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2026-01-14 10:50

#44 新しい痛みは、成長につながる

2025年に挑戦してみたこと、その中で正直けっこう感じた不安や違和感があった話。そして、2026年にちょっと怖いけどあえて踏み込みたい挑戦の話をしています。


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サマリー

新しい痛みは成長につながるというテーマで、挑戦がもたらす不安や痛みを通じて人の成長を考えています。ポッドキャストでは、主に挑戦に伴う感情や今後の挑戦について語り、特に開業や本の出版といった新たな試みに焦点を当てています。

新しい挑戦への心理
どうも、こんのです。今日は、新しい痛みは成長につながる、というテーマで話していきたいなというふうに思っています。
2026年になったので、今年も何か新しいことを挑戦しようかなというふうには思っているんですけども、
新しいことを挑戦するって、年を重ねることにだんだん辛くなってきたかなーってちょっと思ってきているんですよね。
ただ、やっぱり人が成長するって、何か痛みを伴うことに挑戦して成長していくものかなーっていうところを、今日は深掘りながら話していきたいなというふうに思っています。
まず、僕が2025年、いろんなことを挑戦したかなというふうに思っていて、
例えば、ずっと更新を止めていたノートを始めたりとか、ノートのメンバーシップやポッドキャストも初めてやりましたね。
その時にどういう痛みがあったかなっていうふうに、ちょっと振り返ってみると、
ノートって、自分で文章を書いてそれをいろんな人に届けるというとひたすら繰り返しているんですけど、
自分の文章や考えっていうのを人に出すっていうのは、なかなか抵抗感があったりとか、
やっぱりこれって本当に誰が読むのだったりとか、自分の考えとか浅いんじゃないかなーとか、ダサいんじゃないかなーっていうのを
不安に思いながらいつも後悔しているんですよね。 あと、
メンバーシップも、これはまたどこかで振り返りをしたいなと思っているんですが、
ちょっとずつメンバーを増えてきて嬉しいなーという思う反面、僕のこの記事に1ヶ月で100円の価値があるのかなーっていうのは、
やっぱりちょっと疑問に思いながら、 疑問っていうか
自分への不安感、価値を感じてもらえるのかなーとか、そういったことを思いながらやっていたりします。
ホットキャストも、いやこれは本当に始めるのは辛かったなーと思っていて、
今、この場でも辛いなーと思いながらやっているんですけど、
ノートの文章を書くのとはまた全然違くて、自分の声を世の中に公開するんですよね。
で、それを公開するまでに収録と編集をしないといけなくて、
編集するときなんか自分の声を聞かないといけないんですよね。
本当に録音された自分の声を聞くっていうのは、最初は違和感っていうか、それを通り越してなんか嫌悪感、
なんか嫌だなーとか、自分の声ってこんなんなんだーとか、自分の喋り方ちょっといろいろ気になるなーとか、
そういうのを思いながらやっていたりするんですよね。 ホットキャストも実際公開してみて、
これって本当に誰か聞いてもらえているのかなーとか、聞いている人いるのかなーとか、そんなことを思いながら続けていたりします。
あと別な挑戦で言うと、毎日英語学習をやっていて、 リオリンゴとみかんを毎日続けていますね。
これはまぁ、ちょっとずつ英語を理解してきているという意味では、痛みを感じるっていうよりは、まぁなんか経験値詰めてきているかなーという部分はあるかなと思っています。
あと去年、自分の音楽を聞く幅を広げるっていうのをあえてやってみて、これはこれで結構深いテーマかなと思うので、またどっかでしようかなと思うんですけど、
今まで僕が音楽聴いてたのって、ほとんど高校生時代の古い曲ばっかり聴いていたんですけど、
あえて去年は自分が聴いたことない曲をいろいろ聴いてみようと思って、話題になっているアーティストの曲など積極的に聴くようにしましたね。
2025年、いろんなことに挑戦して、挑戦するとやっぱりすごい不安だったりとか痛みを感じるんですけども、
やっぱり人の成長って、この小さな痛みっていうのはやっぱり必要になってくるかなというふうに思っているんですよね。
2026年の挑戦計画
正しいことに挑戦したり、触れ続けていないと、やっぱり思考って固まるかなと思っていて、
自分の価値観とか考えっていうのは、特定のものに固まってしまうので、
あえて自分が今までやったことないことだったりとか、新しいことに挑戦するっていうのは、人間の成長にとってめちゃくちゃ大事なのかなというふうに思っているんですよね。
