1. 今日も京都てAモーニングを
  2. 【190杯目】創設メンバーの方..
2026-01-02 23:11

【190杯目】創設メンバーの方に、KUBSの歴史を聞いてきました。

spotify youtube

【本日のメニュー】

オープニング

トークテーマ「KUBSの歴史」

企画「KUBS企画会議」

エンディング

 

今回の「今日も京都てAモーニングを」は、MCがOB/OG会で聞かせていただいたKUBSの歴史を後輩に伝える回です。

前半はKUBS黎明期や過去のNF事情について。初期のKUBSは今とはかなり様子が違うようで、驚きがいっぱいでした。昔はそれほど人が多くない中で結構無茶もやっていたみたいですが、そのバイタリティは我々も受け継ぎたいところ。 

後半は、今後のKUBSについて話し合いました。特に制作チームの我々は、テレビを観ながら「あんな番組作りたいなぁ」の貯金ができていくものです。生放送じゃない分メールが難しい部分はありますが、今後SNSを強化していきます(今回こそ本当です)。

 

皆さん、メール送ってください…!1回でいいからリクエストの曲流してみたいんです…!

 

=======================

KUBSがお送りするラジオ番組「今日も京都てAモーニングを」は
インターネットラジオ放送局RadiCroにて、毎週月曜日8時から放送中!

以下のURLよりご視聴ください!
▼RadiCroトップページ
www.radicro.com/news/university/kubs/

アーカイブも公開中!
▼「今日も京都てAモーニングを」アーカイブ
https://www.youtube.com/playlist?list=PL7hXH7UkgnqKGT3dWiQ0x1WqzCDfDppQZ

製作 KUBS 京都大学放送局/RadiCro

=======================
KUBS京都大学放送局
〔Twitter〕

https://x.com/kubs_kyodai

〔Instagram〕
https://www.instagram.com/kubs_kyodai/

〔ホームページ〕
kubs.org

質問・ご意見・ご感想などはkubs.mailbox[at]gmail.comまで!

 

サマリー

このエピソードでは、KUBSの創設メンバーとの対話を通じて、KUBSの歴史や初期の活動が紹介されます。特に、学内ラジオの開始や初期のイベント企画、海外バンドの呼び寄せに関するユニークな取り組みが語られます。また、創設メンバーからの貴重な話を伺い、将来の企画について考えられています。OB・OGの意見を踏まえつつ、大学生ならではの活動についても議論されています。

