まぁね、本当はあんまりこんな話ってするもんじゃないのかなぁと思いはしたんですけど、
んー、でも他に上手いこと説明できる方法も思いつかなかったのでガッツリ裏話になっちゃうんですが、
この第50回はですね、ガッツリ台本用意してるんですよ。で、私は今この台本通りに喋ってるんですね。本当にそのまま。
だから台本を書く段階で交互体で書いてますし、あえずちとかも時折文面で入れてます。文章であえずち意識するようにって書くと難しいですね。
まぁそれをよくって。で、前半パートはこの台本通りに喋りまして、後半パートはこの台本をまるっと全部5カ国語で逆翻訳して、ぶっ壊れた状態の文章をそのまま読みます。
はい。どうしてそんなこと思いついたんですかね、私は。
どうせ喋ってる私も聞いてるみんなも意味わからなくなって発狂したくなる未来は見えてるんですよ。
でもね、このラジオってそもそもがノリと勢いで始まってるラジオなんですよ。
だから全然始めるための環境とか整ってないまま第1回上げたんですね。
そんで第10回くらいまでは今使ってるようなマイクもなくて、スマホの内蔵マイクに破れたストッキング被せて喋ってましたもん。
あのストッキングはあれですね。ノイズがちょっとでも減ればなっていう悪い書きですね。
うーん。ひどいもんですね。
でまぁつまり何が言いたいかというと、大事なのはノリと勢いだっていうことですね。
この台本逆翻訳ラジオもね、今やらなかったらきっと一生やりませんからね。
そんでじゃあなぜこのタイミングでラジオの逆翻訳とか考えたのっていうと、
やっぱなんかこう語にちなんだ企画をやりたいなぁとはずっと思っててね。
ほんで一番手近にある語にまつわるものを考えてた時にパッと出てきたのが、
高橋さんっていつも逆翻訳する時ほんでここは語化国語だよなぁだったんですよ。
だから私も何か文章を作ることができればそれを逆翻訳できるやんって思ったんですよ。
だから私はこの台本の文章をできるだけカッチリ書くことで逆翻訳にもっていけると思ったわけですよ。
今この台本をそのまま喋ってるターンは特に何の違和感も引っかかりもなく録音できてるはずなんですけど、
これ壊れた時にどうなりますかね。楽しみですね。
まあ追いっきり他人ごとの感想を述べておきますが。
あと逆翻訳の特徴としてラジオで伝わる表現ばかりになるとも限らないってのがあるんですよね。
高橋さんの動画思い出してみてくださいよ。そんなの割とあるじゃないですか。
映像とか高橋さんの表現があってやっとみたいなね。
だし、同音異義語とかわかりますかね。私の発音とかイントネーション次第かもしれないですけどもね。
それを私はラジオで、つまり音声だけでやろうとしてるんですよ。無謀すぎませんか。
これ後々台本をどこかに上げるとかすればいいのかな。
どうするかはラジオ上げてから考えますわ。
でもな、多分私の喋りじゃ伝わりきらない面白い表現とか、確実に文字で見た方が面白い表現が出てくるんよな。
だからそうですね。最近のマイブームであるところのノートにでも上げましょうかね。
この話も何度かしてるけど、最近本家本元の高橋さんが逆翻訳をあんまりお届けしてくれなくなっちゃったから、私が勝手に逆翻訳をやってるみたいな節はありますよ。
先月の高橋さんのお誕生日に上げた動画とかね。
言うて自分が作った逆翻訳の何かってそれぐらいかもしれない。
で、お前らが生み出した逆翻訳コンテンツは2つ目ですね。
これはコーナーとかじゃなくて単発の企画なんですけどね。
このラジオ始めたばっかりの頃は逆翻訳を使ったコーナーをやろうとしてたんですけど、高橋さんの動画のとある企画と丸被りするんでやめました。
でもよく考えたら、このラジオでずっとAI火曜祭リバイバルをやってるので、パクリを気にしてるのも今更ですよね。
だから、これ以上罪を重ねないが感覚としては近いです。
罪でもないのかもしれないですけどね。
ここまでぐだぐだ喋りましたけど、改めて50回ってすごいですよね。
ぶっちゃけ50回まで続いたのは私は相当偉いと思ってますよ。
わがことながら。
始めた時はこんなに続くと思ってなかったですもん。
って言ったら嘘ですけど、最初は全然回想とか気にしてなかったのでね。
でも、最近はポッドキャストのコミュニティができてきて、そこでできたフォロワーさんとも仲良くさせてもらって、
でもそう考えると、続けることにも大きな意味はあったなぁという感じですね。
楽しいから続けられてるのもあるしなぁ。
いろんな人がいろんなこと喋ってるこの界隈マジで楽しすぎますね。
だからこれからも楽しく続けていきたいと思いますね。
皆さんも楽しく続けていきましょうね。
ラジオシカゴ放送50回目。
正直こんなに時間がかかったことに驚いています。
毎週更新することに決めてから一度も投稿を欠かしたことがないと思います。
