1. リブラの 精神科のバックヤード
  2. キャラ立たせるための進学校ね..
キャラ立たせるための進学校ねりあめ、密造ビデオ、カンカンの蓋
2026-06-02 18:56

キャラ立たせるための進学校ねりあめ、密造ビデオ、カンカンの蓋

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00:05
おはようございます。抜粋の精神科リブラでございます。 今日も出勤前のひと時に、ちょっと録音しようかなと思っておりますけども、
昨日も実は撮ったんですけどね、やっぱりね、ちょっとね、野球のコーチとの、うちの子供との話を撮ったんだけど、
やっぱしね、ネガティブなんだな、なんか嫌がらせされた時の話って。やっぱりね、
自分でやっぱ、結局こういうのがね、オクラ入りになるんですよ。 このネガティブな話、なんじゃあいつみたいな話。これやっぱり良くないなということで、やっぱりこれはね、オクラに入りました。
残念ながらオクラ入りました。結構一生懸命喋って撮ったんだけど、人というのはやはり、なんていうかな、嘘ついちゃダメだな、みたいな話だったんだけど、
ちょっと嘘をつく人がいて、それは良くないなと思ったんだけど、まあね、と思って、こうやってオクラ入りになるんですよね。
やっぱね、こういうところがね、昔だったらね、これ土屋さんであげてたと思うんだけど、あげなくなったなあ。
なんか自分でなんかこう、なんか自分でちょっとなんかこう、胃もたれするんだよね。面白いね、人の変化って。
人の変化とは面白いもんですな、というふうに思いつつですね。
えー、まあ今日もやっていきますけどもね。
えっと、ちくわさんが子供の、こちくわ君の話をされていてね、あの、さっき聞いたんだけど、
昨日ライブで聞いたんだけど、ライブで聞いた時は後ろの方の、自分のバンドの話だったんで、
えー、ですけど、今、ライブのアーカイブを聞いたら、子供、自分のお子さんの話をしていて、
なんか新学校に行ってるこちくわ君の話をされていたけど、
えーと、やっぱ面白いね、こちくわ君もなんか優秀なみたいね。
やっぱね、この、あれですな、スタイフ界隈には、あの、やはりちょっと、
まあスタイフ界隈じゃないかもしれないね、皆さん、気づいてる?
スタイフ界隈に優秀な人が多いなって、この僕らの、この、これ言ってるでしょ、みんな。
ね、のりこむさんとかもよく言ってるよね、スタイフ界隈に優秀な人が多いな、
この私の周りに優秀な人が多いなって言ってるでしょ、よく、よく言ってらっしゃるよね。
そんなことないかもよ、あの、のりこむさん、気づいてる?
自分の周りに優秀な人が多いだけですよ、という感じでね。
えーとね、そのね、そうじゃない人もいるかもよ。
そうじゃない人はね、あのね、なんていうかな、気の合う人が集まるところがあるんで、
そうじゃない人は、そのね、のりこむさんの周りにいないだけかもよ。
自分と同じくらいの人とね、あの、集まる傾向があるんですよ。
そうじゃなくてね、合わなくなってくんだよね。
あのね、僕らね、病棟を見てるでしょ、患者さんたちのね、入院患者さんね。
でね、まぁちょっとね、これ趣味が悪いっちゃ趣味が悪いんだけど、
ちょっと、かみしてみたいな話したんだけど、申し訳ないわけですけどね、
こちらはね、患者さんのIQ、知能指数を測ったりしてるわけですよ。
だけどそれは、場合によっては患者さんにさえ言わないんでね、
あの、がっかりしたりするでしょ、自分の知能が低いって嫌でしょ。
03:01
だから患者さんにも言わないときもあるんですけど、
まぁ適当にごまかして言ったりすることあるんですけど、
まぁ患者さんに言う場合もあるしね、まぁよければ言うしね、悪くないけど。
あと悪くても、本人が受け入れる力があったら言ったりしますけど、
まぁとにかくですね、患者さんは知ってたり知らなかったりするんだが、
こっちは知ってるわけです。当たり前だよね。
テストやって答え知らなかったらね、先生が答え知らなかったらおかしいでしょ。
だから、生徒に答えを絶対あのね、受験の時とかもそうだけど、
やった人が点数を知ってるわけじゃないじゃないですか。
まぁそんなようなことでね、僕らはね、患者さんのIQを知ってたりするんですよ。
僕はあのやっぱ、あのIQのテストってなかなかいろんな参考になるから、
結構僕たくさんの人にやるので、
