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2026-02-09 24:03

222:未来の自分を信じすぎる vs 信じられない ~ 登壇準備との戦い 2026 ~

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今回は「登壇準備大変、リターンズ」について話しました。

締め切りあるアウトプット/4ヶ月連続/プロポーザルなのか依頼なのか/発表鉄人?/恐竜になってしまう/前日徹夜型/未来の自分を信じる/形にしてから大工事/常にマインドシェア取られる/インプット出来なくなる/現実逃避のYouTube/紙と付箋が最強だができない/AskQuestionを使う/Miroは大画面で見たい

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サマリー

このエピソードでは、アウトプットの機会が多いことの辛さについて討論しています。特に、締め切りのあるアウトプットのプレッシャーや、依頼された作業の準備が与えるストレスについて詳しく話しています。アウトプットに対するストレスと、それに伴うインプットの必要性について考察されています。また、技術系の発表や作品を作成する際の具体性の重要性や、AIの活用についても言及されています。

アウトプットのプレッシャー
スピーカー 2
ヒカルFMは関西人のプロダクトマネージャーみちるだと関西人(?)のソフトウェアエンジニアのうぱみゅんが週2で配信する雑談ポッドキャストです。お願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
今日のテーマは、アウトプット機会が多いとつらい。
スピーカー 1
おお。
スピーカー 2
普通のこと言ってるな。
スピーカー 1
どうなんだろうね。そんな多分思う人いないと思うんだよね。アウトプットがそんなにある人多分いないと思いますよ。
スピーカー 2
最近めっちゃ多いんだよな、アウトプット機会が。
スピーカー 1
つらいのはあれですよね。締め切りがあるアウトプットってことですよね。自分でブログ書こうみたいなのって。
そうね。
引き伸ばせるじゃないですか。じゃなくて動談とかこの日までに記事を完成させないといけないみたいなのが連続しててつらいっていうこと。
そればっかり。
スピーカー 2
みちるださんなんかそればっかりって言うけど、なんて言うの、自分自ら日に入ってない。
入ってないよ。
マジで11月の頭から毎月あるんだよな、何かが。
スピーカー 1
でもそれは、みちるださんがやりまーすって言って始まってる物語だよね。あってる?
スピーカー 2
それはさ。
スピーカー 1
いないですか、どうだろう。
スピーカー 2
結構はね、自分で申し込んだやつが。
準備のストレス
スピーカー 1
あ、そうなんだ。で、依頼されたりするってこと。
スピーカー 2
そうそうそう。11月がね、そもそも2個あったから。
ブログが最初にあって、登壇が後半にあったけど、
そのブログは自分で書くって言ったし、
その登壇も自分でやりますってプロポーザル出したから、
それはまあしょうがない。11月は大変だった。
でも12月と1月、2月はなんか依頼が、依頼系だから自分ではアンコントローラブル。
スピーカー 1
でもやりますって言ったんでしょ。
スピーカー 2
一番声かけてもらったらね、できる範囲でやりますって。
できるやつにやるって言うけど。
そうするとなんかもう、特にその依頼されたやつってこう、
なんか自分から湧いて出たものじゃないから、
めっちゃ準備するのしんどいんですよね。
スピーカー 1
こういうテーマで話してねっていう。
スピーカー 2
そうそう。でも別にその受けるときも、
具体のもうバッチリこのアウトラインで行くぜみたいなのとかはないけど、
まあ行けるっしょみたいな感じで受けるんで、
もう直前の1,2週間ぐらいで頑張って準備するんですけど、
もう1ヶ月ぐらい前からあれ準備しないといけないけど、
やってないしめんどくさいなっていうのがずっと脳の5パーぐらいを締め続けて、
スピーカー 1
5パー?
