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実際に会う事が重要だと改めて思いました^^
2026-08-25 15:41

実際に会う事が重要だと改めて思いました^^

Ken
Ken
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昨日から思いつきでどんどん話すスタイルに変えてみたら、9年ラスベガスに行った話を思い出しました。あの食べたハンバーガーは良い思い出です。ベガスは友達と行ったのですが、友達が警察に囲まれたり、米軍基地で働いていた人と知り合ったり、色々カオスな旅でした🤭またそれもどこかのタイミングで話しますね!

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【コーチング】Limitless Mind Coaching チャンネルです。
はい、アナザーマスケンです。今日はですね、リアルで会った方が楽っていう話をしてみたいと思います。
実際にオフラインで会った方が楽っていう話ですね。 私がですね、実際にコーチングを始めてきたのが2018年の2月だったんですけれども
その時はですね、内定が決まってなくて、もうあと1ヶ月で大学卒業だっていう時だったんですね。
普通はですね、その1年前にもう就活を始めて内定もらって卒業みたいなのが一般的なルートだと思うんですけども、あるいは大学院に合格してみたいな。
私の場合はですね、ノープランで
そのまま2月まで来てしまったんですね。
普通の新卒のための就活、なんかありますよね、3年生の終わりぐらいから始めるやつ、それも一応ちらっとはやったんですけども
他の人と同じ尺度で比べられた時に自分の強みを生かせないというふうに思ったんですね。
なのでもうその時期はですね、ラスブラスに行って、なんか仕事見つからないかなっていうので、謎にそのタイミングでラスブラスに行くっていう謎行動をしてたんですけども
そのせいでですね、結局どうすればいいのかよく決まってなくてですね、なんか卒論とかも結局そういうスケジュールに合わせて計画されてて、要は
その 自分は4年児の早いタイミングでこれやりますとかではなくて、その時はある程度調査してなんかいろいろやって
みたいなその一般的な学生の指導を想定して、年間のスケジュールが組まれてたので、当たり前ですよね。
そのスケジュールに従ってたらですね、その後半はもう卒論で忙しくて何もできず、結局2月まで
2月になって卒論提出して、さあこれからじゃあ自由な時間なので、ここからどうしようっていう状況だったわけですね。
ちょっと本当はですね、このリアルであったら良いという話につなげようと思ってるんですけど、ちょっと歩きながら喋ったらいろいろアイディアとか
思い浮かんできて、ちょっと話がどんどん逸れてるんですけど、まあいいかということで。それで今2月で普通の人と違ったことをしなきゃいけないということで
03:05
いろいろ考えた結果ですね、とりあえずコーチングを受けてみたら何かなるかもしれないというので受けてみたんですね。
本番コーチング6回とかじゃなくて1回なんですよ、それは。トライアルで。その時5万円以上だったと思うんですけど、やばいですよね。
もうその時タダでさえお金ないのに、1回5万円のセッション受けにわざわざ東京まで来て、なんかよくわかんないことしてるみたいな。
まあ振り返ってみるとですね、でもその日がきっかけにですね、いろいろ発想の転換というか逆転の発想で
いろんなことに気づいてですね、ちょっとそこまで話す詳細長くなるので割愛しますけど、そこがある意味の転機だったかなと思います。
なので自分の場合はめちゃめちゃ切実だったんで、それも良かった部分なんじゃないかなと思うんですけど、1回でも通常はですねやっぱ3回以上できれば6回から12回ぐらい受けると良いのが一般的なんですけど
私の場合はもうたった1回でもですね、結論から言うと4月入社に普通になったので、一般的な学生と変わらないキャリアになってます。
だから空白期間が別に空いたわけでもなく、しかもその内定が出たのが卒業式の前日っていうので、だいぶヤバい感じですよね。面白かったなとその時は思います。
そういうふうに切実な場合はですね、もうすぐ調べてこれだ!みたいな感じにするしかなかったのでそうなったんですけども、それ以降ですね、本番コーチングを受けるまでにどれくらいだろう?もう6年以上空いてるんですね。
その間もちょくちょくいろんなコーチを探してたんですが、やっぱりですね、まずブログとかテキストだけの発信ですとどういう人かわからないので、ちょっとハードルが高いなっていう感じですよね。
実際に会ってみないとわからないというところで、トライアルが5万円とかだと、ちょっと実際に会ってみないとわからない人が5万円っていうのはあれだなと。
最初に受けた人の本番を6年後に受ければ、受けるっていう手も確かにあったかもしれないんですけど、ちょっといろいろな観点からですね、結局はさらに本番を受けた方はまた別のコーチの方から受けたんですが、
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これは個人的な話なんですけれども、実際に会ってみたからこそわかることってたくさんあるわけですよね。もちろんYouTubeとかでもある程度その雰囲気はわかりますよね。
せめてYouTubeとか、あと今私がやってる音声配信とかもそうですけど、その人の何を言ってるかっていう内容だけではなくて、その話し方とか。
過去は関係ないんで、実績はどうでもいいとはいえ、クライアント側からしたらね、実績がある程度ないとちょっと不安という気持ちももちろんあるでしょうし、そういった面でいろいろそのコーチの情報っていうのをゲットできる機会があればいいなと思って私も毎日情報を発信してるんですけども、それだけではやっぱり微妙かなというふうにも同時に思ってます。
やっぱり実際に会う機会っていうの。思い返してみると私もそうなんですね。よっぽどのバリューが提供できる確信がない限り初めてでいきなり会ったことない人の講学セミナーは申し込まないですよね。
