サマリー
このエピソードでは、家計管理や子供に対するお金の教育について語られています。パーソナリティは自身の体験をもとに、子供たちに必要なお金の知識が不足している現状を振り返り、家庭の背景や教育の重要性について考察します。また、中田のあっちゃんが推奨する保険の知識や、それが「貯金」につながった理由、さらには資産運用に関する考え方について探ります。家族の影響や各々の金銭感覚の違いについても言及されています。さらに、著者は自身の家族の独自の金銭教育を語り、一般的な節約教育ではなく実践的な商売スキルの重要性を強調します。保険の必要性やそれによる金銭管理のアプローチについても触れられています。
家計管理の課題
はい、こんばんは。バスへの精神科 リブラでございます。
今日は、また思ったことを思った時に 喋りますからね。
思ったことをちょっとね、 言おうかなと思いますけどね。
今、次の職場に向かっております。 ちょっと遅くなりました。
頑張って向かっておりますけどね。 だいぶ遅くなっちゃったな。さあ行きましょう。
今日はですね、精神のPラインの 収録がなさそうです。スカンクさん忙しいって。
僕もちょっと遅れておりますので、 どっちみちできないね。
まあ、夜中ならできますけどね。 まあ、ちょっとスカンクさんできないですよね。
ということで、今向かっている 何を思ったかというとね。
物事はね、考え方次第だなと。 いつものことですけどね。
まあ、思うわけですけど。 いつも同じこと言っておりますが。
今日思ったことね。 今思った何を思ったかですね。
えーとね、今思ったのはね。 パンさんの配信を聞いたので何気なし。
やっぱり人の話を聞くと いろいろ思いますわな、これね。
自動運転作動。まだハンドルを持たないといけない。
ハンドルを持たなくてもいいマークが 出ましたので。
で、ちょっとマクドナルドでも食べながらね、 行こうかなと。
前を向きながらマクドナルドさえ、 前さえ向いてるように。
うん、うまい。おいしいよね。
ほんとね。えーとですね。
ちょうどこれ、収録あったでしょうか。
さて、食べ終わりました。
ダブルチーズバーガー、パティ4枚。 どうかな、これ。
ちょっとどうなんかな、この食べ物。
ベタベタだよ、油で。
おいしいものはだいたい糖と油でできてますけども。
ということで、ちょっと思ったことを 言おうというだけですけどね。
で、パンさんの配信を聞いたんですよ。
そしたらね、お子さんにお金の勉強させたいということで
子供を連れてヨドバシカメラに行ったって言ったかな。
で、おもちゃ買ってきたっていうね。
家庭背景の影響
で、お兄ちゃんの方はね、 何か買ってまだ欲しいって言ったけど
娘さんの方は欲しいもの買ったからいらないってね。
それは性格が現れてるなっていう。
なんかそんな配信だったと思いますけども。
うちはどうかなと考えてみたわけですね。
うちはね、子供たちにお金の教育が全然できてませんね。
そもそもね、うちはね。
てか僕は、うちの奥様なんだけどね。
子供に教育ということができていないんだよね。
そもそも、めちゃくちゃ。
そもそも自分がお金の管理がうまくできていないんですよ。
どう考えてもね、僕の年収だったら もっとたくさん貯金があるべきなんですよ。
ところが全然ないんだよね。
全然ないほどではないんですよ。あるんですよ。
あるんですけど、一回妹にびっくりされたんだけど
え、お兄ちゃんなんでそんだけしかお金がないの?
分からんねえ。
何人使ったの?
