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サマリー

このエピソードでは、高崎経済大学のリュウトさんがアイルランドへの留学体験について語っています。彼はダブリンでの生活や、日本人が少ない環境での英語学習、アイルランドの文化、地元の人々との交流を振り返ります。留学から戻った後の活動や企業との関わりについて触れ、特に早稲田大学に設立された「ポップアップキャンパス」に焦点を当てています。ここでは、企業の学生アンバサダーとしての活動や自身のキャリア形成に向けた思考過程が語られています。また、高崎経済大学の学生コミュニティの必要性やエコラボカフェの設立に向けた取り組みについても触れています。学生が気軽に集まれる場所を提供することで、交流やアイデアの創出を促進しようとしています。

リュウトさんの自己紹介
前橋アンダーグラウンド、この番組は前橋で活動する人を紹介するポッドキャストです。
本日は高崎経済大学のリュウトさんにゲストとしてお越しいただいております。リュウトさん、よろしくお願いします。よろしくお願いします。はい、じゃあまずは
そうですね、リュウトさんの自己紹介からしてもらえたらなと思うので、大学、学年、 あと趣味、教えてください。はい、高崎経済大学
経済学部の国際学科2年の松崎です。松崎リュウトです。はい、趣味は?
趣味はそうですね、趣味は結構こう、守備範囲広いというか、いろいろあるんですけど、最近はモッパラドライブをしてる。免許最近取ったんでしたっけ?免許は去年の5月とかに、6月とかに取って、大学来てすぐ免許を買いに行く。
今2年生で、1年生の5月に取って、そうですね、そのまま夏から車乗ってるので、早いですね。1年ちょっとぐらいですかね、今。いろんなところ行って。そうですね、一番遠いところだと今までそんなに遠くないと思うんですけど、伊豆の端っこの東伊豆市っていう。ここからどのぐらいですか?ここから
高速だと300キロぐらいで、結構ありますね。4時間以内ぐらい。結構遠くまで行ってますね、免許取ってから。そうですね、4年生になったら、あれですね、山口までドライブしたいですね、時間ができたら。山口1000キロぐらいあるんじゃないですか。本当にそうなんですけど、1回ぐらいやっぱり大学生やってみたいなと。なんで山口に。なんか一番遠いじゃないですか。一番遠い。行けそうな範囲の一番遠いところなんで。確かに確かに。でも大学生時間あるうちに1回そういうのもやってみたいなっていう理由はないんですけど。いいっすね。山口行ったらまたポッドキャストで。
ポッドキャスト出てください、ゲストとして。じゃあ趣味ドライブということで、今日は留学最近行ってきたということなので、留学の話とあとご自身で活動されている話をいろいろ聞けたらいいなと思っているんですけど、まず前半留学の話聞けたらなと思っていて、最近留学に行かれたんですよね。どちらの国に行かれたんですか。アイルランドの首都ダブリンに。首都ダブリン。
まずアイルランドっていう国が全然自分知らないんですけど、どんな国ですか。
アイルランドはですね、イギリスの方角でいうと西側に位置しているちっちゃい島みたいな地図上だと見えるんですけど、一応英語圏の国で、公用語というか主要な言語が英語の国で。
国民性としても穏やかな人が多かったですね。
いろんな国がある中で、なんでアイルランドにしようと思ったんですか。
留学するってなった時に、日本人が少ない環境の方が英語を使う機会って多くなっていくのかなと思っていて、その中でアイルランドって日本から距離もあるし、色々調べた時に少ないっていうのを見たので、じゃあ行ってみようかなって。
単純にヨーロッパの端っこの方まで行くのも経験としてしてみたかったので。
実際日本人少なかったですか。
そうですね。他のところ、オーストラリアとか行っている友達とかは周り日本人だらけみたいな、例えば観光客ですら日本人がいる状況だったんですけど、僕は行っている時に、学校には6人、7人くらいはいたんですけど、観光客としては本当に2人くらいしか見なかった。
かなり少ないですね。
アイルランドでは期間は1ヶ月くらいですか。
そうですね。1ヶ月くらいですかね。
どんなことを経験、体験されたんですか。1ヶ月間は。