あのだいたいどんな人がどんなIQかってことがだんだんわかってくるわけですけども、
えっとね、そういう意味でね、こちらはIQ知ってるんです。
だけど患者さんはね、自分のIQは知ってても人には言わんでしょ、あんまりね。
ということで患者さん同士はね、IQを知らないはずなんですよ。
なんだけど、病棟を見てると精神科の場合、
1週間、2週間で退院するってことはあんまりなくて、
まぁそういう人もいらっしゃるけども、
割と1ヶ月、2ヶ月って感じで結構長くいるパターンが多いんだよね。
そうするとね、あんまりそれを病院として推奨してるわけではないけどさ、
そこに社会みたいなものが出てきてさ、
そこに一つのコミュニティができて、流動的コミュニティなんだけど、
どんどん入隊員があるから、
でも1ヶ月もいるとちょっと知り合いになったりするわけで、
ちょっと喋ったりするでしょ、ホールで。
そうするとさ、友達者までは言わないけど、
よく喋る人っていうのが出てくるわけだな。
あまり喋らない人っていうのも出てくるわけだな。
なんとなく気が合わないっていうね、話が通じないっていう感じでね。
誰とも話が通じないタイプの人もたくさんいるけど、
それがね、やっぱり見てるとね、診断でいうと、
発達障害系の人は発達障害同士のパターンで組み合わされてるパターンがやっぱり多いし、
もう1個ね、やっぱり面白いのはね、知能がね、
知能指数がね、近い者同士が固まりになるんですよ、割と。
で、これでっかい病棟で、長く入院してるところだと如実に現れる。
如実にIQ同士の似たものが固まる。
向こう知らないはずなのに。面白いでしょ?面白いんですよ。
ということはですよ、僕よく言うけども、自分がね、学校の成績が悪いと、
友達みんな優秀だと。俺の友達みんな頭いい。
なんで俺だけ出来が悪いんだろう?と思ってるあなた。
大丈夫、あなたも頭がいい。同じくらいいいです。
友達がね、そもそもね、相IQが離れた者同士が気が合わないのでね、
みんなが、俺の友達みんな優秀なんだけど、俺だけダメだなぁ。
なんで私だけ出来ないんだろう?私の周りみんな優秀って思ってる人。
大丈夫、あなたも優秀です。
一方でさ、周りはみんなバカだ。バカばっかりだ。俺だけ賢い。
みんな周りバカだなぁと思ってる人。残念、あなたも同じぐらいです。
ということで、そんなもんですよ。
なのでね、実はね、のりこむさんよく言ってらっしゃるけど、
周りは優秀だって言ってるけど、あなたも優秀ですよ。
06:02
ということで、僕らもね、あの人はいいなぁって言ってるけど、
同じようなもんですよ。
ご安心くださいって言うところですね。
さて、こちくわくんがね、練り雨をね、
ドンキで買ってきた800円のやつを小分けにしてね、
SNSで割り箸を集めてね、その割り箸で練り雨を作って、
30円で新学校で売るというムーブを今やってるらしいんだけど、
なんだそれはというようなことで、何が面白いんだそれが、みたいな。
あの優しいちくわさんも、こちくわくんのボケには厳しいなと思ってね、
聞いてたんですけど、
まあ多分ここがね、きっかけでこうね、何か打破しようということで、
そっか打破っていうのかな、そこを何か考えてやってらっしゃるんだけど、
多分その空気感があるんだと思うんだよね、学校のね。
練り雨をここで売ると面白いという、これ本当に面白いなと思って、
練り雨売ったら面白い、叱られてみたらいいんじゃないかと思うんですけど、
ということでさ、まあね、なんかね、やっぱり面白いことから面白いことが発生するからさ、
何でもやってみるのいいなと思ったんですよね。
やっぱりあのぐらいの高校生とかの年頃っていうのはやっぱり自分をさ、
なんていうかな、アイデンティティをさ、なんかこう、確立させるために、
みんなと違う自分、自分というのが自分であるためには周りと違う、何が違うのかということを、
まあ人間はやっぱり社会的な動物なんで、
ドロボ、ドドロボ以外はね、ドノツクロボ以外はね、
やっぱり人と比べながらね、っていう面がどうしてもあるわけですよ。
そういうことでさ、やっぱり思春期っていうのはそうやって人との違いを探して、
えー、なんか新学校に行ったから逆にボケに行くっていうね、ことなんでしょうけど、
僕なんかさ、自分のことを思い出してみると、高校生の時どうだったかな、中学校の時どうだったかなと思うとね、
