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はい、おはようございます。まこやんです。 この配信では、不安で動けなかった頃の経験をもとに、無理をしない考え方や小さな行動をお届けしています。
今日はですね、目標を達成した時に感じたことということで、お届けしていこうと思います。
はい、ちょっと風邪気味で声がガラガラしてるんですが、ご了承ください。
結論はですね、感謝しかなかったということですね。
目標を何を達成したかというと、ちょっと途中の仮定なんですけど、
Xのフォロワー数が200人をいって、今までは180人ぐらいで、ずっと前後してたんですけど、
一つ一つを丁寧にやってみようと思って、進んでいったら、数字がちょっと良くなって200人を超えることができました。
その瞬間はすごく嬉しくて、また次に300人目指そうと、また次の目標に向かっているわけなんですけども、
その目標を達成した時に感じたことがあって、それが自分ができたっていう自己達成感とかっていう方じゃなくて、感謝だったんですよね。
それは180人までは何も考えずにとにかくガムシャラにやってたような感じだったんですけど、
そこからは相手に対してもう少しちゃんと形じゃなくて、ちゃんと会話するようにやってみようって意識を変えたところから少し変化が起きたんですよね。
それから数字がちょっと良くなって、その一つの目標である200人というところを超えた時に、
自分の数字じゃないなってすごく思ったんですよね。
これはたった20人、200人の数字かもしれないんだけど、それは自分が達成した数字じゃなくて、
本当に周りの人の協力というか、共感だったり、力がないとできなかったことなんですよね。
その他に先日なんですけど、妻の不妊治療をしてたんですけど、それがちょっとダメになっちゃって、
その時に思ったのが、ずっと頑張ってきてそれがダメで、いろんな原因とかなんでだろうっていうのは当然思うんだけど、
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でもその時もすごく思ったのが感謝だったんですよ。そこまで頑張ってくれてありがとうって。
やっぱりお母さんとなる人は、人はというか、お母さんはずっと一人で頑張ってるわけだと思うんですよね。
一人で体の中で育てて大切にして、周りのサポートっていうのはできる限りしてはいたつもりですが、
それでもやっぱりできることできないことが発揮してしまうし、それをずっと頑張ってくれたことにすごく感謝してるんですよね。
たまたまその2つが重なったのが最近だったんですけど、本当に2つを通じて感謝だなっていう部分が強く感じたことであって、
今回は目標を達成した時にってことなんで、妻の話は別なんですけど、ただ感謝っていう意味では一緒で、
何を毎日大切にしなきゃいけないのかなって思った時に、やっぱりこの目の前の当たり前に過ごしている状況っていうものがいつなくなってもおかしくない。
それは数字の200って今フォロワーさんがね、200っていう数字があるかもしれないけど、これだって一瞬で半分になるかもしれないし、ゼロになるかもしれない。
そんなのはもう自分のどうにもできないことだったりするんですよね。
でそこでなんで亡くなったんだとかね、なんで離れていくんだって言ったところで、それはもしかしたらどうにもできないことかもしれないしね。
ただそう思うんじゃなくて、誰かを責めたりというか、そういうふうになろうとは思ってないし、そんなこと思ってないんだけど、ただやっぱりそこには感謝しかないよねって思っちゃうんですよね。
だから自分ができることっていうのは一つ一つを丁寧に過ごしていく。そしてその一つ一つ、全部を当たり前じゃないんだよなんて思うことだってまず無理だから、普通にこうやって話してることだって酸素がなかったら生きていけないし、そんなのももしかしたら酸素がなくなって倒れるかもしれないしね。
極端ですけどね。だけどその亡くなってからね、気づくことってすごくいっぱいあるし、でその時にね、あの時こうしておけばってね、こうなるのはやっぱりなるべくなら避けたいですよね。
だから自分もあの休みの日とかはね、実家になるべく行くようにはしてて、それはあのやっぱり会える回数とかってやっぱり決まってたりするんじゃないかなって前にこう考えたことがあって、年にね大体10回ぐらいかな、1月1回とかでね大体計算すると。
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で実家に帰ったりするんですけど、そうすると年10回でうちの親がねもう70ぐらいになると、まあ仮に20年とかね、生きたとしてあとね、そうしたら200回しかこう帰れないんですよね。
200回しか会えないとかね。もうするともう少ししたら、もう少しねちょっと数字が会えないとしたら半分だとして100回とかね、になる可能性もやっぱあるし、そう考えたらもうそれしか会えないんだって。孫に会わせてあげられないんだって考えたら、なんかね、あーってもうちょっとやっぱり会わせて遊ばせてあげたいなとかね、そう思うし。
それは別に何かを特別なことをしろとかそういうことじゃなくて、ただそういう一つの行動とか一つのできることっていうのを、なんかできる、もっとできるんじゃないかなって思ったりするんですよね。
で、それもやっぱりこういう発信も一緒なんですけど、今できることっていうのはもっともっとあって、それを当たり前のようにね、こう過ごしてしまうっていうことは、なんか何ていうか、もったいないというか、ダメだなってちょっと思ったりするんですよね。
だから今日生きる、今から仕事いきますけど、その仕事の中でも当たり前に人が動いていて、当たり前にこういろいろが回ってるけど、もしかしたらその当たり前がなく、その一つ一つこう誰かのおかげでこうなってるっていうのをもう一回言葉に出さなくても、自分の中で少し見る必要があるんだなって忘れてしまいますけどね、そんな普通に日常過ぎてたらね。
だからそれってなんかすごく思わされるきっかけがね、ちょっとあったなって。だからこれからも1個ずつを築くことっていうのは大切にしようかなって思ってます。
今ねそういうふうに言ってるけどもしかしたら明日になったらね、それが当たり前になって忘れちゃうかもしれないし、まあそれが普通ですからね。
それでどうこうではないんだけど、ただこういうなんか出来事を一つ一つに対してこう振り返って、そこには何があったかなって考えることっていうのはすごく大切なことで、やっぱりこう何もないってありえないんですよね。
日常小さなことでやっぱり変化起きてるし、毎日同じようなことでも、今ね自分が風邪っていうか喉でやっちゃってますけど、喋るのも結構辛かったり、喉も痛いし。
でもそういうことを知るからこそ日常の当たり前の大切さというか、それを気づかされているような気がするし、そういうのに一つ気づいただけでも十分なのかなって思う自分もいるしね。
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変に欲張らずに、0か100かなんてしなくていいし、その中の1気づけたらいいのかなって、それを積み上げていったら、それを意識しなくてもそういうふうにこう見える自分でいたいなーって、そういうふうに感じてありしてます。
はい、ということでね、今日は感謝しかなかったということでね、お話しさせていただきました。またね、引き続き話して配信していきますので、よかったら聞いてみてください。
はい、本日もありがとうございました。