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#2640 全容を知っていた僕は何もできない。
2026-06-17 13:51

#2640 全容を知っていた僕は何もできない。

あ、それって、、。
あーきっとそれは、、、。
全てを知っている僕、でもそれは口にできない。
入ってあげればいいんだろうけど、できない。。
僕にはできない...ww

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00:04
おはようございます。1103ヒトさんです。今日は大阪におります。
この後お客さんのところに行く予定なんですけれども、その前にお昼ご飯を食べてきました。 ということで今日もお話しさせていただいております。1103と書きましてヒトさんといいます。
よろしくお願いします。 まあそんなことでですね、今日も大阪なんですけれども
一見お客さんのところに来まして、その後は業者さんのところに行く予定になっています。
でね、その前にちょっと早めに来てお昼ご飯食べてから行こうかななんていうふうなことで、今お昼ご飯食べてお腹ポンポンな状態なんですけれども、ここ最近ね、よく僕言うてました、なんかもう最近お昼ご飯
何を食べていいかわからないんですよね、みたいなことを言ってましたけれども、 今日もね、またまたそんな感じになってきてたんですけれども
まあ言うても大阪ですよ。お昼時、もうここ入ろうと思った時に入っとかんとですね、5分10分したらもう満席で、なんか表の椅子に座って並ばんとあかんみたいなね、
そんなふうなことにも当たり前のようになりがちなんで、もうここはもう早めに決めなあかんなあいうことでですね、もうパッパとチャッチャと入りました。
そのお店、何屋さんかと言いますと、今日はですね、 トンカツ屋さんに入りました。
トンカツ屋さんに入ってランチ的なものを頼んで、もうそれにしようと。 ランチなんか決まってるやつだったらそれでいいというのでね、
なんかもうクドクドメニューは見ないぞと思って入ったわけなんですけれども、お店の方に
ランチお願いしますって言いましたら、ランチ3種類あるんですよということで、パウチ、ラミネートされたメニュー表を見せてくれありました。
100円違いでね、Aランチ、Bランチ、Cランチみたいな感じで用意されてまして、正直もうどれでもいいねんけどなぁと思いながら
僕は今日選んだのはBランチにしました。 このBランチ、Aランチ、Cランチ、何が違うのか
メインになるロースカツはどれもすべて同じです。 そして
ライス、キャベツその辺もすべて同じです。 じゃあ何がちゃうねんと
言いますとですね、そのロースカツのトンカツプラスアルファもう一品
なんかね、あの揚げ物がついてるんですけれども、その揚げ物の種類によってA、B、Cと変わっています。
値段はね、それぞれ100円ずつ違うだけだったりします。 僕はBランチのご飯は大盛り無料やったんですけども普通でいいですよ
03:01
キャベツも大盛り無料ですよって言われたんでキャベツだけじゃあ大盛りにしてください ということでそれをねずっと待ってました
僕が座ったテーブルというかカウンターやったんですけれどもL型カウンターになってまして 僕が座った場所はちょうどね
L型のカクンと90度折れ曲がっているところの一角に座ってました そこに座るとね
僕から先のそのL字カウンターのその先が見えるわけじゃないですか 初めのうちはね誰も座ったらなかったんですよ
で一人お客さんが入ってこられて僕のそのL型の角っこのねもう1個の角ではなく そっから一つまだ向こうのね
場所に座らはりました
おじさんがあったんです僕よりおじさんでした であんまりねなんかガツガツ食べるような感じの方ではなかったんですけれども
まあ比較的まあ席も近いということもあってですね 何を頼まはるかっていうのはもう丸聞こえなんですよ
そのおじさんが頼まれたのはエーランチです エーランチのご飯大盛りキャベツ大盛り
なんかそんなにいっぱい食べるような感じの方じゃなかったんでね うわぁこのちゃんもあんま食べんやなぁなんていうふうなことをね
思いながら行けたわけなんですけれども走行しているうちにですね L型カウンターの角
僕の角じゃないもう一つのね角はすごい風吹いてきた 角のところに
今度は若いお兄さんがね座られました そのお兄さん今度はですね
シーランチ一番ええやつですよね シーランチのご飯大盛りキャベツ大盛りそれを頼まれました
3人ねあの 自分の揚げ物が出来上がるのをずっと待っていたわけなんですけれども待っている間にね
僕の目の前に置いてある 電氷を入れる筒のようなものよくあるじゃないですか
そこに数字の そこにね数字の4と書かれていたんですよ
じゃあ僕のテーブルは4番テーブル4番カウンターかなんていうようなことを思っていたんですけれども たまにね
厨房から何番カウンター a ランチ できたよーとかねその厨房のおじさんの声が聞こえるわけですよね
でまぁそれをこう聞いているとは僕は4番カウンターで b ランチでという声が聞こえてきたら自分ないなというふうな感じで待っておりました
待つこと数分その呼び声があるそして僕の目の前に b ランチがやってきたわけなんですけれども
06:04
まあ美味しいなぁと思いながらねパクパク食べていましたら 次またまた厨房からね声が聞こえてきました
