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【210杯目】4代目MC初放送!緊張してます...
2026-06-04 21:51

【210杯目】4代目MC初放送!緊張してます...

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オープニング

トークテーマ「引き継ぎ」

企画「新入生に届け!KUBS紹介!」

エンディング


 

今回の「今日も京都てAモーニングを」は、先代MCと新MCがお送りする30分です。

前半は、京都てに関することやサークルの局長のお仕事などに関するトーク。先代からのありがたいお話を聞くとともに、新MC、新局長として頑張らないといけないなと改めて気が引き締まりました。

後半は、新歓期間ということもあり、KUBSを紹介する企画です。今年は何人入ってくれるのでしょうか…ただKUBSは年中新入局員を募集していますので、いつでもご連絡ください!

 

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KUBSがお送りするラジオ番組「今日も京都てAモーニングを」は
インターネットラジオ放送局RadiCroにて、毎週月曜日8時から放送中!

以下のURLよりご視聴ください!
▼RadiCroトップページ
www.radicro.com/news/university/kubs/

アーカイブも公開中!
▼「今日も京都てAモーニングを」アーカイブ
https://www.youtube.com/playlist?list=PL7hXH7UkgnqKGT3dWiQ0x1WqzCDfDppQZ

製作 KUBS 京都大学放送局/RadiCro

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KUBS京都大学放送局
〔Twitter〕

https://x.com/kubs_kyodai

〔Instagram〕
https://www.instagram.com/kubs_kyodai/

〔ホームページ〕
kubs.org

質問・ご意見・ご感想などはkubs.mailbox[at]gmail.comまで!


 

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サマリー

京都大学放送局(KUBS)がお送りするラジオ番組「今日も京都てAモーニングを」の新MC、橋本さんが初登場。緊張しながらも、前MCの内夫さんと共に番組を進行します。今回の放送では、KUBSの局長とMCの引き継ぎについて、そして新入生に向けたKUBSの紹介企画が展開されます。 トークパートでは、新MCの橋本さんが局長の内夫さんから引き継いだ心境や、ラジオMCとしての意気込みを語ります。内夫さんは、局長としての仕事は手続きや連絡、新入生対応が中心であり、リーダーシップよりも全体を見渡すことが重要だとアドバイス。一方、ラジオMCは自分で話し、自分で編集するため、自身の反省点を見つけやすく、成長に繋がると語ります。特に、落ち着いて話すことや、聞き取りやすい声のトーンを意識することの重要性が語られました。 後半は、新歓シーズンに合わせてKUBSの活動内容を紹介。KUBSは「アナウンス・朗読部門」と「制作部門」の二つに大別され、それぞれに魅力的な活動があります。アナウンス・朗読部門では、Nコンなどの大会出場やイベントでの司会・ナレーションなどを担当。制作部門では、ラジオ番組制作やポッドキャスト、映像制作などが行われ、特に昨年は制作部門で文部科学大臣賞を受賞した実績も紹介されました。未経験者でも歓迎し、様々な活動を通して成長できるKUBSの魅力を伝えています。

