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2026-01-02 33:15

#5 アイルランド留学でいきなり英語インタビュー/高崎で群成舎とコラボプロジェクト(ゲスト:Ryutoさん・高崎経済大学)

マエバシアンダーグランド。  

この番組は、前橋で新しいことに挑戦する人たちの声をお届けするインタビューPodcastです。  

前橋で活動しているまだあまり知られていない人や、これから前橋で挑戦する人を紹介していきます。  
 
【声】だからこそ伝わるその人のキャラクターや熱量を存分に感じてください。

第5回目のゲストは高崎経済大学のRyutoさんです。

サマリー

高崎経済大学の松崎Ryutoさんがアイルランド留学の経験を語ります。ダブリンでの英語の授業や地元の人との交流を通じて、日本人への親しみや文化の違いを強く感じています。アイルランド留学の経験を通じて、Ryutoさんはイタリア語を学び、異文化での適応能力を身に付けました。また、帰国後は早稲田大学の生版キッザニアに関連するプロジェクトに参加し、大学生としてのキャリア構築に取り組んでいます。アイルランド留学を通じた英語インタビューの経験や、高崎で行われるコラボカフェプロジェクトについて語られています。このプロジェクトは地域の学生コミュニティの形成を目指しており、多様な活動やニーズに応える形で進行しています。

ゲストの紹介と趣味
前橋アンダーグラウンド、この番組は前橋で活動する人を紹介するポッドキャストです。
本日は、高崎経済大学のRyutoさんにゲストとしてお越しいただいております。Ryutoさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、じゃあまずは、そうですね、Ryutoさんの自己紹介からしてもらえたらなと思うので、大学、学年、あと趣味、教えてください。
はい、高崎経済大学経済学部の国際学科2年の松崎です。松崎Ryutoです。
松崎Ryutoさん、はい、趣味は?
趣味はそうですね、趣味は結構こう、守備範囲広いというか、いろいろあるんですけど、最近はモッパラドライブをしてる。
免許最近取ったんでしたっけ?
免許、去年の5月とかに、6月とかに取って、大学来てすぐ免許を通いまくって。
今2年生で、1年生の5月に取って。
そうですね、そのまま夏から車乗ってるので。
早いですね。
1年ちょっとぐらいですかね、今。
いろんなところ行って。
そうですね、一番遠いところだと、今までそんなに遠くないと思うんですけど、伊豆の端っこの東伊豆市っていう。
ここからどのぐらいですか?
ここから、高速だと300キロぐらいで。
結構ありますね。
4時間以内ぐらい。
結構遠くまで行ってますね、免許取ってから。
4年生になったら、山口までドライブしたいですね、時間ができたら。
山口1000キロぐらいあるんじゃないですか。
本当にそうなんですけど、1回ぐらいやっぱり大学生やってみたいなと。
なんで山口に。
一番遠いじゃないですか。
行けそうな範囲の一番遠いところなんで。
確かに確かに。
大学生時間あるうちに1回そのままやってみたいなっていう理由はないんですけど。
山口行ったらまたポッドキャスト出てください、ゲストとして。
アイルランド留学の経験
じゃあ趣味ドライブということで、今日は留学最近行ってきたということなので、
留学の話と、あとご自身で活動されている話を聞けたらいいなと思ってるんですけど、
まず前半留学の話聞けたらなと思っていて、最近留学に行かれたんですよね。
どちらの国に行かれたんですか。
アイルランドの首都ダブリンに。
首都ダブリン。
まずアイルランドっていう国が全然自分知らないんですけど、
どんな国ですか。
アイルランドはですね、イギリスの方角でいうと西側に位置している小さい島みたいな地図上だと見えるんですけど、
一応英語圏の国で、公用語というか主要な言語が英語の国で、