そうですね。まずは留学のプログラムとして、留学後学学校に行って、違う国から来ているイタリア人とかスペイン人とかと一緒に混ざって授業を受ける中で、いろいろ種類があって、例えば月曜日は学校の外に出てインタビュー記事を作って、それを真っ中の人にしてみようみたいな。
いきなり英語で、ハードル高いですね。
そうですね。あとは、あとはディスカッションとかも結構多くて。
ディスカッションも全部英語ですよね。
全部英語ですね。
りゅうたさんもともと英語得意なんですか。
英語得意ではないんですけど、聞き取るのと読み取るのは割り返しできる方で、日本人はスピーキング文化がないので、そのレベルとしてはちょっと自分自身も、やっぱりわかるけど自分の意思をうまく話せないみたいなのが最初あったんですけど、やっぱり1ヶ月くらい、たった1ヶ月くらい行っただけなんですけど、
その感覚として喋る勇気みたいな、英語で喋るコミュニケーションを真っ中の人とする勇気というか第一歩というかは踏めたので、レベルとしてはそんなに上がってないのかもしれないんですけど、その心持ちが変わったので、良い一歩だった。
インタビューだいぶ勇気いると思うので、全く知らない人に話しかけるわけですよね。
そうなんですよ。しかも相手はネイティブの英語ペラペラの方とかなので。
実際どうでしたか、インタビューしてみて。
実際やってみて、自分たちが留学生ということももちろん最初に言ったので、聞き取りやすいように英語も喋ってくれたりはしたんですけども、
今頃は丁寧に。
そうですね。なので優しくしていただいたんですけど、それでもネイティブの方は早かったし、今までにない感覚というか。
日本人と日本の学校にいる外国人の英語の講師の方とかも日本語英語とか聞き慣れてきてるんで、多分日本人の英語を聞き取ってくれるんですね。
けどあっちだとアジア英語が聞き取ってくれなくて、例えば僕ドーハに途中トランジットで行ったんですけど、
その話とかしたときにドーハって言うとドアって聞き取れられるんですよね。
でなると話がごちゃごちゃになって話が進まなくてみたいなとかも結構あって。
相手のインタビューのときはどんな内容を聞くんですか。質問内容は。
なんか自由に選べて、クラスによってレベルもバラバラというか、ちゃんと自分に合ったクラスのレベルに配属されるので、
その中で例えば簡単なものとかだと、それこそ趣味は何ですかとか。
そういういろんな質問をして、で向こうから帰ってきたらそれに対してまたいろいろまた追加の質問をしたりとか。
そうですね、はい。
そうなんですね。結構大変なあれですね。いきなり。
そうですね。留学して最初に結構勇気いることがあって。
であとは1ヶ月間の中で何か他に文化的なものとか何か学んだこととかありますか。
文化的な交流と挑戦
はい、たくさんあるというか日々の日常のあらゆる場面が本当に非日常感はあって。
すべてが。
すべてが刺激的であったんですけど、その中でもアイルランドの人って日本人が大好きというか、アジア好きな人が多くて。
新日。
そうです。
ちょっと理由はあんまりわからないんですけど。
文化とかですか?アニメとか。
そうです。アニメがすごくて、やっぱ話になると日本の話になるとやっぱアニメとかすごくて、とりあえず
ナルトとワンピース。
ナルトがもう圧倒的一番。
ナルトが一番ですね。
ナルトとドラゴンボールが同率で本当に2個一番くらいで、次にワンピースとみたいな。
そうなんですね。
もう本当にタトゥーとか入れてる人いるんですよ。
忍者、ナルト。
漢字とかドラえもんとか後ろにワンピースの外骨のやつ履いてたり背中に。
すごいですね。
いや本当に日本人愛がすごかった。
本当に日本のアニメがやっぱり浸透してて。
そうですね。
それで日本好きな人が多くて。
そうですね。
で、自分がその2日目に留学で初ハプニングというか、ルームメイトの人とはぐれちゃって、街中一人で、2日目一人で本当にアトフタしてたんですけど。
迷子になっちゃった。
そうです。そしたら現地のアイルランドの方が話しかけてくれて、日本人みたいな、留学生なんですよみたいな話をしたら、
それから日本の話聞きたいみたいなことを言ってくださって、結構気さくにその後ご飯をおごってもらったり。
すごい。
あと、あっちはアイリッシュのギネスビールとか、アイリッシュウイスキーとか有名なんですけど、いわゆる公共パブみたいな、音楽鳴ってるところでワイワイお酒飲むみたいなのが結構主流で、
そういうところに連れて行ってもらったりしながら。
アイルさん二十歳ですか?
