1. ご当地ソングが好きすぎる
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2025-06-13 06:09

配信261:自分の話し方で直したいところ

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自分が話しているのを聴いてみて、改めて話し方で直したいところについて考えた。

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【番組紹介】

地名が出てくる歌のコレクターによる、偏愛に満ちた配信です。出来るだけ毎日配信しています。

国内唯一のご当地ソング専門のラジオ番組「ご当地ソング捜索隊」(府中コミュニティFMラジオフチューズ)のバックナンバーも、時々お届けします。ラジオ放送は、毎月第4土曜日 ~絶賛放送中。


【パーソナリティ】

◆ワタンド

本配信のメインパーソナリティ。地名が出てくる歌のコレクター。都市と音楽が大好き。多摩地域で暮らす。

◆しゃり

ラジオ放送のパーソナリティ。ご当地ソングは素人。オーストラリア在住のエンジニアで主にリモート参加。


【Twitter】

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【note】

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サマリー

今回のエピソードでは、話し方の課題について語り、特に脱線しない話し方や相づちの取り方の重要性に焦点を当てています。また、対談形式でのコミュニケーションにおける新たな発見が共有され、音質向上の必要性にも触れています。

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お盤です。地名が出てくる歌のコレクターは、タンドがお届けする偏愛に満ちた音声配信です。
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自分の話し方の課題
今回は、改めて振り返る自分の話し方の課題点、という話です。
先日、先日と言いますか、この放送の前回の配信かな、で対談という形で放送をお届けしました。
いつもは、自分の一人語りか、もしくはラジオのバックナンバーの場合は、パートナーのシャリ君と2人で喋るということが多いです。
一方で、対談ではインタビュアー的な形でお話を聞く、投げかけるというような立場でお話をお伺いさせていただきました。
いつもの自分の役回りと違う感じになるので、自分の話し方でまたちょっと課題が見えてきたなと思ったので、残しておこうかなというところです。
今まで僕が自分の話し方で直したいなと思っていたところはいくつかあってあります。
一つは、話の内容が迷子になる、長文になるというところでした。
これは配信を継続する中で、できるだけ短文で区切るようにしているんですよね。
一文一文が短くなることで何を言っているのか分かるようにするというところでした。
また、話の途中で思いついて脱線することがあるんですよね、話題の中で。
そういえばこういうこともあったなということで、寄り道をしちゃうと。
それも自分の中では思いついた瞬間に言っておきたいから言うんだけど、到達点が見えてない聞く側の人からすると、
あれ全然違う方向に向かいだしたぞというふうなところに聞こえちゃって、到達点が分からなくなっちゃったりするんですよね。
なので、できるだけ話は脱線しない。
脱線したい話題があったとしても、本筋を1回終えてから、ちなみにとか、ちょっと余談なんですけど、
みたいな感じで、枝ですよという感じのをちゃんと言った上で言わないと、話し言葉としては伝わりにくいなというふうに思っています。
こういうちょっと余談に迷子にならないように、余談を使うというところですね。
こういったところは大切にしたいなというふうに思っていました。
対談と音質向上
他にもいくつかあるんだけど、ちょっとキリがなくなるんで置いておきます。
その上でちょっと対談しながら自分の話し方どうかなと思ったのは、あいづちですね。
対談の時はオンライン形式で顔を見ながら話していたんですよ。 相手の方と顔を見ながら話す時には、やっぱりうなずいたりとか、あいづち打ったりするじゃないですか。
で実際面白い話だったので、「おー!」みたいな、「はいはいはいはい!」って食いつくようなリアクションもしてたかなというふうに思います。
やっぱり自分としても面白いなと思って聞いてたんですね。 けど、
音声だけになるとそれがノイズだなと思ったんですよ。 向こうの話の途中で僕は、「はいはいはいはい!」とか言ってるとうるさいですよね。
それ言うにしても、リズムにするにしても、「はい、うん。」って一回でいいだろうと思って。
聞く側からするとね、今こっちの人が喋ってるターンなんだなっていう時に、なんか聞き手の方がさ、にょきにょきって途中で出てくるとうざいなぁと思ったんですね。
僕は対談相手だった辻さんの話を後から聞いてる中で、聞きたいのに、わたんどが、「はいはい。」とか言ってるっていうのがすごい嫌で、
自分でも嫌だから、自分の話聞いてるのが好きな自分ですよ。嫌だったから、これはちょっと他の人からするとうざいだろうなぁと思って。
だからそういう意味で、相撃ちは控えめにしなきゃいけないなというふうに思いました。
本当に、お話いただいて、こうなんだろ、苦闘点がついた時、丸だね、丸。そうです。ってなった時に、「はい。」って一回言うぐらいでせめてね、いい。
もしくは、本当に向こうのボールが終わってから言うぐらいでもいいのかもしれないね。
いやぁ、なんかこうね、こういうのを入れた方がいいかなというふうに思って、実際にキーワードを復唱したりするとかっていうこともさ、コミュニケーションの中ではあると思うんだけど、
音声だけ聞くやつだとちょっと邪魔かなというふうにも思いました。
そういう意味で、相撃ちはこういう聴き手に回る時は控えめにしなきゃいけないなというのをちょっと強く感じたとこです。
それが特に大きかったとこですね。そんな感じなので、これからはインタビューとかってね、対談の企画これからもやられたらいいなというふうにも思っているので、
聴き手としての課題をこれから引き続き見つけながら話しする、話し聞くのが上手になりたいなというふうにもちょっと思ったところでした。
はい、そんなわけで、このことを伝えるのがうまく伝えられているのかわからないですけども、日々ちょっと伝え方は鍛えていきたいなというところです。
あとあれだね、マイクの音質を僕上げたいなというふうに思ってて、このスマホで撮っているのはそうでもないかなと思うんだけど、耐えられる音声かなと思うんだけど、
Zoomで撮るとね、なんかパソコンのマイクとかが僕微妙だなと思って、ちょっとマイク買った方がいいのかもなーなんて思ったりなんだり。
はい、そんなわけで引き続き音質向上聞きやすい良い配信を目指していきたいと思います。また引き続きよろしくお願いします。
またお会いいたしましょう。おばんでした。
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