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#96(シン) ゲスト回 かげまんさん と ポッドキャスト裏話【大長編】
2026-06-14 37:10

#96(シン) ゲスト回 かげまんさん と ポッドキャスト裏話【大長編】

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第96(シン)回はゲスト回! かげまんさん をゲストにお招きして ポッドキャスト収録のハードルについてなどなど 掟破りの地元走りをしながら いろいろしゃべりました。

[Link]
かげまん さん - X
https://x.com/kagemans
ゲームガガガ
https://open.spotify.com/show/0VsILYsgVpiAjpRAokXkap?si=14be29f61d1e46d6

[この放送は]
最近のゲームから昔のゲームまでいろんなゲームを浅く広く楽しんでいるライト級のゲーマーが、ゲームについてライトな話をする番組です

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[あとがき]
改めてかげまんさん、ゲスト来ていただきありがとうございます!次は地元トークしたいですね~
ただ友人と話す関西弁以外が飛んでしまっているので、目上の方、初めてお会いする方といったビジネス関西弁というか
かしこまった感じのが全く出てこないんすよね。昔の先生と話せば元に戻りそうな気がするんですが...

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ゲストにかげまんさんを迎え、ポッドキャスト収録の裏話やソロでの活動について深く掘り下げています。長時間にわたる収録の中で、台本なしで自然に話が進むことの楽しさや、一人でポッドキャストを続ける上での難しさ、特にライブ感の維持やリスナーとの繋がりについて語られました。 また、関西弁に関する話題も盛り上がり、ゲストのかげまんさんとパーソナリティが自身の関西弁の変化や、特定の状況で自然に出てくる関西弁について語り合いました。子供を叱る際の関西弁や、日常会話での「直す」と「片付ける」の違いなど、具体的なエピソードを交えながら、関西弁の奥深さや地域差についても触れられています。 ポッドキャストのオープニングやエンディングの重要性、そしてゲストを迎える際の配慮など、番組制作のリアルな側面も垣間見え、終始和やかな雰囲気でポッドキャストの魅力と難しさが語られた回となりました。

ポッドキャスト収録時間とソロ活動の難しさ
はい、じゃあ今週も、というか今回もですね、前回に引き続きかげまんさんにゲストに来ていただいております。
よろしくお願いします。 はーい、お願いします。
なかなか話が尽きないところではあるんですが。 あれなんですよ、もうすぐ4時間が経とうとしている。
そうですね、そうですね。 私最初に録音の設定のところを、大体4時間半ぐらいあればいいかなっていうふうに思ってたんですけど、まさかここまで来ると思って。
そうですね、気づけばそんぐらい行ってますね。
いやー、すごい、もうかげまんさん、大丈夫ですよ。絶対番組できますって。
いや、違うねんて、一人じゃ無理やねんて、俺。一人じゃ喋られんねん。
なので、ちょっと名残惜しいんですか、カプコンの話は。ソロポッドキャストなんでできないって思うんですかってちょっと話を聞きながらですね、地元のとこの話はまた今度っていう感じです。
そうしましょうか。
やっていきたいなと思ってきます。
うん、OK、OK。
ソロで話いけそうじゃないですかって。
いや、あのね、例えば今日、話、今回のこの収録するっていうときに、ある程度この話しましょうみたいな感じでこう、ディスコードで2人で相談じゃないけどこう話したじゃないですか。
この話とこの話とこの話、子育ての話とカプコンの話とこのソロポッドキャストのと、あと地元のっていって。
で、それ送られてきたのに対して、実際何話そうかなーみたいなのは、軽くメモでこうパーって書いてたのね。
うーん、まぁまぁまぁ、あらかじめ書きますよね。私もちょっと書いてますし。
はい。
で、これで話してて、今実際その台本全く見ずに今話してんねんけど。
あの、1人で話すって、ソロポッドキャストになった場合って、もう全部台本多分書くよね。書かない?
