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こんにちは、おあです。小学生の3人の子供たちは、ホームエデュケーションを選択しています。
今の学校教育に疑問を持っている方や、今の学校には合わないけれど、代わりとなる教育がなくて困っている方と一緒に、これからの学びの在り方について考えるチャンネルです。
第108回目の今日は、【音声発信を一年やってきて思うこと】というテーマでお話ししていきます。
先週の10月4日金曜日に、うさかんさんという方と、これからの音声発信の在り方について考えるという、壮大なテーマでお話ししてきました。
もうね、1週間も過ぎちゃって、今更のお話なんですけれども、
5日がですね、一応ね、私このスタイフ初めて1周年記念ということで、そういうテーマでやらせていただいたんですけど、
まあ聞きに来てくださってね、コメントとかね、いろいろしてくださってた方いたのに、またまた私一つも読み上げられず、ほんと失礼いたしました。
もうね、やっぱね、ライブね、苦手なんですよね。
この放送の直前にですね、うさかんさんのチャンネルの方では、私がお邪魔して、食物アレルギーについてお話をしてきているんですけれども、やっぱね、まだ自分が行く方がマシなんですよね。
うさかんさんがね、ちゃんとその時はコメントを取り上げて仕切ってくださっているんで、
なんですけど、やっぱね、自分のチャンネルでってなると、もう自分で時間を気にしつつ、話を聞きつつ、コメントも読み上げるみたいなね、もう二刀流三刀流っていうのがもうどうしても私できませんで、
しかもね、ライブも途中で切れちゃったりして、立ち上げ直したりして、もうね、今回初めて2つの放送をくっつけるみたいな編集をやったんですけど、
やっぱこういうのもね、怖いしね。
まあそういうちょっと言い訳は置いといてですね、この1年ですね、音声配信細々とやってきたことを振り返りたいと思うんですけれども、
まあね、最初ガッチガチでしたよね。もう何回撮り直したかって感じで、もうでもどうしても言いたいことがありましたのでね、
言いたいことがあって始めたんで、もう最初の方にね、結構私的には重要な話を結構バンバン上げてるつもりなんですよ。
特に昨年の10月7日に放送している第3回我が家がホームエディケーションを選択した経緯シリーズのね、
①、②、③、④あたりはですね、やっぱこれを切っておいてもらわないと始まらないというか、
この話を前提にしてその後いろいろですね、私なりの教育についての持論というのを展開していっているので、
もしですね、このチャンネルを最近聞き始めてくださって、このあたり私が大前提としちゃってる我が家の状況っていう話をまだ知らないという方がもしいたら、
今回概要欄にリンクを貼っておきますので、ぜひ聞いていただきたいなと思っているんですけれども。
あとね、そもそもなんでこういう音声発信を始めたのか私がということについても、あちこち過去放送でちょこちょこ話していることではあるんですけど、
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一番まとめて話しているかなと思うのは第55回ですね。これからの学びの在り方を考えるホームエディケーションノート開始っていうところで、
一応わかりやすく話してるつもりなんで、そちらを聞いていただけるとありがたいですね。
最初はですね、もうとにかく自分が話すことに精一杯で、もう言いたいことをまとめるっていうことに一生懸命だったんで、
とってもね、今みたいにスカイプ上でいろんな人とね、SNS的に交流するっていう考えもなかったし、
もしね、そういう考えがあったとしても余裕なかったんですよね。もう必死でしたね。
でも、今年入って少しずついろんな方とね、コメントでのやり取りっていうのが増えてきて、
それを楽しむ余裕もできてきたと思いますし、あとね、やっぱりSNSでもあるっていうことがやっぱりはっきりわかってきたので、
自分の言いたい話とかね、自分の発信とは別に、やっぱりいろんな方との交流っていうのもやっぱり楽しんでいきたいなっていう、
私のモチベーションみたいなのも少し変わってきたっていうこともありました。
ただ、そうするとですね、それがそれで大変になってしまったんですよね。
当然ながらですね、どんどん交流する人っていうのは増えていくわけじゃないですか。
どの放送をね、皆さんが聞いても、大体やっぱり何か言いたくなりません?
