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こんにちは、まひとです。ゴールデンウィーク始まりましたね。 皆さんは、UQつけて、小型連休にされて、旅行とかね、行かれる方も、中にはいらっしゃるかもしれないんですが、
私はもうカレンダー通りのお休みなので、今日1日だけで、明日明後日はまた仕事なんですが、それでも週中で、1日お休みがあると、かなりね、気分的には楽で、
あと2日頑張ればゴールデンウィークっていうところで、かなりね、もうお休みモードに、ちょっと気持ち的には入っているところです。
はい、では、今日は、私が今年挑戦したい、大きなね、ことがありまして、それを決めたので、その話をしたいんですが、その前に、ちょっとお礼をお伝えしたくて、
何かというと、前回私が配信で、仕事の悩み、どくちを、本当に、吐き出した簡易をね、配信したんですけれども、
正直、あれを流していいのかっていうところでもあったんですが、もう、もう溜めておけなくて、もうええいって公開してしまったんですね。
そう、ただ、私が思っていた以上に、聞いていただいて、反応とかもたくさんいただいて、いいねだったり、コメントもね、本当に多くいただいたんですよね。
そう、それで、まひとさんはね、全然悪くないとか、本当にきつかったら、SOSは出してくださいとか、本当に、なんだろう、優しいなって思って。
うーん、そのね、すべてのコメントが、もうあったかくて、すごい救われた感覚と、うーん、なんか心がね、楽になった感覚があって、
あー、なんか本当にありがたいなぁと思って、あの、あのコメント欄は、私が本当にきつくなった時に、あの、おまむりとしてね、何回も見ようって、あの、思った。
うーん、配信だったので、そう思い切ってね、あの、出してよかったなぁって、あの、思いました。本当に、あの、お反応くださってね、みなさんありがとうございました。
で、そして、いがらしかりんさんも、私が配信した翌日ですね、朝ライブで、トピックをピックアップいただいて、
かりんさん自身が会社員時代に、こう、きつかった人間関係とか、
うーん、なんかどうやって対処したかっていうね、お話をたっぷりしてくださって、
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そう、あの、その話を聞いて、だいぶ、そう、私の心が軽くなったんですよね。
あ、そっかぁ、と思って、あの、視点を変えれば、だいぶ、うーん、なんて言うんだろう、ストレスも減るかもしれないと、
うーん、っていうヒントをたくさんいただいて、うーん、もちろんね、逃げることはすごい私のね、あの、オプション、一つのオプションとして、頭の片隅にこう置いとこうって、本当にみなさんのアドバイスいただいて、
あの、決めたんですが、それでも明日辞めるわけにはいかないので、うーん、
まあ、いる間は、あの、うまくね、なるべくストレスがかからない方法で、そう、自分の視点を変えてね、そうすると、相手の見方っていうのもちょっと変わってくるかなって思えたんですよね。
で、そう思えたら、すごい、こう、心がふっと軽くなるね、あの、感覚があったので、いやー、本当に、うーん、あれは思い切って、あの、出してよかったなぁっていうふうに、改めて思いました。
カニさん、あの、ありがとうございました。みなさんも本当にありがとうございました。
うーん、私の、あの、お守りにさせていただきたいと思います。
でね、あの、ちょうど今、ゴールデンウィーク入って、私の上司も、もう火曜日から、連休に、あの、有休つけてね、大型連休になっているので、しばらくはね、あの、顔も合わせないですし、
まあ、たぶんね、えっと、上司もすごいお疲れだと思うので、まあ、お互いやすんで、リフレッシュして、ゴールデンウィーク明けに、まあ、少しね、あの、何か変わってるといいなーって、
淡い期待を持ちながら、まあ、私自身も、ゴールデンウィークはもう何も考えずに、リラックスしたいなーっていうふうに思っています。
はい。 では、えっと、本題なんですけれども、
今日は、えっと、今年ね、私が、
挑戦したいこと、それはね、何かっていうと、 お菓子作りの講座に、
来月から3ヶ月、
参加することにしました。 そう、お菓子作りです。