喫茶店での導入
ここは京都市内のとある喫茶店。 モーニングの時間には、毎日大学生がやってくるようで。
どうも。最近ですね、古立一郎さんの話を生で聞く機会がありまして、 割と近い距離で聞いたんですけど。
が、ガチで桁違いだったですね。トークスキルというか。 視界振りが、なんかちょっと、僕も半年ラジオやってきましたけど、マジで一生叶う気がしないぐらい、
めちゃくちゃ上手かったですね。だから、 語彙力もすごいし、それを繋げる力もすごいし、知識量もすごいし、
あんなレベルになれればいいなと思ったんですけど、 多分古立さんは日本で3本の指に入るレベルなので、あんまり気にしないことにしようかなと思います。
まあでもそれでも頑張っていこうかなと。 そろそろお客様がいらっしゃる頃ですかね。
いらっしゃいませ。すみません、Aモーニングを。 はい、かしこまりました。
今日も京都で、Aモーニングを。 今日も京都で、Aモーニングを。朝晩県MCを担当します内夫です。
この番組は京都大学を拠点に活動するKUBS京都大学放送局が制作している番組です。
喫茶店での温かくゆったりとした朝の時間をお届けします。 そして本日のお客様は、KUBS2階生の橋本です。
はい、橋本くんです。よろしくお願いします。 わりかし早いスパンでの登場ということで。
前回はだから夏休みぐらい。 夏休みぐらいね、8月とかでしたかね。
2ヶ月、3ヶ月くらいですか。 まあまあ、そういうこともある。
そういう感じでやってましたし。 どちらでも呼んでいただいて。
というのもちょっと話したいことがあってという。 そうですね。
内夫さんから招集を受けまして。
こいつには聞かせておこうという。 新メンバーにさせておきたい話がありますので、それをね30分間やっていきたいなと思います。
30分間よろしくお願いします。 このラジオではお便りや曲のリクエストも募集しています。
エディクロの番組ページからお寄ってください。 ここからは京都や大学のホットな話題についてトークをお送りしていきます。
KUBSの初期活動
本日のテーマはKUBSの歴史です。
KUBSの歴史、なぜこの話をするかと言いますとですね。 この間、KUBSのOB大字会の、何だろう。
親睦会、交流会みたいなのがあったんですね。 そこに現役の方も同僧ということだったので、私も行ってきて。
全部で9人ぐらいいらっしゃって。 僕と松浦さんが現役は行って。
僕らが知ってるぐらいの先輩が2人いらっしゃって。 その先輩が知ってるぐらいの先輩が
5人くらいかな。 4人か5人くらいいらっしゃって。なんで基本的には僕らプラス5歳、6、7歳ぐらいの方々だったんですね。
まだ20代くらい。 そもそもOB大字会っていうのができたのが2、3年前らしくて。
そうなんですね。 多分ね、前前前局長ぐらいの方が卒業するときに、
じゃあなんかあんまり正式なOB会がないねということで。 京都大学ってそういうOB会も登録できるんだって。
サークルで? そう、公認OB会みたいなのがあるらしくて。それに登録すると京都大学の施設というか。
会議室とかを無料で使えるみたいな。 そういうのがあるらしくて。
なんかそれで登録したらしいんですけど、登録してくださったらしいんですけど。 ただその中にOB、OGの皆さんの中に1人だけ
1988年入局の方がいらっしゃったんです。 このサークルはいっからあったんですか?
1988年。 初代ですか? 初代、創立メンバーが1人いらっしゃいまして。
1988年に大学生と登場したの? はい。なのでまあ、50代、おやせ代くらい。
おやせ代、ちょっと上くらいの方がいらっしゃって、ガチレジェンド。 レジェンドですね。その方は局長とかはやってましたか?
いやわかんないけど、でも実はここにKUBS広報部88というのがありまして。 88。これがおそらく88年度の活動記録なんですよ。
ちなみにこの最後のページに1人だけ、広報部長って書いてある。
の方の名刺がありまして、この方にお会いしています。 なるほど。
なので創設メンバーは4人だったらしいんですが、その中のお一人に会ってきて、いろいろお話を聞かせていただきましたので、その話をしていこうかなと思います。
まずKUBS創設時ですね。気になる。 どういう経緯でここができたのかという。
我々が所属しているKUBSはどういう経緯でできたのかという話なんですけれども。 まず最初にできたときの主な仕事は学内ラジオでした。
ああなるほど。 今はやってないんだけど、学内でお昼の時間とかでラジオをやったらしいんです。
で、それをどういう形態でやってたかというと、 FMラジオを学内の場所から本部に飛ばして、それを流していた。
