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声と体のチューニングルームへようこそ。本質ボイストレーナーの神尾しおんです。
このチャンネルでは、声にはその人の人生そのものが宿っているという考え方をもとに、人生を形作るポイントである、
物の見方、行動の仕方、物の感じ方、そういった癖、そしてそれを、癖が反映された体の状態を整えていくことで、人生をもっと過ごしやすく楽しくしていきましょうというヒントをお届けしています。
はい、今日はですね、イレギュラーに、で、最近毎週ね、配信してるんだけど、今日はイレギュラーに土曜日の配信です。
えー、これは天後の話っていうことでね、私が、えっとなんて言ったらいいのかな、緩和経代みたいなね、普段と違うお話ししようかなっていう時に言ってる天後の話が今日なんですけど、
あの、私、めちゃくちゃ自分探し頑張ったんですよ。で、最初のうちはね、潜在意識とか、思考の見方とか、
もともとね、会社員になった時に営業職に就いていたので、でもちょっとこう、学術営業という感じでね、技術的なもの、スキル的なもの、能力的なもの、知識的なもの、そういったものを提供しながら、サービスをどういうふうに使うと効率的に、
エンドユーザーの方に喜んでいただけるのかとか、現場が助かるのかとか、そういうお話をね、セミナーでさせていただきながら、受賞のプロダクトを購入していただく、良さをわかっていただくっていうようなお仕事を担当していたので、なんかがっつり営業というのともまた違ったんだけど、
でも営業ってやっぱり人と人と出会って、対話を深めていく、対話までしなくていいんだけど、やっぱりその人として信用されるから、あるいは商品が良いって信用されるから、物を買ってもらえるわけですよね。
で、人との初対面、初対面での振る舞い方とか、心の距離の縮め方とか、そして自分がどんなタイプなのか、どんなタイプで人と接すると受け入れてもらいやすいのか、自分の良い部分が伝わるのかっていうようなことも会社がいっぱいセミナーしてくれたんですよ。
講座を受けさせてくれた?講座を受けさせてくれたというか、会社がそういう講師を呼んでくださって、月礼会議の時とか、そういうのではまた別に研修日っていうのを設けてくれて教育してくださったんですけど、
その中でね、本来の持ち味と全然違う自分で生きようとしているよねっていうのを、私は本当その最初から最後までずっと言われてたんだけど、
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だからそのまんまの自分でいたら大人じゃないよねとか、ちゃんとしてないよねとか、いい子じゃないよねとか、そういう古い深い思い込みがあったので、
求められる人格は一体どんなものなんだろうっていうのをめちゃくちゃ探しながら、その中で自分が許容できるキャラクターがどこにあるのかっていうのを一生懸命さんが知ってたんですよ。
本当に自分の好きなように生きたら、今のこの世界、社会、世界だったらいけるかもしれないけど、社会、日本の社会の中だとうまく当てはまれるところが見つからない、どうやって生きていいのかわからない、そういうふうに思ってめちゃくちゃ自分探ししてたんですよね。
自分がやりたいことを叶えるとか、自分がやりたい一番のものを見つけるっていうより、自分の本来のキャラクターをいかに殺す部分を少なくして、社会の中でね、順応していったらいいかっていうところにめちゃくちゃ自分の能力というか、思考というか、感情も含めてフルベッドしてきたみたいな、そんな感じだったんですけど、
それって自己否定してるからそうだって思ってたんですよね。こういうふうにやったらいいよっていう教え込まれた教育に従うのがいいことだと思ってるからそうしてたってずっと思ってたんですよ。
本来はめちゃくちゃ私、子供のように自由で好きなことしかしたくなくて、たぶん本当の人間みんなそうだと思うけどね。好きなことしかしたくなくて、歌っていたい、絵を描いていたい、下手くそだけど踊っていたい。
