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サマリー
このエピソードでは、パーソナリティがマイクのレシーバーを紛失したことから始まり、子供の野球チームでの出来事へと話題が移ります。チームのコーチが交代し、より厳格な指導方針が導入される中で、子供たちがおやつにミルクレープを食べることさえ制限されるという出来事が起こります。この指示に対し、パーソナリティは理由の不明瞭さや一方的な指示に疑問を感じ、不満を抱きます。この経験から、指示に従うことの是非や、従う側と指示する側の違いについて深く考察が進みます。特に、自衛隊や看護学校における訓練が、理不尽な指示に従順な人材を育成する側面を持つことが指摘されます。一方で、リーダーシップを発揮する経験は、自分で考えて判断する能力を養い、指示する側になるための訓練となることが語られます。最終的に、野球というスポーツが持つ軍隊的な側面や、AI時代における「従順な人材」の価値の変化、そしてコミュニティ内での人間関係構築の重要性について議論が展開されます。最後に、Pラインディナーショーへの参加が呼びかけられます。
マイク紛失と野球チームのコーチ交代
マイクを落としました。マイクのレシーバーを落としました。おはようございます。こんにちは。
バスエンド精神科のリブラでございます。今、自転車の上から収録をしようと思ったのですが、マイクのレシーバーが自転車にくっつけてやっておるんですけど、
今、自転車についているスマホを見ましたところ、スマホにはマイクのレシーバーがついていない。ということで、マイクのレシーバーを失くしました。
マイクのレシーバーを落としたんでしょう。今、家までの途中で、どこかで家から走っていますから、家に戻って探そうかなと思ったのですが、道で落とすと、少し引き返したのですが、マイクのレシーバーがないので、自宅まで戻って、マイクのレシーバーが見つかるかも分からないのですが、かなり小さいし、車道を走っているから、その車道で走り戻ることができないですよね。逆走だから。
僕が歩道を走りながら、車道のレシーバーを探すと、4,000円くらいしますけど、もうちょっときついなということで、迷ったんだけど、行ったり来たりして。
諦めて、諦める。もう何個も無くすんだよ、マイク。もうちょっと良い方法を考えますよ。何か無くならない方法。もう嫌になっちゃうな、マイク。もう何だかな。
というところで、今日も始めていきますけど、今日思ったことは、週末、今日月曜日でしょ。週末、子供の野球があったんですよ。子供、野球やってますよ、二人。
野球、地元のチームで行こうと思ったんだけど、お父さんとお母さんの協力が欠かせないということで、お金払うチームに入ったんだけど、このお金払うチームが震災不足なんですよ。
困っててね、社長が。どっか他のチームの監督やってた人連れてきたんですよ。ところがさ、いいんですけど、その監督は強かった競合チームの監督なんですよ。
それを見てもらったんだって。だから社長がね、今の僕らの子供がいてる野球チームの社長が、社長が監督やってるんだけど、Bチームっていうかね、小学校5年生のチームでね。社長が人がいないから直接監督やってるんだけど、それを見て弱いんですよ。
これじゃダメですね、社長と。これじゃ勝てませんよと言われて、要はそのコーチに指導をお願いする立場だから、社長は人を探してるから、震災不足だから。そうするとそのコーチのある程度方針に従わないといけない。
社長は社長だから契約なんだけど、社長がお願いする気持ちが強いから、社長から方針の話があるって言って親を集められて、新しいコーチにお願いしようと思うんだが、あのコーチはちょっと強い。皆さんのことを思って、お子さんたちのことを思ってちょっと厳しいと。
チーム方針もあるのですり合わせはしてるんだけれども、やっぱりしかし僕が甘やかしすぎたこともあって、ちょっと甘いと。これじゃダメだというようなことで新しいコーチはおっしゃってると。