書かないっす。
あ、書かないんだ。
個人の意見ですって振り回してくださいね。それ全部書いてたら別に読み上げ句に読ませりゃいいじゃないですかって思ってて。
いや、そう、そう。ブログでいいやんみたいな話にもなってくるやんか。
その時になんか思いつくもんがあるから話すじゃないですか。
私書いてんのって、話すことと話したいこと、例えばゲーム1本あげるとしたら、なんかでっかいことしか書いてないですっていう言い方がいいのかな。
何が言いたいかだけ書いといて、細かい途中の流れは全然書いてないです。
そうなんよ、すご。
ここに戻ってくればいいや、みたいな感じのこととかですね。
システムの話するときは結構、なぜなぜなぜみたいな感じで、何でこのシステムなんですかとか、説明してないのは次はこれだからみたいなのを考えたりするけど、
あんまりそんな一言一句、これを喋ろうみたいなのは作ってないっすね。
そうなんや、俺なんかもう勝手にそのソロポッドキャスト一人で喋る人たちは台本をきちっと作って、台本に対して喋ってるのかと思ってた。
やってない人の方が多いんじゃない?
多いんだ。
ごめんなさい、私全然ソロでやってるから他の人知らないですけど。
だって大変じゃないですか、台本作ってたら一言一句。
いや大変だよ、だからソロポッドキャストの人たちすげえなって思ってて。
逆に一番最初そのガガガを始めたときは、結構1話目?1話目っていうか1,2ぐらいはほぼ1日で撮ってたから1,2ぐらいは。
1回目の収録みたいなもんやねんけど、結構台本ある程度書いてたのよね、最初やし。
緊張もするかもしれんから。
別に喋ること全部書いてたわけじゃないですよね、それと一緒なんじゃない?一緒ぐらいのことなんじゃないかなって今聞きながら思ったんですけど。
なんかね、ある程度書いてたんやけど、結局2人で話をしてたりしたら、全然それと違う方向にいくやんか。
でもそれがいいですけどね。
そう、それがいいのに台本を書いてしまってるがゆえに、そこからこっちに戻さなきゃいけないみたいな気持ちになってきたりするんやん。
今みたいな感じですね。今はちょっと時間で切っちゃったから、あれですけど。もっと話したいけど。
なんか、もっと急カーブしやらかんときとかもあるやん、台本によっては。
そうっすね。
そうそうそう。だから、あんま台本書かないほうがいいなと思って。
もう本当にそのカテゴリー、話したいこと、話すテーマか。テーマに対して、もう本当にざっくりとしたこと。
これとこれとこれ、みたいな。だけ書いてやるようになりだしたのね、途中ぐらいから。
多分それとやってること変わんないと思いますよ。おそらくですけど。
そうね。
一人でやってたの?