上手じゃないけど、人とお芝居したいとか、芸術の分野の中にずっといたかったし、そういうところに関わりたいってずっと思ってたし。
でも実際私は10位の国家免許を取って、獣医師の業界でずっと仕事して生きてきたから、こんな遠のたった年齢で新たに舞台芸術のところでね、お仕事をさせていただける確率が低いっていうこともまた事実で、
同じ才能、同じ結果を出せる、結果っていうのかな、スキルを出せる、持てる人だったら、30後半とか40手前の人より10代の子を雇いたい、キャスティングしたいっていう、キャスティング担当の方たちの思惑とかも見えるから、40代50代の役だったら別だけど、
ちゃんと真ん中でね、アンサンブルなり、あるいは役付きだったり、真ん中に立ってスポット浴びる人であったり、どちらでもいいんだけど何でもいいんだけど、それをねメインに立たせようと思ったら、やっぱり可能性を買うよねっていうのが、
社会人経験、長い末もあって、資本主義ってそういうもんだよね、みたいな逆ちらな諦めとかも生まれてくるから、なかなかね、その自分の諦めたい気持ちとやりたい気持ちの葛藤とかもすごかったんですよね。
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そんな中で、じゃあどうやったら自分はやっていけるのかっていうので、会社員との二足のわらじでずっと続けるっていう方向性をやってみたり、オーディション受けてもキャスティングしていただけないんだったら自主公演打ってやろうみたいな感じで自主公演をやったり、紹介していただいたプロデューサーさんの企画の中でライブを何回かさせていただいたりとか、そんな風にしながらコンスタントにずっとやっぱり、
時間を確保する、みたいな感じで来たんだけど、コロナ禍になった時に、ステージという場所自体が、打つことに対するネガティビティがめっちゃ上がったタイミングで、またこれ一転すごいちょっと見直そう。
改めて自分を見直そう、みたいになったわけですよね。
見直すっていう時に何したかというと、瞑想、マインドフルネス、ヨガ、タロット、通秘術、あとは、自分がやるための勉強はしてないけど、施術として受けて、
受けながらどういう意図があって、こういうカウンセリングというか、リーディングしてもらっているのかなっていうのをやっぱり理解したい。もっと自分で深く理解したいっていう欲がすごいので、
オーラソーマっていう色のカラーボトルを使ったセラピーの色の糸みたいなものを学んでみたり、チャクラに関する色を学んでみたり。
ボイストレーニングはもともとずっと歌うためにやってきたけど、声の使い方、発声学とか、声が一体人にどんな影響を与えているのかとか、
身体心理学って言って、自分の体がどういうふうに心理と関係していて、心理がどういう状態だと体のどの部分が問題を起こしやすいかとか、そういったところもめっちゃ勉強したわけですよ。
それは何にしろ自分の体という小宇宙を理解したかったからだし、自分の思考というものを理解して、そして自分の感情というものを理解して、もっと生きやすくなりたかったからなんですよね。
もっと幸せに生きたかったからなんですよ。今の私じゃいけない社会に受け入れられるキャラクターを作って、その中で順応していかなきゃいけないという自分のルールがめちゃくちゃ苦しかったから、
それを取っ払って本来の自分で生きていくためには、本来の自分を知らなきゃ私には何も考えられないと思って、本来の自分を知るための勉強を、ありとあらゆる自分の興味があるものを取り入れてやってきたんですよね。
で、唯一ドツボにはまって沼って病みたなって思うのが、感情を取り扱うというやつだったんですよね。
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で、そのセラピーを提供している人は、全然違う系の医療系の国家資格を持っている人だったんです。
だから、医療陣としてやってきた人だったらそんな下手なことしないだろうという信頼が私の中にあったから受けてみたんだけど、
やっぱり医療の専門家が心の専門家ってわけじゃないから、その人の何かを受けた時に私は闇に落ちたんですよ。