分からんねえ。
何かアホなの?みたいな。
アホ、アホ。
何て言うかな。とにかくそういうことですよ。
アホなんや。分からん。
どうでもいいんですけど。
聞くとびっくりするぐらい貯金が少ない。
本当だったらね、子供を私立の医学部に2人ぐらい 行かせることができるぐらいの年収ではあるはずなんだけど。
まあ難しいな、なかなかそれは。
なんとか2人行かせれるぐらいの財力が欲しいところですけども。
まあ一人限界かな。
まあ福岡、幸いか福岡、そこまでの学力がうちの子供たちにあんまりなさそうなので
その悩みはあまり発生しなさそうな感じもしますけども
あんまり勉強がそんなに点が取れないんだよな。
なぜでしょう。
僕とよく似てる。
うちの奥さんも僕もそんなに学校の政治家は良くないということで。
しかしですね、うちの奥さんも僕もうまいことやってますからね。
学校のテストはできないけどうまいことやっていくんじゃないかなとは思ってますけども
学校のテストも取れるとさらにいいんじゃないかなと思いつつというところですが
うちはどうかというとね
子供の頃からちゃんとお金の教育を受けてこなかったんですね。
それはどういうことかというと
ただそういうお金の教育は受けてはこなかったが
いわゆる西野さんが言ってるようなお金の教育
お金は作る人ともらう人がいるみたいな概念は
子供の頃から自然とあるんですよ。
それはうちを含め全ての家庭が商売屋なので
基本的にサラリーマンのように言ってればお金もらえるみたいなことは
基本的にはレアだよというか
特殊な状態だよというのはもともと子供の頃から思っているのと
やっぱり頑張らなければお金は入らないよねっていうのが思っているのと
頑張ってもお金は入るとは限らないよねっていうのはあるわけです。
親戚が一生懸命やったんだけど大きく騙されてしまったりとか
社長から急激に会社が倒産したりとか
それはやっぱり本人の自堕落みたいなものとか油断もあるんだけども
本人の責任とは思えないような問題によってダメになったりとか
逆に急に土地を国道が通るということになって
急激に工場があった場所に国道が通るということで高く売れて
ちょっと距離離れた別のところにまた大きい工場を作るようなことができたりとか
そういうことがあるしそもそもうちのおじいさんが事業をやっていて
伊勢湾台風前に大きく大阪の方までもおやしを使ったジアスターズの工場を
手庇録やったんだけど台風のせいなのかな
ちょっと伊勢湾台風のせいなのか何のせいなのかはっきり分かりませんけど
手庇録会社をやっていたのが一気にダメになるっていうようなことがあったらしくて
僕はもう生まれてませんしよく知りませんけども
おじいさんおばさんたちの話を聞くと
おじいちゃんは相当うまいことをやった時期があって
かなり手庇録やったんだけども
おじいさんおばさんがいるのは伊勢湾台風をきっかけに
一気に工場がダメになってもう回らなくなっちゃって
お金の勉強の必要性
伊勢湾台風基本的にはですねやっぱり伊勢湾にぶつかっていて
そうですねやっぱり壊滅みたいになっちゃったのね
うちの工場がねどうもね
ということで当時のことですから
保険金が出て助かったみたいなことはなく
ん?
何?
もうそのままダメになっちゃったわけですねうちの
その後何とか建て直して
工場はまた戻りは戻らなかったけれども
もやしを作ってそれを塩乃木だったような気がするけど
森永とか明治だったかな森永とかその辺に下ろすことによって
明治かな明治に下ろしたのかな
そういうとこに下ろすことによって
少しの多少の財を成してね
村会議員になったりとかね
それなりに村の中では何とか
まあまあちゃんと暮らせるようになって
ただうちの父親のうちのおばあさんね
うちの父親の母親は生んですぐ死んだこともあり
なかなか苦労しながら
ある程度お金はありながら
坊ちゃんとして育つとうちの親はね
うちの親の上の親戚おじさんおばさんたちは
うちの父親と年が離れているので
10以上年が離れているので
一番近いおじさんだけでもう亡くなりましたが
かなり苦しい時代をおじさんおばさんたちは経験していて
うちの父親はもうある程度お金的にはね
それなりに恵まれた状態で育ってるんで
坊ちゃんなんでねうちの父親は
うちの父親の兄弟で
うちの父親だけが大学に行っていて
みんな学校はいいところに
2人を除いて兄弟5人6人7人
亡くなっちゃった人と早めに亡くなっちゃった人と
成績の悪い方2人を除いて3人は
地域で一番いい学校に行くという
賢い一族ではあったんですね
しかしうちの父親だけが大学に
しかも高校は立派な高校なんだけど