チーム方針もあるので、僕としては社長としては野球を嫌いになっちゃったりして、やりたくないってなったら一番良くないと。続けることが何より価値だと僕は思っているので、なるべく嫌にならないように楽しくやれるようにということでやってきたんだけれども、ちょっと僕が甘やかしすぎたこともあって、ダラダラしちゃってると。
ということで、新しいコーチの監督はそれが良くないということで、上野学園中学校とかに上がった時にも通用しなくなっちゃうということもあって、特に言われたので確かにそれもその通りだということで、チーム方針もあるのである程度すり合わせはしてるんだけど、ちょっと今までは厳しくないかもしれないと。
それに伴って、辞めたいと言ってくる子が出てきたら困るので、辞めたいという子がいたら家庭でフォローしてもらいたいのと、あまりの時は僕にまた言っていただければ、説明して指導したりするので、よろしくお願いしますと社長から報告があった。
まあいいんですけど、早速おやつタイムがあるんですよ。その時にうちの子がケーキ買ってたら、ファミリーマートのミルクレープがダメだということで、おにぎりがいいと。最悪パンでもいい。
でもおにぎりの方がいいということで。カロリーなんとかゼルみたいなものはお菓子だからダメだということで、説明を受けてお母さんがいて、そのお母さんがLINEグループに送付出すそうですと書いたので、これがまた僕の金銭に触れるわけです。
カチンと、うちの子が買ってたミルクレープは何がダメなんだこの野郎ということで、何がダメですかと。
何か聞いてます?何ですかね、シシスが多いってことですかね、ちょっと理由がわかんないと対策立てられないんで、理由がわかるか教えてもらえます?私知りませんよみたいな怒った返事が。
まあ知らないならいいか。
僕としてはね、そういうことを言って僕らに指示するんだったら理由も聞いてこいや、このタゲが。というふうに思うわけですけど。
そこまで要求するのがかわいそうだということで、僕なら聞きますけど、その場で言われればね、どういうことですかと聞きますが、
あんた子供の使いみたいに言われた通り僕らに使われているのはアホだと思いますが、それは書かずに、しょうがないよね、アホだというふうに言ったけど、
アホっていうか、そんなことをいきなり始めたらどういう人ですかって、詰めれる人は多くはないと思うんで、しょうがないなと思うけど、
僕としては強要される側の人間なので、強要されるのがむちゃくちゃ嫌いだもんだから、ものすごい腹立たちゃって。
指示への従順さと理不尽さへの考察
でもですね、大人なんでね、今からあえて新しい口に詰めに行こうとは思わないんだけども、ただその場で言われたりもしなんか言われたら反論はするだろうなと思いましたね。
ということで、なんでかわからないけど、おにぎりじゃないとダメって言うので、まあいいやと思って、そこでまた嫌味みたいに、
何ですかね、シシズが多いんですかね、と。
例えばアミロペクチンで、お米ね、おにぎりだったらね、アミロ酸、アミロペクチンで、アミロペクチンがある程度あれば、腹持ちがいいとか、そういうことですかね、みたいな理由がまたね、また不満があるんだったら直接聞いてくださいって言われたから、
わかりました、直接聞きますわ、ありがとうって、怒りなさんがって、LINEグループに入れたりね。
もう一回多分一方勢の人が見てるんで、LINEグループ、お父さんお母さんがね、多分それを見て、子供の野球連れてったら、別のお父さんが、
今日からやっぱりおにぎりだけですかね、先生、どうですかね、おにぎりだけですかね、今日から、あれどうですか、厳しくなるっていう話、賛成ですか反対ですかって言われたんで、
別に僕自身が、子供がやりたいって言ってやるんだから、好きにしたらいいと思うし、嫌ならやめたらいいんじゃないかと思うし、
