本日のオススメ本紹介
たがけいこの、今日もコーチング日和、スタートです。
はい。ということで、今日もお邪魔しております、バンソーサポーターの伊藤優子と申しますが。
はい。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
はい。申しますが、っていう言い方で。
ちょっと、ちょっとね。次何て言おうかなと思いながら、頭白くなっちゃった。
はい。よろしくお願いします。
はーい。さて、今日は何か素敵な本を紹介して下さるということなんですけど。
はい。これ私、とても好きな本で、私が仕事をしていく、コーチングという仕事をしていく、その指標はこれだなっていうふうに感じられた本なんです。
で、ちょうどですね、今、私、ジェンダー平等について話をしてくれないかっていうお話をいただきまして。
改めて、ジェンダー平等って何だったっけ?みたいなことを、こう思い返したりしている中で。
そういえば、本があったというか、私が大事にしている考え方があったけれども、大事にしているにもかかわらず、ちょっと忘れていたぞ、みたいなのがあったので。
もう一度調べ直したというかね、探して、これこれっていうことで、この本をご紹介したいなと思いました。
これはですね、アリー・ヘルゲセンさんという方が書かれている、コーチングの神様が教えるできる女の法則っていう本なんですね。
これはですね、マーシャル・ゴールド・スミスさんという方を、もしかしたらコーチングやっている方だったら知っているかもしれないんですけれども、この方と一緒に書いている本になっています。
このアリー・ヘルゲセンさんがですね、男性の考え方と女性の考え方の違いがあって、女性はこういうところが弱いというかね、だからそうなっていたらハマっているそれはクセだよ、悪いクセだよということを教えてくれているわけなんです。
これは元々の現代は、How Women Rise、だから女性たちはどうやって上昇していくのか、キャリアをアップさせていくのかというところから書かれているものなんですけれども、このビジョンがですね、とても好きで、
ちょっとですね、ブログに、ホームページに書いた記事があるので、それを見ながらというか見ていただけると非常にわかりやすいかなと思うんですが、私たちもそれをね、ちょっと見ながらですね、
食べていきたいと思うんですが、このアリー・ヘルゲセンさんがコーチングをしている上で大事にしていることとして、女性が自分の最大限の強みを認識し、自信と意図を持って行動する、お手伝いをすると。
これが、サリーさんが大事にしていることだったということで、「これめっちゃいいじゃん!」というふうに私は思ったわけです。
自分の最大限の強みをまず認識しましょうということを言っているし、それから、自信を持って行動するというのと、意図を持って行動する、それをお手伝いする、というふうに言っているんですよね。
なので、単純に強みを生かして何とかしようということよりも、認識するとか、それは意図的に使っているものなのか、というふうに考えるのが、とても好きですね。
自分の、私こういう強みがあるっていうふうに思った時に、じゃあこの強みを使ったこういう行為をしようみたいに、そこにちゃんと戦略的というか、自分の強みだからこうだ、みたいな、そういうふうなことかな。
そうですね。これは女性向けに書かれているものなので、女性がって切ってもいいし、全ての人がって切ってもいいと思っています。
男性の思考のパターンと女性の思考のパターンというか、特性の違いについて書かれていまして、マンシャルさんが書いた本で、コーチングってなってるんだけれども、
どっちかっていうと、人の話をちゃんと聞こうであるとか、もっと優しくなって気を遣えというようなことをメインに書いていたの。だからそれを読んだ時には、そうだよねって思ったわけですよ。
いわゆる誰に対するメッセージかというと、管理職とか経営者とか、そういった方々に対してマンシャルさんはそのように言っていたので、いわゆるコーチングでいう話を聞くということだったり、承認するということが大事なんだよって言っているわけなんだけれども、
それを読んだ時に、これっていわゆる女性リーダーにしてみると、やってる部分多いんじゃないかなって普通なんじゃないかなって、なんでそこまで強調して書く必要があるのかみたいなことも思っていたわけです。
男性エグゼクティブに多い悪癖
そうですね。この本の中に、成功した人の障害となる20の悪癖のうち、男性エグゼクティブの間でよく見られるが、女性の間ではあまり典型的とは言えないものというのがありまして、これがですね、8個あるわけです。