そうですね。
ちょうどお酒も飲めて。
そうですね。連れて行ってもらって、かなり2日目からいい経験。
現地の人は優しいですね。
そうですね。日本人に結構優しくて、結構節々に優しさを感じてて、バスとかもスイカみたいなのがあるんですね。
あっちの独自のスイカみたいなのがあって、使い方がもちろんわからないで乗るんです。
乗るので、わからないですって言った時に、日本人にはいつもいろいろお世話になってるから、いいよ乗って、気にしないでみたいな。
お金いらないこと、そんなことあるんですか?
そんなことあるんですよ。
公共の乗り物で。
そうなんですよ。結構ゆるいというか優しいというか。
すごいですね。日本人への対応が。
日本人に本当に優しくて。
逆に大変だったことってありますか?
そうですね。
苦労したこと?
苦労したことというか、ちょっと感じたというか、一回あったのは、やっぱりアジア人差別とかは結構あって、それこそその夜とか、もちろん近くのコンビニまで行くみたいな時とかにすれ違う人に、やっぱりそのアジア人差別的な発言されたりとか、あとは買い物をしてると、もちろん相手はネイティブで、自分が留学生なんてわからないんで、
普通の、すごいスピードの英語でしゃべってくるので、何を言ってるかわからないっていう。
言ってることがわからないっていうのと、差別っていうのはどんなことを差別されるんですか?
なんか用紙をやっぱ。
まあ、アジア圏。
そうですね。
向こうは中国と日本、多分そんなにわかんないですよね。
でも、日本人が好きって言ってるアイランドの方は全然わかるよって言ってくださって。
だから、君日本人だよねって言われたんですよ、最初に。
日本人ってわかるんだと思って。
新日の人はわかるんですね。
でも、嫌な言葉をかけてくる人たちは、多分そういうのわからずに、ただただ肌の色で言ってくるっていう。
そうですね。
そういう経験も、いい面も経験したし、大変な面も経験して。
日本ではありえないというか、日常生活してて差別発言なんて言われないので。
それもある意味いい経験だと言えばいい経験で、世の中を知ると言えば世界を知るという意味では。
日本じゃ経験できない。
そうですね。そういうのも含めて全部、いい経験ではないですけど、必要な経験だったかなとは思いますね。
日本に戻ってきてどうですか?
1ヶ月間行ってきたことで持ち帰ったものというか、行く前と行った後で自分の中で変わったところとかありますか?
そうですね。表現できない部分では、多分根本から変わっているんですけど、
何だろうな、海外の方は国民性が豊かというか、ワイワイしてる賑やかな感じなので、
日本人でいろいろ先生とかからお話を聞いたりすると、日本人はちょっとシャイ目だとか、
ちょっと控え目で落ち着いてるみたいな性格で言うんですけど、
あっちの方はアイリッシャーパブとか行くと、
隣の知らない席の人と踊ったり歌ったりしてるっていうのが日常なので、
そういうところで、何だろうな。
距離が縮まりやすいみたいな。
気さくに話せるというか。
自分もそんなに人と喋るのが得意ではないというか、
最初からそんなに日本で喋るタイプではないんですけど、
行って、それこそホームステージ先の人が10人くらいいたんですよ。
そんなにいっぱいいたんですか。
普通は2,3人とかなんですよ。
そうですよね。
行ったら席にお皿10個あって、
1家族なんですか。
そうなんですよ。
同じ部屋とか家に。
お父さんお母さんで息子たちってことですか。
3世帯みたいな感じですか。
おじいちゃんおばあちゃんもいるみたいな。
ホームステイのホストが1人男性の方いて、
あと他10人が全員留学生です。
留学生がその家にまとまって。
そうなんですよ。
部屋が5個くらいあって。
アパート運営してるみたいなイメージなんですかね。
