龍が如く極2、ランニングシューズ、ゲーミングマウスなどについて話しました。
サマリー
2026年1月17日のエピソードでは、ランニングシューズの新調や、子供の誕生日プレゼントに選ばれた高級ゲーミングマウスについての話が展開されます。また、実際の体験を交えながら、靴のクッション性についての発見が語られています。
ランニングシューズの話
おはようございます、かっぱです。
2026年1月17日、土曜日の夕方です。
今日も昼間暖かかったですね。
油断させといて寒くなるパターンは、本当に勘弁してほしいんですけど。
今日は日中、片付け物や事務作業をして、
あとは、竜がごとくですね、これの一番最初のやつ。
キワミというリメイク版のシリーズの第一作が終わり、
キワミ2というシリーズの第二作のリメイク版に手を付けてしまいました。
相変わらず順調に時間が進まれるヤバイ企画ですね。
何がヤバイって、本筋を進める以外の、
はきみつのお話、サブストーリーと呼ばれるやつなんですけども、
その中に結構重要なのが紛れ込んでいるというのが、
前作のキワミでわかったので、
サブストーリーだからっておろそかにしてはならないというのがあるので、
頑張って進めています。
本当にくだらない、どうでもいいのが大半なんですけども、
時々、あのサブストーリーやってないと、
この人何でこんなに怒っているのか分からないですよ、みたいなのがあるので、
油断できないなというところです。
今日の1個目の話。
ランニングシューズ、新しいのを買いまして、
まだ紐、防水スプレーを通して紐を通しただけなので、
明日レビュー戦にしようかなと思うんですけども、
それに伴って400キロぐらい走った靴を、
ちょっと早いんですけど、リタイアさせまして、
足の指にあんま合ってなくて、
足の指の爪を何本か黒くしてくれたので、
走り心地は良かったけど、あんまり引っ張るものでもないなという、
リタイアさせたランニングシューズを、
普段の街歩き用にしてみたんですね。
ランニングシューズで街歩くってどうなのかと。
そしたらですね、走るために作られているので、
歩くの非常に気分が良い。
走る時よりは少し緩めに紐を締めて、
腕も快適に歩けているのと。
あともう一つですね、
ランニングシューズ、最近のトレンドに従って、
割と靴底、アウトソール、あるいはミッドソールという靴の底の部分が、
分厚くてクッション性が高くできているんですね。
これは何が良いかというと、立ちのみの時に足に優しい。
僕は電動スタンディングデスクを何年も使っていて、
その時用にスタンディング状態にした時に、
足元に敷くフカフカマットというのを持っているんですけれども、
やっぱり足元がフカフカだと、立っている時の足腰への負担が少ないと。
というのが、靴でも発言するなら、
ランニング用のフカフカのソールが立ちのみの時の足腰に優しいということを発見してしまう。
なるほど、これはリタイヤしたランニングシューズは、
みんな飲みに行く用のシューズにすればいいんだなという学びを得てしまいました。
というのが一つ目の話ですね。
高級ゲーミングマウスの話
二つ目の話。子供が15歳になるんですね。もう来週じゃん。
10代の子供なので、そういうイベントごとの時はプレゼントは?年齢プレゼントは?
それはそうだなと。
僕の時も、誕生日とクリスマスというのは主な収入源だと言われるんですけど。
それで、やつが欲しいと言い出したのは、
今年もらったお正月のお年玉、それから誕生日として親が出すであろう予算。
それらを全部足して、足りない部分は小遣いから出すから。
ゲーミングマウスが欲しい方法。
で、プロダクトのリンクを送ってきてですね。
その値段を調べた。
2万6千円。えぇ!?
2万6千円のマウス。
あるの?そんなんと。びっくりしましたね。
ゲーミング界は怖いと思いました。
子供は一番力を入れてやってるゲームがFPSらしいので、
エイムに重要なのでマウスに重要とは分からないと。
にしてもそんな。
で、高いのほうで実は軽くて小さいみたいな世界になってるらしくて。
おい、登山道具かよ。
登山道具も一定のレベルを超えると、
100グラム削るために何万円みたいな世界になるんですけど。
ゲーミングマウスもそういう世界か。
だろうと思ってしまいました。
ので、超高級マウスでどんなゲームプレイをするのか、
せっかく渡すので、今度聞いてみたいなと思ってます。
僕にはまるで分からん。
という感じで、今日はランニングシューズの雨下りの話と、
それから高級ゲーミングマウスの話をしました。
明日もまだノープランなんだな。
子供は学校の行事で出かけるって言ったよね。
どうしようかな。
そんな感じで、
明日のお過ごし方を考えています。
じゃあ、またね。バイバイ。
06:06
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