じゃあちょっと読み上げますね、8個ね。
極度の負けず嫌い。自分がいかに賢いかを話す。他人の手柄を横取りする。きちんと他人を認めない。腹を立てている時に話す。すまなかったという気持ちは表わさない。感謝の気持ちは表わさない。責任回避をする。
これが男性エグゼクティブの間でよく見られる悪癖であるということですね。
え〜、面白い。
え〜って思うでしょ。
確かにちょっと性差みたいなのあるかもしれないですね。やっぱり女性って協調性とかね、そういうのも特徴だから。
なんとなくね、特性として、他人の手柄を横取りするっていうことも、気がついたらやっちゃってたかみたいな感じも、もしかしたらあるかもしれないですけど、よしこれ自分の手柄にしてやろうみたいな感じってないと思うんですよね。
リーダーにしても、メンバーができたっていうものは、それ私のおかげだからみたいな感じにしないというか、やっぱり私すごいねっていう風に話を始めないというかね。
そういう場面ってあんまり思い浮かばないなって思っていたので、これって男性にとっては意外と普通、無意識というか普通にやっちゃってるのかなという感じ。
なので、違いっていうのは人それぞれね、強度があるからグラデーションではあると思うんだけれども、だからステレオタイプにそこが完全に違いますということではなくて、特性の大枠としてどっち側かっていうと、こういう風なものを持っている方は結構多いよねっていうことですね。
私も以前職場で、あれこれ私やったのになぁ、なんで自分のことのように喋ってるんだろうっていう場面を何度も経験したことがありますね。
えーーー。
本人はなんか、こうやってやろうみたいに思っているのかな。でも本気でなんか、これ私のおかげだ、自分のおかげだとか思っているかもしれないですね。
ちょっと冒頭に言ったこととずれてくるかもしれないですけどね。
女性特有のキャリアを邪魔する12の悪癖
それに対して、女性特有の悪癖、悪癖だから悪い癖もあるよねっていうのを出していて、それがキャリアアップを邪魔する12の悪癖、女性特有のキャリアアップを邪魔する12の悪癖っていうのがあって、これが面白いんですね。
これ12なんでまた長くなっちゃうんですけど、ちょっと読んでみていいですか。
1つ目、自分の実績をきちんと言わない。
誰かが言ってくれるのを待っているから、私はこういうことをやり遂げてきましたっていうことをちゃんと言わない。
2つ目、あなたの仕事ぶりを他の人が自然に気づいて報いてくれると期待する。
なるほど。
1番目とも関連しますけどね。
真面目にちゃんとやっていれば、いずれ気づいて評価してくれるだろうっていうことです。
3番目、専門性を過大評価する。
自分の持っているスキルみたいなものが一番いいんだみたいな感じかな。
ちょっと忘れちゃったけど。
4番目、人間関係を築くだけで活用しない。
5番目とこれね、つながる文になるんですけど、初日から協力者を得ようとしない。
だから例えば、この人めちゃくちゃいい人脈持ってるっていうことであっても、
なんとなくその時に、じゃあこういうこと一緒にしましょうとか、誰々紹介してくれませんかとかね、
そんな風に目の前にいた人からの繋がりというか、次への効果を作らずに、
とりあえず仲良くだけしておくっていうことをするってことですね。
協力者という感じではないっていうことです。
そして6番目、キャリアより仕事を優先する。
これどういうことだろう?
でしょ?
キャリアよりも仕事を優先する。
だから仕事を真面目にやっていけば、キャリアが作られるはずっていうふうに思ってるってことです。
自分のキャリアはこうだからというふうに考えていくということをしないということだから、
一番最初の売り込むっていうこととも一致していないという感じですかね。
7番目、完璧主義の罠に陥る。
もっとちゃんとやれば評価されるはずみたいな感じになるので、
より仕事をちゃんとしようとするっていうことですね。
8番目、喜ばせたい病。
9番目、賄賞化する。
10番目、やりすぎる。
11番目、半数する。
12番目、自分のレーダーで注意三万になってしまうと。
悪癖に対する考察と男女の違い
この耳が痛い。
でもこれ面白いですね。
すごく日本人特有なのかなって感じたんですけど、
でも外国の方の書籍だから、世界共通なのかしら、この女性感。
やっぱりね、共通な部分であるんですよね。
そうなんだ。
もともとその表現する文化というふうには言われているけれども、
やはり男性ほどしないということですよね。
なので、
え、大丈夫ってこれだと思っちゃいません?