確かね、だからやっぱりね、自分としても何か特徴を出そうと思って、
何かボケしていたいというのはあってですね、
確かね、失敗したっていうか、記憶としてはですね、うまくいかなかった記憶としてはね、
何かさ、誰かがさ、何かをした時にこう突っ込みたいよね、
で、そこで笑いが起きるじゃないですか、
その突っ込む時にさ、あのー、なんていうのかな、
一回どっかで派手に突っ込みたいなと思って、
家でさ、あのー、物を探してさ、
カンカンの蓋を、なんかこのお菓子が入っているカンカンか何かの蓋をね、準備してね、
何回か自分で試して、
で、後ろからさ、生徒を叩いたらさ、パシャーンって音がするじゃん、
何を言っとんねんってなことを後ろからパーンって叩くとパーンって音がすると思ってさ、
針線も作ってみたんだけど、後ろから針線で突っ込んでみたらパーンっていって、
なんか誰かボケたつもりがないやつで、
でもそれってトライオンによってはボケだよねっていうような時に、
後ろから忍ばせた針線で突っ込んだったら面白いかなと思って、
針線を作ってみたこともあるんですけど、
あのー、最初から針線をクラスメイトが持ってたら変でしょ、
09:00
だから、あのー、途中からファッと出して針線でポーンと突っ込んでいったら、
パーンといっていけるかなと思って作ってみたんだけど、
やっぱ隠せないんでね、針線でデカくて、
デカくて突っ込めないので、
そこで、あのー、
カンカンのね、フタだったらまあまあ薄いでしょ、
カバンの中に忍ばせて机の中に入れといて、
まあ、良きタイミングで出してパーンと叩いたろうと思ったんだけど、
結局ね、これはね、持ってはいきました。
ね、中学校だったか高校だったか忘れた。
持ってはいったんだけどね、出せなかったね。
そのね、意外とね、これってやってみないとわからないというか、
雰囲気感で、えっとー、今ここで、
ちょっとね、音がね、やってみたら大きいんだよね、やっぱ自分としては。
パーンていうの。
そうするとね、唐突にね、ここでパーンといくと、
笑いよりも、みんなギョッとするなと思って、
だから音の小ささがちょっと、
で、ちょっと小さくするようにね、
あの、カンカンのね、ちょっと音をちょっと落ちるようにね、
ちょっと折れ曲げを、ちょっと調整したんだけど、
そうすると、ホッホテって、なんか、
ホッツ、ホッ、なんか、
なんか、トットッ、なんか、コッていうか、
パンってこうなって、コッ、
それが、音があんまりこう、
弾まなさすぎても、なんか、
何やった今?みたいな。
あいつ、あれリブラ、あいつ何やった?
ってなことになって、
よくわからないと。
で、わからすためには音を出して、
あいついきなり後ろから叩いたなと。
だけど、音が大きすぎるとギョッとするんだよね。
だからね、
だからそれをね、そこに行くまでのなんか振りが多分いるんだよね。
振りがあって、
分かるようにしてから後ろから、
段階を踏んで、
最終的に、
んーと、
カンカンで、
パーンって作るんだろう。
いけたと思うんだけど、
それをね、
でね、ちょっとね、
なんていうのかな、
その空気を作るのが非常に一人でやるのが難しくて、
ちょっと断念して、
あ、これむずいと思って、
えー、
カバンにそっと忍ばせて持って行ったカンカンは、
そっと持ち帰りましたね。
何回か、
考えてみたんだけど、
音をこう出してみたとしても、
ね、こっそり、
みんなのいないとこで、
えー、
あったりしたけど、
これなかなか難しい、
むずいということで、
これ諦めた経験がありますね。
えー、
なんかボケてやろうと思って、
んーと、
あれの時はね、
医者になってからはね、
あのー、
医局に入局した時にね、
なんかやらなきゃいけないなと思って、
えー、
なんかお土産を買ってく手で、
アイスクリームかなんか買って行って、
アイスクリーム買ってた時に、
えっと、
そこにドライアイスが入っていて、
そのドライアイスを、
あのー、
お湯にね、
えー、
お湯っていうかな、
口で食べて鼻から煙出すみたいなことは、
あのー、
まあ電撃ネットワークだよね、
えー、
オパクってですね、
えー、
まあそれはね、
あのー、
やったことあります。
それはだから、
えー、
医局で、
あのー、
ドライアイス作った鼻から煙出すやつ、
今までいなかったということで、
こいつは受けましたね、
うん、
これは何やってんだっていうことでね、
で、
真似して、