10パー。
もっとある。
多分ね、ツイッターとかでみちらさんの活動を見てると、
また発表してる、また発表してるみたいな、発表鉄人みたいな、
軽々こなす発表鉄人に見えてると思うんですけど、
暴れてますね。
スピーカー 2
ほんと恐竜。
恐竜くなってる。
いや、苦しすぎるよな。
なんかその前まで、
去年ぐらいまでも別に登壇の機会とか、超時々あったけど、年一杯とかだったし、
自分が出してプロポーザー通ったら話すみたいなやつだけだったし、
あとはブログだから、自分でテーマがあれば書きたいから書くって感じだったんですけど、
本当にこの3ヶ月は、
テーマと目標が一定期間前に設定されちゃってて、
それに向かって仕上げないといけないっていうのが続いているので、
スピーカー 1
大変ですね。
でも終わった後はもう別に何も感じないからさ、
スピーカー 2
穏やかな気持ちですね。
スピーカー 1
しかもなんか、もう忘れてるじゃないですか。
スピーカー 2
辛いことで反響、イエーイみたいな。
でもね、なんか多分自分その準備時間の割に、
反響と準備時間のコスパを見ると多分そんなに良くないんですよ。
なんか、準備時間のコスパみたいな、
普通に時間が結構かかっちゃうみたいなのもあるんですけど、特に直前とか。
ずっとこの締め切りのやつやれてないっていうのが思い出してしまう期間は、
私なんかもうインプットが全然できなくなるんで、
その記事読むとか本読むとか、
その時間あったら登壇の準備しないといけないってなって、
でもやりたくないから現実逃避のための、やっぱりしょうもないYouTubeとか見ちゃうから、
インプットのサイクルが止まるのがめっちゃ辛いけど、
自己解決と新しいアプローチ
スピーカー 2
でもやってないからっていう二重の苦しみストレスになるんです。
スピーカー 1
一番いらないYouTubeにたどり着くっていうことだよね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
分かる。多分みんなあるあるじゃないか。
スピーカー 2
なんかそれがその部屋の掃除するとか、生産的なことに現実逃避できればいいけども、
なんかやりたくないって、ここから一歩も動きたくないってなるから、
結局しょうもないYouTubeかしょうもないショートになってしまう。
スピーカー 1
まあでも今となればもうYouTubeは強豪調査だから、
スピーカー 2
前向きやね。
スピーカー 1
生産的ですよ。
これは何なんすか?
制限、リミットをかけるってこと?
スピーカー 2
どういうこと?
スピーカー 1
2ヶ月に1回とか。
スピーカー 2
ああ、その回避する方法ということ。
うん。
いやでも2ヶ月に1回でも大変じゃないですか。
スピーカー 1
じゃあクォーターに1回。
スピーカー 2
クォーターに1回ぐらいがいいな。
で、うぱさんも時々登壇してると思うんですけど、
あんまりこの大変さないですか?
スピーカー 1
いやありますよ。
だって私は1日前までやらずに、
その日朝6時までやるみたいな、その前日に。
スピーカー 2
で、毎回そのパターン?
です。
怖くないですか?前日までやんないの。
スピーカー 1
いやなんか、さすがにその未来の自分が資料ゼロ前で行くわけがないっていう、
信じてるんで。
スピーカー 2
で、その資料自体はまさにさ、作ろうと思えば作れる。
けどそれがベストなもので発表できるかわかんないじゃないですか。
スピーカー 1
あー、なんかそこまでなんか考えたことないかも。
スピーカー 2
ほんとに?
スピーカー 1
うん。
なんか、その、結構なんか具体の話とかが多いから、
こう抽象的な話だとそれが生じるのかもしれないけど、そうそう。
スピーカー 2
いやなんか自分めっちゃあるあるなのが、
その、まあとりあえず形にしてまあこれでも発表できるなって、
なってから、もう毎回そこからが大工事になっちゃうんで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そう、なんかだから前日にゼロからは絶対信じられない。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
そう、だからなんかなんでそれに一発でたどり着けないんだろうって毎回なりますね。
ほんとになんか資料とかアウトラインとか一通り仕上げて、
まあ別にこれでもええなみたいな風になるんですけど、
なんか1回か2回寝たら、え、なんかこれだと思わないなってなってきて、
じゃあ新しい切り口入れるとしたらみたいなのを、
それこそ前日のなんか5時とか6時まで粘って、
まあ入れて発表するみたいな。
だからめっちゃコスパ悪いんだよな、私の登壇準備は。
スピーカー 1
それなんかその、初期段階から完全体までの差分って、
何が差分だったかみたいなのって、なんかどっかに記録してるんですか?