ホストの人が。
おそらくそうですね。
イタリア人イタリア人イタリア人イタリア人みたいな。
イタリア人7人くらいと、
フランス人とスペイン人と日本人みたいな。
日本人1人だったんですか。
そうですね。
大変じゃなかったですか。
イタリア人しかいないと自然とイタリア語しか喋れないんですね。
イタリア語さらに理解できないんですか。
さらに理解できなかったんで、
その1ヶ月で学習アプリ使ってイタリア語勉強しましたね。
すごい。
現地で適応能力を。
留学からの帰国後の活動
いい機会だなと思って。
それは本当に日本じゃできないことを経験して。
そうですね。
人と喋れるのが勇気持てるようになったというか。
いいですね。
後半は留学戻ってきて、
これから日本でやろうとしていることを聞いていきたいなと思うんですけど、
本当に色々と大学のサークルの活動もあれば、
個人でやろうとしていることもあると思うので、
どちらか話しやすい方でいいんですけど、
どっちの方が熱量を持って取り組もうとされていますか。
比べるわけじゃないけど、
より今話したい方は。
そうですね。
どちらもやる気はあるというか、
関連性は全くないんですけど、
自分個人でやろうとしている方は、
これから企業さんの学生アンバサダーとして。
どこの企業ですか。
まだ決まってないんですけど、
これから決まる予定で。
決まるというのは、自分で探すんですか。
大学生版キッツアニアみたいなのを、
年に3回か2回かやっているような、
早稲田大学の中に事務所がある。
早稲田の中にあるんですか。
そうなんですよ。新しくできたっぽくて。
生版キッツアニア?
と言われています。
ポップアップキャンパスという。
ポップアップキャンパス。
早稲田の中にあるけど、
大学は別に早稲田じゃなくても受けられる?
そうです。一応変則的な形である会社みたいな感じ。
めっちゃ面白そうじゃないですか。
大学生版のキッツアニアということで、
加工の例でいくと、
富士通さんとか、
洋品計画さんとか、
水穂さんとかが来てくださって、
その企業に学生3,4人で対応して、
認知活動じゃないですけど、
半年後くらいにあるポップアップキャンパスの
イベントが早稲田大学さんですかね。
おそらく開催されるんですけど、
そこに向けて、
自分たちで企業をうまく伝える
イベント内容を作ろうみたいな。
いつごろ決まるんですか?
どこの企業に?
今月末か来月の頭半ぐらいには。
10月末、11月には決まり。
そうですね。
11月のすぐ2週目くらいから、
開催が3月ですかね。
来年の3月に開催されるので、
1ヶ月間働くってことですか?
大人版キッツアニアってことは。
一応報酬とかはないんですけど、
11月から3月にかけて、
4ヶ月間くらいですかね。
一緒にリモートだったり対面で。
4ヶ月働いて、3月に最後に報告会みたいな。
そうです、報告会というか、
イベントがあって終了みたいな。
そうなんですね。
もし飲み物とかあったら飲みながらで。
すごい。
というのを一応ちょっと面白いなと思って。
なかなかやることなくて。
それを頑張ると、
その企業さんの次の夏の
インターン内容になったりもしてるらしくて。
そのくらい実際に働かないとわかんないですもんね。
仕事どれが自分がやりたいかとか、
合ってるかとか。
そうですね。
サイトとかでホームページ見たりとか、
ちょっと面接1日受けたりとかじゃ
わかんないですもんね、お互いに。
そうですね。
まずは企業理解を深めて、
じゃあこれを最大限魅力を発信していくには
どういうコンテンツがいいのかみたいなのを
学生と企業間で話し合いながらやっていく。
ぜひ体験したらまたインタビューしたいぐらいですけど。
受かってほしいところではあるんですけども。
まだ受かってはいないんですか?