当時の教授が同じことやろうとしたんだと思いましたね、
これはだから、
あのー、
良い子は真似しないんですよ先生と、
いや、
本当に火傷しますからね、
知らずにドライアイス口の中に入れたら、
あ、
ドライアイスって食べれるんだと思われちゃったんだけど、
食べれないからね、
12:01
えー、
あのー、
少し、
少し訓練して、
ちょっと技使ってますからね、
えー、
いきなり、
いきなりやると、
ちょっとやっぱり練習してから、
ドライアイスは食べてもらいたいっていうようなことで、
まあそんなことでね、
それはやりません。
まあ高校の時はね、
そんなことで僕もなんか、
あのー、
なんかこう目立とうと思ってね、
中学校高校の時は、
まあやったなーと思ってね、
えー、
アルバイトの話もしてましたけどね、
ちくわさんは、
僕はアルバイトはね、
高校の時に親がね、
アルバイトするなんて勉強しろって言ってた人があったんで、
アルバイトさせてくれなくて、
アルバイトはしてませんでしたけど、
まあ高校もアルバイト禁止でしょ、
おっとー、
おっとっと、
ね、
禁止でしたしね、
えー、
ということでね、
やってませんけどね、
で、
あのー、
大人になってからね聞いて、
まあ大学になってからは僕はあのー、
塾の先生とかね、
そういうのやりましたね、
だからそういう普通のバイトやってないんだよな、
人生で、
えー、
高額、
まあまあ、
だから1,000円2,000円のバイトじゃないんだよな、
もうちょい高い、
いや、
2,000円とかあったかな当時、
3,000円時給、
まあそんなような、
あのバイトはやってましたけど、
月だから5万円とかもらってたかな、
5万か6万、
その程度だったんじゃないかな、
もうあのね、
もっと優秀なね、
僕より優秀な大学のやつはね、
家庭教師専門でやっていてね、
時給3万とか言ってましたよね、
5,000円とか3万とかね、
塾でも5,000円とかね、
僕らよりは高かったね、
やっぱね、
その地域でね、
トップのね、
学校の人は、
あれが高いんだよ、
家庭教師とか、
塾の先生の代金が、
えー、
それは高いなと思って、
いいなと思ってね、
えー、
1人ね、
あの、
医者になってから知り合った、
あの若い子、
若い子っていうか、
後輩の医者でね、
で、
そいつがね、
その優秀な、
あの、
大学でね、
地元でトップの大学なんでね、
そうするとね、
時給、
2万、
3万の、
おー、
家庭教師、
塾の講師のバイトがあるわけですよ、
時給2万ってすごいよね、
しかし、
えー、
そのぐらい取るわけ、
学生のくせに、
ね、
それでみんな車買ったりするんですけど、
そのね、
いいところの大学、
だから、
お金儲けだな、
勉強あって、
その当時ね、
僕思いました、
僕なんかは、
少し同じ学部でもレベルが落ちるもんだから、
僕にはね、
時給2万円の話来ないわけです、
まあ今は来ますけどね、
えー、
当時は来ないわけですよね、
えー、
当時はなかった、
だから僕ら、
今この、
ベテランになった、
あー、
そのベテランじゃなくて、
リアルベテランになった、
この医者の僕の、
時給を超えていくようなね、
時給を取ってんだよね、
あの、
学生たち、
いやー、
すごいね、
だから、
僕じゃない、
もっといい大学出身の、
あのー、
先生たちは、
そういう家庭教師のバイト、
今でもやろうと思ったら、
数万円で取れるのかもわかんないね、
やっぱね、
ネームで、
ね、
東大とかみんなそうですよ、
きっとね、
そういうところのね、
東大の人にね、
東大の入り方を教えてもらいたい、
って思う人はいくらでもいるんですよ、
東大の出身の人が、
東大の入り方わからんと思うけどね、
本当は、
えー、
あのー、
生まれつきって言われちゃうと、
思いますけど、
でさ、
ほんと、
そういうバイトをこう、
あのー、
してたんですけど、
一番ね、
その優秀な大学のやつがやっててね、
車買ったって言ってたけどね、
15:00
まあ同時、
そういう面白いやつだよね、
そいつがね、
すごい面白い人だよね、
えっと、
家庭教師かなんかやったの?
って言ったら、
一番効率が、
今までバイトいろいろ、
バイトっていうか、
僕いろいろやりましたけどね、
学生の時に言って、
お金稼いで車買いましたね、
とか言って、
どんな、
一番稼いだの何?