大学はパッとしない
高校の時にあまり勉強しなくて
パッとしない学校に行ったの
みんなこんな経緯になっています
うちの父親はお金の計算があまりしない人というか
坊ちゃんなんでめちゃくちゃで
ところが坊ちゃんなのにお金がないという
自分で稼ぐ力があまりなかったので
おばさんに頼り切り
自分のお姉さんに頼り切りで
おじいさんになってしまいましたね
今はその子供である僕が
それなりに稼いでいくので
僕に頼り切りということで
土地を貸す交渉も僕がやりましたし
いろいろ僕がやっていると
そんな状況
その人に僕が育てられたので
うちの妹もですけども
僕が二人兄弟なんで
二人ともあまりちゃんと教育を受けた覚えはないんだよね
学校の勉強もお金の勉強もね
ただ親戚やら自分やらの家自体が
サラリーマンじゃないんでね
それ自体がお金の勉強には
なったのかもわからないですね
そういう意味では
お金の勉強って何かなって
難しいなと思いますね
僕らはちゃんと入った分だけ使うんだよ
お小遣い帳みたいなものが苦手なんだよね
なので乱費するんですよね
収費がね
むちゃくちゃなんだよね
目の前にあったら使っちゃうんだよね
僕がだから目の前にあったら使っちゃうんで
全然お金が貯まらないんで
それで考えて
例えば
例えばというか
保険の影響と貯金
オリエンタラジオの中田さんがね
中田さん?中田のあっちゃんがね
YouTube大学でずっと解説していた
保険は買っちゃダメだよというね
あっちゃんのお父さんが保険の
外交員なのかな
保険会社の人で
勧められるのが保険に入ったけど
あれは手数料ビジネスで
入ってる人みんな損するということで
保険には入っちゃダメだよと
特に
投資型の保険ってのは本当に損だから
入っちゃダメだよということを
YouTube大学でやってる
僕はそれを重々承知です
重々承知ですが
ケースバイケースでしてね
僕はだから
そこで保険の知り合いに言って
保険に入ったんですよ
返額保険
あっちゃんが止めてるやつですよ
それにあえてはいって言ったんです
それはですね
自分でお金を投資して
貯めていくと
お金元気に
返られるでしょ簡単に
返って使っちゃうんだよね何かと
結局それが良くないということで
強制的に保険料として
徴収されるという仕組みを取ったんです
それが相当長く
保険金かけてます
月いくらくらいかな
普通のサラリーマンでは
無理な額かけてます
月15かな
30かな
月30だったかな
保険をね強制的に抜いていくわけ
だからあっちゃんが言うには
徴収料で損だというわけ
分かってますよそんなことは
だけどこうしないとお金貯まらないんだもん
おかげでですね
それがね今ね
結局なんやかんやで
払った額は1000万
もうちょっとかな
1000万前後かな払ってますけど
景気が良かったので
解約すると
1600万くらいかかってくるかな
払ったのも1000万くらいで
1600万くらいかかってくるんで
本当にちゃんと投資してればもっと大きくなったと思いますけど
例えば
アメリカの
なんだっけな
いくつか株を
200万くらい買ったやつ今600万くらいになってるんで
そんな風にアメリカ株を買っておけば
3倍になったですよね
だけどさこれたまたまだからねこんなの
たまたま買った株があった
僕は詳しくないから株にね
たまたまなんかの都合で買ったんですよ
ノリで
ノリっていうか
ノリは一生懸命考えたけど
あまり詳しくないから
一回買ってみようかな
ってことで買ったやつがいくつかあったんだけど
たまたま当たっただけで
運ですよこんなのね
ギャンブルみたいなもんだこんなの
それじゃなくて確実に
安定的にね
上げるという意味ではもう少し
S&Pとか買っておけばよかったんだけど
S&P買うとまた売っちゃう
S&Pもいくつか買ってるんですけど
それはいくつか売ってしまいましたね
売って元気になっちゃうんで
ちょっと増えて喜んだりとかで
車買うときに使っちゃったり
結局さあると使っちゃうんで
どうしたって
無きりゃ使わないんだよ
保険は解約するときにやっぱ
保険屋さんに言わないといけなかったり
保険屋さんがえってなって
ライズアップなんですよ
お金をね貯めてるのでやっぱ
お金を解約すると保険屋さんに嫌がるからね
解約が必要で
なので
結局その
良くないと言われてる保険によって
僕はようやく1000万以上の貯金をすることが
資産運用の成功と失敗
ようやくできたんですよ
本当だったら多くぐらい貯金がないとおかしいのに
なんだったって1000万って話ですけど
使っちゃったんだよね
