1. リブラの 精神科のバックヤード
  2. スカンクさんに感謝 DSよろし..
スカンクさんに感謝 DSよろしくお願います
2026-03-27 16:40

スカンクさんに感謝 DSよろしくお願います

📻🦨スカンクとリブラの精神のPライン🐘
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00:00
さてこんばんは、罵声の精神科リブラでございます。 1212、精神のPラインディナーショー、なんかちょっと盛り上げてきてよかったな、でお馴染みでございます。
えっとね、今日ね、今朝ね、あの実は配信撮ったんですけど、上げるの忘れてまして、上げるの忘れてたらね、もうね、あのスカンクさんとかが色々上げてるの聞いて、その段階ではですね、えっと
配信は、あのなんていうかな、えっと、昔自分で収録した段階ではそれ聞いてなかったので、で、まあ聞いてみたらね、ちょっと僕はその今日、今朝の配信は
なんとなく全体に水を差すような感じになる感じがしたんで、まあもうやめて、まあ同じような話ですけど、ちょっとね、やめときます。
でね、何を話すかというとですね、まあ思った時に思ったことを話しますからですね、あの、まあ良かった。結局さ、何が良かったかというと、なんかこの力さんも言ってたけど、このディナーショーなんかちょっと火をくべることができましたね。
これは宇多谷さんのおかげだよねと思いますけど、宇多谷さんがなんか割と暴走して、いろいろやってくれたおかげでですね、それで圧撃が生じたり、いろいろ反応が生まれてですね、そんなこと言われたって僕知らんよみたいなことを僕も言い出す。
スカンクさんとしてはね、いや俺知らんななと、あのリブラお前が言い出したことだろうというようなことでね、そんな人のせいにされてもみたいな、スカンクさんが反応し始めて。
で、僕はスカンクさんに言って頼んで、頼んで、僕いいとこどれだけするから、スカンクさんがやってくれるって、いいって言ったじゃん、いいって言ったからさ、いいって言ったんだからやってよ、僕知らないよって僕が言ってるわけですよね。
っていう揉め事が生じまして、物事が動き始めるっていう、良かったな、で、僕は結局やっぱり自分で最後まで完遂する、あのなんていうかなパワーがないのがわかっているので、逃げたんですね、一番最初から逃げてるんですけど。
で、スカンクさんを巻き込んで、スカンクさんのせいにしてやってやろうと思ったわけですよね。
で、スカンクさんはスカンクさんで、何か断りにくいのもあって乗ってくれたんだけど、ただ、僕最初から思っているのは、やっぱりスカンクさんは川崎とベテランにいなかったんですよね、やっぱね。
で、僕は川崎とベテランで、僕はサニーテンに行ってないんですが、その流れを見て、いいなと思って、で、この話スタート。
うちの病院の近くのエネオス、レギュラー144円だって。安いね。
僕の自宅の隣のところでいつも入れてるけど、こっちの絶対安いよ。
何これ、エネオスカードとエネキー公式アプリやったら何?クーポン適用価格144円。関係ないところの上の高い方の値段も148円だって。安いね。
経由142円、配送159円、さらにアプリとかやると4円引きになる。安いじゃん、意外と。まあいいや。
えー、何だっけ。
ということで、我々はですね、僕はそれで、スカンクさんはきっとあんまりこの話盛り上がって乗ってきてくれないだろうなと。
03:03
で、2人でやりたいんだけど、僕ができないからスカンクさんにやってもらわないと無理だなと。
