮影の
ことでね
えー
やってみようかな
自由研究を
了解です
楽しみです
はい
まあ
なんかこのくらい
このくらいの動画なら撮れるのかーって
なんとなくね
思って
はいはいはい
思いはして
なんか
はいはいはい
機材とか増えたら
楽しくできそうだなって気はする
うん
機材がね
動画はね
まあ
そうっすね
やりだしたらきりがないけど
あるものでも
まあできるわな
っていうのはすごい思いました
うん
なんか
うんうんうん
なんとなくなら
編集は何でやってんの
編集はなんか
携帯の
ただの
動画編集アプリみたいので
おー
やって
ますよ
なんか
ほんとに
あれじゃなくて
えっと
なんだ
ビデオループ
っていう
やつを
なんか調べて
出てきたんで
でも意外と便利ですよ
あのー
もう
感覚でババババーっとできまして
切り張りしてとか
あのー
ロゴの画像とか
透過させて
貼り付けて
とか
はいはいはいはい
うん
でちょっとした
その動きとかも
アニメーションみたいな
作れるんで
そんなにうちはやってないですけど
まあちょっとフェードイン
させたりとか
まあテキストも付けて
セロップ
入れれて
うんうんうん
とかできるんで
まあ普通に
最低限の
編集は
もう感覚的にできるかな
っていうのがあるんで
うーん
うん割と
もう仕事終わりに
パパッと
30分ぐらい
使って
うん
やったら
うん
できるかなーって感じですかね
うんうんうん
うーん
ビデオループ
はい
まあ多分
これもそのうちね
ちゃんとやりたいな
とか思い始めたら
ちゃんとやり始める
と思います
はいはい
どっちかというと
あれかシンプルに
まあ始めやすい
みたいな
意味で
うんうん
あれな
あ良かったです
あーで
あのー
そういえば
前あのー
ゲストで
出てくれた
マサヤさん
いるじゃないですか
はいはいはいはいはい
うん
マサヤさんから
連絡があって
お
あのー
動画何でやってるんですか
っていう
はいはいはいはい
連絡いただいたんで
あこのアプリ使ってます
っていう
話しながら
まあちょろっとこう
やり取りして
で
あのまたぜひ
ちょっと出て進捗
いろいろ教えてくださいよ
って話をね
こんなでちょっとした
あーいいですね
いいですね
ちょっと
マサヤさん
また連絡します
お願いします
はい
うん
なんか
他のポッドゲスト
聞いてても
やっぱ思うけど
なんか
その人の時系列というか
ストーリーが見えてくると
楽しいなって
うん
毎週こういうね
自由研究とか
そうですね
はいあった
ちょっと続けていきましょう
じゃあ
はい
じゃあこれで
はい
えー
はい
気ままに自由研究コーナー
かな
はい
お
はい
はい
はい
終了
はい
どうぞさせてください
はい
で
食べごろ質問コーナー(今回は質問なし)
次はですね
えーと
食べごろ質問コーナー
ということで
はい
はい
えーじゃあ本日の
えー質問なんですけれども
えーございません
ございません
はい
はい
えーもちろん
当たり前ですね
初めて
当たり前です
あのー
収録の5分前に
質問コーナーを設けてみようか
っていうね
話を
したのでね
はい
質問なんか
まああるわけが
ないんですけど
そうあるわけがないんですけれども
とりあえずけど
言うことは大事かな
ということで
はい
コーナーをね
作ってみるというのは
そうですね
まあ残念ながら
質問コーナー
ということで
えーと質問はないんですけれども
えーと
まあ今後ね
もし
なんか質問あれば
えー
気軽に答えていけたら
と思いますので
えー
まあコメントであったりとか
お便りとか
えー何でも大丈夫なので
インスタのDMとかでも
いいですし
あのー是非
えーご連絡いただけますと
幸いです
はい
じゃあ
今日はこんな感じかな
なんか流れ的に
いい感じかもね
お便りがあってなんか
うん
なんか
突然
ラジオっぽくなりましたね
うん
ちょうどいい
話しやすいです
うん
話しやすいね
今まで何も組み立ても
なかったからね
はい
はい
じゃあ
そんな感じで
はい
今日は
以上ですかね
はい
はい
じゃあ
本日ありがとうございました
ありがとうございました
おだしょー ありがとうございました 本日もたべごろラジオをお聞き
いただき ありがとうございました いかがでしたでしょうか 今日から
まかないラジオからたべごろラジオ に名前を変更して 全体の話の構成
自体も変えてみました 今後 本当に 質問コーナーとかで質問いただ
いたら答えたりとか そういうことも できたらと思っておりますので
何か気になることあれば いつでも 質問いただければ嬉しいです
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ぜひお願いいたします それでは また次回もお楽しみください
バイバイ