これやったら絶対嫌われるじゃんみたいな気持ちが出てくる。
やっちゃってません?全部じゃないにせよさ。
なんかもっと耳が痛いし、
私のクライアントさんとかも特に完璧主義の罠に陥っちゃったりとか、
自分のレーダーで自分の感覚でダメだってなっちゃったりとか、
やっぱり少し控えめで指して文化とか。
そうそう。
これらの問題を解決しようとして行動すると、嫌われるような気がする。
ああ、そういうことね。本当本当。
自分の実績をそのまま話したら、
何、あの人みたいな。
自慢みたいな感じに取られそうだよねっていう。
確かに。
気持ちになるし、いきなり会って、
じゃあ誰々さんって知ってます?紹介してもらえませんかね?って言ったら、
何?みたいな感じになるんですよね。
私、一番感じたのが、なるほどと思ったんですけど、
全員じゃないですよ、全員じゃないんですけれども、
男性は自己紹介の時に必ず自分の実績入れるなって思ってたんですよ。
私はこういったことを何年間やっていて、
こういう資格とかこういうこともやっております、みたいなことを必ず入れるなって思って、
女性の方ってあんまり入れることがないんですよね。
抜け落ちてる部分が多いと思って。
それはあれなんですかね、実績が女性にとってあまり重要じゃないっていう面もあるんでしょうかね。
どうでしょう。
例えばゆう子さん、自己紹介の時に、
男性中心社会と女性のキャリア
ポッドキャストこうやって何年間やってます?とか言います?
時と場合、何のあれかにもよるけど、
基本的な感じだったらあんまり言わない、聞かれたら言うぐらいで。
例えば初めての全く知らない人たちと集まって、
じゃあ自己紹介しましょうかっていうふうに言った時に、
まずは当たり障りのない、来た理由みたいなのを喋ったりとか、
今日はみんなと仲良くしたいと思いますみたいなことは言ったり、
さらっとこういうことやってますっていうふうには言うと思うんですけど、
何年前からポッドキャストをこうやっておりまして、
今まで何人の方と対談をしたり、
今何問目になってるんですよねみたいな話、
具体的なところまで入れるかどうかってことですね。
言わないな。
男性が自己紹介するときって意外と入れるんですよね。
逆に何で入れるんだろうって思っちゃいますね。
それを入れることで何を知ってもらいたいと思っているのか、ただ言いたいのか。
それがだからキャリアだってことです。
それをやることが結果的にキャリアにつながるからってこと?
それともキャリアとして、どういうこと?