結構なんですかね、国民性としても穏やかな人が多かったですね。
いろんな国がある中で、なんでアイルランドにしようと思ったんですか。
留学するってなった時に、日本人が少ない環境の方が英語を使う機会って多くなっていくのかなと思ってて、
その中でアイルランドって日本から距離もあるし、いろいろ調べた時に少ないっていうのを見たので、
じゃあ行ってみようかなって、単純にヨーロッパの端っこの方まで行くのも経験としてしてみたかったので。
実際日本人少なかったですか。
そうですね、他のところ、オーストラリアとか行っている友達とかは周り日本人だらけみたいな、
例えば観光客ですら日本人がいる状況だったんですけど、
僕は行っている時に、学校には6人、7人ぐらいはいたんですけど、
観光客としては本当に2人ぐらいしか見なかった。
かなり少ないですね。
そうですね。
アイルランドでは期間は1ヶ月ぐらいですか。
そうですね、1ヶ月ぐらいですかね。
どんなことを経験、体験されたんですか、1ヶ月間は。
そうですね、まずは留学のプログラムとして、留学・高学学校に行って、
違う国から来ているイタリア人とかスペイン人とかと一緒に混ざって授業を受ける中で、
いろいろ種類があって、例えば月曜日は学校の外に出てインタビュー記事を作って、
それを街中の人にしてみようみたいな。
いきなり英語で。
ハードル高いですね。
そうですね、あとはディスカッションとかも結構多くて。
全部英語ですよね。
全部英語ですね。
りゅうたさんもともと英語得意なんですか。
英語得意ではないんですけど、聞き取るのと読み取るのは割り返しできる方で、
日本人はスピーキング文化がないので、そのレベルとしてはちょっと自分自身も、
やっぱりわかるけど自分の意思をうまく話せないみたいなのが最初あったんですけど、
やっぱり1ヶ月くらい、たった1ヶ月くらい行っただけなんですけど、
感覚として喋る勇気みたいな、
英語で喋るコミュニケーションを街中の人にとれる勇気というか第一歩というかを踏めたので、
レベルとしてはそんなに上がってないのかもしれないんですけど、
心持ちが変わったので良い一歩だった。
インタビューだいぶ勇気いると思うので、全く知らない人に話しかけるわけですよね。
そうなんですよ。しかも相手はネイティブの英語ペラペラの方とかなので。
実際どうでしたか、インタビューしてみて。
実際やってみて、自分たちが留学生ということももちろん最初に言ったので、
聞き取りやすいように英語も喋ってくれたりはしたんですけども、
なので優しくしていただいたんですけど、
それでもネイティブの方は早かったし、
今までにない感覚というか。
日本人と日本の学校にいる外国人の英語の講師の方とかも
日本語英語とか聞き慣れてきているので、
多分日本人の英語を聞き取ってくれるんですね。
けどあっちだとアジア英語が聞き取ってくれなくて、
僕ドーハに途中トランジットで行ったんですけど、
その話とかしたときにドーハって言うとドアって聞き取れるんですよね。
でなると話がごちゃごちゃになって話が進まなくてみたいなとかも結構あって。
相手のインタビューのときはどんな内容を聞くんですか。質問内容は。
自由に選べて。クラスによってレベルもバラバラというか。
自分に合ったクラスのレベルに配属されるので。
その中で例えば簡単なものとかだと。
それこそ趣味は何ですかとか。
そういういろんな質問をして、
向こうから帰ってきたらそれに対してまた追加の質問をしたりとか。
そうですね。
結構大変なあれですね。いきなり。
そうですね。入学して最初に結構勇気いることがあって。
あとは1ヶ月間の中で何か他に文化的なものとか何か学んだこととかありますか。
たくさんあるというか日々の日常のあらゆる場面が本当に非日常感はあって。
全てが。
全てが刺激的であったんですけど。その中でもアイルランドの人って日本人が大好きというか。
そうなんですか。
アジア好きな人が多くて。
新日。
そうです。
ちょっと理由はあまりわからないんですけど。
日本の文化とかですか?