募集がかかってて、
おそらく受かるみたいなニュアンスで
もう面接終わったので、
できるとは思うんですけども。
企業との関わり
結構熱持ってずっとそれに向かってやってきてたので。
発表が10月末。
そうですね。
もうちょっと深掘って聞いてみたいんですけど、
他科形成の中で、
優秀な人ほど東京に行く人多いかなと思うんですよ。
そんな中でリュウトさんもやっぱり
就職するなら東京かなって考えてます。
これは群馬に寄らなくて大丈夫です。
個人の意見として聞いてみたくて。
迷いどころであるというか、
群馬という選択肢を捨ててはいない状況ではあるんですけど、
自分が行きたいような思い描いてるようなところだと
大体東京寄りになってくるので。
でも東京には住みたくないんですよね。
東京には住みたくない?
東京には住みたくないんですよね。
なんでですか?
僕が福島の田舎寄りのほうに。
福島のどのあたりでしたっけ?
氷山なんですけど。
氷山は栄えてる方ですね。
東京とかに比べると比較的落ち着いた町なので。
もちろん遊びに行ったりとかした時に。
住むのは違うかなって。
住むのは疲れちゃうかなみたいな。
住むのはもうちょっと落ち着いた場所。
埼玉からに住みたいなと思ってて。
仕事は選択肢増やしたいから東京のところを見ながらっていう。
東京とか埼玉とか。
もちろん群馬も。
僕もともと太田出身。
太田出身福島?
母親の方が太田の出身で。
実家があるんですね。
でも東京の方は選択肢があるっていうのは本当そうだと思うし。
それこそインターンとかで魅力的なものって東京に出場してますよね。
群馬とかで。
やっぱりそういうのに応募したりしても
群馬がちょっと遠いっていう理由で
行けないとか落ちちゃったりとかっていうことって
結構あったりするので。
これ結構問題かなっていうふうに。
長期的に見ると群馬でも同じくらい魅力的な企業が
インターンやってくれたらいいですよね。
そしたら東京も行きながら群馬も同じく見比べられたらいいなって思うし。
結構これが地方格差とかも生んできちゃうのかなって。
やっぱりインターンって結構直結するのかなって。
第2年生で全然わからないところがあるんですけど。
いやいや、かなりいろんな経験されてると思いますし。
あとこのポッドキャストも
今学生の方々よりインタビューしてますけど
やっぱり地元群馬の企業の人もインタビューしたいし
多分企業側は企業側で少子高齢化で
大学生とるの最要なんでっていうのが
これからどんどん顕著に現れてくると思うので。
そうですね、群馬も。
僕趣味で企業とか色々調べたり
いろいろゼミとかでもやってるので
調べたりするんですけど
群馬にもたくさんいい
ありますよね。
大きい企業ももちろん。
それこそ名の馳せてる大きな企業もありますし
あると思うので。
そういうところとも
そういうところで何か経験させていただけたら
そうですよね。
そういう企業が挑戦できる
大人版キッザニアみたいな機会が
提供されてれば
行ってみようと思いますし
いいなとは個人的に
一大学生として思ったりしますね。
いわゆる採用面接みたいな
リクルートスーツ着てってなると
週末の3年生の時期とか4年生になっちゃうし
なかなかちょっと
ハードル高いですよね。
いいですね、仕事面。
かなりでも早いですね。
2年生から仕事に関して
そうやって感度高く
行ってしまえば遊んでてもいいわけじゃないですか。
2年生ってサークル楽しんで
大学終わったら友達と遊んで
別に過ごしてもいいわけなのに
わざわざというか
企業に会いに行くっていうのは
何か考えがあってない
ことなんですか。
そうですね。
大雑把というかざっくりしてるんですけど
やっぱり将来
自分が心配症の性格で
そうなんですね。
極度の心配症というか
鍵閉め忘れたかなっていう
極の心配症なんですけど
そういう
性格なんで
就活とかも若干不安要素は
もちろん生活してて
迫ってくるので少しずつ
そういうのにもありますし
将来の生活
もなるべく
安定させたいというか
大雑把なんですけど
心配症でも
今企業側って募集いっぱいしてるから
あれすることないじゃないですか
全落ちはないじゃないですか
それはそうなんですけど
その中でもなるべく
安定したというか
僕はワークライフバランスを重視したい
っていう考えを持ってるので
そういうところになってくると
ギリギリになってやったんじゃないよね
