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サマリー
AIエージェントの進化により、パスワード管理の脆弱性が浮き彫りになり、パスキーの普及が急速に進んでいる。AIがパソコンを操作できるようになると、指紋認証や網膜認証のような、より高度な生体認証が必要になる可能性が示唆されている。
パスキー普及の背景にあるAIエージェントの進化
はい、どうも。バースデーの 精神科リブラでございますけど。
チカラさんがパスキーの話をしてたでしょ。
シンさんがコメントで解説してくださってたけど、それ以外に誰も配信しないので、ちょっと話しとこうと思うんですけど。
今、パスキーすごく求められますよね。昔はパスワードでやってましたけど。
これね、チカラさんが最近急に多いなーって言ったけど、これ僕が思うにですけど、これやっぱりAIの関係だと思うんですよ。
僕も最近ね、AIのエージェントっていうかな、クロードコードとか、オープンクロードとか触っているとですね。
結局ね、どんどんどんどん頼みたくなるわけですよ。どんどんどんどん頼んでいくんだけど、やっぱりまだ完璧じゃないから、
どうしたって、クロードコードなんかは、クロードオンクローム、クロームオンクロードだけ。
どっちがどっちに乗っているんだ。クロードオンクロームかな、逆かな。どっちがどっちに乗っているのかな。
クロードがやっぱりクロームに乗っているんだよね。勝手に内部でクロードを起動して動かしたりとか。
最近はMacの方だと、僕はあんまりメインで使っていないMacが家に2台あって、1個画面が映らないやつ、オープンクロー用に置いてあって、
時々テレビに繋いで動かすんですけど、画面が壊れちゃっててね、昔のM1のMacBook Proがあるんですよ。
だけど画面が壊れちゃって上手く見えないんですよ。上の方だけ見えるんですよ。下の方見えないんですよ。
なのでね、実質的に使い物にならない。画面が高いでしょ、画面買うと。だから、わざわざ。
直すとさ、最近新しいやつ買えるぐらい高いんですよ、画面買えるの。保険とかも入ってないし、そういうのにね。
あ、保険に入ってるか。一回、検討してみよう。
とにかくさ、保険に入ってたら直してもらおう。
でも保険に入ってるけど、最近ね、保険がね、火災保険でほとんどタダみたいに直せたんだけど、
最近保険がね、そういう人が多すぎてね、面積が大きいんですよ。確か面積が3万だか2万だか。
そもそも2万か3万かかるじゃん。だったら画面買えるじゃん、2万か3万だったら。売ってるやつを。
みたいなことで、どうしようかな、みたいになってるうちに、結局使わずにM1のMacBook Pro死にっぱなしだったんですけど、
それを使ってね、オープンクローズ24時間稼働の、ほとんど電力食わないんで、Macは。
ウィーンって言わないんですよ、Macっていうのは。Windowsのマシンと違って風が吹かないの。
すごいよ、MacBook、Mac、Mac miniなんかファンついてないと思いますよ、中身に。
ファンなしですよ、あのスピードで動くパソコンが。Macってすごいよね、本当に。
まあいいんだけど、Macがすごいというよりも、アームの技術がすごいんだよね、アーム系のCPUがすごいと思うんですけど、
まあどうでもいいんだけど、ということで、死んでるやつがあって、そいつを回してるんです。
そいつの中にね、いろいろ入ってて、それでオープンクローズで動かして、オープンクローズ怖いからクロードコード入ってて、
まあメインに動かしてて、僕はやっぱり素人だから。
でもクロードコードもMacのやつだと、コンピュータアクセス、ユースコンピュータだっけ、コンピュータユースか、
なんとかいう機能で、Mac丸ごと動かせるじゃないですか、最近クロードって。
などでさ、あちこち動かしていけるんですよ。
パスワードも入れられるんですよね、だからね、クロードが動かせるんだったらクロードの中に入っちゃってるじゃん、パスワードが。
だからガンガン動かせるんですよ。
場合によってはそしたらさ、銀行にログインされてお金持ってかれたりする可能性あるでしょ。
で、そのMacがさ、やられたりさ、オープンクローナーがすぐやられちゃうじゃん、予測あるの攻撃に。
弱いじゃん、脆弱じゃん。
クロードコードはまだマシだと思うんだけど、どっちにしろ危ない。
どっちにしろ危なくないですか、すごく危なくないですか、ということで。
なのでね、僕なんかはね、だいぶ前からパスキー使ってますけど、パスキーっていうのはGoogleのオーセンティケーターでいろいろ管理していて、
Googleのオーセンティケーターはずっと使ってるんだ。
だから、Amazonも、コインチェックも、Discordも、Dropboxも、Evernoteも、Facebookも、Google自体も、Microsoftも、Twitterも、Bitflyerも、Binanceも、OpenAIも、全部、
パソコンのなんかだけは、パスキーだけは、Microsoftの方が早いんで、Helloの方が早いんで、Microsoftにやってますけど、
だいたいは、こっちのスマホ関係はね、で、触る関係はオーセンティケーターの方に入れてパスキー発行してやってますよ。
だけどさ、チカラさんこれ、パスワードだけじゃ危なっかしいわけですよ、最近は。
パソコンがパソコンを動かすからね。
多分そういうことで、このパスキーが急に普及してきてるんじゃないかな。
パスキー管理と生体認証の未来
パスワードを暗号化しておくんで、しかも電話で、いちいちこの電話を持っている僕じゃないと、
許可が出たかどうかわからないようにするために、じゃないとパソコンだけで回してたら、やっぱり危なっかしくて、
そのうちにね、だから、あれだね、AIで、このパソコンがスマホにリンクして、スマホを動かすようになるとは思うんだけど、
そうするとオーセンティケーターではダメで、目の認証とかいるでしょうね、人間のね。
そうするとこの目の認証これ増えるね、これきっと。
スマホ自体をAIが触れるとなったら、オーセンティケーターこれ機能しないもんね、
ここでオーセンティケーター自体にパスキー持ってかれたら。
ということで、やっぱり指紋認証は飛ばせるのかわからないけど、
まあそのなんか、隔膜の認証とかは、なんだっけあれ、僕登録してないけど、隔膜認証なんでしたっけあれ、
イーロンマスクがやってるんだっけ、違うな、誰がやってたっけ、忘れました。
ああいうの伸びるかもね、これからね、株買っておきますか、っていう話でした。
はい、ちょっと思ったことがあったんでね、ちょっと力さんの話とはずれたかもわかりませんけど、
やっぱりこれはエージェント化している、AI時代がエージェント化している影響だという力さん、
僕は思いましたよ、急に増えませんでしたかって。
最近急に増えてませんかって言ってるけど、増えてるんですよ、そりゃ。
それはAIが勝手にパソコンをいじれるということがもうわかった瞬間に、
こんなもん全部持ってかれて、銀行が全部保証するわけにいかないし、大事になっちゃうから、
だからパスキーを今のうちからもジャンジャン普及させて、
オーセンティケーターを動かそうとしてんじゃないの、
これAIエージェントの流れじゃないのって僕なんか思いますけど、どうでしょうか。
それでは皆さん、という感じで力さんさようなりー。
07:09
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