なんかその記録があれば。
スピーカー 2
まあなんかそうですね、だいたいその登壇とかブログ書くところのアウトラインは、
なんかバージョン管理を雑にはしてるから、一応差分は見れますね。
スピーカー 1
なんだろう、そこの何が足りないかっていうのを、
何が足りなかったのかっていうのを、
分かっていれば初攻の段階で気づける?
スピーカー 2
うーん、いやー、なんかそういう意味で言うと、
多分その、なんか読んでほしいターゲットの定義と、
その人になんか面白がってもらえる切り口が、明瞭でないまま走り出しているっていうことに尽きるんですよね。
スピーカー 1
え?それが回答なんじゃないの?
スピーカー 2
いやで、なんだろうな、やっぱり楽な方に最初流れちゃうんですよ。
スピーカー 1
結局大変なんでしょ?
スピーカー 2
そうそう、だから一旦、なんかそんなに人数が多くなかったりとか、
まあなんかめっちゃ面白いかわかんないけど、とりあえずこの内容なら、
まあちょっと作れるなみたいなのを、最初、とりあえずなんかストーリーみたいなのが思い浮かぶんで、
まあそれで作るんですけど、でそれを実物を見たらステップは重ないな、みたいに。
そこで初めて気づくっていう感じなんですよ。
スピーカー 1
なるほど、じゃあアウトラインじゃそれに気づけないんだ。
スピーカー 2
そうですね、一応なんか成立はしてるからね、流れとして。
変ではないっていうか。
で、多分それを回避する方法もあるんですよ。
スピーカー 1
え?なんだこれ、自己解決会やん。
スピーカー 2
いやあるけど、めんどくさすぎて、毎回追い込まれないとできない。
いや、で、それはもう手で全部書くってことなんですよ。
どういうこと?
何も、結局その、誰に読んでほしいかとか、それこそ、なんかどういう要素をどういう順番で伝えるかとか、
どういうキーワードで伝えるかみたいなのを考えないといけないじゃないですか。
で、多分一番、なんか尖ったものを出せるのは、もう手で白い紙とかに、なんか付箋とかでバーって書くのが、
多分一番、なんか切れ味が鋭くなるんですよ。
いつも鋭いのに、尖ったナイフ。
スピーカー 1
登壇の時はね、優しい。
え、じゃあそれでいいやん。
サイズとかはココス行ったら、みちるださんのPCとか全部取り上げて、スマホも取り上げて、紙とペンだけしか触れない状態にしてあげますよ。
スピーカー 2
めんどくさいんだよね。
スピーカー 1
いやいや、だってもうそれしかやることないから。
メニュー表を見るか、書くしかないから。
それだったらやるんじゃないですか。
しかもめっちゃコスパいいしね。
その日の90分だけ無くなると思えば。
スピーカー 2
いや、やるかな。
スピーカー 1
やるやる。
スピーカー 2
いや、やんないよ。だって思んないもん。
何を?
スピーカー 1
極値にいるわけじゃないですか。
だから、やることが、メニュー表を見るか、書くしかないから。
それだったらね、書くほうが面白い。
プリズン方式で一回やってみて。
無理だったら、もう頻度を減らすしかない。
スピーカー 2
ココスは机が狭いからな。
スピーカー 1
それは机を大きくしてくださいって言ったら、大きいとこに行けるから。
スピーカー 2
自分、情報を整理して、考えながら頭に収納することができないから、
とりあえず全部をその場に出して眺めることで、それが紐づくのを待つみたいな。
結構、運任せなんですよね。
スピーカー 1
いいじゃん。読み遺跡で。
スピーカー 2
そうね。
一応、普段持ち歩いてる充電器とか入ってるポーチに付箋とかも入ってはいるんですけど、
いつ何時でも貼れるように。
スピーカー 1
それ手書きじゃないとダメなの?