二人でやってたら、なんか本当にもうわけわからん方向に行くから。
でもそれがおもろいから、わざわざ台本書かんでいいし、なんかそれでいいやみたいな気持ちになってて。
で、一人でやるには、逆に台本きっちり書かなあかんと思ってるから、自分には無理だと思ったのよ。
その、もうわけわからん方向に行きようがないなと思ったのよ、一人でやってたら。自分でやってるから。
そうか。なんかでも喋ってたらいつの間にか思い出すこととか。
あるのか。
ある。
あるよね。でもあるよね。
あるっすよ。あるあるある。
あるよね。そりゃあるか。
話それるっすけども言わないで勝手にそれ出して、後から聞いたらこいつなんで急にこの話してんだみたいなこと全然ありますよ。
でもそうか、一人でも制御不能なことはあるのか。
あるっす。取り直すことはあったかな。一回あったっすね。もうあんまりにもひどいやつがあって。
私、音芸が好きですって話、2年に話した時に影山さんとも話しましたけど。
はいはいはい。
あの、ビーマニの話が好きすぎてひたすら曲の、この曲はあーであーでみたいな話した回は1個ボツにしたのはありますよ。
あの、後から聞き直してこれマジでわけがわからなさすぎるっていうふうに思ってやめました。
みたいなのはあるっす。だから勝手に発散は好きなもんだったら余計ですけど多分めっちゃするっすよ。
あれも喋りたいこれも喋りたいって勝手に出てくると思います。どうなんだろう。
出てくると思うけどな。
そうか。なんかそのライブ感とかが好きなのよね。ポップキャスターの。
だから一人でやってるとそのライブ感が生まれない気がしてたの。
実際そうっすよね。
制御はできちゃうから、自分だから。
一人でやられてるラジオのもちろんプロの方とかって外に放送作家さんだったりとか、
いろんな方がいるところに向かって話しかけてるみたいな感じの話し方をされる方もいらっしゃると思うので、
環境的にどうしても完全に一人だとそういうライブ感みたいなのは生まれにくいのはあるかな。
私もだから結構説明口調になっちゃってるところはある。それはその通りだなって思いますね。
なんかその結局、ポッドキャストとかラジオが好きは好きなんだけど、話すことが好きなんだろうなとも自分で思ってて。
そうですね。
で、その聞いてくれてる人たちのことをもう全く考えてないわけではもちろんないんやけど、
結局、今のこれを聞いてくれてるタケオさんとか、他のゲストの人やったり、逆に自分がゲストやったらパーソナリティの人とかに対して話して向こうのリアクションを聞くのが楽しい。
あー、なるほど。
そう、メインはリスナーさんじゃなかったりすることが結構多いんじゃないかな、どうなんやろね。
なるほど、なるほど。
なんか、今この2人が話してる2人が楽しかったら、そのままその楽しさが伝わるんじゃないかなって、
思ってる節があるかな。だから1人でやってると、なんか寂しくなっちゃう。
反応返ってこないですからね。
そう、ノーだから、反応がゼロだから、リスナーさんに対して話してるけど、その場ですぐ返ってくるわけではないから。
なんなら、言葉が虚空に消えることはありますよ。エピソード通ったとしても。全然ある、全然ある。
そうよね、それがちょっとね、ソロだと寂しいなーって。
最近1人でポッドキャストやられてる方は、事前にリスナーさんの声を拾ってきて、それについて喋る人いますよね、マシュマロもらって。
あんな感じの形式にしたら、もう最初からすでに、かげまるさんに興味がある人がいて、その人に向かって話す。
ちょっとレスポンス返ってくるというか、反応返ってくるまで遅いですけど。
そういう形式だったら、相手がいるみたいな感じになるんじゃないかなって思うんですけどね。
そう、やんねー。だからその形式なら、まだ助かる、助かるっていうか、やりやすいような気はするけど。
カッコつけて喋りたいことをつけて話せば、喋りたい欲も満たされると思いますけどね。
あとなんか、あれだよね、やっぱりオープニングっていうか、出だしのこのスイッチ入れるっていうほどでも入れてないんやけど、そのまんまやねんけど。
なんかやっぱ、ポッドキャスト撮るぞっていうスイッチがね、入らんかったりする気がするのよね、一人だとね。
どうだろう。
なんか録音ボタン押して、ぽーって喋って、なんか変って思って消しちゃう。
はいはいはいはいはい。
それで言うと、誰に聞いたんだっけな。前に誰かと話したときに、最初の提言文読むのめっちゃやり直すっていう人いました。
めっちゃやり直す?
