サマリー
日本の政治における保守と革新の逆転現象について考察が行われており、右翼と左翼の立ち位置が変化していることが示されています。この中で、日本国憲法の特殊性や、それぞれの立場が抱える矛盾について語られています。
日常の忙しさ
はい、こんにちは、こんばんは。おはようございます。いつやるかわかりませんが、バーセンの精神科リブラでございます。
今日はね、結局ね、今日日曜日ですね。結局ね、東京には行けませんでした。やっぱりね。
もう朝から、子供の野球の送り、ここ斜め左、はいはい。子供のね、野球の送り迎えで一日を費やしておりますよ。
子供が4人いますけどね、うちはね。スタッフ2人が野球をやっていまして、やりたいって言ってね。
もう今、今日なんか、瀬戸に向かってるんで寒いんだ。なんかちょっと、今、折谷崎か、に向かってるんですけど、そっちの方でやってるんでね。
というか、鳥居は違うところで、どこ?名古屋だったかな?どこだったかな?
違う場所でやってるんだけど、結局さ、地元の野球チームじゃないから、地元なんだけど、小学校の野球チームじゃないんで、
そこは、いろいろお父さんとお母さんが協力しないといけないんで、嫌だったんで。
うち、民間のお金払って入るところに入ってるんで、そうするとね、小学校のグラウンドを持ってないんで、あちこちでやるんだよね。
それで、学年によって場所が違ってるんですよ。今日6年生は、もう引退したんだけど、基本的には。
ただ試合が残ってるんで、試合をやってるんで、うちの子は後から入ったんで、全然出られませんけど、
だから、サードコーチとかファーストコーチとかだけやってるんだけど、つまんないな、コーチだけ試合に行くの。
ほんとつまんないと思うんだけど、しょうがないね。
言ってるわけですけども、違う場所でやってるもんだからね。
あっち送って行って、こっち来て、今度あっち行って、もう大変。
もう1日、これ奥さん毎週やってるんだと思うと、大変。それだけでも大変ですよね。
ただね、送って行くのが大変なだけで、普通の街のチームだと、やっぱりお茶出しをしたりとかね、
お弁チャラ言ったりとかね、野球コミュニティでなんかやらないといけない。
もうほんとそれは鬱陶しいんで、送り迎えが大変なぐらいはいいかなと。
保守と革新の逆転
しかも、これ、うちの、これ言ってないからあれなんだけど、言えば迎えに来てくれるんだよね、近くのコンビニまで。
だから、ほんとはね、迎えに来てもらえればいいと思うんだけども、
ちょっと僕もこれを、斜め左に行くのね、分かった。
てなことでね、やっておりますけどね。
面白いなと思って、チカラさんとやりとりをまたしてて、保守と革新の話をやってましたけど、
いろんなこと知ってるけど、チカラさんは自分の興味ないことは一切知らないんで、
アメリカの共和党と民主党も知らないし、右翼も左翼も知らないし、何にも知らないんで、
政治のことは何にも知らないということでやってました。
話してると意外と自分も僕も知らないことがあって、よく考えてみると面白いなと思うことがあってね。
例えばですね、右翼保守って言うと保守的だから変えたくないんですよね。
左翼ってのは革新ってことで今のやつを打破しなきゃ、変えなきゃですよね。
なのにさ、日本においてはですよ、憲法改正だ、軍備増強だっていうのが右翼で保守でしょ。
保守なのに変えろって言ってるんだよね。
一方さ、革新であるはずの左翼の人たちはさ、自衛隊は憲法違反だ、
憲法変えるの反対、憲法改革するな、憲法を守れって言うよね。
今の憲法って言うよね。
あ、ここいつものお墓のとこか。
ここなんだ。
あ、ここなんだ。
なるほど、なるほど。
で、って言いますよね。って言うじゃない。
でさ、
逆転、保守が変化を求めて逆転してますから残念!っていう。
別に残念でもないんですけど。
これはまっすぐか。
右か。
ここ右か。
ということで、面白いなと思ってですね。
逆転現象なんだよね。
それはだからさっきもね、昨日の配信でも言ったようにですね、
ジェミニーかチャツジビリが誰かが教えてくれたんですけど、
保守は左右の周りからの攻撃を怖がる人たち、
革新は上下の上からの圧力みたいなね、
偉い人からの圧力みたいなものが嫌だとね、
経営者、資本家という風に言うかな、
プロレタリアートの革命を起こさないといけないとね、
エンプロイヤーメイドね、
我々エンプロイがね、
エンプロイヤーに向かうぞと、
プロレタリアートの革命であるというふうにね、
というような発想でしょ。
だから下から上への気持ちが、
何をというのがこの左翼、革新という。
これが日本では革新がね、
憲法を守れと言うと、
これ革新じゃないじゃないかと、
こういうことなんですよね。
逆転現象が起きてるんですね。
これはですね、ひとえにね、
だからこれがAIの言うところによると、
その理由は簡単ですよね。
分かりますよね。
なぜなら右翼保守というものは、
外からの攻撃を怖がる人たちのことだから、
言ったらね、あの人たちが言うよね。
ちょっと待ってこれ合ってるの?