スピーカー 2
手ですね。見ろでもいいはいいんですけど、
手のほうがより早くいろんな、
これとこれもこの話かみたいなリンクする速さとかが手のほうが早いですよね。
見ろも悪くないけど。見ろもやらないよりは絶対やったほうがいい。
でも、だいたい、毎回全部その道を通るんですよ。
一通り資料作って、なんかこれやっぱダメかもってなって、
とりあえず見ろで整理して、やっぱダメかもってなって、
手で書いて、また資料直すっていう、お決まりの3つですね。
スピーカー 1
じゃあ、もう次から新しいものを試そう。
まず、見ろっぽいアプリを作るところから。
スピーカー 2
じゃあ、見ろでいいんだよ。
見ろの良くないところは何だろうな。画面が大きくないとテンションが上がらないってとこかな。
スピーカー 1
え、どういうこと?
スピーカー 2
その、なんか、ちっちゃい付箋の見ろ見てもなんか、うんって感じじゃないですか。
ああ、そういうこと?
やっぱ大きいモニターでいっぱい情報を眺めることで、なんかひらめく気がするんですよね。
大きさが欲しい。
スピーカー 1
まあちょっと次からね、なんか別の手法を入れよう。
スピーカー 2
そうね。
最初から手がね、まあいいはいいけど。
スピーカー 1
え、全体で見たらその方が早い?
スピーカー 2
早い気がしますよね。でも形になってない時間も怖いからな。
スピーカー 1
案外効率中の、めっちゃなんか渋ってる。
スピーカー 2
いや、めんどくさい。準備というものが。なんでなんだろうね。
スピーカー 1
まあでも、いつも本当に直前までなんか、いや今回は本当にダメだみたいな、
この内容ダメダメだみたいな、何も学びがないみたいな言ってんのに、
毎回終わったらいい感じだったみたいな。
スピーカー 2
でも自分では分かんないからさ、それ他の人が見て、なんかいいねってなったらいいけど。
でもやっぱなんか直前までタイトル決められないやつ、あ、違うわ。
直前まで、タイトル変えたいんですよ。
うん。
アウトプットのストレス
スピーカー 2
なんかもう仕事の速さが早すぎるから、そのテーマを決めた後の1ヶ月で、
自分の興味関心が移り変わっちゃうあるある。
だから、その時やっぱ一番バイブスが乗ってるテーマで話したいから、
やっぱ固定されるのが結構うーってなりますね。
イベンター的には1ヶ月前に出してくれよっていうのはまあそうだなって感じなんですけど。
スピーカー 1
それはプロポーザルも?
スピーカー 2
プロポーザルもですね。
だからできるだけ広めな感じで出すんですけど、
抽象的すぎても、なんか別にチャンチャンって感じなんで、バランスが難しいですね。
別にバイブスの乗る乗らないはあんまないです。
スピーカー 1
いやー、確かに私は、なんか登壇マジストレスなんでもう本当にやんないっすね。
スピーカー 2
でも去年結構やってませんでした?
スピーカー 1
いや。
スピーカー 2
3回ぐらいやってなかった?