ところがスカンクさんは火つかんだろうなと最初から。火つかないと思ったから、僕ら最初から逃げ腰で、
スカンクさんが前に出てくれるまでは、だからディスコードも僕がいかつく消してるわけで、やだやだと思ったわけですけど。
これで一応ですね、スカンクさんがなんで俺がやらないといけないのか知らんがな、でもやろうとは思ってんだよっていうノリで、
俺のせいにしてやがって全部、みたいな怒ってくれたことで、そんなふうに言ってなかったけど、そういうことだと思うんだが、
そういうふうに言ってくれたことによって火がついた。で、スカンクさんが動き始めた。
そうなるとそもそも僕が腰が引けてるっていうか後ろに下がってるのは、
僕が前に出るとスカンクさんが下がってしまう恐れがあったから、前に出なかったとずっと言ってる。だから俺知らないって。
だってそれでもスカンクさんはいいって言ってくれたってね。いいって言ったんだから最後までやってよ、スカンクさんいいって言ったじゃないっていう、
この子供みたいな理屈をですね、いいって言ったじゃんっていうのを振りかざしていたわけですけど、
まあもうすでにスカンクさんがなんかだよって言って前に出てくれたんで、火がつき始めた。もうこれはですね、
これはもう進んでも大丈夫ということですね。ということで、僕はここから前に出ても大丈夫。
まあでも僕は空気症なんで上手くずっと、そこが問題なんですけど、まあでもそれしょうがないじゃんっていうところで、
僕は上手くやらないかもしれませんが、でももうこれで安心して、完全に後ろに引いた状態から少し前に出れるようになったなと思って、
スカンクさんが動いてよかったと思って、これで割と安心ですね。よかった。ということでですね、
まあなんかやりますよ。1日に何かやりますよね。
でですね、この何かやるのに周りの人がね、スカンクさんも僕もそういうこと言うけど、
2人だけでやったって盛り上がらないわみたいなことを言っているわけね。
喋りで3時間ってそんなないんじゃないとかって言ってるでしょ、僕ら。でさ、それを聞いて皆さんがね、
僕らがね、喋りに自信がない、もうちょっと自信持ちなしで、しんさんとかも言ってください。
2人の喋りに価値がないなんて思いなさいみたいなことを言ってくれるんだけど、
鈴村先生もスカンクさんもだけどさ、みたいな言ってくれるんだけどね。
そうなんですけど、そうなんですけど微妙に違うんだよ。何がそうなんだけど微妙に違うかというとですね、
僕もスカンクさんも自分たちの喋りが面白くないと思ってない。
えっとね、非常に面白いと思っている。2人とも。
自分たちの喋りは面白いなと思っている。
なんならスタンドFMで圧倒的に自分たちが面白いと思っている。
わーお、わーお、わーお、ラジオ入っちゃった。
なんならですね、そう。
あ、閉めた。
えー、今からちょっとね。
あ、オッケーオッケー。
ということで我々はね、実はね、わりと自信を持っていますね、実は。
何かって言うとね、僕らはね、自信がないんじゃなくてね、
自信がないんじゃないんだけど、
06:02
自分たちの喋りが面白くないと思っているわけじゃなくて、
面白いと思っているんだけど、
圧倒的に芸人ほど面白いとは思っていないわけですよ。
そうすると、ちょっとごめんなさいね。
駐車場の、ちょっとやめてくださいね。
間違えて、消してしまった。
止めてしまった。まあ大丈夫です。
ここから続けます。
車のね、今駐車場の。
あ、しまった。
シートベルトしてなかった。
オッケー。よいしょ。
で、ちょっと消してしまいましたけど。
マイク入ってるのかな?