正しいやり方というものを、やっぱりファシリテイトがあまり上手じゃなかったんですよね。
本人ができるかどうかっていうのとは別に、その講座を形作っているサポートのスタッフさん含めてのファシリテーションだったりサポートだったり、
そういったところがやっぱり言っちゃあれだけど、プロじゃなかったなって思っていて。
プロじゃない人に任せることのリスクっていうのは、本人が土台が整っていたらいいんだけど、
ここから沼に突っ込もうとかって思っているような私みたいな、ちょっと妄心とは違うんだけど、
一点突破?そんな意味で潔い、潔いみたいな人間が入る時には危険だなと思って。
そこに入った結果、自分の感情と向き合ったら、まあまあ感情のパンドラボックスがドロッドロ溢れてきて、
それに耐えきれなくなって、私はメンタル病を病んだんですよね。
やべえこれ、自分何これって思いながら、その中で一番確かに救ってくれたのが自分の体だったんですよ。
体の状態がおかしいということに向き合って、体をメンテナンスするっていうことを軸にやったら、落ちきらないで済んだんです。
まだ獣医業界でお仕事をしている真っ最中の時にね、私はペットロスの方のケアとかを、
仲間の獣医師とね、朗読会や音楽会をやったりして、
お話をね、飼い主様のお話を聞かせていただくっていうことをやったりしていたんだけど、
それに興味を持たせてくださったのがグリーフケアっていう、当時の会社の近くにね、
福知山のJRの脱線事故で、
被害を受けられた方や、加害側になってしまったJRの職員の方ですとか、
そういった方々の心のケアをなさったシスターがいらっしゃったんですよね。
そのシスターがグリーフケアの講座を、大学の加害時間に、社会人でも誰でも受けられるようにやっていらっしゃって、
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私は仕事終わりに、そこにダッシュして行って、
グリーフケアの講座を受けさせていただいてたんですよね。
グリーフっていうのは悲嘆っていうことで、悲しみをどうやって取り扱うかっていう講座だったんだけど、
そのグリーフとの向き合い方を、
これがね、すごく難しいというか、ここがすごく大事なポイントで、
グリーフとの向き合い方を間違うと、悲劇のヒロインになってしまって人生が積む。
うつ病になってしまったり、その他の病気になってしまったり、やっぱり気を病むと病気になるんですよ。
気を病まないことが大事なんだけど、気を病まない時間をどうやって取るかって言ったら、
やっぱり体を鍛えるとか、体と向き合うっていう時間。
だって走ってる時とか、ジム行って筋トレしている時とか、泳いでいる時とか、
私みたいにヨガをやって、自分の体の骨とか筋肉がどうなってるとか、
これまで前回とここら辺だったら伸びるようになったなとか、今回は今日ここが詰まってるなとか、
そういう体と向き合っている瞬間って、他のことあんまり考えてないじゃないですか。
体にだけ意識をフォーカスできる時間をより多く取ることによって、
そういう気を病む時間っていうのは減らしていける。
実際にうつ病の患者様の治療の第一人者、心の病の治療の第一人者としていらっしゃる先生がおっしゃっていたのは、
本当に柔道のうつの方に何をしたらいいかというと、投薬ではなくて運動をさせたらいい。
運動をしたら、体が健康になったらみんな回復していくから、何よりも運動させた方がいいっていうふうにおっしゃってたんですよね。
体を動かした方がいい。体を動かさせた方がいい。
それって本当に当時はそういうものなんだなと思ってたんですけど、
自分の実体験としてやっぱり、闇に落ちそうな時は体が一番救ってくれるなって思ったんですよ。
これはめっちゃ運動しろとかめっちゃ鍛えろっていう意味じゃなくて、
自分にとって今どこが痛いのかな、どこがしんどいのかな、
どういうふうに体を動かすと楽になるのかなっていうことに集中する時間をとるといいよっていうだけの話で、
苦手だろうが、寝寝が上がってきてとか怪我があって体が動かしにくいっていうことも、
