どうもみなさんこんばんは、東横名人です。本日は東京の私の自宅よりお届けしております。お会いで私、東横名人と今日もこの方です。
こんばんは、坂本です。
どうもね。ちょうど前日にですね、ラジオ食堂の坂谷さんと、坂谷さんからちょっと誘われたっていうのがあったんですけど、喋りたい。
で、僕も喋りたかったから喋ったんですけど、坂本さんとも喋りたいなぁと思うわけですよ。
そんなに?
うん。で、なんかね、今日すごくね、昨日今日とすごいテンション高かったんですよね、なんかね。
なんかいいことあったの?会社で。
いや全然いいこと、会社ではいいことなんもないんですけど。
あら、なんか在宅になったとこで話すの?
あー、テレワーク、いや在宅っていうか、それはテレワーク推奨デイっていう感じで、
今日1日は全員強制的に休む、休む?休むじゃないか。テレワークしようぜみたいな感じになったんですよ。
多分3連休の前の日だから。
あーそういうことか。はいはいはい。
長くなったらそれだけ分、なんか、よーりつかない期間が長くなっていいかなっていうのもあり、
会社としてはもうずっとテレワークは推奨はされてはいるけど、
はいはいはいはい。
やっぱりね、打ち合わせボンボンボン入れるし、まだね、テレビ会議の仕組みにみんな慣れてない。
うんうんうん。
うん。だからもうすごいやっぱおっさんらは困ってるし、
それこそ今ね、久々にこれスカイプ収録なんで坂本さん、今まさに僕が宿泊してたわけですよ、マックの前で。
久々に1年ぶりぐらいですよ、スカイプで収録って、僕ら。
そうですよね。だって、なんか、そろそろいけますかーみたいなのがあったんで、
もういつでもどうぞ言ったらわかりましたーって言ってから2時間ですよ。
まあそれね、いろんな筆違いがあるんですよ。
いやいやいやいやいやいや。
おじさんちょっといいかな。
知らない間にスカイプのアカウントの名前、スカイプのアカウント忘れたやろ坂本さんも。
忘れた忘れた忘れた。
忘れたから、僕がずっと、いよいよ行きますよって。
だってそもそもノートパソコンも変わってるし。
そういうことなんですよね。前の凌介坂本っていうやつ。
そう、坂下おらんかったよな。
僕はいるのよ、アプリには残ってるから。
俺のほうがおらんかったからね、もうね。
そう、だからずっと僕は、いけてます、いけてます。
また坂本さんね落ちたか、どうしようかって思って。
いやいやいや、LINEでちゃんと連絡してんやん、せやから。
だから、いけますかって言うと、おーいけるわ、何回も何回もしてんのにーって思って。
それ違いやと思って。
で、そうだと思ったら、今このマックのアプリがね、
多分なんかバージョンアップどんどんどんどんOSもしてるから、
いつの間にかスカイプを録音するオーディオハイジャックっていうアプリケーションがあるんですけど、
もう一つの2、3行で分かる的なことを喋ってたのは毎日報道のほうかな?
いや、それは予備校のほうです。
レイディオトークは言ってなかったかな?言ってたのかな?
確かレイディオトークのほうで言ってたと思う。
レイディオトークでもともと毎日放送の人がやったと思うんですけど、
そのあたりの毎日放送の人たちがそういうのを聞いて、
いやこれは地上波のラジオが重なくなるのもわかるわと思いましたもんね。
おー、言いますね。
いやこれはね、僕は地上波のラジオに何の期待もしてないですし、
今日Twitterでも書いたんですけど、
サイキック青年団が僕は関西のラジオの最高到達点に到達したラジオだと思ってるんですよ。
もちろん長年投げた当番数とか平均とか比べれば、
ヤンタンであるとかぬかるみとかもっといいのもあるんでしょうけど、
とにかく最高到達点でいうとサイキック青年団だと思ってるんですよ。
ただ、その最高到達点に到達するラジオはこの先に二度と出ないとも思ってるんですよ。
あんなことありましたか。
そうじゃなくて、そもそも地上波のラジオにはそんなポテンシャルがないですよ。
僕らが経験したような深夜ラジオ全盛時代も過ぎてましたしね、サイキック青年団っていうのは。
もうないですね、深夜ラジオ全盛なんてことは。
そうそうそう。だからあんなこともう二度とないんで、
地上波のラジオがあそこに到達することなんてこの先にないです。
もしあるとしたら、テレビなり他のマスメディアでものすごい大人気になった人が、
ちょっとラジオやってみたって言うんだったらあるかもしれないです。
それでもああいうサイキックみたいな盛り上がりはしないです。
まあでも、ちょっと悲しい。
もちろん悲しいんですけど、ただ今回のああいう人たちが呼び込んだり、
ラジオとかで喋ってる内容を聞いてると、