そう、なんか今回しっくりこないなっつって、録音回しっぱなしで何回か撮って。
あー。
で、なんかやっと普通に喋れたわってなったらそっから喋り出すみたいな人が確かいらっしゃったな。名前も思い出せないけど。
そうなんや。
最初の部分がなんか異様に気になるっていう人が。
あー。そのね、ガガガやってるときに、提言文読んでない側人間やったのよね。
そうだわ。
うん。そもそもが。
そうでしたね。
自分の名前を言って、はい行きましょうって言ってるだけ人間。
そうそう、かげまんでーすっていうのと、行きましょうしか言ってない人間やから。
あとはオープニングストーク適当に喋ってやってる人間やったから、その提言文を読むというスタイルに、たぶんまだ初心者なるよね。
読まなきゃいけない、決まりはないから。
決まりはないけどね。
読まなくてもいいんすけどね。
そう、だからより緊張感が増すのかも。タイトルコールとか、提言文とか、初めてだから、初めてじゃない、何回かやったことあるけど、しっくりきてなくて。
まあ、提言文本当は読まなくていいんだったら、私も読まないんすけど、読んでる理由が、何だっけな、ポッドキャストを連続でバーって聞いてるときに、
なんか番組の切れ目が分かんないと、誰が話し始めてるか分かんないから、あった方がいいなっていう意見があったんすよね。
それに、それは全く思ったよりその通りだなっていう風に思ったから、私は入れてる感じなんすよ。
そこら辺気にしないんだったら、急に話し始めてもいいと思いますけどね。
関西弁の変化と日常での使用
たしかに、結構さ、画面を見てないかったりするやんか、ポッドキャスト聞いたときって。
見てないっす、見てないっす。
そうそう、だから、オープニングとエンディングがなかったら、マジでその話のまんま、脳がその前の話のまんま次のやつにいってるから、
あれ、この人何言うてはんねやろなって思うときとかがあったりすんだよね。
さっきこう言うてたのに、あれ、なんでこの話してんの?ってなって。
ながらだと余計っすよね。
あ、次の回にいってるわみたいなことがあるから、たしかに定型文とかオープニングがあると、終わったなって思うよね。
はい。
たしかにそうだ。なんか作っとけばいいのかな。
いいんじゃないすか?もう最初に作っといて、それを毎回毎回前半と後半に定型音声みたいなやつを刺しちゃえばいい。
刺しちゃえばいいのか。そうね。そしたら何も言わんでも。
何も言わんでも急に始められますよ。
逆に二人でとか複数でやったことなかったらどういうところが心配っていうか、どういうところが困りそう?
私は一人で喋りすぎないかが心配です。
間をつなぐためにバーって話すんで、相手が合図打ち入れるタイミングってどうなんだろうって。
相手にパス渡すのってどうすんだろうって言うから、よくやるのが高校後だと思うんですけど、
なんとかさんってどう思いますか?ぐらいまでがセットになっちゃうっていう。最後いらないのにっていうのがある。
なるほど。そうね。バランスみたいな。
そうそうそうそう。
合図打ちの入れるタイミングってどこら辺がええやろ、喋りにくいかなとかって今も思いながら話してます。
あ、マジで?
