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サマリー
このエピソードでは、人生の安全保障として「複数コミュニティに属すること」の重要性が語られます。かつて会社員が会社を失うと全てを失う「一本足打法」だったのに対し、現代ではSNSなどのコミュニティも同様のリスクがあると指摘。複数のコミュニティに軸足を置くことで、万が一の事態にも対応できる生存戦略となることを、自身の経験や他者の例を交えながら解説しています。また、コミュニティ間の人間関係は時間と共に変化し、近づいたり離れたりするのが自然であるという考え方も示されています。
オープニングと近況報告
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おはようございます。こんにちは。 学園の精神科リブラでございます。
本日、5月…じゃない、6月1日。 いやー、6月になりました。
あっという間でしたね、5月。 5月31日といえばですね、
精神のPライン・ディナーションの 医師確認の最後でしたね、最終日でしたので、
あそこで一応一旦ね、一旦というかな、 締め切らせていただいたので、
移行確認、結局ね、通算12名からの返信を いただいてありがとうございます、本当にね。
4名はちょっと来れないということで、
あと8名ということでね、 4年の8名で12名ということで、
皆さん本当にありがとうございました。 一回飲みましょうよ、12月12日は。
12月13日は医師さんのところに行きましょうよ。 12月12日はまたいろんな話しましょうよ、皆さん。
我々また中止になって喋りますがね、楽しいじゃないか。
ということで、楽しんでいきましょい、 というところですけど、
そのPラインね、出てますね、また。 ぜひ暇な時でも聞いていただければと思いますけど、
いろいろ僕の知らないこともあってですね、
気づいたらスカンクさんだけじゃなくて、 僕とエアラーがディスコードから消えていなくなってる、
というか僕らがいつの間にか入ってないというか 追い出されたというか、
ディスコードがいくつかあるということを スカンクさんから指摘されて、
スカンクさん何やってんの? スカンクさん嫌われてるんじゃないの?とか言ったんですけど、
よく見たらスカンクさんがいないのかと思ったら 僕もいないということで、
その配信を聞いたチカラさんもいませんでしたと。 僕もいなかったですっていうね。
思い返してみればですね、スカンクさんとばっちりじゃないかなっていうね、
僕とチカラさんが追い出されたんじゃないかな というふうに思うわけですけども、
気づいたら。
ということで我々やはりホワイト社会に向いてない。 こんなこと言ってる時代に向いてないよね。
でも元気に生きていきましょう、いいですよね。
コミュニティとの距離感
やはりそういうのも結構大事なのかも分からないね。
味方から超味方にシフトするっていうことを よくチカラさんも言ってらっしゃるけど、
そういうのもあるでしょうし、時間が経つとね、 いろいろコミュニティ変わったりしますよね。
それがただ近づいたり離れたりするんで、 僕も例えばチムニータウンちょっと近づいたり、
ちょっと離れたり、また近づいたり。 最近はどうかな。
最近はやっぱりあそこの西野さんというよりが、 僕らのナンナちゃんだとか周りの長本さんだとか、
そういういろいろお世話になった人っていうかな。
西野昭弘さんにはお世話になった覚えはないもんだから、 ちょっと距離が遠い。
芸能人ですから直接お話ししないけど、
そのマネージャーのナンナちゃんだとか、 周りの人、近くで頑張っている長本さんとか、
そういう辺の方にはお世話になっているもんだから、 お話をすることもあるし、
そうするとやっぱりあの人たちが応援してるから当たり前だけど、
それはやっぱりこちらもちょっと距離が近くなりますしね。
そういうようなことで距離がまた少し近づいたり。
多分こういうふうにコミュニティと人の関係では、 近づいたり離れたりするということで、
それはそういうものかなと思いますんでね。
またいろいろ流れがあると、また近づいたり。
例えば畑根さんがスカンクさんの僕らの Pラインのやつを手伝うと言ってくれたけど、
一時期はあの二人は大きく仲違いをして、バチンとぶつかって、
だけどそれも時間とともに勝手に分解したんじゃなくて、
やっぱり学んで、もう一回追ってね、 お互い誤解だったね、みたいなことでね。
ということで、すごい勉強になってお互い 次のステージに行った感じが僕らはしてますけどね。
そういう意味でね、距離っていうのは行ったり来たりするんで。
しかはさっきちょっとコメントに書いてたけど、 行ったり来たりするのがいいじゃないですかっていうね。
というふうに書いてらっしゃって、 僕もそうかなと思いますが、
例えば僕の言ってることがきつくなっちゃって、 三宅さんは僕のところから一旦離れて、
もう一回解禁ですと言って、 もう一回お願いしますみたいな話で。
あれも聞く人によってはですね、 何だそれと言ってる人もね、
