1. MaG Tune
  2. 第七十九話 アイデアは消える
2022-11-17 33:32

第七十九話 アイデアは消える

amazon_music

OPTひまわりコーヒーがあるコンビニ/何気ない瞬間に降りてくるネタ/3分経って抜けてしまう/小ネタほど美味しい調理法/アイデアが出てきやすい環境/busとbath爆笑/閃き4Bバーとバスとお風呂とベッド/メモの大事さ/南キャン山ちゃんの反骨精神ノート/貶された事をエネルギーに変換できる/ネタノートのネタは置いておくべき/1年後の副音声収録/ネタも鮮度が大事/新しいアイデアがそして消える/ぐっさんのオブザーバー収録/六十六話の第三の音声/アイデアを貯めてアウトプットしてインプットする好循環/Twitterを活用したい/仲良さの秘訣笑/褒められた時の返し/ホメニガテ


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00:01
今日は10月4日。
午前2時ですね。
はい。まだ、まだ、まだいける。まだいける。
まだいける。マッチャ結構飲んでます?
まあ、普通にでもそんなに飲んでないけどね。
寝不足でちょっと。
あ、そっちのほうね。
明日朝早いね。
スイマン。
スイマン。
OPT。
OPT。
オプション。
OPT。
オープニングトーク。
オープニングトーク。
オープニングトークね。
OPT。
OPT。
何言うの?OPTって言うのか、最近。
そうやな。
じゃあ、
あの、わざわい展示って服と茄子ではないけど。
うん。
僕はいつもあの、仕事の日に、
あの、ホレイバッグみたいなのに、
うん。
カフェオレを入れて持って行くんよ。
うん。
でもあるときね、忘れてしまって。
うん。
うわあ、カフェオレないって。
休憩中に飲もうと思ったのに、
仕方がない、コンビニ行こうって。
うん。
カフェオレ買おうと思ったら、
ひまわりコーヒーがあったよ。
はい。
僕的にはもう、
ここのコンビニ、ひまわりコーヒーあるんってテンションめっちゃ上がって。
うん。
最高の昼休みを過ごしたんやけど。
おお。
このカフェオレを朝忘れたことによって、
ひまわりコーヒーを飲むことができた。
おお。
これ以上の幸福ある?
あるやろ。
ある?ほんまに?
すごいな。
やっぱレアなんやね。
うん。
僕はもうそのうちね、
ひまわりさんからスポンサー来ると思っとるから。
ああ、確かにね。
うん。
楽連さんでもいいよ。
でもいいんかい。
でもいいよ。
俺はひまわりじゃないというか、それは。
それは。
どっちも好きやから、僕。
あ、そうなの。
うん。どっちも好きやけど、
やっぱ1位って言ったらやっぱひまわりかな。
うちの弟と一緒やね。
もうだいたいひまわりか楽連かローテーションやから。
でも俺はひまわりが好き。
ひまわりね。
楽連、楽連コーチじゃなくない?
全国やろ。
CEUだとこで。
ひまわりがやっぱ1番やん。
うん。ひまわり1番やん。
コーチ出身のモモかもしれん。
ひまわり以外なんかありねんよ、そんな。
何言ってんの?
何?
楽連?
楽連?え?
気まぐれ?