だから要は初期の部室、ボックスがどこにあったかっていうと、吉田食堂らしい。
吉田食堂の2階によくわかんない個室あるでしょ? 見たことないかな?
そもそもあそこってもともとちゃんとしたレストランだったらしいの。 あ、そうなんすか?
らしいの。で、2階行ってみたらわかると思うんだけど、確かにレストランだったかもなって作りになってるわけ。
なんかその、厨房じゃないですけどありますよね? 今使ってないですけど、あるでしょ?
で、あそこはレストランだったんだけど、その一室がうちの部室だったらしいの。 要は放送機材を置く場所。
そこから毎日月勤でラジオをやってたと。 私は月曜日担当でしたって知りました。
で、その前身番組みたいなのがあるらしくて、それがFMFOXっていったの。
なのでKUBSの初期メンバーは4人いらっしゃるんだけど、 4人プラスFMFOXの人たちが数人いらっしゃって、
っていうのが最初の出来上がりだったと。 FMFOXもあれだった?タークルでお昼のラジオ?
多分そういうことだった。 じゃあ創設時どんな活動してたかと言うと、結構ねアグレッシブで。
まずびっくりしたのは、ファッションショーをやったと。
KUBSはなんか今みたいにアナローの練習したり、ラジオやったりっていう。 ラジオはやったんだけど、こういうサークルではなくて、結構イベントごとを任せられる感じのサークルだった。
で、学園祭でNFでファッションショーをしようと。 だからイベントの企画担当みたいな感じで。
なんか結構、こういうの言うのはどうかなと思うんだけど、 当時ね、男どもは兄弟に似合うファッションショーができる女子はいないと。
なるほど。ちょっとね、今言うのはちょっとあれですけど、昔なんで、1982年当初。 その当時もだいぶ失礼だったけどね。
いてたんだって、なんですけど、この間お会いした方は女性なんですけど。 その方は、いやそんなことはないと。バカにするなんです。
ということで、京都大学のスタイルのいい女性に片っ端から声をかけていって。 それで10人くらい集めてファッションショーをやれたんだって。
NFでファッションを借りていいみたいな感じで。 しかもなんかね、
これも今どうかわかんないんだけど、やっぱ当時は京都大学で放送のサークルやってますって言うと結構、 値打ちがあるというか、価値があったそうで。
すいません、こういう企画をやるので衣装をタダで貸してください。 えーよ、みたいなことがあったらしい。
そんな簡単にもらえるんですか? そう、だったらしくて。それでいろいろやったんだって。
で、その流れで食レポとかも結構やったらしくて。 だから要はどっかのお店に行って、京都大学放送局ですと。
こういう企画を作るので、ご飯を食べさせてください。 って言って、ご飯のタダ飯を。
それはどこで流してた? わかんない。
それはそこまで聞いてないや。 映像ではない?
映像じゃないの? プレポ。 当時はなんなんだろうね、88年の時は。
ビデオに焼いてるとかだったのかな。
なんかそういう結構アグレッシブやったらしくて。 いろんなところ。
で、一番でかいのがね、
イギリスからバンドを呼んできたんです。 イギリスのバンドを呼んできて、日本でライブをしてもらった。
こういうこと言ってもくれない。 当時の局長さんの知り合いに
The Manitouっていう
イギリスのバンドがあったらしくて。 そのThe Manitouを
日本に呼んできて、ライブをしてもらったんですって。 その手配も全部やったんだって。
飛行機からホテルから。 ホテルというか、結構長いこと言ったらしいからウィークリマンション。
通訳からそこまでのオークリング、 奏芸とかも全部やってた。
結構有名なバンドやったっぽいですよね。 それ聞いてる感じやと。
そうでもないんですね、これが。 そうでもなかったらしい。
でもすごい手配してる。 ライブ会場も抑えてる。
初期のKUBSはそういうイベントサークル。 今の時代のイベントサークル。
ガチでイベント運営サークル。 イベント運営サークルだ。
っていう感じで活動してたらしいんですね。
途中で形を変えつつ今になったらしいけど。 全然違いますね、今と。
放送局に収まっていないようじゃ大変。 そうね、今できんもん。
海外からバンド呼べない。 だから相当バイタリティーがあったんでしょうね。
みんなね、体力とやる気とがあって成り立ったんじゃないかなと思いますけど。
昔なんかもっと大変やったでしょ、大学も。 今でこそ。
昔の大学はあんまり期待できないですよ。 だって昔は出校通知があったって言ってるの。