もうそもそもあの人たちが地上に期待してないですもんね。
いやあ、期待してて言ってるような気もするんですけどね。どうなんでしょうね。
いやあ、もう諦めてますよ、あの人たち。
いやいやいやいや。そうじゃなかったらこんな催ししないんじゃないですか。
いや、なんか地上波のラジオに期待できないから、
レディオトークやったりとか、こんなポッドキャストアワードやったりしてるんですよ。
そうだと思うんですけど、なんかよく言うのが、
アメリカではポッドキャストまた来てるらしいよ、みたいなこと言うじゃないですか。
はいはいはい。ポッドキャストが来る可能性はありますよ。
ただ地上波のラジオにはない。
まあそれはね、テレビ業界の人がネットフリックスとか、
あいどこに結構いい給料が出るから買い叩かれるっていうんじゃなくて、
買い取られていってしまうみたいな。
うんうん。まあそれはあるでしょうね。
地方産の人がレディオトークのほうに行ったりとかしてるのも、
なかなか難しいのは難しい。プライドはもちろん持ってますけどね。
長年やってる時間削ってやってますからね。
いやだってね、やっぱり今回そういうのでちょっと批判的なラジオも聞くわけですよ。
さっき香川さんであるとかそういうね、ラジオ食堂さんのあれも聞きましたけど。
いややっぱ自信持ってありますよね、みんなさんすごく。
いやすごかった。坂谷さんがノミネートされると思ってたって言ったら
うおーすげーこいつーって思いましたからね。
ノミネートされると思ってたっていうのは全然いいんですけど、
もう普通に隠したとか言ってましたからね。
桜沢さんとかでも並べて貼りましたよ。
どっちが聞き応えあるねみたいな。
僕が武闘派って言われた頃でもちょっと無理やなっていう。
もちろん今でも思ってますよ。
たぶん最高峰のパーソナリティやろうと。
まあまあ近代ネットラジオの知事ですからね。
言うても本当に日本最高峰に住んでるネットラジオパーソナリティだと思ってるんですけど。
高い場所に標高が。
そうそうそう。僕より高いところに住んでる人いないですよ。
いるかもしれないですよ。
長野で配信するって他にいるか。
あっちのほうが低いですよ。
あっちのほうが低いか。
全然低いです。
本当に日本最高峰のネットラジオパーソナリティ。
僕の住んでるところより、あちらのほうが300メートルぐらい低いですよ。
もうあっちに下がっていくだけなんで。
赤根なんとかパンの人ですよね。
だから僕、たぶん日本最高峰に住んでるネットラジオアスリートだと思ってるんですけど。
最高峰に住んでる。
正直、自分が一番面白いと思ってなかったらしゃべれないでしょ。
まあまあまあ、そうでしょうね。こんな長いことね。
だからもうみなさん、たぶんそういう自信だけは持って払いますし、持っていただかないと困るんですけど、
ポッドキャストで育った人は持ってないような気もしますね。
やっぱり今一度、ポッドキャストとネットラジオの定義をしないと、
自分たちがどこにいるのかよくわからなくなっちゃいますよね。
ネットラジオの定義はね、坂谷さんとか桜川さんあたりがある程度おっしゃってましたけど、
やっぱりラジオを聞いて初めた人がネットラジオですよ。
ラジオごっこがしたい、ラジオを真似ごとしたい、ラジオがしたいという人が。
そう。それがネットラジオですよ。だってラジオだもん。
本当にラジオごっこって言われたらラジオごっこなんですよ。だってラジオなんだもん。
ラジオごっこをどこまで精度高くやっていくかってことが。
ラジオの完成度っていう意味でも、本人がイラストレーターっていうのもあるんですけど、
そのノベルティーとかを含めたラジオごっこっていう意味では、
洋画書放送室がたぶん最高級になると思いますね。
最高級でしょうね。音源集とかね。
もちろん集まってくるリスナーも中村神社ですか、ある意味。
それって市場派のラジオでいうと最高の環境なんですよ、神社が。
ある意味、面白さで比べると怒られるかもわかんないですけど、
やっぱりアリスがやってたようなヤンタンに近いものがありますよ。
本人はサイキックを狙ってたかもわかんないですけど、
ヤンタンのノリに近いものがありましたよ、洋画書放送室っていうのはね。
そこは本人が意図してなかったかもしれないですけど、
そういう意味で関西系すごいし、
もちろんツイッターでも言いましたけど、
関東の一人しゃべりっていう文化で言えば、
アズサイトっていうのが僕はアマチュアでは最高のエコフだと思ってたので、
一人しゃべりであの域に生きるアマチュアなんてほとんどいないわけですよ。
そういう人たちとポッドキャストで育った人たちは、
同一に並べて審査するっていうのは大変やろうという。
別物?