はい、そんな私たちのライフをお聴きください。
かんぱーい。
マグチューン。
03:02
お酒をたし飲みながらゆるーく話して語らう
酔っ払いトーク番組マグチューン。
パーツナリティーのまっちゃんです。
そして、
ぐっさんです。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
行き過ぎたね。
いやー、気まぐれの顔出たよ。
F1っぽく言ったらね、ビブラートかかったわ。
2人とも口開けて上向いたもんね、今。
笑い声入れたりかなってなって。
そうね。そんなこんなで。
まあね、我々このオープニングトークを撮り直すっていう
前代未聞のことをしてみたわけですけど、
オープニングトークってネタいると思ったら
まあ今はだめ。
まあ別にね、あってもなくてもいいですけど。
マグチューンのためですから。
なんか政治家みたいなこと言っとるけど。
なんか出るやろうと思って。
まあなんか何の気なしにレコーディングをスタートしてみたら
何も出んかったっていうこの時間が流れたわけですね。
何かあるんですけど。
そう、何かあるんよ。
何かが形になってないよね。
何かあるのが間になるんよ。
黙々したものが形になってない。
なんかこう日常生活を送ってるとね、
不意にこうアイディアとかって思い浮かぶことってあるよ。
僕らで言うとネタやね。
そうね。
ネタ考えようとか思った時ってネタ出てこんやん。
でもなんか普通に仕事しておる時とか
音楽聴いておる時とか
何気ない瞬間に
あ、これって何やろう?みたいなネタが置いてくるのに。
そう、出てくるよね。
そう、そう。
そう、そう。
うん。
これも5文字ぐらいのもんだよ。
はい。
5文字は言い過ぎた。コーヒー牛乳美味しいとか。
考えるやん。
はい。
でも、
そう、そう。
なんかこう、
おいしいとか。考えるやん。
あるな。
それくらいやったら、まあ覚えとけるやろうと。
いつも思う、僕。
思う。
だって、もう散々ネタを考える作業をしてきたから、
コーヒー牛乳おいしいくらい覚えとけるよ。
当たり前やん、思うよ。
06:00
思う。
3分経ったら忘れるんだよ、これ。
そう、抜けるよね。
抜ける。
さっき何考えたっけ?めっちゃ面白かったのに。
うん、めっちゃわかる。
何やったっけ?だからメモ取ったらよかったのにって。
そう。
そう。
そうなの。また煙に戻っていくんよ。
うん。
チリになって消えるんよ、空気の中に。
で、あれよ。
まあ、どうせ面白くない話だしって、自分の中で自己処理して終わる。
そう。
本当にある。
忘れるくらいやからねっていう。
そう。
でもさ、あれめっちゃ悔しいよ、僕。
ねえ、そうでねえ。
でもね、これね、ある小説家さんが言ってたらしいんですけどね。
うん。
すぐに忘れるようなアイデアを無理して思い出そうとはしないらしいんですよ。
うーん。
本当に優れたアイデアなら、いずれ必ず蘇ってくる。
なるほどね。うんうん。大事なことは2回やってくるやつ。
そう。
まあ、これ聞いたときに思ったんやけど、いや、ほんまにそうかと思って。
うん。
僕は、結構大事なこと戻ってこんこともあるし、なんか不意に書き出してみたら、意外とこれ大事やなって思うこともある。
はいはいはい。
メモしてみることによって初めて、あ、意外と不改善でん。
うんうん。
で、このホットキャストでね、まっちゃんと真口をやりだして話すようになって、ネタとかを結構考えるんやけど。
うん。
例えば、不意に考えたものが、うわ、すごい、めっちゃいいの見つけた!と思って。
うん。
これまっちゃんと話したらめっちゃ盛り上がるわ!と思って話すやん。
うん。
意外と2人とも盛り上がらずに終わったりとか。
うんうん。
逆に、いや、これはまあまあこねた程度やなと思ったものが、もう30分ないし1時間喋ったりとかね。
ふりふり気味になるやつ。
そう!なんかもう、なんていうんやろうな、フォアグラ見つけてきたけどあんま美味しくなかったな。人参めっちゃ美味しいやんみたいな。
安い。
そうね。
うん、そうなの。
調理法が下手ないよね。
われわれは、われわれなにが多分調理法があるんやろうな。
うん。調理法がちょっとね、難しいね。
そう考えたときに、さっきの小説家さんが言っとったことは、僕はあんま当てはまらんなと思って。
うん、そうか。
うん。めっちゃいいアイデアは必ず戻ってくるかもしれんけど、そのアイデアでいいものが作れるかどうかはまた別やなって。
うん、なるほど、そうですね。
だから、アイデアの代償というか、肯定というか、あんまり関係がない気がする。
09:05
うんうんうん。
どう調理するか。
そう。そこでね、まあまあ、じゃあアイデアが逆に出てきやすい環境ってなんやろうと思って。
うん。
調べたんですよ。
うん。
まっちゃん、4Bって知っとる?
えっと、鉛筆のめっちゃ濃いやつ。
HBから上に上がっていくやつな。
2Bか。
2Bの上の上。
シンプルやな。
わかった!あれか。
美容師。
お。
ブサイク。
お。
ババロア。
ババロア。うんうんうん。
力。
うわー。
そう。
統一性がない。
あ。
アイデアが出てくる環境を表せ4Bなんですけど。
まっちゃんが今言った、美容師、ブサイク、ババロア、ビキニ。
この1つあるやん。
これね、なんとね、全部正解です。
え?
Bやったらいいってこと?
バーとバス、バス、ベッド。
なに、バス2回言ったぞ。
そうやろ。なんでバスが2個あると思う?
