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【1分1動】小さなワクワクを大切にすること。
2026-08-05 08:48

【1分1動】小さなワクワクを大切にすること。



​「大きな変化はいらない。
たった1分、小さな一歩を積み上げるだけ。」
​日々、仕事や生活に追われ、
漠然とした不安や「このままでいいのかな?」という焦り。
「じゃあ何をしたらいいの?」
その、答えを一緒に探していく番組です。

自分軸を取り戻し、心を整えるための「小さな知恵」を等身大の言葉でお届けします。

​完璧じゃなくていい。
まずは1分、一緒に心を整える時間を持てたら嬉しいです。

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00:06
はい、おはようございます。まこやんです。 この配信では、【1分1動】をテーマに、小さな気づきや行動で、明日を変えていこうというラジオになっております。
えっと、今日はですね、そのワクワクを大切にしようということで、お届けしようかと思います。
はい、そのワクワクを大切にしようということなんですけども、まあね、なんか、なんだろう、あの、子供のメッセージみたいな、まあなんかそんな感じにね、聞こえちゃうかもしれないんですが、えっと、まあ、結論から言うと、その、ワクワクというのは、自分をこう、前へ突き進む、うん、なんていうか、こう、
エネルギーの源になるんだよねって、まあ、未来の可能性を広げてくれるもの?うん、なんかそんなような気がするんですよね。うん、で、実際何かっていうと、えっと、最近あの、まあ、この夏の時期になるとね、あの、子供の大好きなカボトムシやクワガタがね、まあ出てくるわけですよ。そう、そして、それをね、あの、一緒にね、この息子と撮りに行くんですけど、で、なかなかね、この、本当に大人になるかもしれないですよね。
で、そうなると、そういう、なんだろう、あの、子供の遊びというか、うん、虫捕りなんてね、本当にしばらくやってなくて、で、あの、こっちにね、あの、こっちにというか、今田舎に住んでるんですけど、そう、田舎に越してきて、あの、そこにはね、やっぱりちっちゃな森とかがあって、で、そこに、こう、見に行くんですよね。
うん、そうすると、あの、本当に、子供より夢中になってね、それを、こう、探してる自分がいて、そう、で、なんか、いたら、あの、なんだ、いたらというかね、あの木にいそうだとかね、こう、本当にその、なんだろう、あの、奥の、奥の木とかに絶対いるとかね、勝手に思い込んで、まあ、それを探しに行ったりね、そう、で、気づくと子供が後ろの方にいたりしてね、そう、あの、あの、妻にね、怒られたりしちゃうんですけど、そう、でも、そのくらい、やっぱり、こう、夢中になれるものだったりするんですよ。
うん、で、なんか、この、今の時代だとね、AIとかがやっぱり、こう、すごくて、で、新しいモデルとかね、あの、アップデートすると、また新しい、なんだろう、作れるものとか、そう、手に触れる、触れられるものっていうのが増えてきて、で、そこにまた、あの、可能性や、こう、新しい夢をね、こう、見つけるわけですよ。
うん、で、そうなってくると、あの、そのワクワクがね、そう、自分をこう、前にこう、あの、進め、進ませようとして、そう、前に前に行ってね、こう、行動を起こすんですよね。
うん、で、ほんとにその、虫捕りもそうなんだけど、じゃあ、次はこっち、あの、ここにいるとか、次はこの時間帯にあったらいるかもとか、まあ、餌をね、罠を仕掛けて取ってやろうとか、うん、そういう風にも思うし、その、AIなら、じゃあ、このパターンで作ったらどうなるんだろうとか、そう、じゃあ、全く違うね、うん、こういう風にしたら、あの、どうなるのかなって、そこにはやっぱり可能性がね、隠れてるんですよね。
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うん、で、そのワクワクっていうものが、その大きくね、そういう風に現れる時もあれば、自分の中で小さくね、こう、湧く瞬間っていうのも多分あると思うんですよね。
そう、なんか誰かの、こう、話を聞いたりした時に、うん、なんていうか、その、雑学とかね、そう、あの、こないだは、あの、あの、三角形のね、数式の、うんと、ピタゴラスだったかな、ピタゴラスの定義のその理由が知りたくて、あの、調べてたんですけど、
で、それもなんかね、この理屈というか、理論を知ると、あの、自分の中でね、あ、知るとというか、知りたくなって、で、そこで知りたくなってる自分がワクワクしてることに気づいて、まあ、それをね、調べて理解したんですけど、そう、その小さなね、その断片的なものが結構、あの、あの、なんだろう、湧いてくる瞬間っていうものがあって、で、それは、こう、自分がね、こう、生き、なんだろう、こう、過ごしている中で、本当に何気ない瞬間だったりするんですよね。