6番さん a ランチ上がったよーというような音声が聞こえてきました そのおじさんのご飯ができたようです
でホールのお姉さんがはいいいという感じでそれをもらい 運んできはるわけなんですけれどもその運んで行かれたその先はなんと
そのおじさんではなく 角に座っていた
シーランチ一番 a のを頼んでいたお兄さんのところにその a ランチが運ばれていってしまいました
でまぁね僕が4番カウンターやいうのは分かってたでしょ で角っこもう反対の角がきっと5番やろうなっていう察しはつくわけですよ
その国家のおじさんのところが6番カウンターエロなとこれまた察しがつくわけですよね で6番カウンターのc ランチ
まあお客さんが来た流れの順番で言うても次はそのおじさんのランチが到着して しかりなんですけれども
なぜかホールの音お姉さんはこの角に座っているお兄さん c ランチを頼んでいた お兄さんのところに aランチを持って行ってしまったんですよね
でお兄さん c ランチ一番 a のを頼んでいたのに a ランチ 一番リーズナブルなものが運ばれてきて気づくやろうなって僕思ったんですよ
ところが そのお兄さん何の迷いもなくですね
目の前にあるキャベツにドレッシングをドバドバかけて そして何ならとんかつにレモンを絞り出す
もうこれあんたのになったよみたいなね状態になりました ところがですねもしかしたらですよ僕が4番カウンターなのは確実ですがこの角っこの
お兄さんのところはもしかしたら6番さんなのかもしれない いやいやでも6番さんは一番
うん いいやつ
いいやつ言ったらあれですけれども c ランチを頼んでいたはずだとそこに a ランチが行ったよとこれは絶対おかしいぞと思っていたんですね
僕もねそんな1お客さんで自分の前が4番で その隣の角っこのお兄さんが5番でっていう確信も持てへんし
お店の人にいややそれこのお兄さんじゃなくてもう1個向こうのおじさんの a ランチですよ なんて言えないじゃないですか
だからも黙ってましたかつそのお兄さん 自分が頼んだものでもない a ランチをね
09:06
レモンかけて食べだしたわけですよ これ本番申し訳ないんですけれども
ちょっと面白なってきたぞと思ってですね このままちょっと見てようと思って
自分もねその結末がどうなるかをしみたいじゃないですか なので食べるペースをちょっと落としながらですね
様子を見ていました a ランチをちゃんと頼んでいたもともと頼んでいた
おじさん はですね自分より後で行ってきたお兄さんのところに先に商品が届いた
これはおかしいぞって感じでちらちら見たはったんですよね これ絶対気づいてるなぁみたいな感じで僕は思ってたんですけれども
走行しているうちに厨房から声が聞こえてきました 5番3 c ランチ上がったよ
さあどうなる ホールのお姉さんはそのトレイを持ってですね
5番3のところに近づいていくも5番3のお兄さんはすでに何か食べてるぞっていうのを 見てですね
そのトレイを持って厨房に引き返していかがりました さほどね大きなお店でもないんで厨房の中からわちゃわちゃ喋ってる声が聞こえるんです
よね 結局そのお姉さんではないちょっと先輩的なお姉さん
僕よりも年上お姉さん的なねホールの方がその a ランチ を食べてるお兄さんのところによって言ってですね
すいませんご注文されていたものと違うものになってしまっていて申し訳ございません と
あの お台の方は今召し上がられているものになりますけれどもこのままでよろしいですか
っていうふうにね丁寧に聞いてありました まあお兄さん仕方なしはいいいですよみたいな感じで食べて貼ったわけなんですけれども
そのそもそも最初に来て a ランチを頼んでいた王子さんのところにはですね 何の謝罪もないわけですよね
僕やったらちょっとイラッとしますけれども そのおじさん黙って待ってありました大人です
わかんないですよもしかしても腹渡り逃げくり返ってた 特にお腹空いている時ですからね
人間ってわかんないですよ でしばらく待っていると
そのおじさんのところに a ランチを
ホールの方持って行かれましたけれどもお待たせしましたと大変お待たせいたしました という言葉はあったけれども
そのいき札は一切なく って感じでしたやっぱりな
12:01
ほらなせあろうっていう感じでいっぱいでしたけれども なんかほんま申し訳ないんですけどもねなんかそれをこう
あネタできたみたいな感じでね あのツイッター x にネタできたかもみたいなことを書きながらですね
面白投げながらですね ご飯を食べていた僕は本当に
破綱やつっていうか ダメですねなんか
申し訳ないほんま申し訳ないでもねでもねですよ ここで何かができたが僕に何かができたのか
いやいやそれはこの人のランチじゃないですよさっきの話じゃないですが そりゃ言えませんよ
言えない言えますあなたなら言いますか 僕は要言いませんもう1お客さんとしてとんかつを食べている
それだけしかできません そんな小さなやつでした
はい とそんなことでそのランチとんかつはね美味しかったんで
またあの編集編いた時にはですねまた行ってみようかなぁなんて思いましたよ とそんなこんなで今日のランチ時に起こったネタをお話ししましたが
面白があってすいませんそれだけ 待っときます
すいません ってなんで僕は謝ってねってな話ですけどね
そんなこんなのお話でした
13:51

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