スピーカー 1
その後でもないっすね。
スピーカー 2
忘れてるだけだよ。
スピーカー 1
本当にインプットができないっていうのがかなりストレスなんで、
いや私もこれめっちゃわかるんですよ。
これやってる暇あったらあれやったほうがいいな。
でも結果別にそれやらないから、別にインプットって言ったって同じなんだけど、
やらないみたいなのが。
今ってもう、今までは半年分ぐらいの毎週知識が入り替わるぐらいの
インプットしないといけないから。
しかもそういう具体性が強いアウトプットもないようにしちゃうと、
1ヶ月半後にはもう意味のない情報が。
スピーカー 2
チップ化しちゃう。
スピーカー 1
そうそうそう。
なったりするから。
スピーカー 2
辛い時代だよ。
AIと技術の活用
スピーカー 2
本当に。
スピーカー 1
だからみちるださんとかの発表はいいけど、具体の技術系の発表は結構辛ぽいもあるんですね。
スピーカー 2
賞味期限が短くなってる。
なんかその刹那的な発表とはいえ、発表の準備にどんぐらいAI使いますか?
スピーカー 1
でもその時全然まともじゃなかったからな。
Claude3.7とかですよ。
どうだろうね。
当時はそんなに使ってなかったかも。
スピーカー 2
そんなに賢くなかった。
そうなんだ。
なんかスライド先生のやつは使ってましたよね。
スピーカー 1
あれは普通にAI関係なくマークダウントゥPDFみたいなやつですね。
最近もなんか本を書いてるんですけど、
それもまずなんだろうな、いきなりバーって書かせたら誰のものでもない文章が生成されちゃうんで、
まずめっちゃアスククエッションユーザーツール、クロードコードの選択肢で選べるやつ。
スピーカー 2
あれをめっちゃ対応してめっちゃインタビューしてもらう感じにしてますね。
スピーカー 1
なのでその聴取はどういう人ですか?みたいなこと聞かれてこういう人って言ったらそれをもっと深掘りさせてくださいみたいな。
このうちのどれですか?それとも自由入力だったらこっちにみたいな。
自分から書くのめっちゃだるいんですけど、
適宜インタビューしてもらえればいい感じに埋まっていって、
今なんかまずめっちゃアウトラインを考えてるんですけど、まあいいんじゃないっていう感じ。
なので結構ブログ記事の生成とか結構むずいなっていう感じですね。
スピーカー 2
めっちゃインタビューしてもらう方式は結構私的にはOA案っていう感じになってます。
自分はめっちゃ音声入力した分量の多いドキュメントを綺麗に整えてもらうっていう感じで使ってます。
スピーカー 1
だから結局中身はもう100%自分ですね。
前は何だろうな、こないだ会社で技術書店に書を書いたんですけど、
あの時は結構長かったんですよ。何ページだったっけ?80ぐらいあったんだっけな。
なんでそのある章のところを書いて、その前後の章とのつながりとか問題ないかみたいのは、
そういうのめっちゃくちゃレビューしてもらいましたね。
スピーカー 2
確かに自分もプロのPR担当だったらこれは面白いかみたいな、それはめっちゃ使ったな、今回も。
スピーカー 1
あと何だろう、ここにこういう文章を入れたいんだけど、なんかいい感じの文章というかこういうニュアンスで入れたいんだよねみたいな。
そういうのをマークダウンでHTMLのコメントをハイフンハイフンみたいなやつ書いて、
そこにアットクロードみたいなこれはこういうニュアンスにしたいみたいな感じでやって、
最後にクロードコードにその形式で書いてるところを全部日本語にしてってやったらなんかいい感じの。
自分ではニュアンスはそれだよみたいな感じのやつを出してくれたりするんで。
スピーカー 2
日本語をいい感じにしてくれる。
登壇とインプットの必要性
スピーカー 2
それはいいです。
私日本語をしゃべれないんで、みちるださんもだんだんわかってきたと思いますけど、こいつ日本語間違えすぎバラバラだ。
漢字の読み方に弱みあり。
スピーカー 1
弱みあり。
スピーカー 2
いや2月、2月のやつが終わったら一旦終わりだから、ちょっともうそれが終わったらしばらく休憩したいな。
これ何回か聞いたんだよな。
スピーカー 1
こないだまでだって1月のやつが終わったら終わりでしたよね。
スピーカー 2
2月のやつがなんか、これはね、別に仕事のやつだから。
スピーカー 1
2月になったら終わったらまた3月に。
スピーカー 2
いやもう、やりません。
スピーカー 1
長週2000人のイベントに呼ばれても?