スケジュールを調整できたおかげで、今週は休みを取らずに放送できたので記録を更新できました。
この目標を達成できて本当に嬉しいです。
そして何よりもミラージュを聞いてくださった皆さんに感謝の気持ちを伝えたいです。
本当にありがとうございました。
前回のラジオ番組で、今回は50回目の放送で5月5日に放送されるので、
5話目か50話目について取り上げるのはどうでしょう?といったのを覚えています。
実際、以前のミラージュのエピソードでは、10話目から9話目までの物語全体を取り上げました。
ハッシュタグミラージュのプロットについては学びましたが、それ以降の10話目にはあまり触れませんでした。
しかし、50回目というのはこの段落を書くいいきっかけになるので、この部分には何か気に入っています。
本当かどうかは少し疑っていたのですが、どう説明すればいいのかわからなかったので、話は長くなりますが、
エピソード50に到達しました。これは脚本の形式で書かれています。
つまり、文章の形式で書かれているということです。
私は率直な人間なので、文章を書くときは会話調で書き、時々、もっとという言葉を付け加えます。
もっとという言葉を連想させるような書き方をするのは難しいですよね。
まあ、それはさておき、どうぞ読み進めてください。
しかし、このラジオ番組はキムさんと一緒にスタートしました。
そのため、適切な場所が見つからず、すぐに打ち切りになってしまいました。
そこで、第10回では、現在使用しているマイクの代わりに、スマートフォンのマイクから取り外した壊れた電子機器を使用しました。
ポリマーを使えばノイズが軽減されると思ったのですが、結局あまり良いアイデアではなかったと思います。
それは良かった!
要するに、キムとパワーは重要な存在だ。
今このラジオ番組を翻訳しなければ、二度とチャンスはないかもしれない。
では、なぜこのラジオ番組を翻訳することにしたのか?
実は、ずっと語をテーマにしたプロジェクトをやりたいと思っていたんだ。
それで、語に近いものを考えたとき、まず頭に浮かんだのが、
高橋監督は様々な技法を使うとき、いつも5つの言葉から始める、ということだった。
だから、脚本を書けばそれを覆せる、と思ったんだ。
それに、この脚本を上手く書けばテレビでも使える、とも思った。
この文を正しく解釈すれば、翻訳はそれほど難しくないはずですが、
それが人間の状態を損なう可能性があるのでしょうか?
私たちは彼を待っています。
いずれにせよ、私は前に進み、メッセージを聞き、共有したいと思っています。
翻訳の成功を示す報告は、出版された言葉だけに留まりません。
高橋さんのビデオを考えてみてください。
ビデオと高橋さんの音楽だけを見ると、同じように聞こえますよね。
つまり、セックスという言葉は同じですが、話す人や言い方によって意味が変わるのに、
ラジオに出演させようとしているんです。
すごいと思いませんか?
次回、あるいは今私が働いている場所では、何か書いて、出版後に考えてみようと思います。
でも、自分の言葉では表現できないこと、あるいは文章で明確に表現できたら面白いと思うことがあるんです。
以前にも何度も申し上げたように、著名な専門家である高橋教授が、
ある日、いつものように開会式に出席できなかったため、私が代わりに参加しました。
先月、高橋教授の誕生日にアップロードした動画というより、
ラジオ局のために私が翻訳したものは、それに類するものと言えるかもしれません。
しかし、ラジオ局が翻訳コンテンツを制作したのは今回が2回目です。
とはいえ、これは単発の企画であり、定期的なものではありません。
このポッドキャストを始めた当初は、ラジオ局のトランスクリプトをプロジェクトに利用しようと考えていましたが、
結局その考えも諦め、高橋教授の動画を元にしたバージョンを作成しました。
しかし、今考えると、このラジオ番組でしばらくAI音楽を流していたので、著作権侵害が心配です。
二度としないと約束しますが、内心罪悪感を感じています。
いや、もしかしたら、それほど悪いことではないのかもしれません。
まあ、ちょっと恥ずかしい話ですが、50話って本当に長いですよね。
50話もかかるなんて信じられません。
正直、始めた頃はこんなに長くなるとは思っていませんでした。
最初はそんなにたくさんのエピソードがあるとは思っていなかったんです。
でも、今ではポッドキャストのコミュニティになって、フォロワーの皆さんと仲良くなれたので、振り返ってみると続けて良かったと思っています。
私が始めたのは、彼女が美しいからで、多くの人が言うように、この女の子は本当に美しいんです。
だから、これからも楽しんでいきたいですし、皆さんも楽しんでいただけたら嬉しいです。