バスとバー。
めちゃめちゃ下髪流れてる。
バスとベッド。
もう数言えてないからね、それ。
バーって。
言えちゃう?言えちゃう?バッド。
そう、まあまあ合っとる。
バスは、1個目のバスは乗り物ね。
はい。
2個目のバスはお風呂。
お風呂。
だから、バーとバスとお風呂とベッド。
あ、で考えればいいってこと?
そう、いいアイディアが出る環境ってこの4つなんよ。
そうなん?
そう。
嘘だー。
僕もね、なんでかなと思ったんやけど、
僕はこのバスの部分は自分が運転してる車に置き換えとるんやけど、
いいアイディアが浮かぶときって、筋肉が緩んどるとき。
リラックス状態におるときは、ふとした瞬間に、
あ、そうか。
ってなる環境になるらしい。
うん、あのね、バス、まあめっちゃわかる。
バスの方は。
どっち、あ、えっと、乗る方?
あ、違うこれは、このバス。
バス。
バ、バス。
最近あの富士山が現れた方ね。
そう。
うんうん。
お風呂はめちゃめちゃわかるね。
わからん。
あのー、眠れない環境。
うん。
と、頭を洗う作業での目をつぶるのと、
頭を揉むのとで活性化されるのでひらめくアイディア。
うん。
12:00
えっと、なんていうんやろな。
フラッシュバックもあるし、フラッシュバック思い出しながらもあるし、
仕事考えながらもあるし、いろんなこと考えるやん。
うん。
マイナスイオン浴びるしね、シャワーって。
おー、ほんまやね。
うん。
あれすっごいひらめく、いろいろ。
こうしたらいいんじゃないか、ああしたらいいんじゃないかってアイディアはほんとにひらめくけど、
出てから目覚めるの忘れて忘れるみたいな。
うはははは。
いつも。
なんか夢みたいな、夢見心地みたいな感じね。
おーおーおーおー。
うん。
さっきまで覚えてたのに忘れるみたいな。
そう。
まあ強制的に目閉じるしね。
うん、そう。
し、上からマイナスイオン。
うん。
で、作業は1個。
1個。
あれはね、めっちゃいいと思うよね。
部屋はいつか分かるな。
バーは、そうやな、場所にもよるし。
ベッドはでも同じような環境だと思う。
もう、身体横にして寝るだけやから。
そうやね。
うん、目瞑るし、特にすることないし。
そうね。
で、バスも、
まあ僕の場合運転に置き換えたんやけど、
もう前見てハンドル操作と足の操作だけやから。
バスか。
うん。
あんまり乗らんな。
僕も乗らんな。
車乗るやん。
電車も一緒か。
あ、一緒一緒。
景色を見ながら人を考える。
いやー、来いよみたいな。
うん。
僕は音楽聴きたいな。
あー、音楽聴いちゃうね、確かにね。
うんうん。
だからそういうところからこう、
連想というかさ、
本ももちろんそうなんやけど、
アイデアが入ってくるわけやん。
うん。
で、リラックスしてるときほど、
メモを取れるようにしとこうと思って。
うん。
寝よるときは近くにスマホとかあるやろうし。
あるね。
うん。
これも例えばメモ帳とかでもいいし。
うん。
よく仕事でさ、
メモを取りなさいって先輩とかに言われるよ。
うんうん。
これは、
仕事やからメモを取るわけじゃなくて、
最近はね、
メモを取る作業っていうのは仕事に限らんなって思ってるよって。
そうね。
もうなんでもいい、ほんまに。
一行とかで終わってるやつもある。
うん、あるある。
後で考えようっていうのを、
とりあえずメモを取ってみたいな。
うん。
思いついたこととか、
感情とかさ、
ハプニングとかを、
メモするわけやん。
ほうほう。
アイデアでもいいし、
出来事でもいいし。
うん。
これが嫌やったーとか、
これ超嬉しかったーみたいな。
15:00
うんうんうん。
もうなんでもいい。
もう、
皆さんメモを取りましょう。
取りましょう。
はい。
もう全てのアイデアは、
必ず巡り巡って、
自分のためになると思うんですよね。
うんうんうん。
話のネタでもいいし。
うん。
ブログを書く人はブログでもいいし。
うん。
なんか、
仕事関係のことに使えるものになるかもしれんし。
悪口でもいいし。
悪口でもいい。
あいつはもうほんまに口が悪いとか書いとってもいいし。
うん。
うん。
ヤマちゃんさんはね。
あ、そうなんや。
うん。
なんかキャンディーズのヤマちゃんは。
うん。
ずーっとネガティブな。
見返してやるノートがすごい。
へー。
いいね。
すごいすごい。
それ全部書くんよ。
反骨精神ってことやろ?
