ゲームについて話しました。
サマリー
このエピソードでは、プレゼンターがクリスマスイブにゲームについて語っています。特に「竜賀ごとく極み」と「エレックヘッド」という2本のゲームを楽しんでいます。彼はゲームの内容や自身の体験を通じて、ゲームが持つ独特な魅力に触れています。
ゲーム体験のシェア
おはようございます。かっぱです。
2025年12月24日。
水曜日の夕方です。
クリスマスイブですね。メリクリメリクリ。
皆さんは、パーティーなのに、うつつを抜かしていらっしゃいますか?
僕は、昼間はゲームで棒に振り。
例によって、夕方、ビールから買い物という。
いつものパターンの途中で喋っています。
今日はゲームをしているんです。
今日はゲームするぞと決めたのでいいんですけど。
で、やっていたのが、一本は、竜賀ごとく極み。
結局、前から言っていた竜賀ごとく。
ウィンターセールでちょっと安くなっていたので、買ってしまいました。
キリュー・カズマパックというやつで。
竜賀ごとく6まで入っているのかな。
大丈夫?これ終わらせるのに一生かかんない。
ということで、最初の作品の、たぶんHDリメイク的なやつですかね。
Steamで買って、Windows PCでやっております。
インストールして起動したら、いきなりブラックアウトして、
年々長押しする羽目になったりとか。
いきなり波乱のスタートだったんですけど。
動くようになってからは、安定して遊べておる。
で、リメイク前の元々の竜賀ごとくの時代を考えると、
僕がゲームを作っていた頃の手法が残っていたりして。
例えば、狭いコンビニに入ると、今まではカメラ自由に動かせたんだけど、
固定カメラになって。
もうちょっと広い店だと、固定のカメラが2点とか3点になっているとか。
そういう感じとか。
あとメニューの具合とか。
昔、僕が作ったやつが親近感感じるぜ、みたいなことになりまして。
ゲームの内容自体はヤクザの話なので、全然共感はできない。
面白い話にはなっているんだけど、共感はできないので。
反社会勢力と、これからも縁のない人生を送っていきたいなと思う。
そういう次第でした。
今どこまでやったっけ?第3章かな?
これから関係するヤクザが集まっている葬式に乗り込んで大暴れするというところまでやりました。
クリスマスイブの家庭
あともう一個やったのは、エレックヘッドという、ほとんど個人制作みたいな規模のインディーゲーと言われるやつですかね。
2D横スクロールのアクションパズルゲームなんですけど、
これが評判いいので買ってみたらめちゃくちゃ面白くて。
主人公ができる行動がすごく限られているのに、それの組み合わせでいろんなパズルの解放があって。
なので、自分が成長するとその主人公ができることが増える。
こういう風にするとこのギミックをクリアできるんだ、みたいなのがいい順番に並んでいて。
ちょっとのめり込んで時間を溶かしてしまいました。
というわけで今日はサンタさん、つまり未来の僕ですが、買ってくれたゲームを2本ほど遊んでみました。
だいぶ時間的には遅くなってきたけれども、これから家に帰って、クリスマスイブなので家族でご飯を食べましょうかねと。
今日はいつも行くビアバーガー。ビールと自家製のビールともう一つ名物が燻製なんですね。
燻製した骨付き鶏もも肉というのを予約して人数分買ってきたので、それをメインにして組み立てつつビールなど、日本酒などを飲もうかなと思っております。
子供が小学生のうちは無限にエンタメが降ってくるのに全然物欲なかったんですけど、中学生になるとがぜん物欲が出てきて、あれが欲しいこれが欲しいと言い出しており、
のでどうしましょうかねという家族会議をしながらのクリスマスイブのディナーになるかなと、そういう感じです。
皆さんはハッピークリスマスをお過ごしでしょうか。お過ごしだといいな。じゃあまたね。バイバイ。
05:30
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