黙って聞いてた方がいい人もいると思いますし、言ってくれた人が場合もいいと思いますしっていうのが違うと思うんで。
人と話すとき、一人で話すときって好きな自分のペースで話したい放題話せるじゃないですか。相手の反応変えてこないのは当たり前ですから。
なんでその話し方に慣れてると、ちょっと他様の番組出た時にこうやって何一人で喋ってもやっぱりロボットキャスターやってるから二人で喋るねんかなみたいな。
そういうこと思わないよ。
思わないかもしれないですけど。
思わない思わない。
後から自分で聞いた時とかになんかここもっとできてたかなとかってちょっと思っちゃいそうかなっていうのはあるっすね。
自然な会話になってないって言ったらいいですか?普段の変な喋り方って言ったらあれですけど。人と話すときの話し方をあんまりしてないんで。
わーでもそんなこと気にしたことなかった。
だから自然な会話で話して、いろんな方向に発散して、それでもちゃんと最後話をまとめなきゃっていうふうにできるのはすごいことだなって思います。
私話し切りたくないなと思ってずーっと話し切っちゃったりとか、時間が今は許さないというか、あんまりにボッティフィになったら今回みたいな感じで話しますけど。
いやー気にしてないなー。気にしなきゃあかんやろうけど。
そんなことないですよ。本当はそれ気にしなくていいんですよ。それ一人で喋って変なその話し方になっちゃってるから、自然な会話を人間は本当はするんで。
そんなとこ意識しなくていいはずなんですけど、それを意識してしまうっていうのは2人でやってるとき難しいなって考えすぎになっちゃうなっていうふうには思います。
あーそうか。なんかでもひょっとするとあれかもね、その一人でやってるっていう部分もあるけど、一人で編集とかもするやんか。
しますします。
で、一人でその聞くやん自分のやつを。
はい。
そうすると、そのより細かくなんか研究しだすと思うのよね。
あらは目立つっすね。なんかここ違う意味で捉えられそうだなーとかっていうふうに頭をよぎることはある。もうそのまま出しちゃいますけど。
なんか、もっとこここんな長く喋らんでもよかったのにとかさ。
あーあるっすあるっすあるっす。すごくある。
このこととこのこと言えばもうここの部分こんな長く喋らんでよかったやんとか。
はいはい。
いろいろ多分改めて聞くと、しかも編集するときに聞いたりするから、多分めっちゃ出てくると思うのよね。
出てくるっすね。で、それ会話の中ででもめっちゃ長く喋ってるんだったら、相手がそこから拾ってまた違う話してくれるかもしれないじゃないですか。
だから別に長く話すのって全然いいと思うんですよね。
うんうんうん。
一人でやっちゃうとなんか、さっき影山さんが言ったみたいに、なんかすごく間延びしてる感がテンポ悪いなってなるんですよね。
あー。
っていうところに気付くじゃないですけど気になっちゃう。
あれじゃない?編集したり自分のこと聞いたりをめっちゃ細かくしてるから、
他の人のところに行ったときとか、ゲストさんが来てくれたときとかって、よりゲストさんに嫌な思いしてもらいたくないというか、
いい思いしてもらいたいとか、いい番組に放送に会議にしようっていう思いとかが強くなりすぎて、自分のことがめっちゃ思ってしまうんじゃない?
番組というかゲストさんに来た人、影山さんもそうですけど、楽しく喋ってほしいなっていうふうに。
自分のリズムで喋ってほしいなっていうふうに、そんなふうには思ってるっすね。
あーなるほどねー。
普段一人でやってるからそこがあんまわかんない。
それがそうですね、二人でやってないところのあれかな、難しいと思うところかな。
二人でやってたら、なんか別に全然思ったことないかな。
合図値も、むしろ合図値がなかったら、あれこれ回線切れてる?って思うときとかがあるから。
だから合図値、どっちかっていうと結構、自分も意識的にしてるわけではないけど、結構普通にしてるかな。