そうです。アニメがすごくて。
話になると日本の話になるとやっぱりアニメとかすごくて。
ナルトとかワンピース。
ナルトがもう圧倒的一番。
ナルトが一番ですね。
ナルトとドラゴンボールが同率で本当に2個一番くらいで次にワンピースとみたいな。
そうなんですね。
でも本当にタトゥーとか入れてる人いるんですよ。
忍者。ナルト。
漢字とかドラえもんとか後ろにワンピースの外骨のやつ履いてたり背中に。
すごいですね。
本当に日本人愛がすごかった。
そんなに日本のアニメがやっぱり浸透してて。
それで日本好きな人が多くて。
そうですね。
自分が2日目に留学で初ハプニングというかルームメイトの人とはぐれちゃって。
街中一人で2日目一人で本当にアトフタしてたんですけど。
文化的な学びと帰国後の変化
迷子になっちゃった。
そしたら現地のアイルランドの方が話しかけてくれて。
日本人みたいな留学生なんですよみたいな話をしたら。
それから日本の話聞きたいみたいなこと言ってくださって。
結構気さくにその後ご飯をおごってもらったり。
あとあっちはアイリッシュのギネスビールとかアイリッシュウィスキーとか有名なんですけど。
いわゆる公共パブみたいな音楽鳴ってるところでワイワイお酒飲むみたいなのが結構主流で。
そういうとこに連れて行ってもらったりしながら。
20歳ですか?
そうですね。
ちょうどお酒も飲めて。
そうですね。
連れて行ってもらってかなり2日目からいい経験。
現地の人は優しいですね。
そうですね。日本人に結構優しくて。
結構その節々に優しさを感じてて。
バスとかもスイカみたいなのがあるんですね。
あっちの独自のスイカみたいなのがあって。
でも使い方がもちろん分からないで乗るんです。
乗るので分からないですって言った時に
なんか日本人にはいつもいろいろお世話になってるから
なんかいいよ乗ってみたいな。気にしないでみたいな。
お金いらないとかそんなことあるんですか?
そんなことあるんですよ。
公共の乗り物で?
そうなんですよ。結構なんか緩いというか優しいというか。
すごいですね。日本人への対応が。
そうですね。日本人本当に優しくて。
逆に大変だったことってありますか?
そうですね。
苦労したこと?
苦労したことというか
ちょっと感じたというか一回あったのは
やっぱアジア人差別とかは結構あって
それこそ夜とかもちろん近くのコンビニまで行くみたいな
時とかにすれ違う人にやっぱりその
アジア人差別的な発言されたりとか
あとはあれですね買い物をしてると
もちろん相手はネイティブで自分が留学生なんて分からないんで
普通のすごいスピードの英語でしゃべってくるので
何を言ってるか分からないっていう。
言ってることが分からないっていうのと
差別っていうのはどんなことを差別されるんですか?
なんか用紙をやっぱ
まあアジア圏
そうですね。
向こうは中国と日本多分そんなに分かんないですね。
そうですね。
韓国とは。
でも日本人が好きって言ってるアイルランドの方は
全然分かるよって言ってくださって
日本に親日の方は分かるけど
君日本人だよねって言われたんですよ最初に
すごいですね。
日本人って分かるんだと思って
親日の人は分かるんですね。
そうですね。
でもそのこうね嫌な言葉をかけてくる人たちは
多分そういうの分からずにただただ肌の色で言ってくるっていう
そうですね。
そういう経験も良い面も経験したし
大変な面も経験して
日本ではありえないというか
日常生活してて差別発言なんて言われないので
それもある意味良い経験だと言えば良い経験で
世の中を知ると言えば世界を知るという意味では
日本じゃ経験できない
そうですね。
そういうのも含めて全部良い経験ではないですけど
必要な経験だったかなとは思いますね。
日本に戻ってきてどうですか?
なんかこうやっぱり行ってきた1ヶ月間行ってきたことで
なんかこう持ち帰ったものというか
なんかこう行く前と行った後で
自分の中で変わったところとかありますか?