オープニングと新MCの挨拶
ここは京都市内のとある喫茶店。 モーニングの時間には、毎日大学生がやってくるようで。
みなさん、はじめまして。 今日も京都てAモーニングを新MC、京都大学3階の橋本です。
全局長の内夫さんから引き継ぎまして、今年1年、 今日も京都てAモーニングをのMCを担当させていただくことになりました。
よろしくお願いします。 もうすでに、かみかみなので、撮り直したい気分ではあるんですけれども、
時間もないので、このまま進めようかなというふうに思います。 ちょっとね、緊張してるんですけど。
はい、いらっしゃいませ。
なかなか様になってるんじゃないですか。 すいません、Aモーニングをお願いします。
はい、かしこまりました。
今日も京都てAモーニングを。
今日も京都てAモーニングを、朝番券MCを担当します橋本です。
この番組は京都大学を拠点に活動する、 KUBS京都大学放送局が制作している番組です。
喫茶店での温かくゆったりした朝の時間をお届けします。
そして本日のお客様は、
はい、KUBS4回生になりました、 局員の内夫はるきです。お願いします。
お願いします。 このラジオではお便りや曲のリクエストも募集しています。
レディクロの番組ページからお寄せください。
ここからは京都や大学のホットな話題について、 トークをお送りしていきます。
トークテーマ「引き継ぎ」:局長とMCの役割
本日のテーマは引き継ぎです。
ということで、ついにKUBSの局長、 そしてMCの代替わりになりまして、
前の局長の内夫さんと、 私新MCの橋本というの、
この二人ともラジオが好きで、
同じように2回生の時にKUBSに入って、
2年目で局長とMCを。
すごく共通点が多いということですね。
あっという間に、局長というかMCになってしまったんですけれども。
まあまあ、僕もそうでした。
去年こんな感じでした?
去年の初回はもっとガチャガチャしてましたよ。
というのも1回ね、オンラインで撮ろうとしてます。
失敗して上手くいかねえってなって、
もう一回VOXに集まって撮り直したっていう経緯があるので。
その時よりはスムーズにいってるんじゃないですか?
いやちょっとね、すでに編集をしないといけない 箇所がもういくつもあるんですけど。
最初はね、特にラジオの進行も考えながら、
OBSっていうソフトを音楽とかBGMを流すソフトも扱いつつ、
で、進行、喋るのも自分でやらなきゃいけないからね。
そこのマルチタスクが最初は難しいよね。
これを次どうしなきゃいけないんだったっけ?
あれ次何話すんやったっけ?
非常に共感します。
本当にね、もうちょっとね、
これが大変だなっていうのをすでに実感してるんですけれども。
改めて局長であったりだとか、
あとは京都でのMCを務める上で、
こういうことをしたらいいよみたいなのがあったら、
お話ししていただけたらなというふうに思うんですけれども。
まずですね、簡単にKUBSの局長ってどういった仕事があるのかっていうのを
去年1年振り返ってどうでした?
局長はそうですね、
なんかそんなにリーダーシップ持ってみないぞみたいな感じではないかなっていう。
そもそもそんなに大規模なサークルではないですかね。
22回しかいないサークルなんで、
基本は手続きとか連絡とか、
新入局員の対応とか、
そういうのがメインになるんじゃないですか。
どちらかというと事務的なところがメインかなっていうのと、
あとは旗振り役になることは多いですよね。
局でこういうことをやるんでみんなで一緒にやりましょうみたいな。
なのでそんなにね、
局長であることにそんなに気を置く必要はないかなと僕は、
1年間やってね。
でもそれこそこの時期になるといろんな引き継ぎ作業とか、
僕もちょくちょくやってますけど、
まだ多分全然いろいろとしなきゃいけない手続きとかも
ここからいっぱいあると思うんで。
3月というか4月になったらまた新刊も始まりますからね。
それまでに引き継げるところは引き継いどかないとね、
新刊に影響が出そうな感じはありますけど。
この間大体やったから、あとはSNSぐらいじゃない?
Twitter、Instagram、公式LINEと。