いるんだよね三宅さん、これ聞いてるかどうか分かんないけど。
そういう話は実は僕は聞いてますよ、それはね。
だけどさ、
それはお互い分かった上でやってるから、 我々の中にそういった何か、
こだわりとか渡辺りとか僕にはないんですけど、 三宅さんにあるのか分からないけど僕にはないんですけど、
力さんとか僕にはあんまりそういうのが、 多分僕はある方だと思うんですけど、
力さんよりかは渡辺りみたいなやつが。
とはいえ、多分だけど、 メジアンより低いんだよねそういうのがね。
だからそれが逆に一般の人に近い人からすると、
無礼だったり、
三宅さんと力さんの五次元宇宙論も、 三宅さんがなんか批判されたみたいな気がするとか言って、
ちょっと反応しちゃったでしょ。
あれ、ああいうのですよね。
力さんは逆のことされても多分なんとも思わない。
だけど、そうかこういう風な言い方が気になるんですね、 すいませんみたいな感じだったと思うんですけど、
五次元宇宙論の話ね。
だから感覚それぞれなんでね。
少し擦り合わせをしながらとかね。
ただ、あまりにも距離がある場合は、 離れるしかないんでしょうねきっとね。
ということで僕らはちょっと離されたんだろうと思いますけど、
まあまあそれはそれで仕方がないかなというふうに思うと思います。
人生の安全保障としての複数コミュニティ
一方、コミュニティではいっぱいあるものですから、
そこの一本足だ方だと、それを失うとコミュニティを失うことになるけども、
例えば僕なりシカンクさんなりは、 割と現実の社会の中に大きな軸足を置いていて、
スタンドFMとかSNS上のつながりもまあまあいろいろやってるし、
もちろんシカンクさんとも仲良くやってますし、
いろいろ怒らせたり、ひどい目に合わされたりしながらですね、
まあとはいえ、もう3年くらいいろいろ一緒にやっていて、
仲良くやってるでしょ。
その2人のやりとり面白いと言ってくれる人がいらっしゃってね、
本当にありがたい、本当に本当にありがたいことだと思うんですけど、
とはやっているけれども、シカンクさんは今、
自分のいる会社ですごく頑張っていらっしゃって、
その話がPDAにまたフィードバックされる。
僕はやっぱり、病院とか医局の仲間たちの話は結構それぞれ面白いもんですから、
まさにちょっとそうだね、
どっちの言葉が本音だかもうちょっとよくわからないけれども、
あれはあれで、僕の一つのコミュニティであって、
医者仲間っていうかな、のがあってね、
もちろん家族があって、親戚があって、
ということで、いくつかのコミュニティにね、
これからの時代はね、やっぱり軸足を、
一本足打法ではなくて、昔の日本人は会社の一本足打法の男の人が多くてさ、
そういう風だとさ、それを失うと一気に物を失うんで、
今はSNSに入ってますけど、皆さんもSNSのある種のコミュニティに一本足で立つとね、
何らかの問題でそこから出ないといけない時が出た時に、
そこのやつを失ったらもう一本足立ってられなくなるから、
やっぱり軸足は、もちろんいろんな居箇所とかでもいいかもわかんないけど、
一応ね、やっぱりこれからの時代は、
複数コミュニティに会社一本とか、スタイフのなんとか一本とかじゃなくて、
それがね、いろいろに軸足を置いておくというのが、
安全保障上というかな、人生の安全保障上の作戦としては非常に大事なんだと思います。
僕なんか例えば、今僕が表に立って持っている全コミュニティを、
全じゃないな、大半のメインで載っているコミュニティ全部失ったら、
例えばSラボとか川口社長はそこに頼ったりとかね、
川口社長いいやつだからね、
そちら側とかからバーッとバッシングくらったら、長本さんのところに頼りに行ったりとかね、
あるいはチムニータウンのね、ラボのね、
ラボじゃないな、Sラボじゃなくてチムニータウンダオの人たちとかも、
三重のアズさんとかね、明さんのところに寂しくていられなかったら、
たぶん一緒に飲んでくれたりすると思うんだ、とかね、みたいな。
いくつかのコミュニティに少しずつやっているというのは、
一つね、安全保障上大事なんじゃないかなというふうに思いました。
で、その安全保障上の一つのハブとして、
精神のPラインがハブになっていてもいいのかなと僕なんかはちょっと思うので、
そんなようなことが少しずつね、ちょっとなっていると思うんだよね。
僕らのキャラクターがあまり人を寄せる感じでもない、
どっちかというと面白がられる感じの人間たちで、
人を集めて中心で回すっていうタイプじゃないということもあるんだけど、
それでも面白がってくれる人たちが何人かいて、
そういう人たちが僕らを中心に一つの小さくてもね、
そういう一つのコミュニティみたいなのが実際にあるわけですよ。
なのでね、それはそれでそういうコミュニティとしてね、
したいというか既になっているところがあるんで、
これは非常に一つ面白いことだなと思いますね。
例えば、人柄のいいパンさんを中心としたコミュニティみたいなやつも実際にあるように思うし、
たとえばノリコンブさんとかもね、
地元でもノリコンブさんコミュニティみたいなやつをどうも作っている感じがあるし、
