スプレー缶の処分
おはようございます。1103ヒトさんです。重い腰を上げてではないですが、ようやく着手し始めました。
ということで、今日も話しさせていただいております。1103と書きましてヒトさんと言います。よろしくお願いします。
もうね、長い間置いてあるものがあったんですよ。年数にしても5、6年放置しているものがありまして、それがだいぶ溜まってまして、
そうですね、ざっくり数えると30本ぐらいあったんじゃないでしょうか。 その
ものは一体何かと申しますと、スプレー缶。 スプレー缶、いろんなスプレー缶ありますよね。精発量もあれば
何やろう、生管剤。 汗を抑えるようなやつとかね。いろんなタイプがあります。中には
殺虫剤とかね、ありますけれども、それがですね、全てが全て、まるまる全てを使い切れば問題ないんですが、
まあ家族のですね、誰かが半分すこてほったらかしとかね、もうそのほったらかしにして置いている期間が長すぎれば長すぎるほどに、それをまた使う気にももちろんなれず、放置されたものが30本ぐらいありました。
でね、ずーっと置いてあったんですよ。 でもあまり良くないなということで、処分しようと思ってですね。
とはいえ、この中にガスが入ったものをいきなりもうね、そのごみに出すわけにはいかないということで、ガスを出し切らないといけない。
ガスを出し切らないといけない前に、ガスだけじゃなくて中身も入っとりやんけ、というものもあるので、それをですね、とりあえず
町のそういうごみ、どこにどうしたらいいんですか、相談書みたいなところがあるので、そこで聞いてみましたら、いらないタオルとか、えーっと、そのなんでしたっけ、雑巾とかね、そういったいらない布関係のものに、いらないそういったものにですね、押し当てて噴射をして中身を全部出し切ってくださいと。
そうすれば、ごみとして出してもらってもいいですよ。やっぱり出さな、中身出さなあかんのか、まあ当然なんですけれどもね。
で、中身を出し切った後、京都では、京都市ではって言われたかな、京都区ではって言われたかな、わかんないですけれども、缶に穴を開ける必要はありませんということなので、とにかくですね、僕はあれ、夕方の3時、4時頃からずーっとやり始めて、
約1時間半、2時間弱、ずーっとね、家のベランダで、家の中でやるとまた寝よくないので、暑いですけれども、ちょっとね、風のある日やったんで、やってました。
まあお仕事休みの日でしかね、そんな時間とってやることもできないんですが、まあ今日はそういう日に当てようということで、それを黙々とやってたんですけれども、中にはですね、もうほぼほぼ皿やん、これみたいなね、そんなものもあってですね、一応全部出し切ることができました。
ので、これはですね、しっかりもう、燃えないゴミの種別、アルミ缶とか鉄缶とか色々、それはね、変えないといけないですけれども、ゴミに出すことができるようになったなあ、というので、ちょっとね、ホッとしてます。
でですよ。その日だけでしたね。もしかしてその日以外にもあったのかもしれないんですけれども、ずーっとね、ちょっと暑いその最中、外でね、シューってずっとやってるわけですよ。シューって頭出しながら、クッサー思いながらやってるわけなんですけれども、その時にね、泣き始めました。初めて、今シーズン初めて聞きました。
ツクツク帽子が泣き出してましたよ。ね、ミンミン蝉とかじゃなくて、ツクツク帽子、これは夏の終わりを告げる蝉やったような気もせんことないなあと思いながらですね、わ、ツクツク帽子泣いてると思ってね、聞きながら、シューってやってました。
まあそんなこんなの、シューの話とツクツク帽子の話でした。