え?って思う方もいれば、まあ最近私インスタとかでも、お菓子作り、お菓子のなんか写真とかアップしてるので、
ああ、そうなんだって思ってる人もね、あの、いらっしゃるかもしれないんですが、 そう、なんでね、あの、お菓子作りの講座を受けようかと思ったかっていうと、
もともとは、えっと、去年の、ちょうど1年ぐらい前ですね。 えっと、2月に、
えっと、インスタでね、あの、流れてきた投稿を見て、 えっと、ワンデイレッスン、なんかチョコレートのワンデイレッスンっていう、あの、イベントがあって、
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いや、めっちゃ美味しそうだから、これ参加したいと思って、 そう、ノリで、ノリっていうか、行為で参加したんですよね、ワンデイだし。
そう、そしたら、すっごい面白くて、簡単、美味しい、 うん、で、私にもできたみたいな。そう、なんか全て揃っていて、
で、それがすごく、なんかいい、
うーん、思い出となって、思い出?経験となって、 で、そこからまた半年ぐらい空いたんですが、その同じ先生がね、また単発で違うメニューで、
えっと、ワンデイレッスン募集されていて、そう、そこでも、もう迷わず参加して、 で、その後も、もう一回その半年後ぐらいに参加して、その1年間で3回、あの、参加させてもらったんですよね。
そう、どれも単発で気軽に、あの、参加できたのが良かったんですけれども、 で、その、あの、
レッスンをね、あの、するたびに、 あの、その先生が、講座を、あの、しているんですっていう風に、えっと、
募集されていたんですよね。 じゃあ、そうなんだと思って、最初はもう全然そんなこと考えていなかったので、
そうなんだ、で終わったんですけど、2回目に聞いた時に、 はぁ、なんか結構気になるかもって。メニューも全部美味しそうだしなぁって。
うわぁ、でも私、なんかそんなにコミットできるかなぁっていうところで、 1回目もどうしようかなぁ、やりたいけどどうしようかなぁっていうのを、ちょっと夫にも相談したんですけど、
その時はなんかね、バッサリ、 いやぁ、違うんじゃない?っていう感じで、切られたんですよね。
で、私もなんかそこで、あの、食いついて、いやぁ、やりたいなぁっていう感じにならなかったので、
私の中でも、なんかそこまでじゃないのかなぁと思って見送ったんですよね。 そう、それで、えっと、またその後に受けた時に、
また同じね、あの、話を聞いて、 いや、やっぱりやりたいかもって。
そう思って、 その3回目の時は、その夫に前回ね、あの、やめなよって言われたから、 ちょっと、なんて言われるかなぁと思ったんですけど、
多分、あ、また言ってるって、多分最初は思ったんですけどね。 思ったんでしょうけど、
なんと、そう、 3回目に受けた時に、その夫にその話をしたら、
もう、やれば?って言われたんですよ。 ねぇ、2回目、
言うのは2回目?そうそうそう、言って、なんか前回もね、なんか言ってきたし、 今回もね、諦めてないってことは、もう、やるってなんなら決まってんじゃないの?って言われたんですよ。
いやぁ、わかる?と思って。そう、それで結構ね、 うん、よしもう決めようって思って、
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そう、最終的にはもうすぐにね、トンって決まったんですけど、
そう、それで、それが年明けだったかな? 年明けぐらいに決めて、
そう、申し込んで、 そう、ただ、こう、レッスンが始まるタイミングが、もう年明けの回はもういっぱいだったので、
次の回ですっていう風になって、それがまあ5月から3ヶ月になるんですが、
そう、なのでね、ゴールデンウィーク明けから、ちょっと私はあの、 新しいことを学ぶんですが、もうすごいワクワクなんですよね。
もともとお菓子作りをすごいやってましたっていうのでは全然なくて、 たまーに気が向いた時だけやる、みたいな感じだったので、
決してね、 何のお菓子作りがすごい趣味ですとか、マスターしてますみたいな人ではないので、
ちょっと大丈夫かなっていうところではあるんですけれども、 でも最近こう、なんか作ってること自体、なんか作ってる時間がすごく楽しいのと、