休校通知じゃなくて出校通知。 要は今日は授業ありますよ、があった。
もしかしたら勉強自体はちょっと楽だった。
昔の時代って当たり前ですけど、スマホも投げるの、パソコンも投げるの。
それで飛行機を予約して場所を冴えてホテルまで行くっていうのがすごい。
すごい大変だったと思うんですよね。 しかも4人でしょ、放送制度。
4人プラス何人かでなんとかやってたって言って。 今とそんなに変わらない。
なんなら今のほうが多いじゃないの。 そのメンバーで海外のバンド4個やるとか。
すごい。
結局4人とも結構偉いポジションなんだって、いろんなところの。
だからそういう経験が生きてるんだろうなと思います。
かっこいい。
失敗談と学び
あとは、またちょっと話は変わるんだけど、数年前くらいの面白いエピソードがいくつか聞いてきた。
これはこれで。
NFの失敗談はいくつか聞いてきた。
結構身近な。
今度はNFやりますけど、まず1回大失敗したことがあるらしくて。
それが塩焼きそばを辞めた時。
塩焼きそば毎年出してるやつ。
出したんだけど、めんどくさいよね。何気に焼かなきゃいけない、切らなきゃいけない。
めんどくさいからカレーピラフにしようって。
だってあんなの練習したら終わりじゃん。
行数がなんか。
温めるだけで済むじゃん。
カレーピラフにした年があったんですって。
確かにね。
ただ、バカほど売れなかったらしくて。
カレーピラフって結構独創的じゃない?他のところと被る心配はない?
なんだけど、やっぱり屋台ってライブ感がいるんですよ。
目の前で焼いてるかどうかが結構大事なんで。
カレーピラフみたいにそういう見た目の楽しさがないと全然売れなかった。
っていう、うちゃめないってことだっけ?
あと、ラジオで一回電源が落ちたときがあるんですよ。
NFのラジオで延長コードをつなげて外の電源につなげてあったんだけど、それが落ちた。
KUBSの歴史とエピソード
なんでかっていうと、当然ラジオの放送機材もつなげてるんですけど、それと別でカップ麺の変な味の食べ比べをしようという企画があったんですって。
今ね、結構いろんな種類ありますからね。
で、なんで落ちたんだろうなって考えた結果、ティファールがダメだったと。
ティファールの電源を入れると落ちる。
ティファールあれすごいらしいですね、電力の消費は。
それを失敗したって言ってましたね。しかもよりによって機材が一番分かる人がいないときも。
結構大変だった。
お湯沸かしたね。
なんで落ちた?なんで落ちた?みたいな。スラックがすごいことになってた。
スラックってことはほんまに最近?
うん。もう5年くらい前。
えー。意外とね、電力オーバーしたら落ちてしまう。
そうね。
我々も気をつけんとはいかんですね。
そうですね。料理ですね。
そうよね。どうしようかね。ホットプレートは使えんってことかもしかしたら。
あー。
ちょっとその辺はまた考えましょうか。
そうですね。
はい。ということで、そこそこいい時間なので、今回は前半ですね、KUBSの歴史についてトークをしていきました。
企画についての討論
それでは後半はこちらの企画をお送りします。
KUBS企画会議、OB、OGの方からいろんな話をお聞きしましたし、
とにかく若いんだから、大学生なんだから多少のことは許されるから。
思い切ってやりたいことをやりなさいというお話をいただきましたので、
我々ももう少しアグレッシブに活動していってもいいんじゃないかと。
やるかどうかは別として、今後やってみたい企画をいくつかね、提案していきましょう。
Podcastも新しいのできたんでね。
そうですね。
というところで、僕は映像番組を頑張って出そうかなと思います。来年特にエヌコンに向けて。
そうですね。なんかこう、個人的にはガイアの夜明けみたいな。
主題と編集と考えていったら、ギャルに始めるんやったら早めからやっとかないと。
計画的にやらないとあれですね。
俺、ブラタモリみたいな。
そう、このまって散策。
この間、33限動特集やってた。1時間半ってしゃく。
1時間半、33限動。
おもろかった。
ハモリさん、エグい。なんかね、ピンとくるのがすごい。
王人のランスか、みたいな。
でもこれ横につきますよね。
80歳らしいんです、ハモリさん。
気づく力みたいなのもすごいな。
そういうのって、施設紹介してる人とかも、なんかその、
彼って多分嬉しい。
うん。
あ、そこ気づきました。
そうそうそうそう。だから、どっかに行ってみて、お店でも、イベントでも。
アナウンスの原稿のやつを映像番組に持ってってもおもろいんじゃないかなと思ってるので。