もう、どうしてもね、コメントしたくなるんですよ、全部。
でも、それ捨てたら切りないし、もうSNSもね、ほどほどにしておかないと、時間がいくらあってもね、足りないっていう感じになっちゃうわけですよね。
ちょうど昨日でしたかね、政府の大人気パーソナリティー、寸釈観音さんが音声配信を聞かれるようにするには、
シャープ213っていうところでね、K社長の話をしてたじゃないですか。
このK社長さんね、以前ね、私のこんな弱小チャンネルにもですね、2,3回コメントくれてた人なんですよ。
こんなチャンネルにまでね、宣伝に回るってね、相当な暇人か、豆な方かっていう感じですよね。
でも私ね、こういう人ね、実はね、面白いんですよ。興味津々なんですね。
皆さんはね、もう気持ち悪いかもしれませんけどね、ムキムキのね、マッチョなアイコンで。
でも私、噂のスタイフキラポエトップパーソナリティーのあそさんよりも前にね、もう一人いるんですよ。
似たような方で、ちょっとお名前は出せませんけれどもね、イニシャルでA妻さんですね。
はい。私がね、音声配信始めてね、アップした当日か翌日か、もうとにかくね、すぐあの方がいきなり私のとこね、フォローしてきて、レターかなんかくださったんですよ。
もう完全なビジネスレターですけどね。
当時は本当このスタイフがね、SNSとかね、そういうビジネスだとかってよくわかってませんでしたから、
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で、どういう人たちがね、そうやってウロウロしてるとかって全然知りませんでしたから、
もう、えーっと思って聞きに行ったわけですよね。
で、はーいろんな方がいらんいて、いろいろ皆さん頑張ってらっしゃるんだなと、うん。
あとね、あのー、ね、キラポエ問題で音声界検視されてますけど、ま、そうは言ってもね、そういう人たちって結構ごく一部じゃないかと思うんです。
基本的には、やっぱね、変な人が多いんですよ、スタイフって。
面白い。
あの、80歳ぐらいのおばあちゃんが放送してんの、皆さんご存知です?
すごいんですよ。
うん。
あとね、一番私この1年で、もう衝撃だったのが、えっと、今年の5月ぐらいだったと思うんですけど、
あるおじちゃん、うん、その方ね、私がこれまでの人生で出会った中で、最もヤバい変態の1人なんですね。
もうリアル観念Mなんです。
私、完全に彼のこと忘れてたんですけど、20代の頃私、20年前にめちゃめちゃお世話になったんですよ、あることで。
で、なんでだか全然わかんないんですけど、もしかするとですね、トップ画面に、そのね、野菜の画像とね、農園名がね、出てきてて、
なんか見覚えあるとかで、私、うんってなって、なんか好きにいっちゃったんだと思うんですよね。
そしたらね、あぁ、あのおじちゃん嘘でしょ?20年も前ですよって。
もういや、その後、私がすごい仲良くさせてもらってた後にね、何回も農園移転したとか、結婚したらしいとかね、
ところどころ風の噂では聞いてはいたんですけど、まさかこんなとこにいたみたいな。
いやちょっとこのおじちゃんね、皆さんにも本当は放送聞いて欲しいのは山々なんですけど、ちょっと私がね、直接紹介してしまうと、
いろいろね、後々ちょっと面倒なことになりそうなんで、私は聞いて欲しいんですけど、私は紹介できないっていうところでね、
すごくあの、もどかしいんですけれども、この方ね、2021年4月から配信をされていて、もう3年以上やって、毎日配信されていて、
最近ちょっととあることで辞められちゃってるんですけれどもね。なのでね、理想はこのおじちゃんのチャンネルをですね、
どなたかものすごいインフルエンサーの方がたまたま発見してですね、紹介して知られるようになってほしいなと。
それが一番の理想なんですけど、完全にたりきほのかなんですけど、このおじちゃんね、私ね、大好きなんですよね。
頭おかしいんですよ。本当にね、こういう変態がこんな現代社会にまだ生きているっていうことに私は感動してしまうんですよね。
やっぱりもう多様性って、これぞ多様性なんですよ。私がね、やっぱり興味惹かれてしまうというか、目が離せなくなっちゃうのは、
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例えばですね、戦争が終わった後ね、約30年、グアム島のジャングルで一人でサバイバルして生き残っていた、