男性はキャリアがいつも念頭にあるってこと?逆に言うと。
仕事っていうふうに、さっきはキャリアと仕事は分かれておりましたけど、
仕事につなげていくっていう感覚がいつもあったり、
もっとインパクトのある仕事をやっていきたいっていうところにつながっていったりするということですね。
なるほどね。
話が飛んじゃうかもしれないから、必要なかったらカットしますけど。
そう考えると、今の社会って男性中心の社会じゃないですか、仕事に関して。
でもそれってやっぱり男性がキャリアを念頭に行動しているからって言ったときに、
そうじゃないやり方で女性はやっていくとしたらまた違う仕事の世界になるのか、
それともやっぱり男性と同じようなやり方で、キャリアを中心とした考え方をベースにした生き方にしないと仕事の世界はできないのか。
女性が今頑張ってもしんどいのは、男性が作った社会に合わせようとするからだって。
女性がこれから本当に活躍していくのであれば、女性の特性に合ったやり方でってなったときに、
それこそキャリアを重要視しないようなコミュニケーションだったり、人とのつながりが結果的にお金を生むみたいな仕組みになっていくってなると、
全然違う世界になったりもする可能性もあるのかと。
それがあり得るのかな、見たことないかなっていうのもあるけどね、どうなんでしょう。
そうですね。だから、なんでしょうね。
キャリアを築くっていうことは、わがままを貫くみたいなイメージなのか、
自分がやりたいことを素直にやれるっていうことなのか、になってきますよね。
なるほどね。
「抑える」エネルギーとリミットの外し方
単なるお金稼ぎということで言ったら、それって何の意味あるのっていうことにもしかしたらなるかもしれないけれども、
自分はこういうことで貢献したいとか、こういう自分の良さを出していくことによって役に立ちたいってなったときにも、
ある程度自分のできることをアピールしていかないと、
あ、それ欲しかったんだよねっていう人とも出会わないわけですよね。
うん。
なので、自分のことを賄賞化せずに話をするということは、
より相手の欲しいものに近づいていく。
あ、それが欲しかったんだっていう風になる可能性っていうのも高くはなる。
うん。なるほどね。
そうか。
さっきのこういう女性の悪癖をもちろん変えるなり、
ちょっと対策を持って行動することが、ちょっとこう男性的なのかなってちょっと私思っちゃったんですよね。
はい。
だけど、そうではないってことですよね。
そういう手段として、女性がそれこそ女性の特性を生かしてやりたいことをやるために、
そういうある種ちょっと男性に近しいような行為が一時的にやるっていうのもアリだよみたいな。
そんな感じ?
なんか、止めることに力を注いでないっていう感じに私は思ってる。
止める?
うん。
抑えることに女性は力を注いでる部分があって、
いや、だってもっとお客さん欲しいんだよねっていうことで、願望としてあるわけじゃない。
だから、お客さんもっと欲しいんですって言えるかどうかっていうことで言うと、
いや、言ったらみたいな感じで抑えよう、抑えよう、抑えようっていうところにエネルギーを注ぎすぎてしまっている。
大したことないですにエネルギーを注いでいるから。
そこにエネルギーを注いでるんだ。
エネルギーを注いでいるってことですね。
なるほどね。
私からするとね。
うんうん。
面白い。
そうなんです。
だから、例えばこういう地位につきたいとか、こういうふうに世間から見られたいとか、
もっと、なんて言うのかな、
なんて言っていいのかな、もうちょっと高いところからの景色を見たいとか、
そういうものがあったとしても、
普段の行動の中で全部、自分で抑えようっていうふうにしてしまっている。
これが今の状態だと、
いいんだよね。
いいと思われてるんだよね。
だけど、そうじゃなくてもいいんだよっていうリミットを外しているような感じもします。
だから、変な話だけども、
男性そうやってそれがスタンダードなんだから、
女性もそんなに我慢しないでやっていいんじゃないっていう話に私は思っています。
なるほどね。
本を売れない悪癖と欲の強さ
私ね、本を書いたじゃないですか。
うんうん。
この本をね、本当だったらいろんな人に紹介したいっていう気持ちがあるわけ。
うんうん。
だから、普通であれば持ち歩いてね、会う人会う人に、
私こういう本書いてるんですっていうふうに見せればいいと思うんだけど、
いつも忘れて持ち歩かないわけ。
なんでだよ。
ちょっと買い物行くから出しとこうとか言って、出してそのままにしちゃって、
意識が薄いんだよね。
自分が売りたいと思ってるし、こういう人だと思ってわかっているから。
でもそれができる人っていうのは、私はこういう本を書いていましてということで、
また言ってると思われても関係なく私はこういう本を書いて、出版もしましたってちゃんと喋ってるわけで。
うんうんうん。
なんかその辺の意識の薄さもあるのか、
これは悪癖で、それは必要ないって感じているのか、
キャリアを築くっていうことよりも、
研修作らなきゃとか、研修言わなきゃみたいなそっちの方に意識が行っているのかなと思いましたね。
なんかそう考えると、どのぐらい強いかみたいな、それこそキャリア、この本を売りたいみたいなその強さ、
それを本当常にトップに、自分の情報のトップにあるか、
でもその中で生まれる、また言ってるって思われたくないが、
強ければ、その欲が小さければさ、動かなくなっちゃうかな。
でも売りたいのよ。
いやだからその売りたい、お経さんに関してはちょっと、
言葉を選ばずに言えばズボンだっていうかさ、
ただそういう面があると思うから、それはちょっと習慣を変えていただくだけでもないんで。
ちょっと違う話でしたね。
違うと思いますね。
女性のキャリアとかっていうと、例えば出世してみたいとか、やってみたいだけど、
やってみたいがちょっと弱い、条件がある。
やってみたいけど、子供との時間を減らしたくないとか、
頑張りたい、キャリアを築きたいけど、土日休みじゃないと家族と過ごせないとか、
そういうのもいらっしゃるから、
やってみたいをどれだけシンプルに情熱的に持ってるのかっていう、
その欲の強さが必要かなって思ったりします。
そうかもしれないですね。
レーダー型とレーザー型の注意
別のところに意識が向く時間っていうのが結構多いから。
男性はシンプルじゃん。
言ってみればバカっていうか、単純じゃない?