合ってるか?
合ってるかこれ?
ちょっと待ってこれ、
違うんじゃないのこれ?
ちょっと待ってこれ。
ちょっと待ってよこれ、
違うんじゃないの?
ちょっと一回止めたいなこれ。
えーと、履歴。
森林公園。
合ってるのかな?
合ってるか。
OK合ってた。
なんか変だなでも。
これ絶対おかしいな。
道がおかしいな。
ちょっとおかしい。
ちょっとおかしい。
遠回りしてますねこれ。
おかしいな。
間違えてたんじゃないかな。
まあいいや。
ですけど、
何の話だったっけな。
何の話だったかな。
分からなくなりましたよ。
逆転現象が起きているということで、
日本国憲法の特殊性
えーと、
何の話だったかな。
で、
それはですね、
そうそう、
だから外からの攻撃を怖がる人たちが
右翼ということなんで、
当たり前だなというのはね、
それは、
なんでこんな特殊な状況が起こっているかというと、
あれですよね、
だから日本っていうのが特殊なんだよね。
何が特殊かって、
日本は日本国憲法というのを作っているわけでしょ。
ところが日本国憲法っていうのはさ、
戦争しないって書いてあるんだよね。
陸海空軍その他の、
何て言ったっけ、
陸海空軍その他の戦力だけはこれを保持しないだけ。
ちょっと忘れちゃいましたけど、
日本国憲法の内容を。
ということで、
平和憲法なんて言ったりしますけど、
軍隊を持たないというふうに書いてますよね。
実際は自衛隊があるんで、
その辺はちょっと、
あれは軍隊じゃなくて自衛隊だっていうようなことでね、
あれはセルフディフェンスですからね、
あれは原軍隊じゃないみたいな、
そういう詭弁を使ってますけど、
あの詭弁が詭弁じゃなくて、
ちゃんとね、
正々堂々と軍隊を持ちたいと思うはね、
自分たちを外からの攻撃が怖いと思っている人たちは当然。
なので、
日本国憲法っていうのは結構特殊なんだよね。
しかも日本国憲法っていうのが、
右翼の人たちからすると、
とんでもないと、
良くないと、
良くないっていうのは、
あの憲法ができたのがさ、
オキペイディット・ジャパンの時なんですよね。
日本が、
オキペイディット・ジャパンの時に、
日本国憲法ができたのがさ、
オキペイディット・ジャパンの時なんですよね。
日本がGHQに、
占領されてる時に、
作られた憲法だっていうことが多分問題になっていて、
GHQが支配していた、
日本で、
作られた憲法だから、
日本が再軍備しないように、
ということで作られたのが日本国憲法だということで、
そういう、
だから軍備できないじゃないかということで、
だから外からの攻撃が怖い人たちは、
当然軍隊を、
もうちょっと強くしたいというか、
いろいろあれで制約がかかるんで、
そういう制約を外して、
なんでそんな制約を受けないといけないんだっていう風に思うでしょう。
一方で、
左翼の人たちは、
戦前の日本っていうのは結局、
軍隊だとか、
天皇陛下万歳的な、
そういうものによって、
上から、
強制的に我々は戦争させられたみたいな、
ああいうことがあるから、
そういう上から下への強要みたいなものがあるから、
戦争まで起こってしまった、
ひどい目に遭ったみたいな、
ひどい目に遭わされたのは偉い人のせいだ、
みたいなやっぱり下から上への攻撃があるんで、
それは確かにアメリカから押し付けられたみたいに言えばそうかもしれんが、
押し付けられたものがいいものであったら別に変える必要ないじゃないか。
あれは素晴らしい憲法じゃないかと、
アメリカがたまたまね、
日本を再組みさせないようにと思って作ったんだろうが、
それはわかると、
それはわかるが、
結果としてはいいものができたので、
結果としていいものを変える必要ないじゃないかと、
何を言ってるんだと、
まあそういうような、
あ、間違えた、
これはこっちに行っちゃダメじゃないか、
間違えましたねこれは、
まあいいか、
間違えちゃった、
1個ここ行っちゃダメですね、
まあいいか、しょうがないね、
というふうに見えるだろうなと思ったということですね。
だから逆転現象が起きているというのが面白いなという追加配信でした。
さよなら。
09:27
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