そうですね。なんか表現できない部分では
多分その根本から変わっているんですけど
なんだろうな
やっぱ海外の方は
国民性がなんて言うんですかね
豊かというか
ワイワイしてる賑やかな感じなので
やっぱ日本人でちょっと
いろいろ先生とかからお話を聞いたりすると
日本人はちょっとシャイ目だとか
シャイ目で落ち着いてるみたいな性格で言うんですけど
あっちの方はアイリッシュファブとか行くと
隣の知らない席の人と踊ったり
歌ったりしてるっていうのが日常なので
そういうところで
なんだろうな
距離が縮まりやすいみたいな
そうですね。気さくに話せるというか
なので自分もそんなに人と喋るのが得意ではないというか
最初からそんなに
日本でとか喋るタイプではないんですけど
やっぱり行って
それこそホームステイ先の人が
10人くらいいたんですよ
そんなにいっぱいいたんですか
普通は2,3人とかなんですよ
なのに行ったら席に
お皿10個あって
10人って一家族なんですか
そうなんですよ
同じ部屋とか家に
お父さんお母さんで息子たちってことですか
3世帯みたいな感じですか
留学での経験
おじいちゃんおばあちゃんもいるみたいな
ホームステイのホストが一人男性の方いて
あと他10人が全員留学生です
留学生がその家にまとまる
そうなんですよ
部屋が5個くらいあって
アパート運営してるみたいなイメージなんですかね
ホストの人が
イタリア人イタリア人イタリア人イタリア人イタリア人イタリア人
イタリア人7人くらいと
フランス人とスペイン人と日本人みたいな
日本人1人だったんですか
大変じゃなかったですか
イタリア人しかいないと
自然とイタリア語しかしゃべらないんです
イタリア語さらに理解できない
さらに理解できなかったんで
その1ヶ月で学習アプリ使って
イタリア語勉強しました
現地で適応能力を
いい機会だなと思って
こういう機会でもないとやらないかなと思って
それは本当に
日本じゃできないことを経験して
人としゃべれるのが
勇気持っているようになった
いいですね
早稲田大学のプロジェクト
後半は留学戻ってきて
これから日本でやろうとしていることを
聞いていきたいなと思うんですけど
本当に
いろいろと大学のサークルの活動もあれば
個人でやろうとしていることもあると思うので
どちらか話しやすい方でいいんですけど
どっちの方が
熱量を持って取り組もうとされてますか
比べるわけじゃないけど
より今話したい方は
どっちの方が
どちらも
やる気はあるというか
関連性は全くないんですけど
自分個人で
やろうとしている方は
これから企業さんの
学生アンバサダーとして
どこの企業ですか
まだ決まってないんですけど
これから決まる予定で
決まるというのは自分で探すんですか
大学生版キッザニアみたいなのを
年に3回か2回かやってるような
早稲田大学の中に事務所がある
早稲田の中にあるんですか
そうなんですよ新しくできたっぽくて
まだ3年目
生版キッザニアって言われてる
なんていうプロジェクトなんですか
ポップアップキャンパスっていう
早稲田の中にあるけど
大学は別に早稲田じゃなくても受けられる
一応変則的な形である会社みたいな感じ
めっちゃ面白そうじゃないですか
大学生版のキッザニアということで
下校の例でいくと
富士通さんとか
洋品計画さんとか
水穂さんとかが来てくださって
その企業に
学生3,4人で対応して
認知活動じゃないですけど
その次
半年後くらいにある
ポップアップキャンパスのイベント
が早稲田大学さんですかね
おそらく開催されるんですけど
そこに向けて
自分たちで
企業をうまく伝える
イベント内容を作ろうみたいな
いつ頃決まるんですか
どこの企業にいくと
今月末か来月の頭半ぐらいには
11月末11月には決まり
そうですね
12月からとかですか
11月のすぐ2週目くらいから
すぐにスタートして
1ヶ月とかですか
開催が3月ですかね
3月に来年の
2026年3月に開催されるので
それに向けて
1ヶ月間をやる
働くってことですか大人版
喫茶にあっていうことは
一応報酬とかはないんですけど
11月から
3月にかけて
4ヶ月間くらいですかね
一緒に
リモートだったり対面で
4ヶ月働いて3月に最後に
北海というかイベントがあって
終了みたいな
そうなんですね
飲み物とか飲みながら
というのを
面白いなと思って
なかなかやることなくて
それを頑張ると
その企業さんの
次の夏のインターン内容になったりも
してるらしくて