反骨精神やね。
うんうん。
そう。
全部そう。
悪いこと全部。
そういうの大事よね。
そう。
だからそれがうまいんや。
だからそれで、
本を出したからね、ヤマちゃんは。
うーん。
天才を諦めたっていう本を出して、
ベストセラーになった。
逆に天才やと思ったもんな。
そう、そうなんや。
天才になりたいがために、
ノートをいっぱい悪口ノート書いて、
いっぱいこいつはこんなこと言われた。
絶対こんなやつにはならんみたいな。
で、絶対有名になって見返してやるみたいな。
つづってつづって、
天才になることを諦めたわけやけど、
それで本当に実現して、
本当にね、幸せになって。
そうだね。
どっちからしたら天才よ。
今やだって何回キャンディーズのヤマちゃんって言ったら、
知らん人おらんもんね。
うん、そう。
ましてコーチの密接に関わる人間やから。
観光大使様や。
うん、様々ではない。
でもさ、それすごくない?
例えば僕やったら、
人の悪口いっぱい書いたノート作ったとして、
僕やったらね、見たときにネガティブな気分になるんよ。
そうなん?
こんなことしてしまったみたいな。
なかなかできんし、なかなか残らんよね。
残らん。
残そうと思わんし。
それ見て、
悪口イコールこの人に負けてる部分というか。
あ、えっとね、
悪いことを糧にするんよ。
自分のエネルギーに変えることを覚えたんよ。
どうやるん、それ。
だからまさに反骨戦士なんやけど、
あんなときああやってけなしてくれてありがとうみたいな逆に。
うわ、かっこいい。
そのおかげで俺は這い上がってこれたみたいな脳を書いとったけん。
それを逆にエネルギーに変えるっていう。
悪いことをエネルギーに変える力がすごい。
18:00
すごいね、それは。
書くにしてもそういう風な書き方もあり。
確かに。
とにかくだから書くことって大事やし。
うん、大事。
アイデアはね、消えるよね。
消えるからこそ書くことが大事。
でね、これを考えるときに、
じゃああなたは書いてるんですかって僕は自問自答したんよ。
うんうんうん、はいはい。
今まで書いたネタは、
僕は書いたというよりはもうスマホに打ち込んでいって。
ないしパソコンに打ち込んでいってしようんやけど、
現状たぶん我々マグチューンが、
たぶん80話ぐらいかな。
なんやけど、僕たぶん書き出したネタが100ちょいぐらいあったんよ。
え、残しとるってこと?以前話した内容とか。
残しとる。
話そうと思ってるネタと、話し終わったネタと分けて残しとる。
あ、すご。
エロ。
これ全部消えとる。話したやつ全部消えとる。
さっきもワンピース全部話したーって言って全部消しちゃったもん。
消したらいかんよ、これは。
そうなん。
そうなん。
その上でもね、僕は話し終わったネタを話してしまう可能性もあるけど、
でも、僕はこのマグチューン初めてから、
全然更新してないけどブログも一緒に始めたよね。
うんうん、そうね。
これを話し終わったネタ見ながら、
話した内容を思い出して書いたら、
結構な量の記事ができるんじゃないかなと。
そうだよね。
うん、二人分の間があるわけやから。
うーん、確かに確かに。
と思って残しとるな。
それを一個一個掘り返しながら、掘り返すと。
おー。
で、また終わったらもう一回掘り返して、掘り返すと。
えーと、ミックスしようか。
こいつらがボケて、
その二人で話してるこいつらがボケて。
逆にしてね。
いや、それはないやろって言って。
現実、現実。
なるほどね、交わしていくんで。
このリアルタイムで突っ込んでいくっていう。
もう音声ガッチャガチャになりそうだよな。
ガッチャガチャになるよね。
それいいね、なんか余白部分ゼロになってたね。
それ面白いな、なんか。
一年後の自分らに重ねて、
まあ、複音声みたいな感じだよね。
はいはいはいはい。
重ねてコメントして、一年前はこんなことしよったんやーって言って、
重ねる、重ねた二つの、一年越しの二つの音声を、
21:06
またその次の年に聞きながら重ねるっていう。
突っ込み入れながらね。
何度重ねするかっていう。
一年越しにずっと重ねていって、時代を感じるっていう。
そうやったら新しいの取ろう。
そやな。
僕、ネタを考えるっていう作業を考えたときに、
鮮度もあると思ったんやって。
ある?