私も例えば博士のセミナーとかも数十万円のとか受けたことありますけど、いきなりそこからじゃないので、もちろんその本読んだり、DVD見たりとかそういうの経てるわけですけど、その経た上で最初受けたセミナーも多分10万円とかじゃないかなと思います。それも一般的な感覚からすると高いと思うんですけど。
という感じですよね。博士以外の場でもですね、いきなり、でも私行っちゃう方だとは思うんですけどね。実際会ったことない人のセミナーでもいきなり3万円のセミナーとかガンガン出たりはしてるんですけど、それ平均からすると私は結構申し込みやすいタイプだとは思うんですけど、それでもなんか抵抗感感じますね。
逆に一回会ってなんかご飯とか食べた人だったらなんか信頼力、それも良くないんでしょうけど、良くないというか、良い悪いっていうのはじゃあどういう観点で良い悪いかっていうのはまた別の話なんですけど、やっぱりリアルで会える機会っていうのがあった方がいいなと思ってます。
それとはまた別にですね、ちょっと別の話になっちゃうんですけども、だから飲み会とか重要って話ですね。それはお酒を飲まない人も当然多いわけで、飲む飲まないとかいう話というよりも単純に人と接触する回数を増やした方が仲良くなれたりその人の情報聞けないことが聞けたり、
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思わぬ出会いにつながったりっていう予測不可能なことが起きるので、そういった意味からもやっぱりリアル、どうしようも面倒くさいんですけどね。
オンライン飲み会とかだったら自宅から受けれるわけですけど、やっぱり足を運んでみる。そっちの方がいろんな発見っていうのは絶対得られますよね。
あとは自分がクライアントの時に、これは批判とかではなくて自分の好みの問題なんですけど、
トマビツさんの真似をしてるように見える人は自分的にはやっぱり抵抗感がありましたね。なんか大丈夫なのかなぁみたいな。話し方とかなんかモノマネっぽいなぁみたいな。
ディスってるように聞こえたら申し訳ないんですけど、なんかハマキップかぁみたいな。えーみたいな。
それはそれでいいんですけど、個人的な好きなタイプっていうのは独自の世界観を持っている人の方が好きなので、何それみたいな。
えーみたいな。なのでそういった面では自分は結構オリジナリティある方だと思っているので、まだまだ進化する余地は全然あるので、
どんどん独自のコンテンツを作って発信したりですとか、自分自身スキルを高めていったりということはやっていこうと思うんですけど、自分が意識している情報発信のポイントとしてはそういう感じですね。
あとそのやっぱり、これも個人的な話なんですけど、だからといってですね、オーセンティックコーチングじゃないもの、タイスコーチングとか友達式コーチングじゃなくて、かつルータイスの名前とか使ってるコーチングとかもあると思うんですね。
自分がそのクライアント側だった時にそれあるなと思ったんですけど、ワクワクなんかお楽しみさまでーすみたいな。やりまーすみたいな。最高の、あんまり言うとあれですけど、何なのそれみたいな。なんかやだなーみたいな。
これ以上は色々問題が起きそうなのでちょっと割愛しますけど、本物のコーチング、ルータイスがせっかく50年以上かけて残してくれたものっていうのがあるので、それをやっぱり継承しているものとして広めるべきだと。
12:13
ハフトゥー的な広めなきゃっていうよりもマスクっていうか、めちゃめちゃ強いWANT TOとしての必要な方にちゃんと届けるべきっていう風に考えてるんですね。
これはやっぱり1年2年とか5年とか、1個人がそこからちょっと改良してアップデートしましたとかできるものではないと思ってるんですね。
やっぱりルータイスが残してくれた理論をそのまま実践する。もちろん正当な後継者の博士がプログラムをアップデートするなら話は別ですけど、
一般人というか普通の人がですね、ちょっとこうすればいいんじゃないかなみたいな思いつきでやっていいものではないと思ってるので、
そういった意味ではちゃんと養成講座を卒業して卒業してからもですね学び続けるっていうことが非常に重要だなと思ってますし、
自分はですねクライアントであった期間が長いのでそこらへんの視点も大切にしながら最近も定理とかどんどんアップデートされてるのでそういうのを毎日学んでますけど、
そういう学びも継続してですね、良いものを提供できるように成長し続けたいなというふうに思ってます。
ちょっとラスベガスの話とかも出して、ラスベガスにいたのは1週間くらいなんですけどね。
そこもいろいろ面白い話があって、日帰りでそこからLAにロサンゼルスに行ってハリウッドに行って、小学生か中学生か忘れましたけどその時にテレビで見てた人にコンタクトを取って実際に会ってハンバーガーを送ってもらった話とかちょっといろいろ面白い話はあるんですけども、
ちょっとあんまり話しすぎるとですね、わけわかんない話になっちゃうので、また別の機会にでも話そうかなと思います。
というわけで今日は長めに話してみました。
そうですね、音声配信始めた時は無理に間を作らないように話そうとか、沈黙の期間とかなんないようにバーッと話そうという気持ちで発信してたんですけど、
最近は逆にもうちょっとゆっくりペースダウンして、あえて言葉を紡いで急いで話さないでですね、ちょっとゆったり発信することも逆にいいんじゃないかなという風に思い始めてます。
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今日も結局ハイペースで喋ったんですけど、ちょっとまだ実験中ですね。
ハイペースのいいところとスローペースのいいところっていうのがあって、そこもグラデーションなので最初は早く喋って徐々にゆっくりしていくっていうのが最適化なんじゃないかなという風に思ってます。
ここら辺もまた話していきたいと思います。ありがとうございました。
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