そのくらい
実際に働かないと分からないですもんね
仕事どれが
自分がやりたいかとか合ってるかとか
そうですね
サイトとかでホームページ
見たりとかちょっと面接
1日受けたりとかじゃ分かんないですもんね
お互いに
そうですねなんでまずは
企業理解を深めて
じゃあこれを最大限
魅力を発信していくには
どういうコンテンツがいいのかみたいなのを
学生と企業間で
話し合い
ながらやっていく
またインタビューしたいぐらい
受かってほしいところではあるんですけど
まだ受かってはいないんですか
募集がかかってて
おそらく受かるみたいなニュアンスで
面接終わったので
キャリア構築の意識
できるとは思うんですけど
結構熱を持って
それに向かってやってきてたので
発表が10月末
これから
もうちょっと深掘って
聞いてみたいんですけど
高形成の中で
優秀な人ほど東京に行く人多いかなと
思うんですよ
そんな中でリュウトさんもやっぱり
就職するなら東京かなって
考えてます
そうですね
群馬に寄らなくて大丈夫です
個人の意見として聞いてみたい
群馬
迷いどころであるというか
群馬という選択肢を
捨ててはいない状況ではあるんですけど
まあその
自分が行きたいような
大体東京寄りになってくるので
東京には住みたくないんですよね
東京には住みたくない
東京には住みたくないんですよね
なんでですか
僕が福島の
田舎寄りの
福島のどの辺りでしたっけ
郡山なんですけど
郡山は栄えてる方ですね
でもやっぱり東京とかに比べると
比較的落ち着いた街なので
ああいうとこ
もちろん遊びに行ったりとか
したときに
住むのは違うかな
そういうの疲れちゃうかなみたいな
住むのは落ち着いた場所
埼玉からに
住みたいなと思ってて
仕事は選択肢増やしたいから
東京のところを見ながらっていう
東京とか埼玉とか
もちろん群馬も僕もともと大田出身
ああそうなんですね
大田出身
福島で育ち
母親の方が
大田の出身で
実家があるんですね
そうですね
でも東京の方は選択肢があるっていうのは
本当そうだと思うし
インターンとかで魅力的なものって
東京に出張してますよね
群馬とかで
やっぱりそういうのに応募したりしても
群馬がちょっと遠いっていう
理由で
行けないとか落ちちゃったりとかっていうことって
結構あったりするので
これ結構問題かなっていうふうに
だから長期的に見ると
群馬でも同じくらい魅力的な企業が
インターンやってくれたらいいですよね
そしたら東京も行きながら
群馬も同じく
見比べられたらいいなって思うし
そうですね結構これが
地方格差とかも
生んできちゃうのかなっていう
インターンって結構直結するのかなって
まだ第二年生で全然分からないところありますけど
いやいやかなりいろんな経験されてると思いますし
あとこのポッドキャストも
今学生の方々よりインタビューしてますけど
やっぱり地元群馬の
企業の人もインタビューしたいし
多分企業側は
企業側で少子高齢化で
大学生取るの最要なんで
っていうのがこれからどんどん
県庁に現れてくると思うので
そうですね群馬も
僕趣味で企業とか
いろいろ調べたり
いろいろ
ゼミとかでもやってるので
調べたりするんですけど
群馬にもたくさんいい
大きい企業ももちろん
それこそ名の馳せてる大きな企業も
ありますし
あると思うので
そういうところとも
そういうところで何か経験させていただけたら
そうですよね
そういう企業が
挑戦できる大人版キッズタニアみたいな
機会が提供されてれば
行ってみようと思いますし
いいなとは
個人的に一大学生として思ったりします
いわゆる採用面接みたいな
リクルートスーツ着てってなるとやっぱり
3年生の時期とか4年生になっちゃうし
なかなかちょっと
ハードル高いですよね
いいですね仕事面
かなりでも早いですね
2年生から仕事に関して
感度高く
行ってしまえば遊んでてもいいわけじゃないですか
そうですね
2年生ってサークル楽しんで
大学終わったら友達と遊んで
別に過ごしてもいいわけ
なのにわざわざというか
会いに行くっていうのは
何か考えがあってないことなんですか
そうですねまぁ
大雑把というかざっくりしてるんですけど
やっぱり将来
自分が心配症の
性格で
極度の心配症というか
鍵閉め忘れたかなっていう
そのレベルの極の心配症なんですけど
やっぱそういう
性格なんで
就活とかも若干
不安要素はもちろん
生活してて迫ってくるので
少しずつそういうのにもありますし
将来の
生活も