残留日本兵の恥ずかしながら帰ってまいりましたの横井翔一さんですね。ああいう方とか、あともう一人ね、
皆さん、洞窟おじさんってご存知ですかね。平成の最強ホームレスと呼ばれている方です。
43年間たった一人で洞窟や野山で一人サバイバルを送られていた香山一さん。今ね、65歳ぐらいみたいですね。
こういう方ね、私、生物としてやっぱりもう尊いと思ってしまうんです。
このね、あのちょっと名前は言えないんですけど、この台風で発見してしまった20年ぶりに、おじちゃんもそうなんです。
もう本当に大変な人生を送られてきた方で、農業でしか生きられない方なんですね。もうそれ以外に彼が生きていく術がなかったわけなんですよ。
でね、そのおじちゃんのね、また当時の彼女がね、またね、変態で素晴らしい方だったんですけど、もうね、私とほとんど当時同い年だったんですよね。
でね、画家でもあり、ダンサーでもあり、モデルなんかもやっている方だったんですけど、
とにかく幼い頃から普通の人には見えないようなものが色々見えてしまって、ずっと苦しんでこられた女性で。
でね、そういう霊的な能力っていうんですか、そういうのって生まれつきなものらしくて、そういう能力を持っている人ってね、
なんかこの人なら私を助けてくれるんじゃないかって言って、霊的なものがやっぱ近寄ってくるらしいんですよ。
で、すぐ取り憑かれちゃうんですって。
で、だから気づくとそういうの全部背中になんか背負っちゃって、ある日死にたくなるらしいんですね。
で、あんまりにも辛くて、高校時代ぐらいからなんか色々修行したらしいんです。
で、家のあちこちに森地をしたり、お香を焚いたり、もうなんていうのは当たり前で、
で、家の玄関に入る時に毎回何か呪文を唱えてですね、外出先から連れて帰ってきてしまって、
いろんなものを家の中に入れないように、色々毎回工夫したら大変らしいんですよ。
でね、おじちゃんとお付き合いしている時に、彼女が通りすがりの男の人に何かを見てしまったらしくて、
でもこれは自分しか助けてあげられないっていうことで、自分にはその役割があるっていうことですね。
なんかその辺の茂みでね、行為に及んでしまって。
でもそれは彼女にとっては不定行為でも何でもなくて、儀式と言いますか、除霊行為と言いますか、
まあなんか使命っていうんですか、巫女的な、礼拝師的なお役目ということで果たしているだけらしいんですよね。
で、おじちゃんもそういうのを全部わかっていて、
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なんですけども、そういう関係性っていうのは、私なんていう一般人が全く理解できない世界で、衝撃でしたよね。
ちょっとこの話ね、音声配信1年経って振り返るとは全く関係ないです。
完全にずれてる話なんですけど、ちょっとついでなんです。させていただきたいんですけど、
一度だけね、その彼女の家に、なんでだか、友人と一緒に泊まったことがあるんですよ。
それがもう恐ろしくてですね、もうほとんど一晩中私眠れなかったんです。
部屋中にですね、彼女が描いた絵が貼ってあるんですけれども、その絵がですね、呪いの絵なんですよね、おそらく。
恐ろしい。何かに取り憑かれて、彼女が欠かされて描いてしまったものなんだと思うんです。
要は彼女が描きたくて描いたものではなくて、描かずにはいられなくて、描かされてしまった絵だったんですよ。
見てはいけないものを見てしまったっていう感じで、その絵は後日その畑でね、おじちゃんの畑で全部焼いてましたけれども、
その夜ですね、一晩中ね、いろんな物音がずっとしてました。
もう鈴の音とか猫の鳴き声とか、トイレの水を流す音とか、室内を歩き回る音とかね、もうあんな恐ろしい夜はありませんでしたね。
翌日ね、もう、ああ知らない子がね、来たからちょっと脅かそうって思ったんじゃない?みたいな。
ふざけてるだけだと思うよ、みたいな。え、どういうことなの?誰?みたいな。
まあね、結局彼女はその後、そのおじちゃんとはお別れしてですね、エジプトに渡ってダンサーをしてるとかっていうふうに聞いてます。
で、そのおじちゃんもまた別の女性とね、一緒に暮らしたり、その後なんか結婚もしたとかって聞いてますけれども、