あ、マイク入ってる。
続きをやります。
僕とスカンクさんはね、
自分の喋りに自信がないわけではない。
完全ではないけど、
僕らがスタンドフィルムで聴いているシートで、
一番面白いというぐらいの気持ちはあるわけですね。
ただね、二人とも負けるのが嫌いなんだよね。
勝ちたいより負けたくない。
西野さんと梶原さんで言うと、
梶原さん、梶作さんのようなところが二人ともあってですね。
勝ちたいよりも負けたくない。
恥ずかしい思いしたくないみたいなのがあるんですよ。
なのでね、
ベテランがあって、川崎路上ライブがあって、
三人展があってみたいになると、
そこよりも、何やったって面白いよって。
何夜中何でもいいんだって、何やったって面白いって言われたら、
そうですかというわけにいかないですね。
それに比べて圧倒的に面白かったなら許せる。
けど、
三人展ほどじゃなかったけど、まあ感動したよねとかは許せない。
許せないってわけじゃないけど、
嫌だ。
ベテランのときは及ばないけど、まあまあ盛り上がったね。
よかった、スカンクさんよかったよ。
は嫌だよね、スカンクさん。
圧倒的なことをしたいですよね。
圧倒的なことって普通は一発でできないっていうか、
なんだけどでもしたい。
失敗したくないの、という。
成功したいより失敗したくないの、僕らは、という。
そこがね、ダメなところ。
そこが僕たちのダメなところです。
こういう人はね、
成長しません、簡単には。
逃げてっから。
ということで、どうですかみなさん、言っていることわかりますか。
なのでですね、僕たちは自分に自信がないわけじゃない、あるんだが、
でも100%じゃない、
非常に厄介な、
09:00
一番、マサイさんとかに一番、
気所ってもう嫌だねって思われるような面倒くさい、
面倒くさい二人。
僕としかんくさんちょっと似てるんですよ。
面倒くささがよく似てる。
この自分の面倒くささを言語化できる、
僕ってすごい、こういうことです。
しかんくさんもよくある、これね。
っていうのを割りかえりながらやってるけど、
そういうことが自分でわかってる、
僕すごい。
自己愛、なんていうかな、
自己愛とかの問題があって、
だから、
自分が好きで自分はすごいと思いつつ、
でも負けるのが嫌だが出るもんだから、
そこが自信の無さみたいになるんだよね。
自信持ちなさいよって言って、
自信はあるんだけど自信の無さも同時にある。
負ける可能性がある。
でもどんな人だって負ける可能性があるじゃん。
誰だって失敗する可能性はあるじゃないですか。
ゼロにならないじゃん。
でもゼロにしたい。
絶対勝ちたいっていうのはちょっと微妙で違って、
本当は絶対負けたくない。
絶対負けない方法、
それは戦わないこと。
なのでチャレンジ4から逃げる。
で、
しかんくさんが、
これは自分の
次の脱貧になるかもしれない。
っていうのはまさにそういうところで、
逃げずに最後やり切れば、
珍しく僕らにしては逃げなかった。
あるいはしかんくさんにしては逃げなかった。
そして僕もなんですけど、
これで
動き始めたので、
しかんくさんを
巻き込んでやらないといけなかったんで、
巻き込まれた感じするんで、
これ良かったなと思って、
なんとかなりますよみなさん。
いよいよ来ました。
まだ半年以上あるから、
続くかみたいな話があるけど、
これは続きます。
これはもう火付きました。
もう決まりました。
言っていいのかな。
5月に言っていいのかな。
いいよな。
多分ライブにするのかな。
5月9日に一旦、
カラオケルームを借りて、
旅行練習というか、
旅行練習か分からないけど、
ディナーショーもどきを
やってみるのかな。
分かりませんけど、
とにかく一回集まってやってみようという、
話が
進行中ですので、
ディスコードに
僕にあれが来てたんで、
いつがいいですかって言ったら、
確か9日って言った気がするけど、
返信をやったんで、
これは動きますよ。
いよいよ。
そういうことですよ。
ということで、
今日の論点は、
僕が自分で引き受けるのが嫌だったんだけど、
それは僕が最後までできる自信がないし、
やっぱりこれはスカンクスさんが、
僕のチームで言うと難しい。
スカンクスさんも得意じゃないかも分からないが、
でも2人じゃないと難しい。
スカンクスさんを巻き込むためには、
ベテランに出ていないスカンクスさんを巻き込むためには、
そういうふうな気になってもらわないといけない。
そのために僕が引いたほうが、
スカンクスさんが前に出てくれるかなと思った。
でも僕が引いたまま、
スカンクスさんは前には出てこなかった。
12:02
スカンクスさんは宇多谷さんに投げた。
宇多谷さんが心配し始めて、
ちょっとなんじゃこれってなり始めた。
圧力が生じ始めた。
宇多谷さんが僕に、
なんで先生は出てこないんですかって言い出した。
だって僕はスカンクスさんに投げて、
スカンクスさんがやってくれるって言ったんだから、
スカンクスさんに言ってよっていう、
子供みたいなことを言った。
スカンクスさんはそれを聞いた。
スカンクスさんがなんだよそうだけどさ、
やるって言ったけどさ、
なんでだよめんどくせえなあっていうか、
難しいなあって、
なんだそれっていう配信を上げ始めた。
そうだよねって
僕も言い始めた。
面白い、ここのエネオスは152円。
レギュラー。
あれ?
