こんにちは、禅タロット占いでまえむきラジオのまえまきです。
今日はですね、いつもは定期ライブをこの時間にやっているんですけれども、
今日は記念日なんです。2月1日が結婚記念日、入籍記念日っていうのかな。
入籍記念日で、今日から結婚7年目がスタートになりました。
だから、だから何?っていうわけじゃないんですけれども、
たまには1年に1回ぐらいは、結婚した当時の思いを振り返ってみるのもいいかなと思って、
ライブを立ち上げております。
もともと私、このスタイフを始めて半年間ぐらいかな、
夫の話をしてたんですよ。
あ、あやこさんありがとうございます。改めておめでとうございます。
ということで、別にね、結婚10周年とか、何かあるわけじゃないにもかかわらず、
7年目っていう中途半端な感じでもあるんですけれども、
振り返る機会ないなぁと思って立ち上げておる次第です。
スタイフでは結構喋るの楽なので、夫の愚痴をしょっちゅうこぼしておりました。
こうしてたんだけど、最近は明確に喋りたいほどの口もなくて、
無な状態なんですよね。だからネタないなって思いながら、
今日スタートしています。あ、ひめこさんもありがとうございます。
結婚記念日7年目おめでとうございます。ということで、あやこさん、
7年目。7だから内観ですよってことで、さすがスーヒーのあやこさん。
あ、7だから内観か。何にもそういうことは考えることなく、
何か喋りたいなって今年は思ったんですよね。
あ、ひめこさん聞きせんで聞いてますね。ということでありがとうございます。
いつも無理されずにありがとうございます。
そっかそっか。マジでね、立ち会えたもののネタがね、
最近特別ないんですよね。本当に。
めっちゃいいわけでもなければ、めっちゃ悪いわけでもないっていう、
老夫婦みたいな感じなんですよね。
でもパッと見のこの、なんていうのかな、状況は老夫婦感満載なんだけれども、
彼はね彼でいろんなことをきっと思ってるはずなんです。
思ってるんだけど、そんな何か大事なことがない限り、
口にする人ではないので、私にはわかんないんですよね。
ちょっとわかるよって感じなんだけど、全然わかんなくて。
せめてね、定期的に彼のことを思う時間という意味でもいいかなと思います。
今日は結構午前中にね、慌ただしくちょっとしていて、
結婚記念日だし、なんかね、お食事とか行けたらいいんだけど、
娘もね、まだちっちゃいんで、出かけて食事に行くことのストレスの方が大きいから、
家でね、何しよっかなと思って、
今日はおいしいお肉のローストビーフをさっき買ってきました。
娘はローストビーフをあんまり食べないので、
鶏のクリスマスの時に食べるようなね、丸焼きできる鶏肉を買ってきて、
私たちはね、ローストビーフをメインにしよっかなみたいな感じで、
早速ちょっとつまんだの。ローストビーフめっちゃおいしかった。
一緒に食べろって感じなんだけどね。
買ってきてすぐちょっと食べたいわと思って。
先ほどつまみましたが、大層おいしゅうございました。
そうそう、このライブをね、そもそも立ち上げようというふうに思ったきっかけが、
私、入籍をするタイミングが一番、なんだろ、すごい不安だったんですよね。
人生で入籍する日が一番不安だったっていうのを、なんか思い出したんですよね。
ありがとうございます、なおちゃん先生も。ありがとうございます。
カリンさんね、さっきはライブされてましたもんね。
ちょっとそっちまでいけないと思って。
朝昼さんもありがとうございます。前巻さん7年目おめでとうございますということで。
今やっと、そうですよね。私もね、ちょっと午前中バタバタしてて。
朝昼さんありがとうございます。しかもハート。
全然そんなハートの感じまだお話ししてないんですけども。