そうそう、別物でしょうね。
ただこれを解決した業界はあるんですよ。
え?どういうこと?
解決した業界?
昔ね、出版業界がそうじゃないですか。
どんな書を作ってもみんなから文句出るんですよ、これ。
でも言ってみれば、このミスとか、ミステリーとかそういうのもいろいろやったんですけど、
でもそれでもやっぱり文句出るわけじゃないですか。
このミスであったりとか、ライトノベルとかこの漫画とかやったって。
で、最終的に落ち着いたのが本屋大賞。
あれ誰にも文句つけないじゃないですか。
売れてんだもんって。売れてんじゃんもんじゃないな。
なんて言ったらいいんだろう。
本屋さん関係者が中間関係者って言ったらいいのかな?
そうそうそうそう。上でもなく下でもなく。
こういうのを流通させたいんだっていう。
言ったらキュレーションって言ったら、またおこがましいのかもしれないけど、
愛情はありますもんね、やっぱりね。自分たちも。
まず自分たちが一番好きな本を選んでるってのがわかってるでしょ。
そこにあるレギュレーションとかないんですね、言ってみれば。
愛情の深さだけで決めてる賞だから。
って考えたら、自分以外のところを紹介して、
自分以外のところをやりなさいっていうのがいいのかな?
もしやるんであれば。
おそらく今回800ぐらいのネットラジオがあるんで、
その800人で他選のみの番組3つを上げてくださいっていうのをやれば、
まあまあベスト30ぐらいは決まると思います。
もちろんそこにのぎつあるなんかはたぶん上がってこないんでしょう。
そのポッドキャストの中の有名な人からするのは全然。
でもそれは納得いくじゃないですか。
だって文法が違うんだもん。
でもそれはもううちの実力不足だけの話で。
それすら突破できるだけの実力があったら、たぶんいけるんでしょうね。
そうそう。そういうほうがたぶんご納得はいただけるでしょうね。
でも確かに佐藤さんいいこと言いますね。
本屋大賞一番いいヒントかもしれないですね。
ただ中間の流通業者がいないから、ポッドキャストには。
予想よりはプラットフォームのレディトーク、レディオトークだ、スプーンだの
運営側になってしまってもちょっと違うような気がするんですよね。
プロ野球で選手間で選ぶベスト9的なものがあるじゃないですか。
まだあれって結構納得いく部分多いでしょ。
じゃああれカンジャムみたいな感じでやってくれたらいいんじゃないですか。
それでもいいですよ。
この曲がすごいみたいな。
そう、それでもいいですよ。
そういう番組にしていいんだったら全然できますよ、たぶん。
でもそういうことをトライする、ネットラジオを評価するラジオみたいなのってありますよね。
なかなか難しい。
しんどいですね。
僕もできれば、もちろんネットラジオとかポッドキャストがもっともっと広がればいいなと思ってるんですけど、
昔のイニシャルGのときのように、どんどん紹介してっていうのはしないですね、あんまり。
難しいですね。
紹介するほどこっちの土壌もないですし。
もうね、箇所分時間っていうのがどんどん減ってくるわけですよ、いろんなメディアに。
うちの影響力もないじゃないですか。
昔はネットラジオの島って小さかったんで、うちが声を上げてもそこそこ影響力みたいなのはあったんですよ。
島だけであればね。
でも今、ポッドキャストっていう島はでかいですからね。
その流れも細かく細分化されてるっていうのもありそうな気がしますけどね。
そうそう。だからうちが紹介したからって、それでそのラジオが人気番組になることもないですし。
それでモチベーションが上がるんであればいくらでもやりますけども。
でもあれですよね、お味噌汁の人たち、ツイッターで紹介したらすごい感動してはったから、やっぱりああいうのって嬉しいんでしょうね。
やっぱりね、すごく人間性出てきて、すごいやっぱりいい人がやっていることって多いんでしょうね。
意外と多たらね、みんなええやつやと思うんですよ、これ。
あー。いい奥さんもたらやってますね、本当に。
え?なんで飲み物されてないの?って言われたっていうね。
バカなの?みたいな。
いやほんまですね、確かにそうだわ。
いい奥さんもらえあったなって思っただけですよ、このポッドキャストでいろいろ聞いて。
あとは奥地の声の人も株を上げたかな?
まあ株を上げて怒ってたって大丈夫かなっていう。
ちょっと心配だったわ。みんなから文章力、文章力って言われて。
いや、セルフチェック僕もせんとだめだなって思いながら、ツイッターの文章とか大事かなって。
あのー、イケてると思ってあの文章書いてるわけでしょ?
