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電子書籍はさっさと出版する~審査の2日間で全力で書き直して最高の本に
2026-10-10 09:30

電子書籍はさっさと出版する~審査の2日間で全力で書き直して最高の本に

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今津の瑞梅寺川の河口を歩きながら、電子書籍はさっさと出版して、審査の2日間で全力で書き直す、という話をしました。

今朝、AIからXの投稿の提案がありました。私は毎日口述ジャーナリングで話していて、その記録をAIが毎日仕分けています。仕分けた中にコンテンツを作った記録がいろいろあるので、その作り方を紹介したらどうですか、という提案でした。しばらくやりとりして、作ってみることにしました。今日はその中から、さっさと作る、という話をしています。

私は電子書籍の出版ボタンを押すまでに7年かかりました。もっといい構成があるんじゃないか、もっと追記した方がいいんじゃないかと、何度もやり直していたからです。なので、ストアカなどで電子書籍の書き方の講師をするときは、AIと企画会議をして1時間で原稿を作り、まず出版ボタンを押してもらっています。初めて出版する人はAmazonの審査に2日から3日かかるので、その間に手元の原稿を全力で書き直し、リリースされたらすぐにアップロードし直します。1時間と2日で、今の自分の最高の本を出版できます。私の知り合いには、半年で10回書き直して、ベストセラーになった人がいました。