僕自身は支持されるのをすごく嫌いなんで、人に支持されることがとても嫌いなんで、僕に支持するんだったら僕は逆らいますけど、
僕がやる野球じゃないので、子供がやることなんで、子供が従いたければ従ったらいいと思うし、
僕の場合は人に従うのが嫌だったので、人に従わなくてもいい人生を選んできたわけであって、それは好き好きじゃないですか。
僕は別に構わないと思います。厳しいのが賛成とも反対とも思わないし、例えば理不尽が僕は嫌いですと、賛成反対は別にないと、僕は絶対やる。僕ならやめます。
言われたらやめますよ。
僕は実際タッグカーブも何も続いたことがないし、続けることが正しいとは別に僕は思わないので、ああそうですかと言うだけですけど、僕ならやめますがね。
例えば理不尽みたいなものを我慢するというのが訓練だという考え方もあると思うし、そういうことが必要な場面もあると思う。
僕はそういうところを避けていきます、僕の場合は。
その人が自衛隊員のお父さんで、僕は実は自衛隊員でして、理不尽とかは若い頃からずっとなんで、何とも思えませんよ。
ああそうなんですか、それはすごいなと。
まさに自衛隊なんかは軍隊だから、軍隊は軍隊じゃないかもしれないが、軍隊でしょ。
軍隊は指示に従わなきゃダメなんですよ、とにかく偉い人の。
それはね、僕らの業界で言うといって、僕らの業界で言うと看護師がそう。
意見を持つのはいいんだけど、自分の意見で勝手にいっさ、植物の手にあるからね。
おかしいぞ。
いった。
刺さったかな。
いった。
いって。
家に入っている植物が手に当たったんだけど。
めっちゃ痛いけど、どうしたこれ。
まあいいか、ちょっと痛いな。
なんやねん。
どういうことですけど、マイクがないから音がどのくらい入っているか分かりませんけども。
あ、いった。
なんだこれ。
チクチクする。
なんだろう。めちゃくちゃ痛いんだけど、なんですかね。
でも痛みなんもなってない。
まあいいか。
パーン。
看護師とかね、軍隊ね、僕らのところだと看護師ね、
自分で考えてね、医者の方針が気に入らないからといって、
これを左だと思って勝手に左に行ったらぐちゃぐちゃなんですよ。
例えばね、戦争でね、今これは確かに右に行くと少し良くないけど、
最終的には左に行くよりもこうでいいと思った人が、
隊長が右と言っているのにさ、いや目の前のあれで左がいいよって言ったり、
バラバラになっちゃったら軍隊はもう全滅ですよ。
軍隊は統率が取れないと全滅取るから。
ということで、自衛隊の人とかは理不尽で、
なので看護学校とか結構理不尽なことをするんだよね、学校、学研のうちから。
意味が分からない。
論理的には意味が分からないんだけど、
論理的には成功性のない、意味が分からない、
理不尽を何度も何度も食らわせることによって、
理不尽に従順な人を作る。
これはだから工場労働者とかを作るのに似てるんだけども、産業革命以降の。
工場労働者のさらに強力な、それのもうソフィスト系とされた、
もうだから社畜どころじゃない、本当に従順なロボットというかな、
従順なそういうものを作るというのが、
看護学校だとか、自衛隊だとかの教育なんだよね。
例えば少し自由度の高い看護、同じ看護師でも、
自由度の高い大学での看護師っていうのがいるけど、
大学はそこまで専門学校みたいにガシガシにやってこない、
理不尽にかけてこないんだけど、
彼女らはね、実はね、彼女ら彼らはね、
実はね、指導者になるんですよ、割と。
先生とか市長とか、どっちかっていうと従うんじゃなくて、
指示を出す側になる。
指示を出す側の人っていうのは、
やっぱりそういうのを教育するところは、
割と自由で自分の判断をしないといけない。
物事にはね、指示される側とする側があってですね、
すぐに分かれてるんだよね。
同じ看護師でも、指示をする側の人は実は大学でだったりする。
じゃあ別に頭がいいとか悪いとかじゃなくて、
何が違うって、大学での看護師は、