誰が書いてもわからないですけどね。
もちろんわからないんですけど。
書いた人は?
いや、最近のそれはヤフーでもなんでもひどいし、いっぱい山ほど見るんで。
これもどっか外注に出して、そこでのお番が書いてんちゃうかなとか思うんですけど。
いやでも本当に文章が活字になってたら、すごい大丈夫だって思うっていうのもあったじゃないですか、昔。
昔はね。
昔はね。でもそうじゃないよ、DTPとかその辺が進んで、
ワードとかワープロとかできるようになったから、
その雑文っていうかダブンっていうか、もうしりめつめつな文章っていっぱい世の中にあるわけですよ。
ダブン以下ですからね。
自分の書く文章も含めてね。
これ、え、なに?なんかもう、もっとこれ短い文章で刻んだ方がいいんじゃないの?みたいなってすごいじゃないですか。
本当そういう意味では、いい判明教室というか、もっとわかりやすい文章を書かないとダメだなって思いましたね。
みんなにひどい言われようですけども、そりゃ言われてもしょうがないよね。
あれはちょっとやっぱり。
だから結局愛がないとか言われちゃうよね、やっぱり。
もし自分があの立場というか、ああいう機会をするとしたら、
もう一つでも多く救い上げてあげようと思う文章を書くわけじゃないですか。
なんやったら全部聞いてくれって思うような。
でもあそこの文章にその絵が感じられなかったのはちょっと残念でした。
あったのかもしれないですけど、それがうまいこと表現できなかったのが残念なのかな。
いやー、昔のマガジンハウスやったら絶対アウトでしょ、あんな文章。
なのと、あのところであまりにも面白いから、それで盛り上がったら面白いなと思ったけど、
盛り上がりもしないっていうところにちょっと悲しいところを感じたっていう。
ただ怒らせただけっていう。
誰も得してなかったなっていうのがね。
誰も得してないよね。
このあと落ちた人はもちろん不満もあるでしょうし納得もしてはる人もいっぱいいるんですけど、
昔思い出しましたか。
ちょっとこんなにウェイト高く、結婚してからやったっていうのないぐらい、2日間ぐらいすごい頑張りましたね。
特に坂谷さんとやってたラジオは聞かせていただきましたけど、
ほんとにノロマンディ上力作戦を決行したときの名人が帰ってきたような感じになってましたね。
昔ね、ランキングサイトに殴り込み書きようぜ、みんなでD-Dayだって言って、一気にモテラジと宇宙飛行のリスナーでボタン押しまくったね。
D-Dayぐらいですね。
うちの歩道派のお兄さんが暴れた頃ですよ。
はいはいはい、パウェル先輩が。
今なんか堀物に噛みついてません?たまにあの人。
たまに噛みついてますね。もうやめろけんのにも。
はいはい。ということで、ポッドキャストアワードまだ4月まで続くんでね。
でもやっぱ最後まで。優勝したら優勝した番組も取り上げていきたいと思いますよ。
そうですね。あとはサンモスアナウンスも楽しみで、推薦にやがってないところを順番に聞いていくっていうのは、
なんか新たな出会いっていうのがあって楽しいなって思っていて。
せっかくのリストですからね。
なかなかそういうリストって集まることでもないんで、まあいいかな。
もし元気があるとこあったら、ネットラジオ本屋大賞みたいなのをやっていただければ一番いいんですけど。
まあ僕らやらないですけどね。だって自分がやるとまずいですから。
国勢調査とかめんどくさいですしね。
それか800のサイトに対して多選でここがいいと思うよっていうのをやったら、本屋大賞チックになるかもしれないですね。
的なチックになると思いますよ。多選のやつをやればね。
アンケートとかを送ったりとかめんどくさくはしないですけど、桜川さんとかやってくれるんじゃないの?
いやどうだろう。お前らやらせんなよって言われると思うけど。
ラジオ食堂とかやってくれるんじゃないの?
いやー。なんでたりき本がやらないって感じですけどね。
だからこういうのって、もしとかやるんだったらっていう人がいるじゃないですか。
人望というかね。まあそうですよね。
まあ言い方悪いですけど、優勝はできないけど、でもそこそこ発言力はあってみたいな。
昔のちっちゃい島のイーシャル・ジーズエイダみたいなとこがあると思うんですよ、きっと。ないかな。
昔だったらできたのかな。
ということで本当に楽しい機会をありがとうございました。運営の人は本当にお疲れ様でした。
これからも頑張ってほしいな。
これからのほうがまだ大変ですけどね。
これから大変ですよね。ということでまだ皆さん注目したいということですよね。
僕はこれから漏れたところから面白いラジオを探しておきます。
それでは皆さんお休みなさい。さよなら。
さよなら。