どっちかって言ったらしてるほうだと思う。
そうだね。
そう、そんなとこかな。二人でやるところの難しいっていうところ。
アゲマさんの最初の話はソロは難しそうって言ったんですけど、多分やってみたら、乗らない、気分が乗らないっていうのは結構あるかもしれないですけど、
やってみたら意外と多分できんじゃないかなって個人的には思います。
私のほうに言われたことも多分気にしすぎで、多分編集しないスタイルにすれば、もっと自由にできると思います。
自分が結構ガガガやってるときは、自分の編集した回って、まじで2、3回ぐらいしかなくて。
ほぼ全部相方のユウさんがやってくれてたから、で、編集して帰ってきたのは自分でもちろん聞いてたけど、
そんなに編集してないから、編集した番ばっかり聞いてるから、より気にしなかったのかな。
そんなに生音声をじっくり聞いてなかったのかも。
だから、この辺うなずきめっちゃしてるなとか、間延びしてるなとか、あんま意識してなかったね。
じゃあ、私も誰か編集してくれる人探したらいいのかな、そしたら。
そうね、そしたら。
確かに自分でそこがもうコントロールできないじゃないすけど、だったら、もうどうにでもなーれってなるかもしれないな、確かに。
ナイトキューゲーマーラジオ。
はい、なんで、まあでも一人で話しにくいっていうことがあれば、もういつでも壁にはなりますんで。
なんかじゃあ思いついたら、話しあえてなってくださいよって。
もううちの番組なんてもういくらでも使ってもらっていいっすから、ほんとにもう、やりたい放題やってもらって。
ほんと?でもまたあれやで、今回ぐらい4時間とか喋ったりするかもしれんで。
4時間はえぐいなー。もうちょっと早く始めれたら全然いいっすけど、なかなかそうですね、お互い難しいっすもんね。
ねー、いやいや、ほんと怖い。ポッドキャストって怖いわ。こんなんなるもん。
いやー、そうっすね、次回は、そうっすね、またお便り、コメントがドカドカくれば全然ね、いくらでもありますし、なくてもやろうとは思ってるんですけど、地元の話とかね、したかったっすね。
そうね、地元話ね。地元話したかったら、もうぜひその時は関西弁解禁してもらって。
あー、そうっすね。これまた難しい話なんすけど、なかなかあれっすね、友達関係って言ったりですか、かけままさんが友達じゃないって言ってるわけじゃないですけど。
わかるわかる、わかるよわかるよ。
元々の友達っていうか、元来の友達じゃないとなかなか出ないんすよね。
それがすごいよね。
バリバリ話しかけられても出ないっすね。
なんかその関西弁って消えへんもんやと思ってたから、どこ行っても。
かけままさんはでもだいぶ、コテコテじゃなくて、もうちょっと三重とか東海側の方に多分寄られてる話し方だなっていうふうにはちょっとは思ってるんですけど。
だいぶあの、なんていうのかな、ちょっと薄まった感はある。
薄まってますよね、そうそうそうそう。
うん、薄まってる。
自分もたまに引っ張られて出たりとか、たまには出るんですけどね、言葉の端々みたいなところは。
もっとそうやな、関西弁だいぶ、意識的に別に薄めてるわけじゃないけど、実家帰ったりしたらあんた関西弁ちょっとおかしいみたいな、おかしくなってるでみたいなことは言われたりはしたときもあった。
うんうんうん。
でもやっぱ実家に帰ってしばらくするとたぶん、
あー戻るですよね。
でも戻ってくるとは思うけどね。
実家が、うちは関西の人間じゃないので、もともとは。
うんうんうん。
それがあるからあんま指摘もされないし、
うん。
最近地元帰っても子供が家にいるっていうので、あんまり友達にも会ってないので、
うんうん。
もう今会ったらさすがにちょっと話し方が変わってるって言われると思うんすけどね。
あの関西弁で話したとしてもですね。
うん。薄、薄なってるって言われる?