自由な航空で育ってるところがあって、
そこで自分で考えて、自分で判断するっていうことに訓練されてる。
自分で判断するっていうのはまた訓練なんだよね。
リーダーはリーダーの訓練があるんですよ。
僕はね、実はね、
リーダーシップ経験と指示する側の役割
そんなことやったことがないし、成績もあんまり良くなかったから、
リーダーとかやったことがなくて、
だったんですけど、信じられないぐらい、
自分としては納得がいかないレベルの、
下げた高校に行ったんです。
オールサンの人が集まるみたいな高校に行ったわけ。
自分もオールサンだったからね、ほとんど。
成績が悪かったわけ。
成績が悪かったから、成績が悪い学校に行ったんだけど、
普通の学校に行ったんだけど、
そしたらさ、オールサンの学校に行ったらさ、
ほぼオールサンみたいなやつしか来ないわけよ。
僕の高校の同級生。
そしたらさ、誰もさ、生徒会長とか学級代表みたいなとかさ、
出張みたいなことをさ、普段やってないやつばっかなんだよ。
だからクラス40人って40人って、
誰もそういう経験がないみたいな、
そういう状況になるわけですよ。
賢い子が集まる学校に行ったらさ、
みんなそのリーダーばっかりじゃん。
リーダーばっかりが大勢集まる。
僕らは逆に、リーダーやったことないやつばっかりの
400人のたたまりだったんですよ、僕の高校は。
そしたらさ、さすがにさ、
しかも僕はレベルを落としてる、行ってる
っていう気持ちがあるから、
僕は周りよりも自分は1枚2枚上だっていう、
そういう大きな自粛があるんです。
ところが入ってみたらトップじゃなかったんだけど、
まあいろいろちゃんとした人もいるわけで、
当たり前なんでね。
でも高校生の時はそう思わなかった。
僕は自分はトップじゃないかぐらいの気持ちで入った。
まあそうじゃなかったんだけど。
だけどそういう気持ちだから、
リーダーがいない時に、
これはもう僕からやるしかないなと思って、
手を挙げることになって、
でもやっぱ慣れないから、
キャプテンとかそういう部活に入っても、
とかをやりたくないんだけども、
でも実質的に、
実質的にトップみたいなことをいくつかやっぱね、
だからそういう中心的な役割を担うことになった、
高校に入って。
やってみたら慣れるもんで、
3年間やってたら案外そういうリーダー的な動きも、
できないことはない。
統率する、指示をする側も、
やれないことはない。
やれないとなんか、
やれるようになったらだんだん楽しくなってきて、
学園祭で指揮者を先生やってみたりとか、
最初は音楽祭の指揮者をやったのが最初だと思うんだけど、
そういうのをちょっと手上げてやってみたりとか、
話し始めたり。
今度大学に入ったらですね、
大学に入ったら、
僕はものすごい低めの高校から入ってるんで偏差値的に、
だから僕みたいな高校から入った人いないんですよ。
だから僕は高校ではトップの勢いで大学に入るわけです。
ところが大学が医学部なんだけど、
そんなパッとする医学部じゃないから、
地域の東海道、滝田っていうね、
エリート校のそれほどトップじゃなかった人たちが来るんですよ、今度。
エリート校で6年間トップじゃない場所でやった人たちが大勢集まってるわけ、僕の大学はね。
偏差値60は超えるけどトップではないわけだ。
本当はトップは70、80ですから、そういう高校はね。
だからトップ校の中下位の人たちが来てるわけ。
そうすると彼らは6年間、しかも中高一環が多いから、
6年間さ、公立中学行ってさ、少なくとも中学3年はトップでやってた人が多いからね、トップとは違ってね。
だけど6年間中二をやってるから、リーダーになるということが6年間外れてるわけよ、そういう意味では。
そういう人たちが今度集まってくる。
そうしたらさ、僕の方がトップ経験がさ、リーダー経験が多いんですよ、今時間がね。
そうしたらさ、知らないけど僕の方がリーダーをやることが増えたわけですよ。