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今日ですね、私はXの投稿の提案をしてもらってましてね、AIの方から。
今日ですね、朝起きたら、AIの方が何て言ってるかって言ったら、
あなたのね、いろんなコンテンツを作ってるけど、その作り方について紹介したらどうですかって言うんですよね。
私は工術ジャーナリングで毎日いろいろ喋ってるんですけど、
それを毎日ね、AIが仕分けをしてくれてるんだけども、
その仕分けの中にね、あなたがコンテンツいろいろ作った記録がいろいろあるんで、
それが結構面白いからね、それ伝えたらいいんじゃないですかって言うんですよね。
それこそ直近の工術ジャーナリング、
それのブレインの教材を作った時の記録がずっと1年延びてみるとね、非常に面白いと。
さっさと教材を作る、私のコンテンツの作り方みたいな感じで作ってやろうかという、
そういう提案をしてくれてたんで、面白いねとしばらくやりとりして、
ちょっと作ってみようかということになったわけですね。
その中でちょっと面白かったんですけども、
やっぱりさっさと作るということの話をちょっとしてみようかなと思ったんですね。
さっさと作るってのはどういうことかって言ったら、やっぱりもう一気にゴールまで行ってしまうということですよ。
電子書籍、電子書籍を作ろうと思って、原稿書くまではいいんですよね。
原稿書くまではいいんだけど、いざ出版する時になって止まっちゃうという人がすごく多いんです。
私もそうだったんですよね。
おそらく私が一番すごいと思います。
何ですごいかというと、出版ボタンを押すまでに7年かかってるんですよね。7年ですよ。
何で7年もかかったかって言ったら、いやー、これではまだダメじゃないかと。
もっといい構成があるんじゃないかとかね。
もっと追記した方がいいんじゃないかとか。
そういうことをくよくよくよくよ何度も何度もやり直すわけですよね。
結果的に7年くらいかかってしまったわけなんですよ。
そうなる人って多くて、みんな最後の印刷するという、出版するというボタンを押すときにやっぱりおじけずくんですね、みんなね。
こんなのを出して人から怒られるんじゃないかとかね、まだ内容が薄いんじゃないかとかね、やっぱりおじけずくわけですよ。
それでもう一回ちょっと見てみようかなんていうことになって、それで私みたいに7年とかなるんですね。
7年になる人ってほとんどいないと思うんですけど、私のコミュニティの方には3年11ヶ月という人がいましたね。
私がその人と話したときに、もう迷っているときじゃない、もう今すぐ押しなさいみたいな感じで押してもらったんですけど、
03:02
めでたく出版されて、ある分野では10位の中に常に入っているような本になったんですよ。
要はですね、みんなそうなっちゃうということですね。
なので僕が原子書籍の書き方について、ストア化とかで交渉することがあるんですけど、
そういうときのプログラムにはね、もう1時間で出しちゃえって言うんですよね。
本を書くときはAIの力を今使うっていうのは非常に良い方法なんですよ。
AIを使ったから悪いわけでもなんでもなくて、
AIに一生懸命質問してもらいながら、とても良い企画会議をした上でできたコンテンツというのは、
出筆はAIだけれども、その企画をした人間は私だし、内容は私が書いたものだしということでですね、
どんどんだからAIを使って1時間もかけずに原稿を作るわけですよね。
それを出版手続きで出版するんですけど、いやこんなんで本当にいいんですかみたいになるんですけど、
いいんです、まず押しなさいということで出版ボタンを押してもらうようにしてます。
まずはホッとされますね。
そして本当に私は作家になれるんですねって喜ばれますね。
その上で当然の話なんですけども、そのまんまにしてちゃ絶対ダメなんですよね。
私が企画したとはいえ、まだまだ私の経験だとか私の考え方だとか、
そういうのはやっぱりまだまだ足りないんですよ。
でも出版だけしたっていうのはどういうことかというとね、
それしないといつまでも出版しないからです。
もういつまでも出版しないんですよ、後に延ばして。
だって出版するぞ、でも今日ではないってみんな思ってるわけなんですよね。
NOT TODAYってみんな思ってるわけですよ。
そのTODAYがいつまでも来ないわけですよ。
だからまず出版しなさいって言うんですよね。
なぜそうなのかというと、電子書籍っていうのは出版してもいくらでも後から書き直せるんです。
書き直したものをアップロードし直せるんですよね。
特に初めて書く人の場合は、出したからって言ってそのまますぐ出版が始まるんじゃなくて、
3日ぐらいかかるんですよね。2日から3日ぐらい審査があるんですよ。
その審査に2日から3日ぐらいかかるんですよね。
その間に一生懸命書き直しなさいというお伝え方をしているんです。
一生懸命、もう一度自分の原稿を見て、これが足りない、あれもっと入れようとかね。
そういうことを一生懸命して、自分の書ける2日の範囲内で全力で一生懸命文章を入れなさいと。
これ2日しか期限がないわけですから。
いつでも出せるぞと言ったら、いつまでも出版がどんどん先延ばしになるんですけど、
もう出版しちゃったと。
そしてリリースされる前まで、アマゾンからの審査がうまくいってリリースされるまで2日しかないと言ったら、
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もう必死になりますよ。
そして最高のものに仕上げるんです、その間にね。
やっぱあれも書きたそう、これも書きたそう。
表紙とかもそうですよ。表紙は非常に大事なものですね。
表紙を見てみんな買うか買わないか決めるから。
でもその表紙で時間をとっているとこれも同じことになるんで、とりあえず表紙というのをとりあえず作って出すと。
この2日間の間に一生懸命また表紙も作り直して、間に合わなければ次の時でまた言うわけですよね。
リリースがされましたよというメールが2日ぐらい後になってきた。
やかったということでリリースされた途端にまたアップロードし直せるようになるんです。
それまでは一切手が触れられないんですけど、リリースされた途端にまたアップロードし直せるようになるんですよね。
そこでマウンを実施してですね、自分が最高のものに仕上げた原稿をそこでまた出し直すと。
そうするとね、とりあえず今の自分の最高のものというのはね、最初に書いて出版した1時間と、そしてその後の2日間と、この2日と1時間とでね、最高の本がとりあえずも市場に出せると。
これがですね、私が電子書籍を目指そうとする人におすすめする、さっさと出版しましょうということの話なんです。
決して蘇生乱造でどうでもいいものをAIが使ってバンバン出すという意味ではなくて、まず出して、そしてそれを徹底的に良くしていきましょうよということなんですね。
何度も何度もね、やればいいんですよ。
私の知り合いにですね、もう半年ぐらいかけて10回ぐらいその本を、初出版した本なんですけど、その本を半年ぐらいかけて10回ぐらいアップデートし直して、半年後ぐらいにベストセラーになった人がいましたね。
あれは驚きましたけど、そういうことも可能なんですね。
でもおそらくその人、10回分の最高のものを作ってから出そうと思っていたら、おそらくその10回書き直した分ほどのところまでは絶対いけてないはずですよ。
まず出して、それを何度も書き直しているうちに、さらに良くなる、さらに良くなるということがあるから高みにいけたんですね。
だから最初から高みを目指していたら、自分が今知っている高みで止まっちゃう。
だけど出して一旦小山に登ると、その小山から見える景色というのがあって、また遠くの小山が見えるようになるんですよ。
じゃあそこまで行こうと、そしたらまた遠くが見える、そしたらそこまで行こうということで、一番最初に自分ができたこと以上のことができるようになっていくんですね。
なのでまずはさっさと出版と、そういうようなことをお伝えをしています。
はい、ということでね、今なんかね、ブレインを出そうとか、ゆうでみやってみようとか、いろいろ考えていらっしゃる方、私の放送を聞いている方というのはいらっしゃると思うんですけどね、
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そういう方はまず出してください。さっさと出してください。どうせ最初誰も見ないんで、見ない間に一生懸命書き直して出し直すということがね、
非常にこれからの作家として、コンテンツ販売をする人として、たくさんの作品を世に送り出すための重要な第一歩になりますので、ぜひそれをやられてみたらいいかと思います。それではまた。
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