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Opush5.5で80年代大ヒットゲーム「大戦略」と「SimCity」作った
2026-09-24 15:12

Opush5.5で80年代大ヒットゲーム「大戦略」と「SimCity」作った


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はい、デイリーシェアです。今日は9月の24日ですね。 今晩、PTXの方でアドセンスブログに疲弊してしまった人ですね。
他のブログ運営の仕方がありますよ、というような講座を行うことにしております。 昨日ですね、Opush5.5というのが朝が立てて大騒ぎになってました。
他にはですね、GPT-6が出てですね、ソルとルナですね。 これがですね、本当に話題になってたんですけど、実はこっちの方が待たれてたんですよね。
ちょっと前あたりに臭わせが出てですね、出るぞ出るぞという風に言ってたんですが、確かに出てきたんですが、そこにアンソロピックがドーンと5.5をかぶせてきましたね。オーパス5.5をかぶせてきて、非常に話題がそっちの方に完全にさらわれていってしまいましたね。
GPT-6、それなりに良かったです。 僕、漫画をずっと今描かせてるんですけども、5.6のルナでずっと描かせてたんですよ。
設計段階、つまりストーリーを作ったり、漫画の小回りアンを作るみたいなね、緻密なことを設計するところ、そこは良いモデルを使ってやってたんですよね。
実際にそれを実行するときは、ルナでのんびりやってたというような感じなんですけど、それが半額になったと、価格が半額になったというので、早速昨日ですね、GPT-6ルナの方を使って漫画を描かせていました。
ちゃんと描いていましたね。5.6よりも安いというので、どんなもんかなと思って、今ずっと描かせているところで。
他にもね、ユーデミー用の漫画、48ページあるんですけど、それも昨日一気に描き進めてくれました。
それでもそんなに減ってないので、確かに価格は少なくなったんだろうなというふうに思ったところなんですがですね、
やはり昨日の自分の中での大きなトピックはオーパスの5.5でしたね。
もうおそらく世界規模で昨日は大騒ぎされていたと思うし、日本の方でもAIのインフルエンサーの人たちが5.5を早速使ってですね、いろんな事例とか出されていました。
何がそんなに話題になったのかというと、パリ一番はですね、フェーブルよりもいいぞという、フェーブルよりも能力が高まったということなんですよ。
いろんな検証をしてもですね、フェーブルよりも良くなっているところが結構あるというような、そういうことなんですね。
今フェーブルを使うには少なくともですね、マックスプラン、月1万7000円くらいですかね。
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そのマックスプランに入っておかないと使えないんですよね。
使うと思ったら使えるんですよ。
重量課金でクレジット買えばいいんでね。
それも結構な量になるのでなかなか使えないんですけど、それで私も9月1日からクラウドのマックスプランが入ったんですけどね。
そうやってしないと使えなかったものがですね、月3000円のプランで、いわゆる一般的な課金枠の中で使えるオーパス。
このオーパスがですね、フェーブルを抜いちゃったというなら、もうマックスじゃなくていいじゃないかというあたりのところでお騒ぎになっていたわけです。
もちろんこの5.5ファミリーというのはこれからもね、ソネットとかハイクとか出るらしいんですが、その流れで当然フェーブル5.5も出るということなんで、これはもうアストラ越えで来るんだろうとは思うんですけども、
それまではですね、フェーブル使う意味ないじゃんというようなところで、今みんな落ち着いているところなんです。
何がすごいかという実例でいくと、ゲームがすごいですね。3D関係のゲームとかね。
そうなんだなと思って、私も早速ゲームを作らせてみたんですよね。
私が作らせたゲームというのはね、80年代頃のシミュレーションゲームなんですよ。
どんなシミュレーションゲームかというと、大戦略という現代戦のシミュレーションゲームです。
六角形のコマがずらっと連なったマップがありまして、その上の一コマ一コマに現代の兵器が並べられましてね。
そして仮想の国々がそれらの兵器を使いながら戦って、相手の首都を占領したら勝ちというようなゲームなんですけど、