知らないうちにね
いりもしないアメリカのハワイの
ホテルの権利買ったりね
それは年会費だけでも
20万という約束だったんだけど
この円安の
煽りを食って
アメリカのインフラの煽りを食って
年間70万以上払ってますよ
こんな馬鹿なことあるかよ
そんな馬鹿な
っていうようなとこですけど
とはいえですね
これ売っちゃえばね
買ったときよりも高く売れるはずなので
そういう意味では良かったわけですけど
ただ買ったときより高く売れたとしても
あまり売りたくないなということで
せっかく持ってる
アメリカのディズニーの権利なんで
これ持ってるだけで心が少し楽しいんですよ
毎年ね
行こうと思えばハワイディズニーに行けるぞ
アメリカのフロリダに行こうと思えば行けるぞ
こういう気持ちがあって
無駄にはならない
今年のマレーシアも去年のタイムも
このポイントを使っていってますから
でも年70万だから
年70万分は使ってないんで
はっきり言ってだいぶ損してる気がしますけど
なんかされてるような気もしなくはないが
もしかしたら辞めるかもしれませんけど
家族の金銭感覚
ということで
僕はあんまり
お金の勉強してこなかったんで
全然たまりません
僕の感覚としては
お金を
出費を減らすっていうのを考えるのが
めんどくさくて
出費を減らすことを考えるぐらいだったら
働いてる量を増やしてしまえみたいな
考え方があって
それも考えてやるっていうのは
めんどくさいから
自分の時間を切り売りして
当職とか若い子でよく行きましたね
行った分だけ無駄遣いしちゃうんで
全然結局たまらなかったけど
でも減りもしなかったわけで
そういう考え方になった
ですよね
うちの子どもたちも僕のそういう姿を見ていて
あんまり節約しようという
気持ちがないかもしれない
長女だけは
節約傾向があるので
無駄遣いするのが嫌がる
いらないものを買ったりするのも嫌がる
でもあと3人の男どもは
特に長男が
むちゃくちゃに無駄遣いをするんで
お金盗んでいってまで無駄遣いするんで
ひどいもんですけど
長女は
契約的なだから教えてないのに
むちゃくちゃ使うやつと契約するやつと
計算がうまく
できないやつと
お兄ちゃんたちが
お兄ちゃんたちが使うなら俺も使わない
損だと思ってるやつと
性格でそれぞれになったなと思うんですね
だからね
僕と妹も
そういう風に育ったが
あれ
車止められないじゃないか
なんじゃこれ
俺は参りました
駐車場に
トラックが止まっていて
車が止められないのでバックでございます
ありがとうございます
ということで病院に着きましたので
もうやめます
結局僕もうちの妹も
結局
節約するみたいなセンスがあんまりなくて
うちの妹も
お医者さんと結婚したので
そういうことを考えて結婚したと思うんだけど
なので
お金がなくはないです正直言うと
僕よりははるかに
お金持ちで暮らしてらっしゃる
うちの妹はね
あの人
贅沢に暮らしてらっしゃる
いつもいい服着てます
旦那の金で色々買い上がって
すぐミラコスターに行く
ディズニーランドホテルに行く
海外旅行に行くのが
病院がね
旦那さんがなかなか休めないということで
お前が一人で行けばいいじゃないかって
自信がないとか
今度一回
お兄ちゃんたちハワイ行くときに
次行くときは
一緒に連れてって言う
私そこで覚えるわ
自分で行ける
うちの息子が一人でアメリカに行ける
うちの妹が
ハワイ行けないことねえだろ絶対
うちの奥さんは
僕に頼ってしまって
全然海外旅行一人で行ける雰囲気はありませんけど
結局頼って甘えちゃうんだよね
うちの息子は一回
一人でというか
ほぼ一人で
あまり役に立たない
お姉ちゃんを連れて
行ったので
そういう意味で
実質的に一人でアメリカに行きましたから
自信があると思う
韓国でもどこでも一人で行けると思うんですよ
いろいろあって
留学しようとしたりもしないので
ぼちぼち
日本にいるけども
海外にも行けると思うんで
行かれても行けると思う
自信がついてると思う
一回行けばいいと思いますけど
そんなようなことで
贅沢に暮らしてます
同じ考え方なんだと思う
節約するっていう考え方が
めんどくさいんで
なんとか考えて
なんとかかんとか考えて
どっかから金盗んできてもいいから
とにかく何でもいいから
使う量を減らすんじゃなくて
使える金を増やしてやれみたいな
そういう発想なんで
この辺がサラリーマンと違うところ
やりようによって
やっぱり商売屋なんで
家族の金銭教育
元々うち親戚全員が
やりようによって入ってくる金額が変わる
でもサラリーマンって