神した上でちゃんと動かせる部分をちゃんと使っていくっていうことがすごい大事だなっていうふうに思ったんですよね。
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だからこのチャンネルでは体も整えましょうっていうことで、体を整えるヒントを少なめですけど配信したりしているわけです。
私の体っていうのはめちゃくちゃ真面目な人の体なんですよね。
言いたいことを飲み込んで、相手が何考えているのかをめちゃくちゃおもんぱかって、
相手にかける言葉もその人に伝わる言葉、その人が普段使っている語彙だったり話し方だったり、
目線、声のトーンの使い方、表情とか、体から発しているノンバーバルの情報ってめっちゃあって、
そういうものを汲み取りながら、その人が一番反発なくというか傷つかず受け取れるであろう言葉を選びながらめちゃくちゃ話してたわけですよ。
言いたいことの本質がそのままストレートに言っちゃうと、何度も何度も人に毒舌だねとか傷ついたとか言って、
本当に小学校の時仲良かった子に絶好されたこととかあって、私の見えてること、言いたいことってストレートに言ったら嫌われるって思っちゃったから、
だからいかにオブラートに包んで絡めてで周りから届かせられるかなみたいなことに苦心三端してきた過去もあるわけなんですよ。
めっちゃ真面目な人の体なの。私は真面目なのが辛いと思ってたんだけど、真面目な方が人生生きやすいって思っちゃったから、それがもう鎧のようにしがみついていて体に。
いい言い方したなと思うけど、本当にしがみついてるんですよ。真面目君が私の体に。
真面目君を体からちょっとずつ剥がし落としていくためにヨガをしたり、治療をして筋肉がちがちになっているところとかをほぐしていったりとかやってきたわけなんですけど、
真面目君ね、こういうふうに言うと嫌っているように思うじゃないですか。違ったんだなということにね、ちょっとさっき気づいちゃったんですよね。
これ最初に私が何を勉強してきたかっていう中に入ってるんですけど、先生術、西洋先生術。これもね、出生時間、出生日、出生地の統計何度、緯度何度みたいな、そういうのまで見るわけじゃないですか。
生まれた時の時間と地場と空にある天体の配置と、それまで見るわけですよね。結構理論的なんじゃないかなと思って西洋先生術もめっちゃ勉強したんです。
自分の人を読めるようにというよりは、自分の出生ホロスコープをがっつり読めるようになるために勉強したんですよ。
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で、私の金星っていうね、私の好きが輝く星はヤギ座にあるんですけど、ヤギ座って責任感とか現実の成果、結果、達成とか、そういうことに関わる星なんですよね。星っていうか、星座なんですよね。私はそういう人が好きなの。
ラフなものよりイギリスのトラディショナルなファッションの方が好きだし、自分が着るのがじゃないんですよ。スーツ着てメガネかけてる男子が好きっていう、そういう系のね、やつが好きなんですよ。
テレビ番組で言うと、あれなんだっけ、イギリスの服を、ソーイングビーっていう番組があるんだけど、コンテストの番組があるんだけど、イギリスのオーディションを応募してきた人を集めて、その時のテーマに合わせて服を作ってもらって、ファッション対決をして、トーナメント勝ち上がって優勝を決めるっていう番組があるんだけど、
ソーイングビーで審査員をしているイギリスのファッション業界の獣賃の男性みたいな、ノーブルでメガネ似合いそうで三つ揃いのスーツがピシッと決まってみたいなアウトフィットがめっちゃ好きなんですよ。
そういうのが好きなわけ。好きだからこそ私は真面目君を好きだったんですよ。好きな自分…違うな、好きな真面目君を自分の身に纏わせていたわけですよ。
私が不真面目だから真面目な人が好きとかやってたらまだ良かったのに、真面目が好きだから私が真面目を着ようってなったから、こんなに脱げなかったんだなっていうことに今日気づいてしまいまして。