あとは、なんか今回私が申し込んだコースっていうのが、 試験にね、合格すると、あの人にも教えられるっていうコースなんですね。
そう、もちろんね、あの全てのレシピを一つ一つ試験を受けて受からないと、 人にね、あの、教えるっていうことはできないんですけれども、
でもなんかせっかくやるなら、なんかそのレベルを目指したいなと思って、 そう、新たなことに挑戦します。
でもなんかこの、今回選んだ、 あの、そのお菓子の講座が、なんか一番の決め手は、まずまぁ美味しい、
そのね、3回単発のレッスンを受けて美味しくて簡単だったっていうところと、 あと材料が、
米粉とか、 あの、砂糖の代わりに、なんか甘酒とかメープルシロップとか、そういった体とかね、美容に良いものを中心として作るレシピが多いんですよね。
そこが私の中ですごい魅力に感じて、そうっていうのも、私も40過ぎたぐらいから、 やっぱりちょっと健康とね、美容のこともうちょっと考えるようになって、
自分が毎日こう口にするものを、なんか少しずつちょっとだけ、 100%は無理なんですけど、なんか少しずつ良いものに変えていきたいなって、あの、思って、
こう少しずつシフトしてきたのもありますし、 その後は私自身が40過ぎたぐらいだったから、
コレステロール値で、いつも引っかかるようになったんですよ。 ちょっと高めですねと。
いつもあの、最初に引っかかった時に先生に、 あらあなた甘いもの好きでしょう?ケーキとかパンとか好きでしょう?って言われて、ギクッとしたんですよね。
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なんなら私毎日でも全然食べられるので、 やっぱりこれって蓄積型で年齢とともに出てくるんだって思ったんですよね。
そう、なので、
そう、甘いものもね大好きで、私やめるってことはちょっと難しいので、 だったら、
美味しく食べながらも、健康と美容にもいいものだったら、 すごいパーフェクトだなって思っていたので、すごいその、
私が理想としているところと、このお菓子のね、講座のコンセプトが結構マッチしてたなーっていうところで、
決めたんですけれども、 なので、
すごい楽しみであります。
なんか今までね、お菓子作りとかのね、あのことを学ぶって考えたことなかったんですけど、 そう、なんかね、ふと、
多分自分が歳を重ねていくにつれて、
結構その、 なんだろうなぁ
50代とか60代の先のことを考えるようになって、
趣味?自分が楽しめることを、なんかたくさん持っておきたいなーって思ったんですよね。
今はね、仕事で結構忙しくしたり、子育てでに追われて、
そう、自分の、ま、自然にお休みの日に出かけたりしてるので、楽しんでることは楽しんでるんですけど、
多分、50代とかになったら、もっと時間ってできるじゃないですか。
子供が離れた時に、自分が楽しめることをいくつか持っていると、
なんかよりね、楽しい50代60代がね、お過ごせるんじゃないかなっていう風に思っていて、
それをちょっと今から増やしたいなーっていう風に思っているのもあるかもしれないです。
わかんないですけどね、作りすぎてちょっと嫌になっちゃうとか、もしかしたらもうね、泣きにしもあらずなんですけど、
そう、でも今は本当にワクワクしていて、新しいことにやっぱりね、いつの年齢でも挑戦したいなっていうふうに、
やっぱ思っているので、それで私のね、今年の挑戦はお菓子作り。
バケットリストにもね、今年は人生で一番お菓子作りを楽しむっていうふうにも入れたので、
なんかそれがね、叶うといいなっていうふうに思いながら、ちょっとやりたいと思います。
そうなので、まあね、私が試験に受かるまで道のりが長いかもしれないんですが、
たくさん作ると思うので、もしね、作ったチョコとかにね、合うような機会があったら、ちょっと試食してくれるっていうことを頼むかもしれないですし、
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うん、ね、まあいいよっていう方は協力していただけると嬉しいです。
はい、ではちょっと長くなりましたが、今日は私が今年試したい、試したいじゃない、挑戦したいことについてお話ししました。
最後まで聞いていただきありがとうございました。それでは素敵なゴールデンウィークをお過ごしください。
まひとでした。