ちょっと高い。
会員価格みたいなのが148円。
でも下がってきましたね、ガソリン価格。
もうすでに先物の価格下がってますよ。
終戦の雰囲気が出てきましたよ。
やったね、やっぱ昨日の一昨日の
NAMMが効いたかねやっぱね。
ということで、
ちょっと話が逸れていったぞ。
最初からスカンクスさんが前に出てきてくれるのが目的だったんで、
心配の種だっただけのことなので、
ディスコードを僕が消したのも。
だからこれはもう出てきた感じがするんで、
安心して種明かしもできるし、
語れるようになりましたよね。
OKだね、これは。
ひと揉め。
見事見事。
宇多谷さんは別に計算していってなかったと思うけど、
ありがとうございますね。
なんだこれと言い始めたイージーさんもありがとうございます。
的確なアドバイスをくださるしんさん。
安を出してくださるチカラさん。
その他、まさやさんも安を書いてきてくださったな。
鹿児島から宮剣さんも
いろいろ書いてくださってたな。
他にも書いてくださった人いると思うんだけども。
パッと今、
記憶にもっともっとたくさんいらっしゃると思いますが、
この件に関して発言してくれた人ね。
いやいや、よかったですな。
宮剣さんも鹿児島から来たらいいじゃん。
なんかやろうよ。
軽々しく言って、
物議が起きたらいいな。
もう一回言うまいやったらいいじゃん。
名古屋で。
これじゃ物議起きないから。
また宮剣さん怒り出さんから。
よかったですね。
という話でした。
最後に言ったのは、
僕らの話なんかって言ってるのは、
僕らの話に自信がないっていうのもあるんだけども、
ただ単に自信がないんじゃなくて、
僕らの話は、
周りの中で一番圧倒的に面白いという自信を持ちつつも、
でも負けたくないという弱さが、
僕ら二人にはあって、
自信がありつつ弱さがあるんだよね。
攻撃力に振りすぎていて、
防御力が弱い、
15:00
そういうキャラみたいなところがあって、
ヒットポイントが少ないんですよね。
与える攻撃力は強いんだけど、
HPが少ないんですぐ死ぬんだよね。
心が弱いところがあるんで、
そういうことですぐ逃げちゃうわけですね。
という感じでございました。
それではみなさん、
良い週末ショーじゃないの、まだ木曜日でした。
明日はそうだ、
煙突街のプベルが公開なんですって、
明日。
見に行かなきゃね、金曜日。
明日にみんなで見に行って、
何か一緒にするみたいな会があるんですよ。
チムニタウンのグループでね。
こういうところで顔を打ったり名前を打ったり、みんな頑張ってるんですよね。
僕は金曜日はちょっと行けないかな、行かないかな。
でもね、きっと見に行きますよ。
子供たちもね、やっぱり見に行ってるから、
煙突街のプベルたぶん見に行きたい。
ただ海底機関所は僕まだ見てないんで、
海底機関所は先に見たいけど、
しかしうちの子供たち、
4人いるうちの高校生以外の3人は海底機関所を
それぞれ友達と見に行ってしまったので、
新海底機関所。
そうすると僕は長男と高校生の、
高校2年の長男と見に行くか、
奥さんと二人で見に行くか、奥さんと絶対行かないから。
僕は一人で、
一人で煙突街のプペルもやだけど、
すごく信者の人いらっしゃるみたいに見えるから。
だけど、
海底機関所もやだよね。
50代一人で行くのどうですか。
皆さんどう思いますか。
というところで、
海底機関所とプペルを見に行きまっしょい。
はい、さよなり。
はい、さよなり。
16:40

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