頑張ったって給料簡単には増えないじゃん
定期的にお金入ってくるじゃん
定期的に同じお金が入ってくるってことは
出る量を減らさなければ
どうしてもないじゃん
なので
一般的には
サラリーマン関係というものは
ちょっと一旦止めましょう
ということですね
例のごとく
続きの配信を撮るのが
もうめんどくさくなっちゃって
もう夜中になっちゃいました
もう寝ましょう
じゃあもう強引にまとめますよ
強引にまとめます
ということで今の話をまとめますと
僕なんかは
もうなんとかな
貯金ができないというのは
商売技術の
ある程度なんとかな
遺伝みたいなもんじゃないかな
という気もしますよね
ということで
これは僕なりの生存戦略なのかもしれない
というふうに思うわけです
なんとかな
おじいさんの代からさ
一瞬で富が消えるというね
また作るということを繰り返してきている
わけで
金は天下の回りもの
ある時
酔い腰の金は
持たないというのが
僕の
DNAにあるんですよね
だからあんまりお金貯まらないんだな
でもそれはそれでいいじゃないかと思うんです
でね
なんていうのかな
それでも貯めようと思ったらやっぱり僕のように
ライザップを入れて
中田さんの中田敦彦さんが言うのは
保険なんかダメだと
わかるんだが
それは正論なんだが
合理的な正論が必ずしも人を幸せにするわけじゃない
ということですよ
人それぞれ特性がありますから
その
不合理に見える
保険みたいなものが
僕をある程度
なんとか酔い腰の金を
持つことが
保険によって酔い腰の金を
僕が持つことができるように
なっているわけでね
合理的なS&Pが合理的だったかもしれないが
まあ
でも保険でもよかったですよ
結局1.5倍ぐらいには増えてますからね
15年ぐらいかけてるから
あんまりお得ではないのかもしれないけれど
15年かけて
1.5倍だから少ないと言わればそうなのかも
わかんないけど貯金取得よりかは
よっぽどマシでしょ
貯金なんかしたって1円も増えないんだからね
と思いますねそれが一つね
最終的にはですね
えっと
僕の
としては
お金の教育っていろいろだよね
教育練いろいろあるわけですよ
節約を教える
ということは僕は教わってこなかった
ので僕は教えることも
できないわけですね
商売人家系としてはですね
節約を教えるんじゃなくて狩りをするように
教えるというね
守るんではなくて攻めろという
攻撃だという考え方があるのは知ってます
それがある種
正しい場合もあるでしょう
あるでしょうが僕は
もううまくできないということです
えー
間違えた
攻撃は最大の防御かよく言うのは間違えました
まず守りを固めてからね
行かないといけないというね
えー
わかりますよって言ってることはね
そうなのかもしれないそちらが合ってるかもしれない
僕は間違ってるかもしれない
一般的にはね
しかし僕はそういうやり方がうまくいかない
僕は節約を
うまくすることができないので
まあ基本的には狩りをするように
考えるところが僕はサラリーマンになってしまった
ので
まあうまく狩りができないわけですけど
だから僕の子供たちにはもう一度
うちは野生の家系だったので
狩猟民族
ですので我が家はね
うちの子供たちにはまたね
僕とは違う狩猟をしてもらえるといいなと
いう風にね
思うわけです
しかもですねとはいえですね
うちの上の子2番目3番目4番目
それぞれがね
違うお金の使い方を考えるというのは
それぞれがねそれぞれの生存戦略に
基づいてね生きていくことになるんだろう
ということを表しているわけです
まあ長女なんかはもしかしたら
節約しながら生きていくので
サラリーマンに向いているかもわからないしね
長男3男4男はもう
そうではない
長男と4男間違えた
長男2男3男ね
4男なんかいない
長男2男3男それぞれね
性格が違うんでね
まったく彼らなりのね
お金の使い方を学んでいくんではないかなと
まあそんな風に思いますよ
まあとにかくということで
お金の教育って難しいなということですね
そして
僕はそういう一般的なお金の教育を
受けてこなかったし
教えてあげられない
商売人なので商売人らしい
お金の教育というものがあるんではないかなと
それぞれの生存戦略
それぞれの家庭に
それぞれの人にそれぞれの教育と
それぞれの生存戦略
みたいなものがあるんじゃないかなと思った
というところで今日は強引にやめましょう
保険とお金の管理
おやすみなさい
それではみなさんさよなり
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