2024-07-23 18:54

【第94回】婚活時代を語る~結婚13周年記念~

今回は、教育とは全く無関係な「婚活話」をしております💦
しかも13年も前の話😅
先日、結婚13周年記念日を迎えたこともあり、色々思い出しながらお話してみました🌺
1回で終わらず、結局婚活の詳細は次回放送に持ち越しです🙇

●結婚相談所ノッツェ👇
https://www.nozze.com/

●eーお見合い👇
http://www.e-omiai.jp/pc/index.php

●yahoo!パートナー👇
https://partner.yahoo.co.jp/

●マリッシュ👇
https://marrish.com/

●みずうみと蜜さん「#54 婚活時代の思い出① ゆる活動期」👇
https://stand.fm/episodes/6678f87a5fac0792f69d4df7

●書くことより話すことが難しいdjさん「2024/06/18_#10_私の婚活履歴その1」👇
https://stand.fm/episodes/6670ce4b3cd28a1d0de50f2f

●ゲストハウス女主人ジュリーさん「夫は寿退社でした。20代ブラック企業勤め、結婚願望ゼロの私/GH開業H番外編①」
https://stand.fm/episodes/6667c7b21f7e7370bb2a1707

●田淵未来さんnote「惚れた男はアシタカ。結婚した男はトンボ(魔女宅)。」👇
https://note.com/nice_lotus308/n/nc7ae89142af0

●現役リフォームプランナー寸尺かんなさん
「結婚は3分割で考えてみるのはどうだろう? #114」👇
https://stand.fm/episodes/667c223c3f21ac0304be82b4

●過去放送「【第46回】私自身のことについて。パート2~結婚の呪いが解けるまで~」👇
https://stand.fm/episodes/656d849c9699052462d1cad1