今思ってるから今話したいこと。
そう。
で、話そうと思ったら、あ、部長、これ終わったなって。
そうそうそう。
あるね、確かに。
自分の中で終わってしまったネタもあるやん。
だから、何やろな、もう死んだ魚をもう一回叩きにしようみたいな。
ことじゃなく、もう一回魚釣ってからそれ捌こうぜみたいな。
うーん、びっくりした。
捌いてくるかと思った。
でもね、僕は何やろ、とりあえず始めたマグチューンでネタ考えながらやってるんやけど、
番組全体を考えてやることって、まっちゃんの方が得意そうやなと思うんやって。
全体の、例えば50話やりますってなったときに構成考えて。
あー、一気に考えるのはね。
伏線回収したいよね。
パズルの完成形決まってるけど、埋め方は後から考えていくみたいな。
多分できるんやろなと思うんやけど、
そうね、まっちゃんは他にやってみたいラジオみたいなのない?
やってみたいラジオかー。
そのアイディアもね、ちょっとね、あったんよね。
で、そのアイディアあったんやけど、思いついとったんよ。
お風呂場で。
お風呂場、いや、言えないからさ。
で、こういうスタイルもありやな、じゃあ来年からやってみようかなとかあったんよね。
メモしてない。
伏線回収したね。
忘れとるな。
あったんよ、確かに思い浮かんどった。
でもね、重要なことじゃないらしい。
重要なことは戻ってくる。
4Bで。
どこぞのね、小説家が言ったやつな。
いや、そうなんよ、そのさ、新しいアイディアをたぶんまっちゃんは生み出せると思うんやって。
でも僕は、どっちかって言ったら今ある材料で他のことできんかなみたいな。
って考えた時に、今僕がやってみたいのは、
24:04
本人とも話したんやけど、まるまるわすべのあおいちゃんと3人で、
1人オブザーバーみたいな。
オブザーバーって誰?
原田さん。
そう、のぶちゃん。
のぶちゃん。
で、他2人が喋るっていうのをローテーションでやったら、3は取れるOK。
はいはいはい。
オブザーバー的な、のぶちゃん的な人は、笑うけど、振られた時以外口出しせんみたいな。
視聴者枠。
そうそう、一番近くの視聴者枠。
面白いね。
をちょっとやってみたいなと思っとって。
いいね。
いやー、3っていうのはほんとにいい。
3っていうのは。
楽やしない?
ほんとに強い。ほんとに強い。
楽じゃないよ。楽じゃないよ。
オブザーバーなんやからね。1人は楽やからね。1人は楽じゃない。
いやーでもさ、なんか生のさ、リアクション聞けるのデカい。
そうそうそうそう。それない。ほんと強いと思う。
え、あれ見た?あれ聞いた?
配信されてないエピソード。
誰の?
うん、私たち。
配信されてないエピソードは、僕が編集してるので聞いた気がするけど。
あー、お便り会だね。お祭り話は聞いてない。
聞いたと思う、僕は。
俺の編集したやつ。エピソード完成したやつ。
なになに?
ゲットワイルドかかっとるやつ。
いやー、聞いてないわ。
いろいろそこは入れとる。
うーん。
そこはだから第3の音声が入っとるから。
お祭りはしょいさんが送ってきたやつは、なんか僕らが褒め合うみたいな感じじゃなかったっけ?
あーそうそう。あーそうやね。そうそうそうそう。
そうやろ。
そうそう。夫婦、夫婦の構成点とは。
はいはいはいはい。
夫婦なんだろう。仲良さの秘訣ね。そうそうそうそう。
そうね。
いろんな第3の曲が入ってる。
なにそれ?僕に対しての紹介なの?この時間。
違う違う違う違う違う。
第3の音声が入ってるから、強いよって聞いてよって。
あ、全員に対してね。リスナーさん、全員に対して。
リスナーさんもそうやし、ゴスさんに対してもそうやし。
いや、聞こう。これ終わったら聞こう。終わって、引き取ったら。
そういうなんか飛び道具も使って。
そうね。どこも入れたりなんかしちゃったりして。
おしゃれに仕上げちゃって。
しちゃったりして。
最後はですよで終わるに。今のテンション上げてあげて。
27:05
ここのですよ、ここのですよは別に使わなくていい。
ここまで来たら使うよ、ここの笑い声入ったら。
そうね。でもやってるからこそアイディアは出てくるし。
アイディアを出すっていう発想がまずなかったから、僕は。
出すはあったんや。アイディアを出すはあったんやけど、アイディアを貯めるっていう発想がなかった。
確かに。貯めてアウトプットする。
アウトプットしたことによって自分が後で聞けるからインプットもできる。
すごいシステム。
すごいシステムよね。その時考えてたことを喋ってそれを聞いて、
喋ってるからちょっとまとまってるなって思うのが分かってみたいな。
いかん、これまたあれやで。みんなにポッドキャスターやったほうがいいよっていう流れになってくるから。
絶対今そうおすすめやった俺。
絶対的にこれ俺ら編集してエピソード組み立てて配信しよるのってすげえぞって思いながら。
絶対みんなやったほうがいいぞみたいな。
僕らは楽しんでやってるからいいんやけど、すごいぞっていうよりはちょっとレベルアップしたなって思う。
不意に考えたことも、それこそこれやったら全世界に配信してるわけ。
そんな機会なくない?