お昼からちょっとやろうかと思ったんですが、さっき始めたばっかりになります。
ありがとうございます。忙しい中。
そうそう、何話したの。入籍の話ね。
まず2月1日。うちの記念日、その夫婦の記念日っていうのは全部1日。
選べるものは1日なんですね。結婚式あげたのも1日です。
理由が、私はずっと営業マンをやっていたので、営業を31日、30日まで追いかけることが多くて、
月末ってめちゃくちゃ自分がピリピリしてるんですよね。
で、いろんな安心を得られる人はね、いろんな形で安心を得られると思うんですけど、
私の中では、その安心っていうのは、結婚という契約によって得られるものが一番欲しいんだなっていう風になってました。
あー、のるさん久しぶりです。こんにちは。
なぜか私は見えないにもかかわらず、みんな来てくださっている人に来てくれたら手を振っているっていうね。
本当、誰も見てないっていう、手を振ってこんにちはってしてます。
そう、結婚、だからさ、あ、そうそう、そんな風に思って契約、単純に言うと契約をして一人じゃないという確証が欲しかったんですよね。
だから、2月1日、7年前の2月1日っていうのは、めちゃくちゃ怖かったんですよ。
私は当日、もう有給を取って、家を綺麗にお掃除をね、丁寧にお掃除をして、
当時は部屋に花を飾るっていうのが趣味になってて、
いい気でね、家を巡らせるっていうことをしていて、家を片付けて、お花を買いに行って、
もう2月だったから、チューリップがね、お花屋さんに売ってたから、2輪チューリップを買って、それをね、飾って。
あ、そう、のるさんそうなんですよ。結婚記念日で、ちょっとね、振り返ってます。
特に結婚記念日で何かするとかじゃないんですけど、振り返っております。
チューリップ、2輪のチューリップを飾って、彼は仕事でご給を取って、夕方かな、早く帰ってきて出しに行くっていう感じだったんだけど、
スピード婚っていうのもあって、彼と一緒に暮らしてなかったし、それから半年間くらいは一緒に暮らしてないのかな、別居婚スタートみたいな。
とにかく早く席を入れるみたいな、とにかく判を押すこと重視みたいな感じだったよね。
なんか、出会って、秋に10月に付き合い始めましたみたいな。
で、2回目のデートに私たちは旅行に行ったんですよ、泊りがけの旅行に。
で、旅行に行って2日間いて、この人結婚できる、OK、OK、と。
気楽に過ごせるから、もう私この人と結婚しようとかって勝手に思って、
で、そのまま様子見て、12月かな、いろいろありつつ、私の方から2月1日に結婚しようっていうのを言って、
え、もう結婚するの?みたいになって、じゃあいいよ、わかった、みたいな。
そんなね、なんか、彼は本当に私のことが好きなんだろうか?みたいな。
そんな感じだったんですよね。付き合って4ヶ月だし、
付き合って4ヶ月、出会って会うのも10回も満たない、しかもお見合いとかじゃなく恋愛結婚?
婚活中に知り合ったの、あ、そうです、婚活を始めよう、みたいな。
34歳に、なんだっけな、なんか忘れてた、あ、そうそう、婚活を始めようって思った時に、
たまたま、友人の友人が、婚活イベントかな、それをするっていう風に言って、誘ってくれたんですよね。
だから、それで会いました。7人くらい男性に会えたの、7対7とか8対8だったかな、合計14、5人の中に彼がいたんですよ。
見た瞬間、あ、この人に決めようって思いましたよね。だって誰でもよかったから、7人もいるんだよ、だって。
7人もいる中で、誰も選べないとか、誰でもいいじゃないわけじゃないですか。
選んでるってことでしょ。だから、7人のうちに、あ、第一候補と第二候補を決めて、
うん、彼は第一候補だったんですよね。
のるさん、決まる時はやっぱりトントン拍子でしたか?