でも一応それこそまだ僕というか、
局として、例えばどこからから郵便物が届いて、
それをどうこうとかの場所とか、
あとは一応顧問の先生もいらっしゃる。
その先生への挨拶とかもあるので、
いろいろまだ仕事としてはまだまだ残っている中で。
ただ局長になってそこからどうこうっていうのは
そこまで多くはない感じですかね。
そうですね。局長の仕事はないわけじゃないんだけども。
あと局会とかね。
なのである程度局のことを大体把握しておかなきゃいけない
という難しさはちょっとあるかなと思います。
そうですね。だからそこまで気負いすぎずに
ただちゃんと局長として全体を見ながら
仕事を進めていくって感じですかね。
ここからは京都手の方にお話を。
正直こっちの方が大変かも。
そうですよね、絶対に。
ていうかね、そもそも別に局長がラジオをやる必要はないんだよね。
京都手は局長が引き継ぐものでは別にないんですよ。
たまたま4台連続でそうなっちゃってるだけで。
4台も続いたらそれが監修じゃないですか。
そういうものになりますよ。
かもしれないけど。
だから今まで僕もそちら側というかゲスト側。
4回1回出てもらったんじゃない。
それでもゲストで出るだけでも
話し方とかこれで大丈夫だったのかなとか
思うところが毎回出るたびにあったんで。
それを1年間やっていったらどうなるんですか。
完成続きの。
そうです。
最初の2ヶ月3ヶ月くらいは本当に喋って
編集しながらこれがあかんかったな。
こんなにあのとかちょっととか言ってたっけなと思いながら
編集をしてここ喋ってるの早いなとか
テンポ悪いなとか思いながら編集していく中で
同時に反省会をしていって次に行かすっていう。
確かにそう考えたら自分で喋って自分で編集するってなったら
絶対に必然的に自分のやつをもう1回聞くことになりますもんね。
なったら反省はしやすいですけどね。
その分逆に反省点が多すぎるじゃないですか。
1個ずつ潰していくしかないよね。
こうなんというか話し方とかで意識してたこととかあります?
この1年間で。
そうだね。
ただ落ち着いて喋るっていうのは非常に大事だと思います。
やっぱり後半編集しててたまに早口になってた時があって
逆にちょっと慣れが出ちゃったな。
逆に。
そうっていう反省がありますね。
喋る方は落ち着いて喋るってこととか。
でも僕何回かゲスト出演した時に
やっぱり僕たちって結構声高い側じゃないですか。
なんでちょっと聞き取りやすいその音域というか。
1段階ぐらい下げて喋った方がいいとか。
ちょっとだけやってた。
やっぱりそういうのも自分で聞いて分かるものというか。
多分僕もまだ1回目ですし
ここから何回か喋っていく中で自分の中で。
喋っていく中で5回目6回目ぐらい編集していく中で
ここがあかんかったなとか
こっちはもうちょっとこういう時ゆっくり喋らなきゃいけないな
みたいなのを少しずつやっていって。
あとね、俺が最初やってて気づいたのは
声が軽かったんだよね、すごい。
軽い?
マイクに乗らない声というか。
だったから少しそういうことでトーンを落として
普段のワイルドとは若干変えてやってたかな。
本当に多分そういうことの繰り返しというかね、1年間。
でもね、だんだかんだ言いつつも4月というか
来てしまったわけなんで
やるしかないんですけど。
新入生歓迎企画:KUBSの活動紹介
まあでもね、京都程を収録して編集してっていうのと
局長の仕事でって感じですけど
4月、これが放送されているのが4月の6日ですかね。
なんでもう新刊の時期になってるんで
その新刊も局長というか、まあ局全体ですけど
一つ大きな仕事ですけど
なんていうか、新刊で去年でどういうことをしてたか
実は僕、去年の新刊に行ってないんですよね。
新刊終わったぐらいに入ってくる。
新刊終わってその入りますってなった人たちが
集まる会に初めて行ったんですよ。
そこでって。
じゃあもう入りますみたいな感じで
入った結果もうこうなってるわけなんでね。
新刊どうでした?
まず広報祭っていう、開くばり。
開くばりですね。
開くばり、この間シフト作ったけど。