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00:01
こんにちは、おあです。3児子育て中で、小学生の娘2人は、ホームエデュケーションを選択しています。今の学校教育に疑問を持っている方や、今の学校には合わないけれど、代わりとなる教育がなくて困っている方と一緒に、これからの学びの在り方について考えるチャンネルです。
第94回目の今日は、【婚活時代を語る】結婚13年記念ということでお話ししていきます。
はい、教育系チャンネルを目指しているはずなんですが、なぜかここで私が婚活時代を語るということなんですけど、なぜかと言いますとですね。
もともとですね、第46回の私自身のこと結婚の呪いが解けるまでという放送会でもね、婚活をしてましたよって話はしてるんですけど、最近ですね、水海とみつつの水海さんがですね、シャープ54婚活時代の思い出1から4ということで4回シリーズお話しされているんですよね。
スタイフのDJさんという方がですね、書くことよりも話すことが難しいというチャンネルをされている方なんですが、男性の方でですね、今絶賛婚活真っ最中の方がね、私の婚活履歴その1からその10ぐらいまでお話しされてるんですね。
そういうのを聞いて、ちょっと私もね、いろいろ思い出して、ちょっとアドバイスじゃないですけど、私はこうしましたよみたいなのを言いたいなっていうのがちょっと出てきているっていうことと、あとですね、スタイフの配信者のゲストハウス女主人のジュリさんもですね、男は言葉期待者でしたとか、恋愛について自分の中の痛い思い出を掘り起こしてみましたみたいな放送で、
夫のナオさんとの慣れ去る目で何かを話されていて、とっても面白いんですよ。で、あと極めつけがですね、田口ミライさんというライターさんですね、ノートという方で、惚れた男はアシタカ、結婚した男はトンボ、マジョタクという記事を最近ね、アップされていて、とっても私こういうね、いろんな人が2人がね、どこでどうやって出会って恋に落ちたのかとかね、結婚することになったのかみたいな、
そういうプロセスがすごい好きというか、キュンキュンするんですね。で、あの私も婚活が終わってね、ちょっとこれから何していこうかなみたいな思ったときに、ちょっとね、あの婚活ビジネスみたいなのやれないかなって、おせっかいおばさんみたいなのやれないかなとか、昔思っていたほどですね、まあそういう出会いの場っていうのがなんか好きなんですよね、そういうお話が。
もう一つですね、なぜ今回婚活の話をしたくなったかというきっかけとして、私の高校時代からの友人で、もうね、三代出てすぐ結婚してね、早々に子供を産んで、もうさっさと子育てを終えた友人がいるんですよ。
で、もうお二人とも成人したっていうことでね、卒婚したんですよね。去年か一昨日か忘れましたけど、私のね、2歳上ぐらいの子なんですけどね。で、もう子育てというね、もう人生一大プロジェクトを終えて、もうね、お互いもういいよねと頑張ったよねと、もうこれからはそれぞれ第二の人生好きに生きていきましょうということでお別れをしたということで、そこは聞いてたんですよ。
03:07
で、その後ね、すごいんです。今度は人生の後半ね、これから50代60代を生きていくにあたって、第二の人生のパートナーを探すということで、あのね、あなた婚活してたでしょって、どういうサイト使ってたのってね、連絡が久しぶりに来て、私がね、こういくつかね、なんかちょっとお話をしたりして、で、結局彼女はね、最初ユーブライドっていうので登録して、なんかね、お付き合いをなんかされてたんですよ。
で、あ、いやすごいね、もう見つかったんだみたいな感じだったんですけど、でもね、最終的にマリッシュっていうサービスで知り合った同い年の男性で、それがね、初婚でめちゃめちゃ優しくて穏やかでめちゃめちゃ素敵な男性なんですけどね、その方と結局再婚されてですね、あのもうね、今彼がですね、海外勤務になったということで、もう彼女はね、仕事を辞めて去年ぐらいからかな、
海外婦人についていって、今確かね、上海に住んでるんですよ。もうめちゃくちゃ幸せそうなんです。もう人生最高に今最高潮を謳歌してるって感じで、もうね、ほんと彼女を見ていて素晴らしいなと、もう同世代で早くも人生2週目に入ってるわけなんですね。
もうやっぱり人生100年時代、20代で継がった相手とね、生涯共にする必要なんてないなって、ほんと私も思ってて、以前ね、スンシャクカンナさんこちらね、スタイフの人気パーソナリティさんが、結婚は3分割で考えてみるのはどうだろう?シャープ114っていう放送でもお話しされてたんですけど、スンシャクカンナさんは4回ぐらいパートナー変えるんでいいんじゃない?みたいな話されてて、私もね、4回は分かんないけどね、
とにかく人生後半を一緒に生きていくパートナーというのはもうね、また別の全然違うタイプの方を選ぶんじゃないかと思った時に、子育てを終えたらね、もう第二の人生ということで全く別のパートナーを見つけていくっていうのがすごくいいなと思ってるんですよ。
やっぱりね、私自身を振り返ってみても、20代の時お付き合いしていた方とね、もし結婚して子供でも生まれていたら100%私離婚してたと思います。もう今完璧にシングルマザーだったと思います。それだけは確信してるんですね。