筋トレ界隈の名言で、ノーペイントゲインっていうのがあるんですけど、痛みなくして得られるものはないというような意味なんですが、
筋トレって、軽い重さでやってたとしてもあまり効果がないので、自分が本当に辛いと思えるような重さで挑戦すると、
その分筋肉に神経を与えて成長できるよっていう意味なんですよね。
これって人の成長にも言えるかなというふうに思っていて、本当に自分が辛いこととか嫌だなとか不安なことに対して挑戦すると、
自分が今まで気づけてなかったりとか、新しい考えを整理できるようになったりとか、
新しいスキルや考え方が見つけられるというところがあるので、その不安だったりとか怖い部分っていうのはあえて突っ込んでいかないといけないかなというふうに最近思ってたりします。
なので、毎年1個か2個は新しいことに挑戦しよう。自分がやったことないことをやってみようっていうのをここ2,3年くらい考えていて挑戦しているんですよね。
僕が2026年どういう挑戦をするかっていうのは、まだおんやり考えているレベルなんですけども、まず開業届を出そうかなというふうに思っています。
ちょいちょい副業をやったりとかしているんですけども、一番の目的は節税対策ですね。
ちゃんと開業届を出さないと青色深黒出せないので、節税効果が高いとしたいっていうのが一つと、やっぱり開業届を出すと自分としての事業をちゃんとやっていこうという気持ちになったりとか、
他の人に言い訳を伝えたりとかした時に自分へのプレッシャーだったりとか、他人への安心感、信頼感っていうのもつながっていくかなというふうに思っているので、
まず開業届を出すっていうのをやってみようかなというふうに思っています。 あとは本を出版したいなというふうに思っていて、
今までノートにたくさん記事をまとめてきていたので、 これをさらにまとめていけないかなというのをちょっとぼんやり考えていたんですけど、
最近だとAmazonのKindleで簡単に本を出版できるようになったり、 あと在庫リスクなしでペーパーブックっていう形で出せるようになったみたいなので、
僕の今までの考えとか経験っていうのをまとめていきたいなというふうに思っているので、 本を出版してみようかなというふうに思っています。
そうだ、僕、やりたいことリストの中に死ぬまでに本を出版するっていうのが書いてたので、 その中のやりたいことリストを1つ埋めるためにも今年チャレンジしてみようかなというふうに思っています。
挑戦の重要性
それでこの本を出版する話は簡単にできることではないかなというふうに思っているので、 ポッドキャストとかノートでちょいちょい発信していきたいなというふうに思っています。
それで2026年、会議を届けと本を出版することは、僕は全く今まで経験がないことなのでめちゃくちゃ不安でもあるんですよね。
不安だし怖いことでもあるんですが、やっぱりなんか新しいことに挑戦してみたい。 挑戦することでまたその見える景色っていうのが変わってくるかなというふうに思っているので、
挑戦していきたいなというふうに思っています。 他にもやりながら2026年いろんなことを挑戦したいなというふうに思っているので、
新しい挑戦についてはまた思いつき次第このポッドキャストで話していきたいなというふうに思っています。
ということで今日は新しい痛みは成長につながるというテーマで話しました。 やっぱり人って本当に新しいことに挑戦することってすごい不安だったりとか
やりたくないなーって気持ちになると思うんですよね。 人間って自分が今いる場所に留まりたいっていう感情になるらしいんですけども、
今の時代って何か新しいことを挑戦して死ぬことでもうほぼないかなと思っているので、
失敗したら失敗しただけの経験っていうのも積めるかなというふうに思っているので、 新しいことに挑戦するリスクっていうのも
だいぶ少ないと思うんですよね。 なのでご自身本当に今までやったことないことっていうことに対してどんどんチャレンジをして
自分の成長につなげていきたいなというふうに思っているので、 2026年も頑張っていきたいなというふうに思っています。
皆さんの方でも何か今日のポッドキャストの回を聞いて、 これなんかチャレンジしてみようかなというふうにちょっとでも思えてもらえたら嬉しいなというふうに思っています。
何か質問などあればぜひコメントください。 またこのポッドキャストは毎週水曜日に配信しているので、ぜひ番組をフォローしていただけると嬉しいです。
それじゃあまた!
10:50

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