言ったら、
一番稼いだのは、
えっと、
当時、
大学の時に一番稼いだのはですね、
って言って、
あのー、
10年か15年前だけど、
に、
聞いた話で、
それが大学生の時だから、
もっとずっと前ですけど、
20年、
ね、
30年くらい前のことなんでしょうけど、
ほんと、
あのー、
彼が言うには、
一番儲かったのは、
まずね、
えっと、
ビデオデッキを買ってきて、
毎日ね、
エロビデオをダビングするって言うわけよ、
ね、
で、
大量にダビングしたエロビデオを、
えっと、
栄っていう名古屋の繁華街があって、
その栄に持って行って、
えっと、
そこで、
えー、
街で、
2、3000円で、
3000円だって言ったかな、
えー、
2000円って言ったかな、
売りさばくんだって、
もうあの、
で、
もうこれもう、
違法ですよね、
完全に、
だけど、
一番あの、
エロビデオレンタルを借りてきて、
それを家で、
えー、
頑張ってダビングして、
それを栄の道の真ん中で売ると、
なんじゃそれと思ったって、
これがむちゃくちゃ儲かりましたとか言って、
これであのー、
なんか200万か300万か稼いで、
あのー、
車買いましたとか言って、
いや、
すご、
すごと思って、
もう違法じゃんと思って、
こいつすご、
ね、
すごくない?
そんなことやるやつ、
さあ、
普通にさ、
普通に、
普通にバイトしたら、
時給2万3万もらえるんですよ、
その人、
なのに、
それをやらずに、
なんか知らんけど、
ボケてんのか、
マジなんか、
よくわからんのだけど、
みたいな、
あのー、
人でしたね、
おばあちゃん、
ゆっくり歩いてらっしゃる、
おっと曲がりました、
ね、
で、
ちょっとだから、
おばあちゃんに声聞かれるので、
ちょっと小声にしますが、
ということでさ、
やっぱりさ、
多分、
今思えば彼もさ、
その、
めちゃくちゃ優秀な大学、
高校大学に行って、
みんな優秀なことを、
やってるんだけど、
そこでやっぱり、
自分の色を出そうと思ったんじゃないかな、
あの面白いやつ、
そして、
挙句、
えー、
違法ビデオコピー、
販売をするという、
なんか妙なところに、
行き着いたんじゃないかな、
あー、
彼は最終的に、
整形芸会員になりましたね、
えー、
先輩の、
あのー、
整形芸会員にさ、
あのー、
気に入られてさ、
その人のボケに付き合わされてる、
何のボケかっていうと、
毎日、
飯食いに連れてかれる、
その、
先輩の医者に、
その、
面白いやつ、
ビデオレンターのやつ、
ね、
毎日、
えー、
連れて行ってもらうんだけど、
あのー、
食事に、
だから、
研修院の間、
じゃないな、
あのー、
整形芸会員になったから、
ほぼ、
3年ぐらい病院にいたから、
3年間4年、
毎日ね、
上野先生にね、
飯食いに連れてもらってたよ、
なんだけど、
3年間毎日一緒にいたんだけど、
なんかカレー縛りっていうのがあって、
絶対カレーがある店に行って、
なければ、
カレーライスがなければ、
18:00
カレーうどん、
カレーなら何でもいい、
とにかく、
とにかく、
だからその先輩も、
毎日カレーがある店に行ったんだけど、
で、
絶対お前はカレーしか食べちゃダメって、
分かんないけど、
どういう理由か分かんないけど、
ある人ボケな、
じゃないかと思って、
なんか、
遊び?
なんで、
絶対カレー、
あのー、
送ってやるよ、
その代わりカレーなって言って、
分かんないけど、
とにかく、
ということで彼は、
3年間カレーを食べ続けた、
その先輩は先輩で、
カレーを食べさせ続けた、
というね、
よく分からないボケを、
あのー、
医者の人たち、
結構よく分からないボケを、
するんだよね、
えー、
ということがありましたよ、
ね、
やっぱりさ、
みんなさ、
自分を立たそうと思って、
あの人たちはさ、
ただ頭がおかしいだけじゃないか、
と思いますけど、
まあ、
一般的にはね、
やっぱ自分を立たそうというね、
自分をこう、
際立たせようというね、
ことでみんないろんなことやりますよね、
若い人ってのはそういうことやりますよ、
そうして今があるわけですよ、
みなさんね、
ということで、
ちょっと今日は、
思い出の話をしました、
それではみなさん、
さようなりー。
18:56

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