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今日は10月19日のジャナルです。先週、Udemyをリリースしたんですけど、おかげさまで結構ね、皆さん買っていただいてありがたいなと思ってます。もうですね、Udemyリリースしたばかりなんです
けど、もう次のUdemy作っててですね、もう今日あたりからも収録に入れるんですよね。今回はですね、ちょっとこれまでとは違った形を取ろうと思ってます。
前回ですね、言ったように、もうさっさと作ってさっさと出せと言いましたけど、いろいろとですね、考えてもぐもぐしているうちに出すのが遅くなって、結局出せなくなったと。半年も後回しになったみたいなことが前あ
ったんですけど、そういうことではなくて、もう本当にですね、もうさっさと作って出そうと思って今回思ってるんですよね。
今回はジェミニノート、昔ノートブックLMと言ってたやつですけども、それについての使い方ですね。試験を受ける上での使い方ということで今回作ってるんですけど、今回はですね、もういちいち収録をしない
ということですね。
動画の収録。これまではですね、画面のキャプチャーをしながら動画を撮って収録して、そしてそれをプレミアとかに置いてですね、カット編集したりとかいうことで、ようやく一個のレクチャーを作ってたわけですよ。
それが少なくとも20、30というふうになることによって初めてULMできてたんですけど、もうその部分を全部ね、AIエージェントに任せようという、そういうことにしました。
現在これ見ていただいてるものもそうなんですけど、実際こうやって撮るでしょ。撮ったものをそのままクロードに渡してお願いって言うだけなんですよ。常にこっちか、この辺ぐらいにアイが出てるでしょ。
それからこちらのほうにはテロップが出てますよね。私の顔は今きれいにマスクされてると思うんですけど、そういうものを全部やってくれるからね。おまけに私、何度も何度も口ごもったりね、なんて言っていいか自分
でわからなくなって止まったりしてるんですよ。
でも今それ全部繋がっているでしょ、そういうとこ無しにして。そういうようなカット編集とかも全部してくれるし、今時々図解が入っていると思うんですよね。図解が入って何か、箇条書きが出てきたりしてると思うん
ですけど、そういうようなことも一切全部やってくれてるんで、私全然別の仕事してるんですよね。
まさに今度のユーデミの台本書いたりとか、そういう仕事ができるんですよ。動画編集して投稿するっていうのはもう仕事じゃなくなったんですよね。それを使ってやるんです。
こうやって、私今ビデオを撮ってるんですけど、もう私の動画の再生リスト、教養ラジオっていうのがあるんですけど、そこに今2本ぐらい動画が載ってます。荘合博士の動画と自助論の動画と2つ出てるんですけど、
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それって音声だけからできてるんですよ。
私が音声ファイルを渡して、あとはこれに適当に図解とかスライドを入れて作ってっていうふうに言ったら、それをやってくれてるわけですね。
その方法を使えば、もうユーデミできるじゃないかということで、今現在台本ができたので、今日から音声の収録に入ります。
つまり、僕はずっと台本を読むんですよね。台本を読んで、その台本ファイルを渡すんですよ。
そしたら、上手に空白の部分をカットして、そして一つ一つの音声ファイルとして、そこに図解をつけて、1レクチャー、1レクチャーというように分けて保存をしてくれるようになってます。
つまり、台本を最初から最後まで全部読んで、あとお願いって渡すと、自動的に図解が入ったレクチャー動画がもうできるわけですね。
なので私がやることは、レクチャー全体で今回70分くらいになるそうなんですけど、70分喋るんですよ、その動画をちゃんと撮ってね。
70分きちっと喋って、その音声ファイルを渡すということで、もう完成なんです。
なので、もうさっさとできるんですよね。
で、もうこのまま本当に出します。
そして、あとまだ足りないなとか、もっとこうしたいなというのが実は頭の中にあるんですよ。
あれも入れたい、これも入れたいというのが頭にあるんですけど、もうやらないです。
もう出して、あとから追加レクチャーとして育てていくという形を撮ろうかなと思っているんですね。
ということで、今回は前回本当に痛い目を見た、まごまごしている間に出す機会が失われたというようなことがないようにね、今回はもうさっと作ってさっと出そうというふうに思っています。
はい、というわけで、今日後ろに見えているのはね、福岡城のお堀なんですよね。
そしてその遠くにね、福岡タワーが今見えているんじゃないかなというふうに思います。
私の顔をちょっとアウトするとはっきり見えるかなということで、ここは今ハスが咲いています。
こうすると石垣が見えるかな、福岡城の石垣が見えていると思うんですけどね。
はい、ということで今日はこういうところからお届けしました。
それではまた。