本当にたまたまその彼と入籍していなかっただけ、子供がいなかっただけだと思ってるんですよ。だからね、本当に1回目の結婚相手とね、うまくいかないなんて当たり前だなって思ってるんです私。うまくいかなくて、10代20代の頃に出会った人とね、縋ってお別れするなんて当たり前だと思ってるんで。
第2の人生、子育て期が終わったら第2の人生を歩むパートナーというのをまた1から探すっていうのが本当にこれからの時代の生きる女性に合ってるんじゃないかなって私も元々思ってましたし、そういう意味でも今ね、スタイフ界隈でもシングルの女性っていうの結構いらっしゃいますよね。
06:17
今、子育てはされてるかと思いますけれども、でもあと数年、せいぜい10年とか終わったら、もうね、子育て終わるわけですから、そしたらもうね、次のパートナーも見つけてほしいし、見つけられるはずですし、そういう方に向けてのね、Lでもないけど、なんかヒントになったらいいかなっていう思いもあって、ちょっとお話ししてみようと思ってます。
まずですね、私が婚活していたのは2011年なんですよ。まさにあの東日本大震災の年なんですね。なんでもうね、13年も前ですかね。なんでもうだいぶ古い情報っていうことはもう大前提でお聞きいただきたいんですけれども、まあね、どうして婚活することになったかってことも過去放送でお話してるんでちょっとそれはもう今回省きます。
もうね、私わかったんですよ。つくづく。自然な出会いとかね、自然に恋に落ちるっていう方式はね、危険すぎるってことがもうよくよくわかったんですよ。
友人でね、あのね、不倫してた子がいて、もうね、その子はね、好きになっちゃった人がたまたま結婚してる人だったと。既婚者だったということで、もうドロドロですよ。もうヒルドラ。もうね、もう横で見てた私もすごいことになってんなと思ってたんですね。
で、もうそれに懲りた彼女はですね、もう次の相手の条件はただ一つ、独身であることって言ってたんです。もう独身なる誰でもOK。独身の人は全員独身っていうTシャツを着ててほしいと。結婚してる人は全員左手の薬指に指輪しててほしいと。もう本当に切実にそれを言ってたんですね。フリが終わったとき。
で、もう私もね、本当、自然に出会って自然に恋に落ちるなんて、もうポエムじゃないですか。もうそれをね、信じてきちゃったわけですよ。そしたらもう32になっちゃったわけですよ。もうこれはいかんと。しかもですよ、自然に出会って自然に恋に落ちてしまった相手が、結婚者だったらどうすんですかって話でね、彼女みたいにドロドロになってね貴重な時間とエネルギーを無駄にしたくないと。
もう当時32歳になってましたからね私。もう無駄な時間は1秒も使いたくないと。私は別にドロドロの恋愛がしたいわけではないと。結婚して幸せな家庭を築いて子供を産み育てて穏やかな生活を送りたいだけって思ってましたので。もう最初からね、もう結婚相手募集中って旗を立ててる人から探すのが最も効率的だと思ったので。
恋に落ちるとしても恋する対象をもう最初から絞っていかないと危なすぎるこの世はと思いまして。だからもう婚活だと思ったわけなんですよね。
09:12
で私は一番最初はですねいいお見合いっていいってあのabcdeのいいですね。いいお見合いっていうサイトなのかなサービスとのっぜっていう多分ね結婚相談所のサービスを多分最初登録したんですよ。
これはね単純に無料だったからなんですね。女性は無料でした。男性はなんかいくばっか払ってる感じでしたけどね。とにかくね最初はもうとにかくお金なんかかけずに済ませられるならそれがいいと思って無料の範囲内でやってみようと思ったんですよね。
で一応ね結婚そののっぜだっかななんか視点かなんかにも一応ね相談所に入るかどうかということで相談に行ったんですよね。
なんですけれどもやっぱりねそういう結婚相談所がバックにあってっていうところはねもうとにかくスペック重視って感じだったんですよ。
検索条件としては当時ですよ。今は知らないですけど当時はまず年齢、住んでる地域、職業、年収ですよね。あと身長、そういうねまず見た目、あと学歴か。
とにかくそういうねスペックでまず検索でかけてでそこからさらにじゃああのねあの会う気があるかとか顔だとかなんかそういう感じで私はねもうそれじゃないっていうのは最初から思ってたんですよ。
顔でもないしね学歴でもないし収入とにかく私はあの価値観、中身、内面でまずあの会う人を探したいっていうニーズがもうはっきりあったんですね。
でえっとね2人ねなんかねあったんですよその無料の範囲内では1人はねえっと結構近くに住んでる方でただね写真と結構イメージが違ったんですねあった時
でちょっとねあのそんなあのあれなんですけど話してる途中でなんか中国の悪口を言うようなねなんとなくですけど右翼臭みたいなのがしたりですねあとねどうも母子家庭でお育ちになった方だったんですよね
でなんとなく話してる中でちょっとマザコン臭を感じてしまったんですよ。うーんと思っていてでもう一人はですねえっと信じられないぐらい喋らない人だったんですね
うん無口を通り越して無言でしたねでねちょっとした観光ルートをあのデートで回ったんですけれどもこちらが聞いたことにね本当に一言単語で帰ってくるだけキャッチボールにならなかったんですよ
12:08
こっちがねいろんな方向からいろんなボールを投げてみるんですけれども向こうはキャッチして終了キャッチして終了って感じでもうねびっくりしましたねはいあの投げ返してくれませんみたいなコミュニケーションが成立しないんですよね