そう、あの、今ね、ちょうど、こう、帰り道なんですけど、これ実は前日の収録なので、そう、帰り道のね、夜空を、夜空というか、夕焼けを見ると、そこには、こう、なんだろう、あの、いつも見ない、すごい綺麗な、あの、山のシルエットが写っていたり、で、それで来て、ちょっと、とくみく、とくみくというか、お、ってなるんですよね。
そうすると、そこをなんか収めたい自分がいるなって、ちょっと思ったりして、そう、写真を収めたいってなってね、そう、そうすると、そういう写真を、そういうのを収めることも、自分は、なんかこう、好きなのかなとか、そういうコレクションをするのが好きなのかなとか、そう、なんかそういうふうにね、こう、選択肢がどんどんどんどん増えていくんですよね。
そう、それは一方、その、なんだろう、ワクワクに触れたから、そう、触れてそのワクワクを覗いてみたから、うん、ま、子供みたいなね、変な話かもしれないんですけど、そう、で、そのワクワクっていうのは、本当にね、こう、いったい、いったいあるところに多分あると思うんですよね。
そう、いろんなところからこう、あの、受け取ったりするので、それは、例えば、あの、綺麗なものでもなく、その、なんだろう、嫌いな人からもらうこともあるかもしれない。うん、なんだこいつってね、正直思った人でも、あの、その人が、そう、感じる、その、なんだろう、自分の切り口を広げるっていうような感じのイメージなんでね、どっちかっていうと。
うん、なんでそういう考えするのっていうのがわからなくて、その、わからないっていうことに対して、自分が、あの、気になって、で、その、新しい角度を見つけられたりすると、また別の物事がね、こう、見え方が、あの、得られたりして、うん、で、それがまた自分のね、こう、可能性を広げてくれたりね、えー、することも結構あるのかなって思うんですよね。
うん、だから、その、今回はね、その、ワクワクを大切にするっていうことなんですけど、その、やっぱね、その、ワクワクってなんか、こう、自分にはないとか、やりたいこともないとか、イメージなんてないってね、えー、なんか思ってくる、くるというか、思ってしまうことがほとんどなんですよね。
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そう、それはなんかこう、大人になると、こう、ルールや、なんだろう、こう、型にこう、はめられることが多くて、そう、それが、なんだろう、平、あの、平、なんだ、安心というか、その、なんていうのかな、あのー、何もない、なめかささない生き方っていうかね、うん、それはすごくね、自分もわかるし、それが、それでいいってね、こう、思ってる自分もいるしね、うん、それはわかるんだけど、ただその中でも、本当に、こう、自分がときめくものだったり、
うん、感じたものっていうものの、こう、なんだろう、心の反応には、こう、なんだろうね、こう、素直にね、こう、いるっていうことは、あのー、すごく大切なのかなって、で、それが、なんか自分の中のこう、なんだろう、楽しみを、こう、見つけて出してくれる、うん、ことだったりするんだよね。
そう、今ね、家庭産園自分もこう、ちょっとやってみたいって思ってね、こう、やり始めて4年目ぐらいになるのかな、そう、で、今ではね、結構、本当に、いろいろできるようになって、あの、収穫もできてね、そう、最初はできなかったけどね、うん、で、それもだって、やっぱ小さな、こう、ちょっとした、こう、やってみたいなっていうもの、うん、で、今ね、庭の半分ぐらいは畑になっちゃったけど、一番最初は本当に、なんだろう、プランター1個ぐらいのところからスタートして、自分が食べたい枝豆を育てようっていうところから始まって、そう、
で、それがちょっと形になったから、もうちょっと広げてみたいな、とかね、そう、あの、自衛でやってみたいな、とかね、やっぱ広がっていったわけで、そう、だから、そういう小さなね、そのワクワクっていう入り口を、あの、決して見逃さないで欲しいんですよね、そう、で、それがどんな可能性になるか、やっぱりわからないし、覗いてみないとわからないけど、
その、小さなワクワクを、あの、拾わずに、こう、ね、あの、なくしてしまったら、またね、こう、入り口を見失ってしまうかもしれないから、うん、それは自分はね、こう、なんだろう、あの、知る、一つのね、こう、形だと思うので、うん、あの、ちょっとしたね、この余裕を持った状態で、こう、過ごせるように、うん、そういう一つのね、こう、考え方をね、
まあ、シェアできればな、というふうに思います。はい、えー、ということでね、えー、今日もここまで聞いてくださいまして、えー、ありがとうございます。えーと、最近はね、本当に暑いので、あのー、本当にね、頭を回らなくなることがね、多いんですが、皆さんもね、あのー、本当にお体に気をつけて、えー、お過ごしください。お休みに連休までね、もう少しですね。はい、えー、神々ですいません。えー、今日もありがとうございました。
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