それをみんなで頑張って開くばりながら
ちょっと放送局です。
アナウンスとか朗読とか
ぜひ興味があれば。
もう山ほど。
あれね、すごいですよね。
あれ結構大変ね。
まあまあでも
さすがに寒くはないですかね、4月。
いや寒いよ。
俺ら午前中でしょ、確か。
寒いよ、全然。
毎年思う、毎年っていうか
去年すごい思ったのが
我々は結構厚着できてるんですよ。
でもやっぱり1回生、新入生の子は
まだ京都の寒さを知らないからね。
薄着できてるんだよね。
京都は寒いんですよね。
分かってへんな。
特にね、地方から来る人たちはね
京都がどんだけっていうか
もっと分からないですからね。
多分何年前の俺もそうだったと思う。
しゃあない。
寒い中、旗持って
開くばって。
まあでもね、他にも開くばって
その後にラジオの公開収録があったりだとか
あとはアナウンスと朗読の
公開があったりだとか
いろいろね、新入生に向けての企画も
いっぱいあるので
ぜひね、もし聞いてらっしゃる
新入生の方がいたらね
ぜひ、もうちょっとね
来ていただくだけでもね
なんというか
ゆるーっとしたサークルなんで
来てくれただけで
ありがとうございますって感じで
本当にやってることが広いんで
確かにそうですね。
放送部の延長といったらそうかもしれないんだけど
アナウンスやったり
朗読やったりっていうのもありつつ
こうやってラジオとか
番組作ったりもありつつ
司会とかね
イベントに呼んでいただいて
司会やったり影穴やったりとか
本当にね、いろんな
もちろん元々放送部でやってました
って人もいますけど
全然何も関係のないところから来ました
僕も元々サッカー部やったんで
我々だって未経験から
そうですね
ぜひ新幹には来ていただきたいなという
もちろんそうです
感じでございます
それでは後半はこちらの企画をお送りします
新入生に届け!
KUBS初回
はい
この回が放送されているのが
4月ということで
KUBSも新幹の季節がやってきました
新入生の皆さんに向けて
KUBSがどんなサークルなのか
どんな魅力があるのか
お伝えしていく企画です
はい
まず何から言いましょうか
活動内容ですかね
そうですね
KUBSは基本的に
いろんな活動
先ほども言った通りしているんですけど
大きく2つに分かれるんですね
それがアナウンス・朗読部門
と制作部門
ということで
今話している僕と内尾さんは
2人とも制作の
制作機材
そうですね
アナウンス・朗読部門
こちらもいらっしゃるんですけど
アナウンス・朗読から
説明します
ただ中にいる人は別に
こっちだけしかやりません
意外となく
アナログの人もラジオ出てくれるし
Nコンで制作をやったりするし
別に俺らもたまに
アナログの練習行ったっていいし
そうですね意外とね
今年悩んでるんだよね
実は
アナウンス・朗読で行きます
まあでも
どちらも兼任というか
されている方もいらっしゃるので
自由にやっていく
アナウンス・朗読部門
簡単に説明させていただくと
基本的には週に2、3回
集まって
対面のこともありますけど
オンラインでも
アナウンス・朗読の練習を
やっていらっしゃって
基本的には
夏にNコン
夏にNコンと
もう1個の朗読コンテストがあるんです
そうなんですか
その大会に
基本的には向けて
練習していく形で
過去のNコンで
実績もなかなか
今年は
アナウンス1位
朗読1、2
その前もアナウンス優勝してるし
すごいですね
ぜひね
アナウンス・朗読
こっちはでも
基本的に
高校で放送部やってた方が
結構いらっしゃいますよね
もし高校生でもやってて
大学でも続けたいっていう方
すごい方々が
先輩方にいらっしゃるので
ぜひ行っていただけたらな
という感じですね
あとアナウンスは
依頼をいただいて
イベントの司会とか
壁穴とか
何だろう
作曲ふれあい祭り
そういうのに行くこともあるし
学生団体の
肝の教祭
肝のサークルの
イベントに行ったりすることもあります
こういう仕事もいただける
サークルの発表会とかもね
ああいう司会をやったり
あるので
いろいろ大会に出るだけじゃなくて
仕事としても
いいのではないか
という感じで