ってなった時に
ギリギリ滑り込んだら
ブラック企業だったみたいなのが
不安だしそれを避けたいし
そうですね。やっぱりその辺があれば
憂いなしなので
ワークライフバランスを充実した企業を
じっくり調べていく
そこに時間をしっかり使いたいというので
2年生から
あとはやりたいことが見つかってないというか
こういうのもいいし
こういうのもいいなみたいなのはあるんですけど
じゃあこれをやろうっていうのが
未だにない
そういうのを
少しずつ志望でいくというか
ためにもちろん学生団体
その先というところで
ジャンル問わずにいろんな企業の方と
話をいただいてますし
自分その他でもまた違ったジャンルのところ
個人でも
そういう大人版キッザニアとか
とにかくいろんな企業に会って
見てみないと話聞いてみないと
地域との連携
実際に体験してみないとわからないから
いろいろと会いながらやってて
自分のやりたいことを絞っていくというか
方向性を
少しずつ固めていきたいなと
思っています
それこそリュウトさんみたいに
そうやっていろんな企業と会った情報って
多分リュウトさんの財産にもなるし
その先のサークル内でも
共有したらすごい財産にもなると思いますし
これからのタカケヤの1年生とか
本当はそういう人たちにも
大人版キッザニアとか
あるんだとか知らない人の方が多いと思うので
いいですね
まさに経験したことを
ご自身でも何か発信したり
してるんですか
してないんですけども
それこそアンバサダーになった
あかつきには
発信していかなきゃいけないし
企業PRも
大人版キッザニアのところでやったり
個人で行った場所とか
経験したことの発信は
してはいないので
現状は
今日聞いただけでも留学経験もあるし
これから多分
大人版キッザニアとかの
お話も経験したらできるし
結構他のタカケヤ生が
経験してないこといろいろ経験すでにしてますけどね
そうですね
そうですね
面接とかも初めて
この間やらせていただいて
大人と面接ってこんな感じなんだ
みたいな
面接なんて
入学
高校入学の時の
学校の先生とするくらいのレベルだったので
経験ないんですよね普通にね
そうですね
生活してたら
あとはちょっと今日最後は
その先の話も聞いてみたいなと思うんですけど
その先では今どんな活動してますか
今はですね
軍政者さんと
軍政者さんと
自分たちが
コラボして
軍政者さんのコラボカフェという
カフェがあるんですけど
地域に開けた
カフェでいろいろ
ランチ提供したりとか
子供とか
ママさん向けのスペースもあり
午後3時以降とか4時以降
あれですよね
他の人たちにも使えるような
学生の方々が来てほしいという
思いで
その先にも話があり
はい
営業時間外
夜ですかね主には
4時半5時くらいからの時間を
有効活用してくれたら
いいなみたいな
そうですね
学生コミュニティの必要性
学生のコミュニティを
どうかなと思っている
自分も一番そこ
楽しみですね
どうなりそうですか
そうですねやっぱり
ゼロからスタートしているので
ゼロを1にするのが
難しいというか
ゼロを1にしたら
1から2というのはたぶんおそらく
そうですよね
ハードルはだいぶ下がるのかなと思うんですけど
今全く来る流れがない中で
1人2人来る流れができれば
来ていい場所なんだ楽しいんだ
友達とかが来たり
ゼロ1
難しそうですね
今ゼロ1を初めて経験させてもらっていて
リスナーの方も
場所わからないかもしれないですけど
高崎経済大学から本当に自転車だったら
5分10分くらいの場所ですよね
17号沿いの
自転車だったらすぐ行けるし
歩いても行けなくはない距離だし
という場所にコラボカフェがあって
高崎経済大学の学生たちが
なかなか認知されていない
そうですね
高崎に
学生のコミュニティがなくて
例えば有名なところだと
前橋の県庁の
熱源が
熱源さんがあって
とかあるんですけど
高崎ないですね
前橋にあっても高級の人が
気軽に行けないじゃないですか
経済生もそうだし
周辺の大学生も
行ける人っていうのは
あんまり毎回毎回
参加できるとかっていうのは行きたくても
行けなかったりする人が多いので
じゃあ高崎に作ったら
一拠点一つ増えて
ちょっと改善されるんじゃないかなというか
それ高経生のために
必要だと思いますね
いろいろ難しいところがあって
それこそその先
というのがもちろん
一コミュニティなので