あ、もうトントン拍子でした。でも、トントン拍子だったというよりは、超トントン拍子に持っていったって感じですね。
夫が、私、直感です。すごい人相が良かったんですよ、彼は。
めっちゃね、笑い方が自然な人、これいつも言ってるんですけど、私はやっぱり人にたくさん会ってきてる、来ている人間なので、
なんとなくやっぱりたくさんの人に会ってて、あ、この笑い方をしている人は本当の心から笑ってるタイプだな、みたいな。
それが決め手でしたね。
るなさん、?な状態で不安にならなかったんですか?誰でも良かったからならなかったのかな?みたいな。
いや、本当不思議ですよね。不安になので、入籍当日なりました。
でもそれは、私がというより、彼が来なかったらどうしようって思ったんですよ。
めちゃくちゃ私が推してたので、付き合おうって言ったのも私だし、連絡、大体基本的に全部私からだったんですよね。
結婚しようって言ったのも私だし、はいはい、スケジュール決めます、みたいな感じで。
12月末に、あ、12月のクリスマスの日にプロポーズしてもらえなかったの。
しないよね、だって付き合って3ヶ月でさ。
その向こうも対してさ、どんだけ好きかも分かんないのに、どうしようプロポーズ来ない、みたいな。
私は当時、未来日記っていうものをガチで書いていて、
その未来日記に2018年2月1日に入籍する7月1日に結婚式をあげるっていうのを書いてたんですよ。
彼と付き合いだして、付き合いだして2回目のデート、旅行に行った日ですね。
だから私は彼と旅行に行った時に、もう彼と結婚したいと思ったから、その勢いで未来日記を書いたんですよ。
もうルンルンみたいな感じで、あー気分いい、みたいな。私はこの人と結婚するんだ、みたいな。
はい、じゃあ夢を叶えるには日付があった方がいいから日付も書こう、みたいな。
2018年2月1日に結婚、最初は2018年7月1日に入籍結婚式をあげるってしたんですよ。
でも半年以上先だったから、半年以上先だったから、ちょっと遠いなと思って、
やっぱり契約は早めの方がいいなと思って、無理やりね2月1日、その時は転写日とかだったし、
2月1日にして、私の中ではもう2月1日に結婚するっていうのは決まってるから、
あれ、クリスマス結婚なんかプロポーズしてもらえない、どうしようと思って、自分からプロポーズをして、
OKもらって、顔合わせして、トントントンって旗から見たらなってるんだけど、
このね、ルナさんが書いてくれてるように、全部自分からだと相手の気持ちがわからないですもんね。
そうなんですよ、というのに入籍日に気づきまして、ほんと遅いんだけどさ、
それまではもう自動のエスカレーターに乗ってるかのように、2月1日に向かっていくの。
2月1日入籍日です、みたいな感じで、もうなんか遅いのよ、やばいよね。
だからもう、自分の頭も心も、2月1日に向かってもうまっしぐらい、しかも結構時間ないじゃん。
お茶先生もルナさんも笑ってるよね。笑うよね。
もう日にち苦しいみたいな感じで。
で、なんか旦那からは、12月末で2月1日に結婚するって結構急じゃない?みたいな。
でも私はちゃんと計算してたんですよ。
1月のお正月に夫は、結婚とか関係なくうちの実家に遊びに来るっていうのが決まってたから、
遊びに来るじゃなくて、結婚の報告にしようと。
いっぱい終わるよね、うち九州だし遠い地区でね。
で、次の週に旦那の実家のほう、また遠いんよほんとに関東のほうに行ってさ、
で、結婚報告する。
1週休憩して顔合わせをする、1月の後半にね。
そしたら、なんと2月1日間に合いまーす!みたいな。
不安にならなかった自信がどこから来てるのかっていうことかな。
自信そんなないですよね。だってもともと自信ないもんね、正直言って。
自分が愛されてる。
なるほど、なるほど。自分が愛されてるかどうかっていうのは聞いちゃうってことかな。
これでも聞かなくても多分愛されてると思う。
多分ね、男性って私思うんですけど、男性ってすごい愛大きいと思います。
確認しなくて大丈夫な気がする。
愛されてるかどうか分からなかったなということで。
愛されてるかどうかは一旦どうでもいいなって思ったんですよね、私自身は。
だから多分ね、あまり気にせず結婚できたんだと思います。
自分が愛してるかどうかの方が重要だったっていう感じなんですよね。
分かんないじゃないですか、愛されてるかどうかって測ろうとしても、
例えばさ、口で彼がさ、
マキめちゃくちゃ好きだよ、愛してるよって言ってくれたことないんだけど、ほんとないんだけど。
もしそれを言われたって、信じれるかどうかって分かんなくないみたいな。
何なら私は結構こじれてる人間の自己肯定感が低い人間だったから、
愛してるって言われたとて信じれなかったはずなんですよね。
だから、相手がどうかっていう軸はマジで持ってなかった。
自分が愛してたらいいか、みたいな。
愛してるっていうか、この人と一緒にやっていけたらなんか楽しそうみたいな感じだったんですよね。
これ結構重要視してたんだよな。
そうですよね、一人じゃない、誰かと協力してってすごい大事ですよね。
なおちゃん先生、相手が自分も愛してるかどうかはぶっちゃけ…
いっぱい書いてくれてる、みんなありがとうございます。
ぶっちゃけ関係ないよね。
そうそうそう、ほんとそうなんですよ。
自分が愛してたらそれでいい。他人は支配できない。
マジでそう思いました。
だから、私なんかその、愛されてるかどうかも確認もしたことなかったし、
何なら絶対愛されてないだろうなって思ってました。
無理じゃない?