戦略というようにですね、戦術と戦略の違いを学んだというようなゲームでしたね、その頃ね。
タクティクス、つまり一つの小さな局所で行われる戦いで使われる戦法的なものが戦術ということで、
それに対して国家の全体的な経営とかからみんな見て進め方を考えていくという戦略、ストラテジーというんですけど、そういうものの違いというものを学んだゲームでした。
これ最初PC98で出てですね、本当に大人気になって88番も出てですね、私たちも86年か87年頃かな、もう買ってきてやり込んでね、あまりにも面白くてやり込んでたんですけども、
作ってた会社がシステムソフトと言って、なんと福岡にあったんですよね。
そのシステムソフトに当時学生だった方がね、大戦略ゲームとして持ち込んできて、それを売ってみたら爆売れしたということで正式社員になったというような話があるんですけども。
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この大戦略、1995年ぐらいまで続いていくんですよ、大戦略4とかね、5があったかどうか知らないんですけど、
僕一番好きなシリーズが大戦略4というシリーズで、これは僕はもうね、当時シドニーの日本人学校にいたんですけども、その頃ですね、休みになったらそれをね、遊んでましたね。
当時まだ家族がシドニーに来てなくて、私一人で単身部員だったんですけど、その半年間ですね、寂しさを紛らわすために、土曜とかになったらもう一日中それ使って遊んでたみたいな感じなんですよ。
それぐらいね、やり込み要素の強いゲームだったんですけど、それがですね、復刻版みたいな形で今あるかというとね、なくてね、会社は別の形で名前だけが存続しててですね、
そのゲーム自体は続いてるんですけど、やっぱりちょっと違う感じでですね、なんかやろうという気にならないんですけど、当時の復刻場面白かったあの頃のですね、シンプルで、そしてやり込んでしまうという、あの世をまたやりたいなと思ってたんですね。
前置き長くなったんですけど、それを作らせたんですよね。
で、シジモはたったこれだけですよ。80年代の中頃にヒットした大戦略のようなシミュレーションゲームを作りたい。もうこれだけなんですよね。
それだけでね、ゲームの土台ができてしまって、そして本当に遊べるようになったんですよ。基本的なゲームのシステムが全て揃ったものがね。
驚くほどになんとね、10分ほどでね、できたんですね、これがね。素晴らしかったですね。
で、あとはね、いやこれ、索敵モード。最初から向こうの要素が全部見えるんじゃなくて、こちらがどんどん進んでいく中でようやく向こうの状況が把握できるというようなね、索敵モードとか、それぞれの兵器が歴戦の勇士になっていく、つまり経験値モードですね。
相手をやっつければやっつけるほど強くなっていくという経験値モードであるとか、または相手から攻撃されて減った奇数を一旦都市に戻れば補充できるようにするとかね。そういう注文を後からどんどん入れていって、非常に遊べるような感じになりました。
これ、クラウドフレアというところでデプロイ、つまり公開ですね、しているので、誰でも遊べる形にしたんですけど、まだ今からしばらく手を入れてですね、それから皆さんが遊べるような形にできたらなというように思っているところなんですよ。
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フェーブル5.5でたった半日もかかっていないんですよね。最初のが10分でしょう。それから1時間ぐらいですかね。1時間ぐらいで遊べる形にまでできてしまったというところが非常に驚きました。
それでもう一つ作ったんですよね。これもですね89年ぐらいにリリースされたPC98用のゲームですね。イマジニアだったっけ。そこが出してきたシムシティですね。シムシティは知っている人いっぱいいると思うんですけど、今でもずっと確か続いているゲームじゃないですかね。
それの初期の一番最初のやつが出た時、当時のゲーム雑誌、僕大好きで読んでたんですけど、ポップコムとかね、ログインとかコンプティックとかね、三大ゲーム誌があったんですよね。それらも好きで好きでね、好きとって読んでたんですけど、そこにね紹介記事が出た時びっくりしましたね。
いくつかコマンドを入れてほったらかしておけば勝手に街が育っていくっていうコンセプトなんですよ。そういうようなものがゲームとして成立するのかなと思ってたんですけど、いざ使って遊んでみたらこれが面白い。