続いて我々の制作部門ですね
基本的には
今話している
ロート程
これがメインですね
あともう一つね
去年から始まった
KUBSポッドキャストの方で
番組を作ったり
あとはNコンで
ラジオCMとか
ラジオドラマ
映像CM
という感じで
やってみようね
という感じですけど
Nコンに関しては何よりも
去年内尾さんが
文部科学大臣賞という
このNコンというのは
この制作の方の
ラジオCM
ラジオ番組
映像番組
映像CM
とアナウンス部門
6部門あるんですけれども
その6部門で
それぞれ優勝が決まる
その優勝の中で
一つ
最優秀賞みたいな
文部科学大臣賞
というのがあるんですけれども
内尾さんが
それをいただきまして
今目の前に
症状が届きまして
すごいですよねこれ
文部科学大臣
今までそれぞれの部門でも
優勝は
このサークルはあったというか
たくさんあるんですけど
この文部科学大臣賞
これはなかなか取ったことが
なかったらしくて
すごいですね
これは是非額縁に入れて
あざろうかなというか
是非新刊で来ていただければ
この文部科学大臣賞の
この症状が今の
置かれていますので
是非ね
ちょっと一個拍がついたというか
そうですね
本当になので
今まで全くやったことないよ
という人でも
内尾さんもちろん未経験で
未経験で2回生からスタートして
2年目でということなので
やりようによれば
制作というか
そういうのを作ってみたいなとか
ちょっとでも興味ある方が
いらっしゃれば
どんな感じなのかというのを
お見せできると思うので
ラジオドラマってすごい
いい創作体系なんですよ
やっぱり始めやすいなと思って
というのも
音楽とかみたいに
楽器弾けたり理論を
やったりすることもないし
映像はやることがめちゃくちゃ多いから
確かにそうですね
でもラジオドラマって
音さえあればできるからね
編集もまだ映像とかに比べると
全然手をつけやすいところではあるので
だから何か物を作りたい
という人も
ラジオドラマをやってみる
というのが一つありだと思いますね
是非ね
ちょっとそもそも
ラジオドラマって何だ
という方もいらっしゃると思うので
もし新刊に行っていただければ
過去の作品だとか
そういうのはいっぱいありますし
KUBSのYouTubeにも
上がってますので
是非そちらも
ご覧いただければなというふうに
思います
去年の文部科学大臣賞の作品も
上がってる
なので是非聞いていただければな
と思います
新刊の日程等は
公式のSNS
Instagramであったりだとか
Xにも上がってる
Xにも
日程は上げてないね
すぐに上げさせていただきます
これが放送されている時には
上がってると思いますので
是非そちらの公式のSNSで
確認していただければな
興味がある方は
LINEのね
公式LINEに
是非追加していただいて
ご覧いただければ
大歓迎ですので
よろしくお願いします
新入生に届け
KUBS紹介のコーナーでした
エンディングと今後の抱負
今日も今日とてエイモーニングを
そろそろお別れの時間です
というわけで
初収録
ドタバタでした
最初はこんなもんよ
ここから1年
1年経って自分が
もしかしたら
同じように次の台の
初ゲストに
初ゲストもしくは
初めてゲストになった時に
自分もこういう時期があったな
っていうのを
いい感じに思い出せるぐらい
成長できたらいいかな
成長していきますよ
やっぱり毎週
編集まで合わせたら
3、4時間かかっちゃうからね
それを50何回やるってことは
結構なことだから
できるだけ早くに
成長できるように
そこから橋本くんの
カラーを出していってもらえば
いいかなと思って
そうなれるように
頑張っていきたいな
というわけで
このラジオでは
お便りや曲のリクエストも
募集しています
レディクロの番組ページから
お寄せください
はい今日はありがとうございました
じゃあそろそろ私は行きます
モーニングごちそうさまでした
ありがとうございました
はい
それでは今週も
いってらっしゃい
21:51

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