スピーカー 2
テーマによりますよね。
なんかもう結構、自分言いたいこと言っちゃったから、もうそんなネタないよってなっちゃう。
ちょっとインプットさせてくれよっていう感じで。
ネタ作りのための。
スピーカー 1
ヤマゴマニキか。
スピーカー 2
そう、今本当に何、もう絞り出せよ。
スピーカー 1
もうない、もうないよ。
でがらし。
カピカピいってるじゃない。
スピーカー 2
だってさ、11月からこの1月で、
1月2本、12月1本、1月1本登壇してブログ表出して、
でまた2月に発表。
もう5回もやってんだよ、もう。
ないよ、そんな喋ること。
スピーカー 1
確かに。
しかもそのLTとかじゃないから。
スピーカー 2
そう、20分あるからね。
20分とかブログも一応4センチぐらいとか書いてるから。
スピーカー 1
普通になんか登壇上位0.1%とかに入ってそう。
スピーカー 2
なんで静かにうなずいてるの?
いや、入ってもな。
確かに、動画では伝わらない、動画じゃないから伝わらないうなずきだって。
スピーカー 1
でもその分みちらさんを認知する人が多くなってきた。
スピーカー 2
どうなんだろうね。
でもなんかあんまり会ったことない人にもフォローされてるから。
あとなんか、この前めっちゃ何の気もなしにつぶやいたやつが、
なんかプチバズみたいになって、
ネタつい?
ネタついじゃない。
なんかその登壇を見てて、
この会社さんの発表はこういう感じでしたみたいな、
イベントハッシュタグ付きでリアタイ中継の一環みたいな感じでつぶやいたやつが、
なんか超リツイートみたいなされて、
多分2C向けのみんな知ってる企業の失敗事例みたいな感じだったんで。
みんなその会社知ってるって。
やっぱ有名な会社とか、なんかインターネットで知られてる会社で、
みんななんかそれを見たいんだなってなって、
ちょっと新鮮な感じでした。
スピーカー 1
確かに。ずっと2Cじゃない。
スピーカー 2
そう、ずっとね、2Bのこう渋い感じで、
渋い。
宿題をやるみたいな感じだった。
だからなんか自分の、
フォローしてもらえるのはあざすって感じで、
ついでにマヂカル.fmをフォローしてほしいなっていう。
でもSpotifyのリスナーが370人まで来たから、
もうすぐ400人です。
Twitterは全然増えないけど、
Spotifyはちゃんと順調に増えててよかった。
スピーカー 1
でもよく考えたらさ、聞いてるSpotifyの番組のTwitterフォローしにいかなくないですか?
スピーカー 2
いかないね。
スピーカー 1
その中でもフォローしてくれてるっていう。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
ありがとうございます。
まとめると、もう3月は安らかにさせてくれ。
そう。お休み。
過ごさせてくれっていう話と、
次は拘束されて手書きで書くのをトライ。
そうね。
じゃあ3月にめちゃくちゃインプットした結果、4月に。
スピーカー 2
やだよ。なんで1ヶ月しかないんだよ。
スピーカー 1
登壇モンスターが出る。
スピーカー 2
半年くらい休ませて。
スピーカー 1
半年?
スピーカー 2
だめだよ。
そんな感じでした。
スピーカー 1
三浦先生の次回作品を期待ください。
スピーカー 2
いえ。
予定ないです。
ちょっとお便りが来ていないので。
スピーカー 1
なに?
みんなもう飽きちゃった。
スピーカー 2
待ってます。
そんな感じで。
感想・質問・フィードバックは、
Xのハッシュタグ、マヂカル.fm全文小文字、
また概要欄のお便りフォーマでお寄せください。
Spotifyのベルマークを押すと更新通知が届きますので、
そちらもお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
24:03

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