体組成計について話しました。
サマリー
今日は体重計の故障と新しい体重計の購入について話しています。特にタニタの体組成計とそのデータ管理の難しさについて詳しく探っています。
体重計の故障
おはようございます、かっぱです。
2026年1月16日、金曜日、夕方です。
今日は、いつもよく行くビアバーから、いつもよく行くスーパーに歩く道つがらでですね。
いつも歩きながら喋っているんですけど、今日は荷物が多くて、片手に体重計、片手にビールという状態なので、立ち止まって荷物を置いて喋っています。
ので、今日は体重計の話ですね。
体重計、皆さんどんなの使ってますか?
僕はもう多分、十何年前から、いわゆる体組成計、体重のほかに体脂肪率とか分かるやつを使っていて、それもちゃんと提供しているメーカーにWi-Fiをつなぐとポストしてくれる。
体重計に乗るだけで、Wi-Fi経由で今日の体重と体脂肪率をピッピッピッとポストしてくれるというのをずっと使っていてですね。
なので、僕にとって体重計はそれになっているんですけれども。
ここ何年?10年近く使っているのがタニタですね。日本のメーカーのタニタが出している体組成計。
1番とか2番とかに自分のパーソナリティ、年齢と身長を入れておいて、それを押して乗ると足の裏から電流を流して、その抵抗値で体脂肪率を測り、体重と一緒にデータをクラウドに上げてくれるというのを使っていたわけです。
おそらくなんですけれども、時刻設定の初期値が2015年なので、その辺の発売のモデルですね。
で、使っていたんですけれども、最近どうも調子が悪い。物理ボタンがたくさんある。設定ボタンとか、自分のプロフィールで体重を測るボタンとか。
のきなみやっぱり10年使っていると下手ってきて、押しても反応しないみたいになってくる。
あとは、電池は切れていない、乾電池なんですけれども、乾電池は切れていないのに時々メモリが消えて、今は何年ですかって時間を忘れるみたいなことがあるので、そろそろ10年使っているので、そりゃそうだろうなという気持ちなんですけれども。
じゃあそのタニタは、タニタの体重計がWi-Fi経由でデータをアップロードして、それを集積してくれるヘルスプラネットというウェブサービスがありますよと。
なので、そこにデータをロックインされているので、次もタニタにしたいなと思ったら、Wi-Fi経由で体重をアップロードしてくれるのは現行では1機種しかなくて、しかもそれがフラッグシップ、いわゆる最高級機、機能も盛り盛り、値段も盛り盛りみたいなやつで、販売価格を見ると3万5千円くらいするわけです。
え?ってなって。今、我が家で使っているやつは、ちょっと購入記録は見つからなかったんですけれども、おそらく1万円はしなかった。
1万円はしなくて、体重と体脂肪率が測られて、それを設定しておくと、Wi-Fiでぴゅっとクラウドに上げてくるっていうのがあって。
え?って。これちょっと壊れかけなので、リプレイするって考えただけで3万5千円。うってなって。
で、クラウドサービスと連携した体重計、体組成計を調べてみたら、もう完全に二極化でお高いやつと、あるいは1万円以下の普及機に二極化していると。
なるほどなーって。で、いろいろ考えて。で、あともう一個体重計業界は、データをそれぞれ各自のクラウドに保存したので、ロックインがきついんですね。
どうやってエクスポーズするかというと、インポートできるとかあんまりないので。ので、できればタニタでやりたがいいんだが、3万5千円出す気はしないので。
なので、今日は充電器とかバッテリーでおなじみのアンカーの一番いいやつ、それでも1万円ぐらいなんですけど、を買ってきたという次第です。
これからそのアンカーをどうやって使っていくかと、それからタニタのデータをどうやって、アンカーの方にデータを入れるのはできなさそうなんですけども、
どうやって保全して過去の利益を入れるようにしていくかみたいなことにトライしたいなと思っています。
というわけで、体重計を変えた話を今日はしました。
新しい体重計の購入とデータ管理
あともう一個、今日はAIでちっちゃいツールを作って、これはすごい面白かったんですけども、これの話はもうちょっといろいろ溜まってからしようかなと思います。
ということで、今日はこの後はスーパーで買い物をして、家に帰ってバナナを作ります。
じゃあまたね、バイバイ。
05:28
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