昔から、高校のとき3年間リーダーみたいなことをやってたから。
学生会の議長みたいなことをやったりさ、いろいろ部活のキャプテンをやったりさ、指導的な立場に立った。
そういう意味で、そうしたら医者もやれるようになったというかね、あんまり何とも思わないというかね、
医者というのは支持する側だからね、ということが起こったんです。
野球の軍隊的側面とAI時代の価値観
面白いなあと思ったよね。
結局さ、その野球の自衛隊のお父さんが言ったんだけど、
支持される方が楽でもありますからね、そういう人もたくさんいますからって言ってたからね。
そうだなあと思って、だから支持するのが、僕なんかは支持されるのがやっぱり我々苦手だから良かったなあと思うんだけど、
今この方向に行ったことによって、支持する側に回ることができるようになったから、
もともとやっぱり苦手だから、もともと苦手なんだけど支持する側になるということも避けていけるんだから、
そういう意味で良かったなあと思っているわけですけど、初歩高校に行ったことはね。
でも、そういうふうにお父さんが言うには、小さいお父さんが言うには、
どっちも得意不得意だよねと、人の違いなだけでっていうことをしたって、
それはその通りだなあと思って、僕はダメだけど、うちの息子はどういうふうにするか分からないし、
そういうのを経験して、そういうことかと思うのも良いと思うし、
僕は嫌だけど、みたいなお話をしたということですね。
ということで、人はさ、まず眼内の添いみたいなものがあって、
人に従うのが得意な人と得意じゃない人がいると思うんだけど、
プラス、ADHDは人に従うのがあんまり得意じゃなかったりとか、
ASDもあんまり人に従うのが苦手だったりするんで、
私はみんな人に従うのが苦手な人が多いと思いますけども、
どっちにしろね、ASD傾向が強い人もADHD傾向が強い人も、
両方人に従うのがあんまり得意じゃないと思うんですよね。
そういう添いみたいなものがあるのと、
もう一個は、やっぱり経験で人に指示する側のことを経験すると、
若い時に案外できるようになるよねってことは一つ思います。
ただ僕はトップに立つようなタイプの人間ではなく、
あんまり人に得意じゃないところもあると自分では思っているので、
そういうふうにならないように、表に立つのを避けますけども、
だからPラインのディナーションも、
僕は後ろに行こうと思ったんだけども、
ダメだったんで、できないと、前に出ざるを得ないということで、
構造を変えてということを今言っています。
だから今回の件がうまくいかなければ、
これが僕の責任みたいな雰囲気になるから、
そりゃ良かったなとかそういうふうに言っていいやと。
そういうことで、あんまり好きじゃないけど、
やれんこともないんですよ。やってたこともあるから、
じゃあ行きましょうかと。
久しぶりだなと思いながら前に立つという感じです。
わがまま無視。無視できない。
そういう経験によって、
やっぱり得意不得意っていうのはできるよねということで、
人間版に採用が埋まっていることもありますし、
支持する側っていうのも久しぶりにいいですよね。
ということで、野球っていうのはさ、
サッカーとかバスケとかに比べて、
瞬間の判断よりも作戦みたいなものが、
比率が重いようなところがあってさ、
だから野球ってさ、スポーツと将棋の中間みたいな、
作戦面みたいなものもあるんだよね。
だからちょっと軍隊的なんだよね。
あんなに頻繁にサイン出ないでしょ、野球も。
サッカーもバスケも。野球ぐらいなんだよ。
きゅうきゅうサインがバーッと監督から出て。
それをさ、読んで打たなければ、
エンドランとか言ってあるのにバンとしてしまったり、
バンと出してもいい。
ヒットを打ってさ、成功しても怒られるもんね。
滑り込んでさ、セーフだったのに怒られてる子どもいっぱいいるもんね。