薄くなってると言われると思います。
あー。
あの、ものすごく本音が出るときというか、
いやまあまあ、子供に叱るときが関西弁出てしまいがちだっていうのがすごく。
あーでもそれはすごいわかる。
すごいわかる。
めっちゃもう、全力のなんでやねんって言うときあるもん。
わかりますよ。
マジで。
本気の、本気のなんでやねんが出るときあるからね。
そうですよね。まあまあ子供だからなおさらないんですけど。
なんかわけわからんことしたりすんのよな。
そうですね。
今日何かあったかな。
あの、自分がその仕事が終わってご飯を食べようっていうふうにしたときに、
ちょうど寝るところだったんですかね、子供が。
うんうん。
そしたら、おもむろに私がいつもなんかご飯食べてるとこの椅子にこうやってよじ登って座って。
うん。
どかない!みたいなことを言い始めて。
うん。
って言われたときは、お前何言っとんねんお前っていうふうに普通に出ることはあるんですね。
低めの関西弁。
ガチトーンになっちゃう。
低い方に行くねんな。
低い関西弁なんや。
上がるかな。
関西弁の判定と今後の展望
いやーちょっと今、自分も客観してそこができないんで。
わかんないですけど。
いやでも、たぶん話してたら上がると思いますよ。
うち何かあったかな。
あの、風呂入れて。
うん。
もうパジャマで。
あと歯磨いて寝るだけってときに、もうコップ一杯の牛乳バンバンにこぼして。
体とかもう全身に牛乳浴びたときの、それを見たときの俺のなんでやねんっていう上がる方からなんでやねんって。
そうか。
もうお前終わりやんっていうとき。
はいはいはいはい。
それで言ったら上がんないかもしんないっすわ。
そういう感じじゃないっすわ。
そうなんや。
下がるんや。
たぶん影満さんが言うとこの下がるなと思います。
あーそうなんや。
普通に話してる感じどうだろうな。
なんかあの、他のポッドキャストって言ったらあれですけど、私の師匠さんがあげてるポッドキャストがあって、そこに私と喋ったやつがあって、
そこの先ほどの話し方は、ちゃんとした関西弁出てますよ、ちゃんと。
1から10までちゃんと出てます、だいたい。
そうなんや。
それで上がってるか下がってるかはちょっと判定してもらって、たぶん友達と話してるときなんで上がってると思いますけど。
そうなんやね。
地元トークするときにそうですね、あと1人いたらたぶん引っ張られると思います、関西弁。
関西人?
かなり、関西人。
ゲームスッキャネンさんとか。
コテコテですもんね。
関西人やけどな。
ゴブリンさんも関西人ですよね。
あ、そうですね、ゴブリンさんも関西人。でも2人で喋ってたとき、ゴブリンさん関西弁出てる?
あんまり出てない気がする。
みんなあれかな。
雰囲気はでも出てるかな。
ポッドキャスト用になるのかな?そんなことない?
いや、どうだろう。関西弁で話してる人。
ゴブリンさん確かに雰囲気関西人やのに関西弁じゃない感じする。
ハンナリな感じじゃないですか。大阪の感じじゃないなって思いながら聞いてるところがあるかもしれないですね。
みんなバリバリ関西弁、関西弁ラジオやりたいな。
何がおもろいかわからないけど。
関西弁ラジオやりたいな。
それで何か、そうですね。
もうちょっと特化してもいいかもしれないですよ。私たちの地元にもっと寄せてもいいかもしれないですけど。
そうね。
でも関西弁聞きたいなと思ってた。きょうさんの。
何のときに話したっけな。ポッドキャストの人に話したことある?
あ、あれだ。TRPGやったときだ。
あのときに関西のどこだっけ、滋賀出身みたいな設定で作ったはずで。
そのときにはちゃんと関西弁で話してました。
どっかにスイッチがあると思うんですよ。
あるやろね。関西弁スイッチ。
君のはどこにあるんだろう。
俺のないんやけど関西弁スイッチ。
ポッドからそれが入ってるから。
スイッチじゃなくてボリュームみたいな、上げ下げみたいな。
縦フェーダーみたいな感じだよね。
それがちょっとずつ薄くはなってるんやろうけど、オフにはできひんねん。
感情縦フェーダーみたいな。
そうそう、たぶんね。
自分もオフにしてる感覚はないんですけどね。
目上の人と、会社の中の人と話すとか。
ご知り合いの方と話すとかっていうときにはこっちに勝手に切り替わってる。
そんな感じですけどね。
でもたまに言葉の端々で、なんだっけな。
片付けることは直すっていうのが直んなくて。
あ、せやろ。
これめちゃくちゃ言われますわ。
うちの家族に。