なるべく安定させたいというか
大雑把なんです
抽象的なんですけど
心配症でも今企業側って
募集いっぱいしてるから
あれすることはないじゃないですか
税持ちはないじゃないですか
それはそうなんですけどその中でも
なるべく安定したというか
僕は
ワークライフバランス結構重視したい
っていう考えを持ってるので
そういうところになってくると
ギリギリになってやったんじゃないよね
ってなった時にああってなったりするので
ギリギリ滑り込んだらブラック企業だった
みたいなのが不安だし
それは避けたいし
やっぱ備えられれば憂いなしなので
確かにそのワークライフバランスを
充実した企業をじっくり調べていく
そこに時間をしっかり使いたいというので
2年生から
やりたいことが見つかってないというか
こういうのもいいし
こういうのもいいなみたいなのはあるんですけど
じゃあこれをやろうっていうのが
未だにない
そういうのを
少しずつ志望でいく
ためにもちろん学生団体
その先というところで
ジャンル問わずにいろんな企業の方と
今関わらせていただいてますし
自分その他でも
また違ったジャンルのところ
個人でもそういう
大人版キッザニアとか
とにかくいろんな企業に会って
見てみないと話聞いてみないと
実際に体験してみないとわからないから
いろいろと会いながらやっていって
自分のやりたいことを絞っていくというか
方向性を
少しずつ固めていきたいなと
思っています
それこそリュウトさんみたいに
いろんな企業と会った情報って
リュウトさんの財産にもなるし
その先のサークル内でも共有したら
財産にもなると思いますし
これからのタカケヤの1年生とか
本当はそういう人たちにも
大人版キッザニアとかあるんだとか
知らない人の方が多いと思うので
そうですね
まさに経験したことを
ご自身でも何か発信したりしてるんですか
してないんですけども
それこそアンバサダーになった
あかつきには
そういうのも発信していかなきゃいけないし
と思ってるんですけど
企業PRも大人版キッザニアのところで
やったり
個人で行った場所とか経験したことの
発信は
してはいないので
現状は
今日聞いただけでも留学経験もあるし
これから多分そういう
大人版キッザニアとかのお話も
経験したらできるし
結構他のタカケヤ生は経験してないこと
いろいろ経験すでにしてますけどね
そうですね
英語インタビューの経験
そうですね
面接とかも初めて
この間やらせていただいて
大人と面接ってこんな感じなんだ
初めて経験した
面接なんて
高校入学の時の
学校の先生とするくらいのレベルだったので
経験ないんですよね
普通にね
生活してたら
あとは
最後はその先の話も
聞いてみたいなと思うんですけど
その先では今どんな活動してますか
今はですね
軍政者さんと
軍政者さんと
自分たちが
コラボして
軍政者さんの
コラボカフェという
カフェがあるんですけど
地域に開けた
カフェでいろいろランチ
提供したりとか
子供の時間
ママさん向けのスペースもあり
午後3時以降とか4時以降は
他の人たちにも
使えるような
学生の方々が来てほしいという
思いで
その先にも話があり
その
営業時間外 夜ですかね
主には4時半5時くらいからの
時間を有効活用してくれたら
いいなみたいな
夕方以降の時間
学生のコミュニティを
作ろうかなと
思っている
自分も一番そこ楽しみですね
どうなりそうですか
そうですねやっぱり
ゼロからスタートしているので
ゼロを
1にするのが難しいというか
大変そう
ゼロを1にしたら
1から2というのは
おそらく
ハードルはだいぶ下がるのかなと思うんですけど
今全く来る流れがない中で
一人二人来る流れができれば
これってきていい場所なんだ楽しいんだ
友達とかが来たりとか
ゼロ1難しいですね
今ゼロ1を
経験させてもらっていて
コラボカフェの展望
リスナーの方は場所がわからないかもしれませんが
高崎経済大学から
自転車だったら5分10分くらいの場所ですよね
17号沿いの
自転車だったら
すぐ行けるし歩いても行けなくはない
距離だしという場所に
コラボカフェがあって
高崎経済大学の学生たちが
なかなか認知されていない
そうですね
高崎に
学生のコミュニティがなくて
有名なところだと
前橋の県庁の
熱源があって
熱源さんがあって
とかあるんですけどやっぱり
高崎ないですね
前橋にあっても高級の人が
気軽に行けないじゃないですか
経済生もそうだし周辺の大学生も
中華大学とかもあるし