同時進行よりもシンプルに一個のモノトーンみたいな。
だから欲が強く持てるのかなって思ったり、ある種羨ましいなと思ったりします。
どうなんでしょうね。
どうなんでしょうね。
どうなんでしょう。異論もただありそうな気がしますね。
お子さんがいる方であれば、お子さんがいる前はどうだったのかとかね。
そうですね。
さっきの何でしたっけ?
12個目はこれに関係するのかな?
自分のレーダーで注意3万になってしまうということです。
女性の注意はレーダーのように動き、環境をスキャンし、広い範囲からヒントを拾い、その内容に注意を払う。
男性の注意はレーザーのように働き、集中して情報を順に追って吸収していく。
あると思います。やっぱりそこら辺はね、星座はね。
だからね、私は先ほども言ったけれども、これ自分の許可のために使ってもらいたいなっていう気持ちがありますね。
確かにね、許可、なかなか自分で自分を許してないところがありますよね。
特に女性とかはね。
そうなんですよね。
やっぱりやりたいという気持ちっていうのは意外と簡単に折れるのかもね。
こういうものの前に。
そうね。
折れる人もいるし、あと何かきっかけなのかもしれないですけどね。
たまたま子供が大きくなったとかね、たまたま何かのきっかけでとか。
うん。
そうね。
言い訳としての子供、そして両立
あと注意したいのは、それが自分の都合のいい理由として使ってないかなっていうのは、ちょっと考えたいところだよね。
私もやっちゃってたけど。
耳が痛い。今日は耳が痛い日ですね。
そうなんです。
まあ誰でもあると思うし、私もよくやってたけどね。
子供がね、みたいな感じで言うとすごい楽なんだよね。
いやもう子供は正義ですから。
子供のためなら、自分の欲望を抑えるのも全然簡単ですからね。
でもそれが時として言い訳、やらない言い訳?
ありえますね。
でも子供の側からしたら、それ言われると嫌なんだよね。
いや本当よ。
お母ちゃんと似合うよね。
自分のことができないっていうのは、私のせいなんですか?
やっぱなると。
それがわかってくる年代になってくるとね。
そうですね。
だからあなたはあなたの好きなことを頑張っていくし、それに対してサポートする。
同時に私も自分のことをやっぱりやるっていう。
そういった切り替えっていうのは、私は大事にしてますね。
いいですね。ぜひ皆さんもこの本を読んでいただいて、
リスナーへのメッセージ
内容欄にいろいろリンクを貼り付けておきますので、
けいさんのブログもぜひ読んでいただければ。
そうですね。私もなんか久しぶりに自分で書いたものを読んで、
こういうことを言っていたんだっていう、なんかちょっとね。
すいません、ちゃんと復習してから覗けばよかったんですけれども。
いやいやいや、いいですよいいですよ。
ぜひ皆さん、結構考察が書いてありますので、ぜひ皆さん読んでみてください。
はい、ということでね、女性の皆さん聞いていたら、
頑張りましょうということと、
身近に女性で頑張っている方がいたら、
ぜひこういうサポートをしてくださると非常に助かります。
ということですね。
田川圭子の今日もコーチング日和、今日はここまでです。
また聞いてね。バイバイ。