一方、今ノリコンブさんたちは多分インスタを中心に
そういうコミュニティみたいなものを構築している雰囲気を僕は感じますけど、
そういうふうにコミュニティを作るぞって言っているわけじゃなくて、
自然とトマトコミュニティができているというのがありますよね。
ということで、ぜひ皆さんもコミュニティ安全保障、
人生の安全保障としてこれからの時代は会社一本とかじゃない、
どこかのスタンドFM一本とかじゃない、
複数のコミュニティをちょこちょこと顔を出しておくと、
何かの間違いとかでそこに立っていられなくなっても結構大丈夫だよっていう、
そういう時のために準備しないといけないよというふうに僕は思います。
非常に大事なことだと思う。
コミュニティ形成と今後の展望
というところで精神のPライン、
僕とスカンクさん、迷いながら失敗しながら歩んでいるの可愛くないですか。
ぜひ、もちろん若い男の子2人ではないけども、
だけど人によっては非常に可愛いと思う人もきっといますよ、我々のこと。
ぜひこれからもご批判よろしくお願いします。
結果、さっきも言いました8人で一応指導しますよ。
なので12月12日は1回8人で行きますけど、
またどうしても本申込みというか金額を決めて場所を決めて、
本格的に、エスラブから1名、
あの、あれだよ。
オキさんが。
オキです。あれなんだっけ。
イイダです。
アサヒって書いてあったから誰だと思って。
内緒なのかなと思ったよな。
オキさんだった。イイダさんだった。
イイダです。オキです。
イイダオキですけど何かの一人二役の方ですけどが申し込んでいた。
何回か会ってますけど最初の時は非常に目がねいじりまして大変申し訳ございませんでした。
味方だったのにね。
あんなにいじってしまって申し訳がありません。
またでもさ、エスラブの人ちょっとあれだよね。
ニーズ増やせるチャンスがまたあればですけど、
1人ってちょっと寂しくない?大丈夫ですか?
オキさん大丈夫?イイダさん大丈夫?
一人ぼっちで大丈夫。
あんまりつらかったらまた言っていただければどうにかしますね。
また本望押し込みじゃないですね。
来てもいいかなっていう人だけは。
8位いかないかもわかりませんけど。
その辺もまた本望押し込みの時にちょっと宿と相談しながらやろうと思っておりますね。
なのでですね、一応この宿泊の予定の話は一旦閉じまして、
あまりこの話は多分しないので、
安心してPラインと安心してこのバックヤードに来ていただければ。
もうこの話は表に出てきません。あんまりね。
裏でちょこちょこっと動きます。
またね、何か大きく何かやりたい時はね、また考えますから。
その時はまた言いますからね。
今回の話は一旦ここで、
有志の人が集まったのでね。
みんなとちょっとまた考えますよ。
ただのりこんぶさんがね、
とはいえ来るかどうかはちょっと直前までわからない姿勢だから、
そうすると最悪、もっと減ってしまうとさすがにニーズが足りなくて、
最低8位、15位くらいメインでマックスでという風に書いてあったけど、
今8位ありますけど、最低いけそうなんでとりあえず5位しますけど、
まあまあいいや、その時はその時だね。
ということでありがとうございました。
選手のPラインリラッシュの話、一旦これで、
そっと、そっとと言うかな、
一旦いけるということで決定しました。
一応決定しましたね。決定してたけど、
ニーズも一応確認とれてスタートしますので、
ありがとうございました。
もうご心配やらいろいろいただいたかどうかわかりませんけど、
ということでスタートです。
さあ今年も後半戦楽しんでいこうぜね。
今日の話はまとめますと、
コミュニティはね、これからコミュニティの時代で、
これはよく言われていることです。
僕が独自に言っていることではなくて、
多く言われていることですけども、
やっぱりコミュニティは一本足じゃなくて、
複数のコミュニティに属していくのが安全保障上非常に重要だよと、
いうふうなことはよく言われていますので、
皆さんも意識してみるといいんじゃないですか。
例えば僕は他にはね、
僕が勝手に名付けたチャージグループというのがあって、
ちょっと空気読めないおっさん4人のグループになってますけど、
だけど僕らは、とはいえそんな僕ら可愛いでしょと思っているところがありますので、
それは一つのコミュニティになってますし、
チャージグループを面白がって集まってくれる方もいらっしゃるし、
まさにチャージグループ、
例えば川崎のライブだとかは、
チャージグループPラインの側から僕、
MCH町会議の方から力さんという感じで、
スカンクスにいなかったけども、
そういうふうに代表1人ずつが行って、
名古屋から1人、東京から1人、
あそこで1つやって、
僕らが一緒になって、
ベテランにも参加して、
そういうふうに僕と力さんは微妙にコミュニティが違いますしね、
こんなふうに複数の関係を持っていくのが非常に大事だと思います。
よろしくお願いします。
それではみなさん、さようなら。
いやー、暑いね。
17:54
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