だからみんなも自分の好きなアウトフィットと自分に似合うアウトフィット違うよっていう…違うな、似合うじゃねえや。自分が着やすいアウトフィット違うよっていうところを実感したら多分ちょっと楽になるよっていうお話でした。
普段とは違う天狗の話をしようと言いながら割と真面目な話をしてるんじゃないかなと思うんですけど、このお話がね、私がどういう人物なのかっていうのを知る材料になるといいのかなと思います。
そう、真面目が好きだからね。推しも真面目な人が多いんですよ。
ちょっとXの方でもね、このアカウントでおたわりしてもいいんでしょうかみたいな投稿をして、そしたらこちらのね、スタイフでラジオのゲストにも来てくださったちえさんがね、いいねを押してくれたんですけど、
オタクなんですよ。公開しているオタクとしては宝塚オタクだったんですよ。声のオタクでもあるんですよ。子供の頃本当に声優さんの声とか本当好きでいい声じゃないですか、声優さんって。
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で、聞き分けがめっちゃ上手だったの。声優さんっていろいろね、キャラクターによって声使い分けるけど、その人の声の色って違わないから、この役、こんな声してるけどこの人だなっていうのとかが分かるのがすごい楽しくてしょうがなかったんですね。
で、分かる人いるか分かんないけど、当時は草尾たけしさんとか堀内県優さんとかツヤっとした人がすごい好きで、そういう声の人がね、そういう声を聞いてるのがね、心地よいわっていう感じだったんですけど、多少音程外れてようといい声の人の歌聞いてるのはイケるっていう感じで。
声優さんが歌う曲ね、キャラクターソングみたいなの聞くのも大好きだったんですけどね。
それとは別に、ちょっと今新しくその闇落ちした私を元気にしてくれた推しがいて、そのお話をまた別の機会にしたいなと思います。
はい、ちょっと久しぶりに長くなっちゃったけど、今日のお話はこんなところまで。
本質ボイストレーニングっていうのは、発声トレーニングだけではなくて、どちらかというと自分が一体どんな声を出したいのか、どんなシチュエーションを改善したいと思って声に興味を持ったのか、そういったところをしっかり深掘りして、それにふさわしい声や体づくりをしていく。
話し方とか声の出し方だけではなくて、もしかしたら表現の問題かもしれないので、その時には発声練習ではなく歌を歌うっていう、その方の中にある自分を表現してはいけないみたいな枠を取っ払うために、
本当に好きな歌を選んで、がっつりそれを表現できるようになってもらうみたいな感じでの歌、ボーカルトレーニングみたいなものを入れ込んでみたり、などなどしております。
興味がある方とか、なんだか声に悩みがある、あるいは興味があるという方は、一旦無料で公式LINEに登録してくださった方には15分間で無料のオンラインの個別相談みたいなものをプレゼントしておりますので、そちらでお申し込みください。
次に直で、いきなり時間をとって話してみたいな、そんなふうに思われる方は、概要欄に体験セッションと、あとは本セッション、体験セッションをまず受けてもらうので本セッションは掲載していなかった。
体験セッションと、あるいは個性鑑定、個性分析ということで、数比術とか、今言った私の使える判断基準みたいなものをいろいろ取り混ぜながら、ご本人の心や思考の癖、ライフイベントやこれから起こる天気、景気のようなもの、チャレンジのようなもの、
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そういったものを見させていただいて、がっつりしっかりお話ししましょうと。話すのがしんどい方もいるので、そういう時にはただただ何でもいいのでお話ししてもらっても大丈夫です。
一切何にも否定をせず、必要だなと思うことだけをお伝えして、しっかりあなたの内側が言っていいんだなって思えるように、全身全霊で聞かせていただきます。
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それではまた次回のアップデートでお会いしましょう。本日ボイストレーナーの上吉詠音でした。