そうですね。アナウンスの人らすごい取材というか。
お祭りに行ってきたとか、地域の食べ物に行ってきたとかやってるんで、
それをやってみるのはアリかなと。
そうですね、アリです。
橋本くんなんか?
企画というか、メールとかをやっぱり見たいっていうのがあるんですよね。
メール運命みたいな。
僕、好きなラジオ番組に、リンラカラーインフィニティの先生のラジオが好きなんですけど、
基本毎回メールで講習してみたいなのをやってるんですけど、
やっぱりメールを読みたいというか。
そうだね、メールはラジオの花形ですからね。
やっぱり、このラジオで言ったらそれこそ受験生とかからやったりとか、
あとは普通に、兄弟生って他の一般の人からしたら、
NGみたいなイメージがあるじゃないですか。
そういうのを、メールに対して応えていくっていうのができたら嬉しいですよね。
理想ではあるよね。
SNSだろうな。
そうですね。
ちゃんと動かして、何回言ってるんだって話ではあるけど。
SNSって意外とハードル高かったりするんですかね。
YouTubeからのコメント欄とか。
コメント欄でも書いてくれたら全然やりますみたいな。
メールが来ると俺もやりやすいし。
そうですね。
一人でラジオするとかなんて、メールあったらあるのとないのと。
非常に楽ですよね。
楽だし楽しいと思う。
そうだね、メールをSNSで頑張りましょう。
そろそろ本当に。
ずっとね、やるやるってやってないですよね。
やるやる詐欺にも程があるので。
やりましょう。
こんなもんですかね。
あと本当はこの間やったけど料理企画はもうちょっと味を占めてやっていこうかなと。
楽しいですからね、やってる側も。
ラジオで料理やるってまずネームっていうのはあるんだけど。
何をしてるんだっていう話ではある。
俺らがパイオニア。
もうだって資格情報一切ないですからね。
僕らの食レポ別にうまいとかでもなく。
ただの素人がご飯作って食べるっていう。
あ、うまいうまい。
確かにこの風味がね。
中身のない。
ニンニクの香りがね、みたいな。
そんぐらいしかできませんが。
普段の食卓のリアリティじゃないですけど。
そうだね、ちょっともうちょっとやってみたいなと思ってます。
それ聞いて、逆に想像力が無すぎて自分もやってみたいってなるかもしれないですね。
見た目も分からない。
なんだろうね、HEY UBS COOKING?
概要欄にレシピだけ載せておいて。
確かにそうですね。
だから各々の得意料理やっていきたいね。
僕やったらビーフにはやるんですけど。
楽しそうではありますけどね、やる側としては。
もうちょっと何個か考えてみましょう。
そうですね。
ということでHEY UBS企画会議のコーナーでした。
OB・OGの交流
今日も今日とてモーニングを。
そろそろお別れのお時間です。
今回はKUBSの歴史についてお話ししたというか、
私が語り兵衛経由地となって。
そうですね、ありがたいことに。
今度またOB会があればまた参加しようと。
初期メンバーの方が他の人も連れてきます。
初期メンバーが全員揃う可能性もあるし。
また別視点の。
別のポジションの人からの話も聞けるかもしれない。
あなたはこう言ってたけど実はこうだったよみたいな。
あるかもしれないし。
他にもこんな大変なことがあったよとか。
あるかもしれないし。
長いですもんね、歴史が。
何気に36、7年ですか。
長い歴史は一単語になっているものとして。
すごく面白い。
単純にいろんなお話聞いてて楽しかったし。
歴史にも思いがけず触れることができて。
非常に楽しい会でした。
また次回開いてくださるときは行きたいですし。
卒業してからも。
卒業したら私もOBにいるわけですから。
そうですね。
ちょくちょく参加できればなと思いますね。
そこでやっぱり出会いもね。
大学卒業してからまた機会があれば。
そうですね。
同窓会みたいな感じになるし。
はい、ということで。
このラジオではお便りや曲のリクエストも募集しています。
レディクロの番組ページからお寄せください。
今日はありがとうございました。
そろそろ私は行きますね。
モーニングごちそうさまでした。
はい、ありがとうございました。
本当にOB、OG会。
そういえばラジオドラマをですね。
先輩が聞いたようでめっちゃ褒めてもらいました。
Nコンでいい結果が出ればなという感じなんですけどね。
ただ本当に頼もしい先輩ばっかりだったので。
その先輩たちに喜んでもらえるように
Nコンとうとう頑張りたいなと思います。
それでは今週もいってらっしゃい。
23:11

コメント

スクロール