それ今片付けるって意味で言ってるって言われて。
あ、はい。
あることは多々あるっすね。
せやねんな。直すって言うよな。
直すって言います。
これどこ直すなんて。
会社でも言われましたわ、それは。
そうやんな。
俺も言われたことある。
あれ?この道具どこ直しとったらいいんす?って言われて。
言われてじゃあ言って。直す?って。
壊れてへんけどみたいな。
じゃなくて、片付ける?みたいな。
パソコン直していってねっていうふうに普通にお願いをしたら、
タケオさん、僕のは壊れてませんっていうふうに言われたこともあって。
そうよね。直すは直らんな。
これは直んないっす。
直らんな。
こんな感じの話ができたら面白いと思うんすけどね。
私はだいぶ薄まってて、薄まってるのをエセかどうかを判定してほしいっすね。
音源取れたらいいんだけどな。
薄くなってるエセ。でもエセも自分もだいぶエセになってんねやろな。
だからこそ関西の、今も住まれてる方のコテコテの方に判定人が欲しいですよ。
そらもうゲームすっきゃねんって言ってるくらいやん。
番組名に関西弁入れてるくらいの人たちやからな。
地下人さんだもんな。
そうね。
関わりがあれなんですが、どっかでお願いできる機会があったらやってみましょうか。
関西弁ちょっと測定してもらっていいですかねって。
いや俺なら断りますね、そのダイレクトメッセージ来たら。
すいません、関西弁ちょっと測定してもらってもいいですかね、番組の企画でって言って。
コテコテの関西人の方探してまして。
いやー、でゲームの話ができる人っていうのはね。
そうねー。
ぜひじゃあ、リスナーのあなたでも構いません、ぜひとも関西弁の判定ができるというか。
我こそは関西人だっていうか。
ぜひともメッセージなりなんなりよろしくお願いいたします。
お願いします。
じゃあちょっと縁もたけながらでございますけれども。
こちらの方で今回はね、締めさせていただいて本当にありがとうございました。
いやいやこちらこそ。
めちゃくちゃ楽しかったです。
本当ですか?大丈夫ですか?
大丈夫かな、まぁまぁちょっとオモキシカットしてても許してくださいってことで。
いやもうぜひぜひバジバジやっちゃってください。
またね、ぜひ影間さんの方には、もう無理して始めろというふうには言わないですけども、
お声聞きたい方も多いと思いますんでね。
いやーそうですかね、はい。
いろんな番組さんにどんどん出てもらうのも、私は楽しみにしてますし。
またいつの日か再開してくれたら何よりだと思います。
はい。
いや、無くていいって言いながらこんな最後にコメント出しちゃえて、
ふざけた野郎なんですけれども。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
竹間さんどうでしたか?今日は。
いやめっちゃくそ楽しかったっすよ。
よかった。
ただもう本当に4時間ぐらいやっちゃっててね、収録時間的には。
もう大丈夫かなって思って立ってますけどね。
もう本当に早く止めたかったんじゃなかろうかという思いも、
あれ喋りすぎたなって後悔してますけど。
次収録するときはもうここのロケーターって言うんですけど、
ここの時間9時間ぐらいに設定しておくんで、制限ないようにしてくださいね。
すいません。
今日はちょっと私の不適宜で。
喋りすぎて申し訳なかったです。
ありがとうございます。
楽しかったっす。
これ何週分ぐらいになるかな?もういっぱいね、貯めれたと思うので。
本当ですか。
よかったのかな?
じゃあこの回ね、聞いてくださった方、
最後までぜひ聞いてくださった方ね、
感想記念ということでぜひともコメント等々ね、
いただけたらと思いますのでね、よろしくお願いいたします。
最後にいつもの提携を読んで終わっていきたいと思います。
本日はエピソードや番組の概要欄に記載しております。
ぜひともお気軽にお寄せください。
ということで今回はゲスト影村さんをお呼びして、
ざっくばらにいろいろお話をさせていただきました。
影村さん本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
また次回もありますようにということで、
ぜひともよろしくお願いいたします。
じゃあ今回は以上にしたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
37:10

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