今セーフだったじゃんと思うけど、
なんであれあそこで放置したんだとか怒られていて、
あそこはこうだろうとか、サイン見ろ、ちゃんとサインを見ろとか言われている子どもいるから、
だから人に従う軍隊的な動きをする人を育てる。
そういう意味ではね、野球やってた人っていうのは会社員としてね、
下っ端会社員としてね、すごく重宝されますよ。
だから就職者数も下っ端会社員ですからね。
だけど、どうでしょう。
だから野球の監督になりたい総員のやつと、
野球の選手で指示に従うのが得意な総員のやつと、
いろいろ違うんだろうなと思いますよね。
と思ったという話ですね。
野球っていうのは多分軍隊的だなと思って、
やっぱり競技が軍隊的だからやり口も軍隊的になって、
なんかよくわかんない、ゼリーはダメだ、お菓子だからダメだとか言って、
もう僕に次言ってきたら、はぁ?って言うんですね。
あんまり子どもがやってることだから、
かわいそうだからあんまりお餅だと揉めにくいが、
次僕に言ってきたらもう完全にあの、
私は古典ファンです。古典フィッシャーズの方、
お前何の知識があるって言ってんだよ。
誰に向かって言ってんの。
みたいなことになると思うんですけども。
そういう風に思いました。
ということで、今日のお話は以上ですね。
えっとなんだっけ。
従う従わないっていう人間がいるよね。
それは、総員の問題もあるよね。
しかし経験の問題も重なる。
当たり前のことですよね。
しごく当たり前のことですけど。
そして野球っていうのは軍隊っぽいね。
軍隊っていうのは支持に従う会社員。
でもさ、これから支持に従う会社員なんかいらねえぞ。
AI自体。そんな機械がやるわ。
ということで、野球をやって素晴らしいという人材は、
徐々にいらなくなると思いますけど。
ただ野球はコミュニティ化を作るから、
従順な人はいらないが、
コミュニティを上手に渡り歩くってやつは、
今後ね、価値があると思うんで。
野球界に入ってコミュニティを上手に渡り歩くという術をね、
身につけるっていうのは、
今後の社会で悪いことじゃないなと。
あともう一つは、野球をやって監督になるという立場で立つよと言われるなら、
そういうチームのリーダーとか監督とか。
そういうふうなやり口を勉強していくと、
まあ面白いかもしれない。
野球で従順な選手たちみたいなものをコントロールするという立場で立ってね、
自分が監督ならって考えながらね、
やるっていうのが面白いかもしれないなと思いますね。
Pラインディナーショーへの参加呼びかけ
ということでね、そういったお話をまたね、
スカンクさんとね、1時間2時間話しますよね、年末に。
この1年を振り返りましょうか。
この何年間か振り返りましょうか。
Bラインの歴史を。
今後の未来について語りましょうか。
このAI時代。
みんなで会って騒ぎましょうか。
ということでね、ぜひね、
またこのコメント欄にリンクつけておきますので、
コメント欄というかリンクつけておきますので、
ぜひ、ちょっとマイクがありません。
マイクはちゃんと音聞こえてないかもしれませんが、
ここは聞こえるでしょう。少しは聞こえるでしょう。
リンクがあるから、
Bラインディナーショーの参加表明お願いします。
以上。もう一回言いましょう。大事なことなので、
もう一回言いましょう。リンクを押して、
Googleフォームに行って、
Bラインディナーショー参加表明よろしくお願いします。
ということで、
31日までになっておりますので、
なかなか人が増えておりませんね、今のところね。
ちょっと停滞しておりますけども、
ちょっとなんか、
Bラインやってくれないかな、スカウトさん。
そこで誘って、その場でオンを押してもらえるとありがたい。
よっしゃ、それじゃあみなさん、さよなら。
あれ、切れない。さよなら。
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