会ってさ、10回も会ってなくて、いきなりさ、グイグイグイグイさ、
付き合おうとかさ、結婚しようとか言ってくる人でさ、
愛されてるかどうか、その人に愛してもらってるかどうかなんてさ、
無理よね、押されてただけだろうなって本当に思うもんね。
これってどうなの?どうなの?大丈夫?みたいな感じになっていったのかなっていうのは、
すごく想像がつきますね。
何よりね、私なんかは本当誰でもいいからっていうのが大きいんですよね。
そうなんですって、そうでしょ?
めっちゃ似てるなって思いますもん。
似てるからこそ変わりたい。私もすごい変わりたくって。
結婚、婚活って変わるのにすごいチャンスだと思うんですよね。
自分、私そうそう、婚活なんでいいかって、
まずめっちゃパワー使うでしょ?だからもう元気な時にしかやっちゃダメ。
で、婚活やるって何が大変で、本当に自分と向き合わないとできないから、
見つめ直させられる。婚活をやろうと思ってやったら。
もうマジで、もうなんか突き刺さってくる。
自分が突き刺さってくるの。自分の嫌なところがボンボンつって。
そうそう、直感で行きたい行きたい。
あやかさんも全部必然ってことで。
のるさんも本当それですってことで。
いやー、自分向き合わざるを得ないタイミングがめっちゃきますよね。
ひみこさんも書いてる。婚活はパワー使いますよね。落ちて上がる。
なおちゃん先生。
自分らしく生きていると、その自分に見合った人が現れて縁を繋いでいくものだと思う。
そう、私ね、そうなんですよ。だから誰でもいいって思ったんですよ。
どうせ同じ人しか引き合わない。自主役と一緒ですよね。
どうせ同じ人しか引き合わないから、結果的に結婚相手は誰でもいいっていうね。
よかったら、あ、そうそう、るたさんもしよかったらなんですけど、
私プロフィールのどっかどの辺かに、結婚相手は誰でもいいっていうノートを書いてるんですよ。
ノートの記事をね。
これが20代くらいから結構決まって、めっちゃ自分の中であったんですよ。
やっぱり29の時にも婚活をしたんですけど、婚活して、婚約して覇気になっちゃったくらいだったんだけど、
やっぱりその時に結婚しなくてよかったなって本当に思ったんですよ。
なんかね、打算的な人だった。打算的でちょっとケチで。
でもね、たぶん29歳の私はそれなんですよ。
打算的でケチな前巻きだったんだと思います。
あ、なおちゃん先生がね、これ旦那だけじゃなくて友人もお客様もみんなそうだと思うっていう風に書いてくださってて、
本当同じ人しか引き合わないじゃないですか。
だから今日もね、こうやって来てくださってる方、
結構いろんな方が来てくださってるんだって全然見てなかった。
お話しさせてもらってる方しか見てなかったんだけど、結構いろんな方が来てくださっている。
この場も同じ人しか多分引き合わないと思っていて。
だから今ね、たぶん私にしてもなおちゃん先生も多分、