普通の方じゃないので、おそらく一般的な結婚生活なんてね、成立しないと思います。
まあとにかくそういうもうヤバい人とかがですね、スタイルでいっぱいいて、素晴らしいなと私は思ってるわけなんですね。
もうなんて自由な。
こういうね、リアル関連Mと20年ぶりにまさかのスタイルで再会してしまうんですとか、
ね、警察王のようにね、もうムキムキマッチョでね、肉たえびで頑張っていらっしゃる方ですとか、
本当にいろんな方がいてみんな面白いですよね。
こういう場があるっていうことで、こういう場を使わせてもらえてるっていうことに、
本当に改めて感謝だと思いますし、
教育に関してもね、私言いたい放題言わせていただいてるわけですけれど。
今まさに不登校で悩んでいらっしゃるような方に対しては、
私ね、この言い方やり方、このチャンネルでの、
多分ね、傷つけているんじゃないかなという自覚はあるつもりなんですよ。
でね、この前のうさかんさんですよね。
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とは、それぞれアプローチは違うんだけれども、
伝えたいこととか目指しているところは同じなんですね。
で、うさかんさんは、きさかぜと太陽で言えば太陽のアプローチなんですね。
今まさに不登校で悩んでいらっしゃる方には、
是非ね、うさかんさんのようなチャンネルを聞いていただきたいなと思っておりまして、
私のこのきたかぜ方式はですね、
今まさに悩んでいらっしゃるという方には、
厳しいような表現を使ってしまっていると思うので、
ただね、それが今は私の役割だと思って、
こういうやり方で、ちょっとショック療法っていうかね、
このやり方が正しいとは思ってませんけれども、
ちょっとしばらくはこのきたかぜ方式を貫かせていただきたいなと思っているわけなんですね。
でも、実際はね、私、本当はそこまで怖いおばちゃんじゃないと思ってます。自分では。
あればわかっていただけると思うんですけど。
なのでね、ちょっと無理やりここでぶっこませていただきますけれども、
もう明日なんです。10月11日金曜日10時から11時半というね、皆さんお忙しい時間帯なんですけれども、
これからの学びのあり方を考える読書会というのを地域で行ってまして、
今年度はですね、参加してくださる皆さんに、それぞれ教育に関するお好きな書籍ですとか、
おすすめの書籍っていうのをお持ちいただいて、
一人ずつ紹介していただくっていうようなことをしていたんですけれども、
先月の9月と引き続き、今月もですね、
孫大蔵さんの冒険の書、AI時代のアンラーニングというのを課題図書というふうに設定しまして、
この本を読んで感じたこととか思ったこととか考えたことをみんなでシェアするというようなことで、
今回やっておりますので、よろしければお越しいただきたいと思っております。
10月24日木曜日ですね、10時から11時半。
これはですね、一応自治体がバックアップして主催してくれている哲学対話の回というのを行います。
こちらは第58回、哲学対話って何?という放送会で、
どんなことを、どんな目的で、どんな感じでやっているのかということを詳しくお話ししていますので、
よろしければお聞きいただきたいと思っております。
地域にお住まいの方で、そういうのにご興味ご関心ございましたら、
レターをくだされば詳細をご案内したいと思っております。
あとね、こういうね、国や広小、穴を目指すと言いながら、
日々アニマル浜口という状況の私に会ってみたいとかね、見てみたいという帰宅な方もお待ちしております。
ネットワークビジネスですとか宗教ですとか、きらぼう深いはございませんので、
ご安心してご参加くださいませ。
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本当はね、この後ね、全然練習していなくて、全然上達していないお玉をね、
子どもたちと一緒に披露して終わりたいと思ってたんですけど、
もう17分経っちゃったんで、それはまた次回にしたいと思います。
はい、お聞きくださりありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。失礼いたします。