世の中にこんなゲームっていうのがあるのかというか、逆にゲームというのは考え方次第でありとあらゆるものを作り出せるんだなということに非常に感心したですね、あの頃ね。89年というと僕29歳だったんですけど、まあいわゆるゲームクリエイターたちの創造性というのに深く感銘した大元になったゲーム、シムシティ。
これも実はですね、昨日作らせたんですよ。これもね、最初ですね、89年代頃のというふうに指示したもので、その頃の最高の出力カラー数である16色を使って、それもパターンですね、それでいろんな色のパターンを作り出して作ってくれました。
ちゃんとそれぞれが成長するにあたって煙突から煙が出てみたりとかいうようなね、アニメーションとかもついてくるし。
本当シムシティとして遊べる基本的なものがすべて出来上がった形でね、出来てきたんで。じゃあ消防署も作れるようにしてって言ったら早速消防署を作りましたと。
作っただけでなく時々火災が起きるようにしましたとかね。火災が起きた時の消火範囲も実装しましたとかね、言うんですよね。
何か言ったらそれに付随するいろんなものを変えてくれる、そしてより良くしてくれるというような感じでしたね。
僕は90年の最初頃という言い方をしたのですが、95年頃のシムシティというふうに伝わったみたいで、Windows版を作ってきたんですよ。
当時のWindowsの、なんというのかね、独特なWindowsのデザインだったんですけど、いやそれじゃなくて、まだね、DOS版ですよと、Windowsが出る前の版なんですよと言ったら、
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それにまた綺麗に合わせてね、下にファンクションキーとか書いてね、ファンクションキー読み込むとかね、そういうふうに書いてやってくれて。
これもね、デプロイして誰でも遊べる形にしているところなんですけども、こういうことがね、本当に2つの当時大人気ゲームを作れてしまったということでございます。
オーパス5.5でゲームを作る実力がすごいぞと言われなければね、そこまでやってなかったんですよ。僕ゲームにそこまでできると思ってなかったんでね。
ところがね、おそらくアストラだとかね、フェーブルとかでもできたと思うんですけど、やろうという気がなかったんですけど、まあお金食いますからね、フェーブルとかアストラでやるとお金食いますから。
でもね、オーパスだったら課金ないですよ、3000円のね。それだったらできるんじゃないかと思ってやってみたら、そういう気になったということなんですけど、減ってないんですね、ほとんどね、なんていうんですか、週の枠がね。
これも話題になってますね、オーパスいくら使っても減らんってね。
はい、ということで、今回ですね、僕は9月1日からクロードのMAXに入って1万6000円か7000円か課金して、途中でアストラが出たからね、これじゃあやっぱり10月になったら今度クロードの方の課金をやめて、ちゃんとGPTの方に課金してアストラ使うようにしようかなって思ってはいたんですよね。
アストラのやっぱり3D生成能力とかめちゃくちゃすごいのでね、私も3Dでモデルを作っているのでわかるんですけど、すごいなと思うんですけど、なんといってもですね、金食い虫なんですよ、ものすごく減るんですよ、クレジットがね。
クレジットというか、なんですかね、枠が減るんですよ、週の枠がね。
今回も僕ね、3日もあったんですよ。5日目くらいでも底をついてね。3日もあってやっと使えるようになってよかったなと思ったんですけどね。
まあそんなんでね、どんどん使っちゃうということで、じゃあオーパス5.5だったらほぼ変わらないことができるんじゃないかなと思って。
そちらの方もやったんですよ、アストラでやってみたの。3Dモデリングの方もね、やってみたらこれもあっさりできましたね、オーパス5.5でね。
じゃあ、もうわざわざGPTにプロにしなくていいかなと。
とりあえずはでも、マックス16,000、17,000か、そっちをとりあえず払うけれども、オーパスをガンガン使いまくってみようかなと思っているところです。
はい、ちょっとね、まだまだ目が離せませんね、オーパスね。
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はい、ということでね、今日はこれで終わります。
それでまた。
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