すごいな、全世界に配信してるってすごいな。
そう、そう考えたらすごいやろ。
これだって今現時点でアメリカの人とメキシコの人と、どこやったかな。
イスラエルか。
あとフィリピンみたいな人も聞くよって。
視聴者のやつね。
リスナーの再文化みたいなやつで見て。
ツイッターもっと僕は再指導したいなというか。
今ちょっと眠っとるやん。
なんかうまいこと活用できんかなと思う。
アルマルワサビは活用しよるもんね、ちゃんと配信するときに。
だから、来年には新しい番組で一話一話配信するんやろうなと思いながら。
今年からやろ。
今年からやろ。
なんでもう一回言った?
まっすぐな迷子とったけど今。
第3の人に。
マッチャンじゃないマッチャンに話しかけたもんね今。
30:00
ワンピースばっかりツイートしよるから。
ワンピースはね、すごいねやっぱり。
あれなんかすごいね、あの回は。
なんか不思議な。
引っかかるんかな、考察っていうの。
僕は何回か聞いたんやけど、
マッチャンがすごい詳しく、ちゃんとためになる話をしよる横で僕が的外れなことをずっと喋りよるなと思って。
そう?そんなことないよ。
そんなことない?
うん。
ありがとう。
うん。これがなかやしさんの秘訣です。
何が悲しくても3時前にさ、30代前半の男子二人がさ、イチャイチャしよんこれ。
ちょっとよくわからん番組になってきたぞ。
いやーおもろいなー。
一回しましょうかこれ。どうした?
もう閉めるん?
いけるよまだいけるよ。
あのあれあれ、褒められたときに、この間勉強になったのが、褒められるやん例えば。
はい。
で、なんていう?例えば俺がぐっさんを褒めたって言ってた。
じゃあなんて褒める?逆に。
ぐっさんって仕事もなんでもできて、なんでも話して、すごいよね。
ありがとうございます。
いや、でも、まっちゃんも常に明るくて、僕はすごい支えになってます。
あーうま。うま。うまいなー。
そうそれが俺言えるのよ。
うん。
ありがとうございますか、いやいやいやいやいやいや、とんでもないですとか。
謙遜ね。
謙遜とか、そう。
例えばお店での知らない人。
人見知りが発動するパターンとか。
特に、いやいやいやって言ってしまう。
おー。
そういうときの正しいこと、正しいというか、うまい答え方は、
あなたに言われてとても嬉しいです。
あー。
ぐっさんに言われるからめっちゃ嬉しいです。
はいはいはいはいはい。
みたいな。その人に言われて嬉しいっていうのを伝える。
うん。ハッピーを返す感じね。
そう。
うん。
素直に受け入れるプラス、あなたに言われて嬉しい。
うんうんうん。
勉強になります。
でもぐっさん、マイナー、相手の、あー好き。
はい。
まあね、お互い気持ちよくなれたらね、一番それがいいですね。
うん。そうですよね。
はい。
まあ、これからもね、お互い気持ちよくしていきましょう。
はい。
はい。ということでございまして。
褒め苦手です。
なんで褒め苦手?
そんなこともあるのそれ。
はい。ということでございまして、今回もマグチューンを聞いていただいてどうもありがとうございました。
33:02
はい。
番組に対するご意見、ご質問などある方はお便りお待ちしてます。
あっち先はこちら。
アッパーマグ、M・A・G・アッパー、T・U・L・E、マグチューンまでよろしくお願いします。
概要欄にますか。
はい。お願いします。
それでは次回のマグチューンもお楽しみに。
ありがとうございました。バイバイ。
バイバーイ。
33:32

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