そういうコミュニティに
エコラボカフェの活動
入ってない方
入ってない学生がじゃあ果たして来るのかとか
いろいろ考えてる部分もある
これまた
来れない人たちの気持ちも分かるんですよね
自分が入ってないサークルの
コミュニティ
サークルその先やってるそういう場に
その先に入っていない側の学生が
ぴょんと一人で行けるかって言われると
逆の気持ちになったら
ちょっと自分なんて言っていいのかな
とかちょっと怖いなって思いがあるのは
やっぱり気持ちも分かるんですよ
そこをどうにかして
行ってみよう
って思えるかですよね
そうですね一回目開催しようと
夏休み僕がちょっと留学で
いなかったんですけど他のメンバーが
してくれたみたいで
集客がそれこそ01が
もう大変で
でも逆に
ハードル下げる意味で言えば
カフェに行くみたいな感じで行ってもいいんですよね
そうですね一応コンセプトとしては
そんなに企業さんが毎回来て
ガチガチのことをやるとかじゃなくて
本当になんかなんだろうな
ちょっとお茶飲みに行こうぐらいでも別に
悪くないですよね そうですね放課後
やることないから
勉強しに行くじゃないですけど誰かと
なんか最近の何でもいいですけど
世間話しするでもいいし
趣味世間話し雑談しに行こうとか
ボードゲームしに行くでも何でもいいですし
そのぐらいだったらなんかいけそうですけどね
なんかそういう中でやっぱりやりたいことが
あるって
その学生来てくださった
学生側から
言われたらそういうのを
こちらとしても面白いというか
ニーズがあってのことなので
そういうのもやりたいなとは思ってますし
何でもできる
確かに今後のスケジュール的には
10月中何かあるんですか
今ちょっと一旦
反省をし
一回目の反省をし
じゃあどうしようか
っていう中で
これからインスタの運用というか
インスタを始めて
これはカフェって聞いただけでも
もちろん分からない方もいるので
どんな外装とかどんな内装とか
分からない
駐車場あるのとか近くの共通あるのとか
コンビニあるとか
近くの周辺情報
そうですね分からなかったり
カフェの情報をインスタで
情報を
動画風にして
発信しようかなというので
いろんな方々から
ご指導いただいたり
この間は
横子さんから
動画の撮り方とか
群馬のSNSインフルエンサー
教えていただいたりして
少しずつ
やってみようかなというか
いいですね
それもやったことないので
僕もインスタを投稿なんてやったことないので
全部初めてなんですけど
学生側も学び挑戦し
経験値を上げながら
結構失敗にかかわらず
それは一位経験として
それこそインタビューいいんじゃないですか
あの
アイスランド
アイルランド
アイルランドでインタビュー経験ありますよね
インタビューありかなと思いました
高経営で
エコラボカフェって知ってますかみたいな
いいですね
勇気いりますけどね
だいぶ勇気いると思いますけどね
いい経験になるので
なかなか
知らない人たちがいる知らない場所って
誰しも勇気がいるから
来る側もね
来る側も勇気がいるから
そういう意味では
いろんな人の意見を聞きながら
どうやったら来やすいのか
みたいなのを
01を考えて作るしかないですもんね
そこに今
時間がかかってしまっている状況なんですけど
01ができたら
本当その110っていうのは
やりやすくなると思うし
少しハードルは下がって
それがエコラボカフェでできたってなったら
他の企業さんに対しても
こうやったら集客できましたよとか
そういう
一個の事例ができると
他の企業にとっても
希望的な事例になると思うんですよね
そうですね
学生の意見を取り入れたいっていう
企業さんの声も
かかっている中で
数多く聞くので
そういう場所になってもいいのかななんて
架け橋じゃないですけど
ちょっと楽しみにしてます
活動進んだらお話
ぜひ聞きたいです
ゆっくりにはなってしまっているんですけど
ぜひペースを
作りながら
本日はどうもありがとうございました
インタビュー受けていただいて
リスナーの方々も最後までご視聴いただき
ありがとうございました
前橋アンダーグラウンド続けて
続けていますので楽しみにしていてください
パーソナリティのててんでした
ありがとうございます
33:15

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