これは大変だなーって投げて終わっちゃうんでね向こうから投げ返ってこないんでねこれ厳しいということでなのでかなりねその終わった後にメールかなんかでかなり低調に優しくあの相当気を使った文面で遠回しにお断りをしたんですけれども
なんかそれの最後の返信捨てゼリフみたいなのがめちゃくちゃ怖くてなんかねこっちこそお前なんてお断りだよ的な感じのなんかそんな切れるみたいななんかねおとなしい人だったんで余計やばいなってこの人本当危ない人だったかもってもうあの断って正解だったなって思ったんですけど
ていうのが2人だったんですねでそれと同時並行してですねもういろいろもうとにかくやってみないとわかんないと思ってまああの興味本位でですね婚活パーティーっていうのにも1回行ってみたいと思いましてどんなもんだかで行ってみたらもう本当にあのテレビとかでねあの見る通りでしたね
あの回転寿司あの形式っていうんですかうん1人5分とか10分ぐらいではい次の人みたいないやーこれは厳しいと思いましたねうん全然もう本当にあのそれこそなんかプロフィールのなんか神でもうちょっと話した感じでしかもうちょっと全然判断できないって感じでただですね最後に誰か1人名前を書かなければいけないんですよ
なんでもうねちょっともう一応一番まともそうな人一番普通の人そうな人をの名前だけ書いて普通に書いたんですけど
一緒に帰ることになっちゃったんですけどお茶でもどうですかみたいなでもね私はもうね別にこの人はもうあまりにも普通の人だと思っていたんですで私はねやっぱりね自分がね相当な珍獣猛獣だっていう自覚がもうその時点であったので
ただその日相手の方は私がこれだけの猛獣だっていうことを1ミリも気づいていないなっていうのがわかったしあまりにも普通の人なのでねうんこの珍獣猛獣の私を飼い慣らすことは絶対できないだろうなと思って
相手は全く悪くないですもう本当にいい方でしたけれども申し訳なくてですねもう無理だろうと私を飼い慣らすことはと思いましたのでまああのその日はなんだかんだ言ってお別れしてですね後日あのちょっと結婚活自体をちょっと考えようかなと思っているみたいな遠回しにお断りということではい終わりましたね
15:14
でえっとですね次にやったのがヤフー縁結びっていう当時サービスがあったんですよそれは初めてちょっとねやっぱりお金を払った方が質がいいのかなと思ってちょっとお試しで入ってみようかなと思ったんです
1ヶ月だけちょっとねいくらぐらいだったかなえっとね3000円ぐらいでしたかね女性が男性は多分ね45000円という感じでしたね1ヶ月だけちょっとやってみようと思いまして今はねヤフーパートナーっていうサービスになってるんですねはい
でこれをね選んだ理由もいろいろねサイト私見比べたんですよね口コミとかももちろん見たんですけど私はどちらかというとその男女比とか入会している人数とかを重視しましたねやっぱりなるべく人数多く入っていて男女差もまあ男性が少し多いぐらいがいいかなとか思っていたのと
あとですね内面が見れるっていうのが私はこれは一番良かったんですよあの要はですねその趣味とか価値観みたいなのをかなり細かくかけてしかもそこから検索できたんじゃなかったかなと思うんですよ好きなこととか好きな映画とかゲームとか共通の趣味からこう探せるっていうようなところに惹かれて確か選んだと思います
私がね本気で婚活を始めたのはあの大震災3月11日からなんですよなのであのでねそのいっ 4月いっぱいはだからそういうなんだっけノッツェとかいいお見合いとかなんかそういう無料のを使ってたわけなんですけど
3月いっぱいでもうちょっと無料はやめようとお金を課金してちょっと質の高い もう一歩進んだことをやっていこうということで4月からですねヤフー縁結びに入ったわけなんですよ
でそこの一発目が夫だったんですよね なんでで結局ですねまぁ後であの細かいプロセスはお話しする予定ですけれどもだから3月11日から本気出して4月のもう頭にはもう運命の出会いを果たしてですね4月のねえっと第2週ぐらいには初デートをしてるんですよね
で多分ね4月の第3週にはもうねもうこの人だと思っていたので大会をしたと思うんですよ 1ヶ月待たずにヤフー縁結びを
で5月のそのゴールデンウィークにはもうあの結婚約ということで えっとプロポーズを受けていてで5月の末にはもう両家にそれぞれの挨拶に行ってで6月には
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両家顔合わせで優位のをしていてで7月に入籍をしていまして はいつい先日ですねはいあの
結婚13周年記念日を迎えておりましてはい結婚式を挙げた 代々木八幡宮に家族みんなでお参りしてきたところなんですよねというところでもう
ああやばい18分過ぎていますのではいじゃあ 詳しくですねこれからどういう風に出会ってどういうやり取りをしてはい夫とあの
結婚することになったのかという慣れ染めのはい詳しいお話は次回にさせていただき たいと思います
はいこんなすいませんねずいぶん昔の話なんですけれどもはいお聞き下さいありがとうございました また次回お会いしましょう
ねフォロー待ちしています
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