彼らの技術とかも本当、田舎じゃ見られないもんだなあって思いながら、
この東京のこの環境が操作せた技術っていうか、
うわ、なんか面白いなあって思いながら見てました。
あー、で、次の写真は、これはもう羽田空港から北海道に帰ってくる時の写真ですね。
この時は、だからそのポッドキャストエキスポっていう、
そのポッドキャストの日本で一番大きいイベントに行くために東京に行っておりまして、
その帰りの写真です。
いやー、綺麗だったなあ、羽田空港。
てか、よく見るとね、すごい飛行機並んでるんですよ。
羽田空港って確か世界でもトップクラスの離着陸数を誇っている空港だったと思うんですけどね。
中でも国内線の場合は、新千歳空港、北海道のですよ。
北海道の新千歳空港と羽田空港を結ぶ路線というものが、
ものすごく栄えている路線として、昔から人気な路線で。
で、エアドゥーさん、僕は今エアドゥーのポッドキャストオンエアドゥーを作らせていただいて、
出演までさせていただいているんですけれども、
このエアドゥーさんが立ち上がった経緯というものも、
この羽田新千歳空港間のいわばドル箱路線というものの事情が絡んでいたりとかして、
気になる方はぜひ調べてみてください。
この辺結構面白いですよ。幅うんちん制度という制度の話とかね、意外と面白いです。
そうして、最後の写真、これね。びっくりしましたね。
スーツケースなんですけど、
この先ほどしゃべったポッドキャストエキスポに行くために、
いつも使っているスーツケースを持って東京に行って、
空港から移動して行きじりに行くためには渋谷から行くのが一番早いということで、渋谷に降り立ったわけなんですが、
降り立って、よしってスーツケースを掴んでハンドルを押しちゃって伸ばした瞬間、
ハンドルがちぎれましたね。何の手応えもなくちぎれました。
これまで、いろんな場所にこのスーツケースを持って行って、
遠征の多い1年間、2年間だったので、
すごい過酷な環境で、そして圧倒的な使用頻度で、
このスーツケースを酷使しているなぁとは思っていたんですけど、
なんかこう、金属広めいた感じで何の手応えもなくすっとちぎれました、ハンドル。
これ、片方だけしか写真撮ってないんですけど、もう片方側も似たような感じでちぎれましたね。
いやぁ、お疲れ様でした、本当に。
これいつから使ってるんだっけって思ったら、
あと最近1個追加したんですよお便り項目。
ポッドキャストを聞いてて、それからポッドキャストをやっててよかったと思ったことっていうね、
そういうお便りテーマを追加しました。
ちょっとあのポッドキャスト活動をこれからも続けていく上で、
ちょっと初心を忘れないようにしたいなとも思っていて、
なんか再生数だけでもないし、
たくさん聞いてもらえたから嬉しかったとか、
何かの賞に選ばれて嬉しかっただけじゃ全然ないんですよ。
ポッドキャストをやっててよかったとか、
ましてポッドキャストを聞いててよかったと思ったことって。
だからここについて思うところあったら何でも送ってもらえたらなと思います。
それこそ自分で聞き返している番組で楽しいとか、
自分この時こういうこと思ってたなと写真みたいに使っていますとか、
そういうのも全然あると思うので、
ぜひぜひポッドキャストしてて、それから聞いててよかったこと、
あとは生活に関するお便りも送ってもらえたら嬉しいですね。
それじゃあ最後におすすめのコーナーいきましょう。
ポッドキャストのおすすめからいきますか。
そうですね、どうしよっかな。
そうですね、ポッドキャストエキスポも終わったことですし、
それにまつわるエピソード今だからこそピックアップしておきましょうか。
この番組にします。月曜トッキンマッシュ。
これはね、どうなんだろうな。
そのポッドキャストを聞いてる人の間でも知ってるよっていう、
当然知ってるでしょっていう人と、
いや全然聞いたこともないなっていう人の、
このコントラストが一番はっきり出るポッドキャストの一つなんじゃないかなと思います。
どうなんでしょう。
ビジネス系を入り口としてポッドキャストにすごく親しんでいますっていう人は知らないんじゃないかな。
一方で雑談系を入り口として、あるいはお笑い芸人さんを入り口として、
そういったエンタメとしてポッドキャストに入ってきたよっていう人は、
意外と全然普通に知ってますよっていう感じだったりするんじゃないかなと思います。
このトッキンマッシュっていうグループがまずあるんですよね。
ポッドキャストもう20年やってるっていうすさまじい徳島出身の5人組なんですけれども、
この人たちは徳島の中学とか高校の以来の知り合い、友達、5人組ということで、
中心になってるのは高校時代のテニス部っていう共通点なわけなんですけど、
彼らトッキンマッシュが続けている番組が月曜トッキンマッシュ、他にもいろんな番組やっていますので。
あとメインの渋ちゃんっていう方、言ったらフロントマンと言ってもいいのかなが、
デザイナーでもあるのでめちゃめちゃウェブサイトとかかっこよく作り込んでいますし、
ポッドキャストエキスポですとか、東中野にあるクラフトビールバー付きポッドキャストスタジオの雑談っていうお店、
ここも全部運営してるのがこの渋ちゃんですね。
あと他にも何人かいるんですけど、中心になってる1人として間違いないのが渋ちゃんという感じで、
僕は渋さんと呼んでるんですけど、本人には。渋さんですね。
この月曜トッキンマッシュの最新話、現時点でのポッドキャストエキスポ2026閉幕スペシャル、
2026年5月18日、こちらをお勧めしておきます。
月曜トッキンマッシュは何と言ったらいいのかな、サザエさんみたいな番組なんですよね。
これ僕の感想ですよ、僕の個人的な印象なんですけど、
大体全部聞いているんですが、サザエさんみたいな意味での良い番組で、
よく脱線するし、というか脱線こそ本物だったりするし、
それから何度も出てきた話を何度もやっぱり擦るっていう話し方を、
一種のお家芸的な感じでやったりもしますし、定番聞きどころがめっちゃ多いんですけど、
1話だけ聞いてもよくわからんなと思っちゃう人が多いんじゃないかなという感じ。
これね、「なんだこの番組は?」ともし思っちゃった人がいたら、
過去のエピソードを遡ってあと2個、あと2個だけ聞いてみてください。
これは僕を信じてほしい。
3エピソード聞いたら、もう抜け出せなくなってますよ、あなたは。
そういう番組ですね、非常に作り込まれてます。
僕の言葉を信じることができない人も、
このSpotify評価のレビュー投稿数660、平均評価5段階中4.9というね、
この数字でただならぬ番組であるということはわかっていただけるはず。
ぜひ月曜トッキンマッシュ、ポッドキャストエキスポ閉幕スペシャルですね、
2026年5月18日を入り口に3話聞いてみてください。
というところでございました。
あとはおすすめの曲もいきますか。
何にしようかな。
曲はですね、
あー、東京だなという曲としてこれにしましょう。
カタカナでずっとずれてる図。
ずっとずれてる図の代表的な曲、僕の荷重でいきます。
ずっとずれてる図は僕も何ヶ月か前に知ったんですけど、