行ける人っていうのは
あんまり毎回毎回参加できるとか
行きたくても行けなかったりする人が
多いのでじゃあ高崎に作ったら
1拠点1つ増えて
ちょっと改善されるんじゃないかな
というか
高経済のために必要だと思いますね
そうですね
いろいろ難しいところがあって
それこそその先というのが
もちろん1コミュニティなので
そういうコミュニティに
入ってない方
入ってない学生が
じゃあ果たして来るのかとか
いろいろ考えている部分はあるというか
これまた来れない人たちの
気持ちもわかるんですよね
自分が入ってないサークルの
コミュニティ
サークルその先がやっている場に
その先に入っていない側の学生が
ぴょんと一人で行けるかと言われると
逆の気持ちになったら
自分なんて言っていいのかな
ちょっと怖いなって思いがあるのは
気持ちもわかるんですよ
そこをどうにかして
行ってみようって思えるか
ですよね
1回目開催しようと
僕が留学でいなかったんですけど
他のメンバーがしてくれたみたいで
集客が
それこそ01が大変
もう大変で
逆に
ハードル下げる意味で言えば
カフェに行くみたいな感じで行ってもいいんですよね
一応コンセプトとしては
そんなに企業さんが毎回来て
ガチガチのことをやるとかじゃなくて
本当に
お茶飲みに行こうぐらいでも悪くない
放課後やることないから
勉強しに行くじゃないですけど
誰かと
最近のなんでもいいですけど
世間話しするでもいいし
ボードゲームしに行くでも
なんでもいいですし
そのぐらいだったら行けそうですけどね
そういう中でやっぱりやりたいことがある
って
来てくださった学生側から
言われたら
そういうのを
こちらとしても面白いというか
ニーズがあってのことなので
なんでもできる
確かに
今後のスケジュール的には
10月中何かあるんですか
今ちょっと一旦
反省をし
一回目の反省をし
じゃあどうしようか
という中で
これからインスタの運用というか
インスタを始めて
これはカフェって聞いただけでも
もちろんわからない方もいるので
どんな外装とかどんな内装とか
わからない
駐車場あるのとか近くの郷交通あるのとか
コンビニあるとか
近くの周辺情報
わからなかったり
カフェの情報をインスタで
情報を
動画風にして
発信しようかなというので
いろんな方々から
ご指導いただいたり
この間は
横子さんから
動画の撮り方とか
イネスインフルエンサーの
教えていただいたりして
少しずつやってみようかなというか
いいですね
それもやったことないので
僕もインスタを投稿なんてやったことないので
全部初めてなんですけど
学生側も学び挑戦し
経験値を上げながら
成功失敗に関わらずそれは一位
経験として
それこそインタビューいいんじゃないですか
アイスランド
アイルランドでインタビュー経験ありますよね
インタビュー
ありかなと思いました
エコラボカフェって
知ってますかみたいな
勇気いりますけどね
だいぶ勇気いると思いますけどね
いい経験になるので
結構
なかなか
知らない人たちがいる
知らない場所って
勇気がいるから
来る側も勇気がいるから
そういう意味では
本当にいろんな人の意見を
聞きながら
どうやったら来やすいのかみたいなのを
01を本当
考えて作るしかないですもんね
そこに今時間が
かかってしまっている状況なんですけど
01ができたら
本当その10っていうのは
やりやすくなると思うし
少しハードルは下がって
できたってなったら
他の企業さんに対しても
こうやったら集客できましたよとか
そういう1個の事例が
できると他の企業にとっても
学生コミュニティの形成
希望的な
事例になると思うんですよね
そうですね
学生の意見を取り入れたいっていう企業さんの
声もかかっている
中で数多く聞くので
そういう場所になっても
いいのかななんて架け橋じゃないですけど
ちょっと楽しみにしてます
活動進んだらお話
ぜひ聞きたいです
少しゆっくりにはなってしまっているんですけど
ぜひ
ペースを作りながら
本日はどうもありがとうございました
インタビュー受けていただいて
ありがとうございます
リスナーの方々も最後までご視聴いただきありがとうございました
前橋アンダーグラウンド
続けて発信していきますので
楽しみにしていてください
パーソナリティのテテンでした
ありがとうございます
33:15

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