青森とりんごジュース、クーラーボックスと生わかめなどについて話しました。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
旅行の疲れで虚無な日々を過ごしていた語り手が、旅行中のエピソードを振り返る。青森のスーパーで見かけた大量のりんごジュースの棚や、食材を冷たく保つために活躍したクーラーボックスの話を紹介。旅行から帰宅後、クーラーボックスの重さに驚いたエピソードも語り、今夜は気仙沼で買ってきた生わかめでしゃぶしゃぶを作ると話している。
旅行の疲れと虚無な日々
おはようございます、かっぱです。
2026年5月3日、日曜日の夕方です。
今日は、ずっと旅行してきた疲れで虚無になっていましたね。
何も精算しなかった。片付けも進まなかったし、勉強も進まなかったし。
ただビールを飲んでみたいな日になってしまいました。
青森のスーパーとりんごジュース
なので、旅行の振り返りをしましょうかね。
どんな話をしようかな。
りんごジュースに行きましょうか。
青森の弘前に泊まったんですね。
食料を知るのに面白いという理由で、スーパーにも行きますよと。
地元のスーパーはめちゃくちゃ面白くて。
これが普通ですか?みたいな顔をして。
よそ者から見ると異常な棚があったりして、本当に面白いんですけど。
弘前のスーパーには、りんごジュースの棚があるんですね。
マジかよって思って写真撮っちゃったんですけど。
缶に入ったりんごジュースが6種類くらいあって、そのうち2種類がプレミアム指定みたいな感じで、
10円くらい高いんですね。
これ、口頭で説明するのはめちゃくちゃ難しいんですけど、
スーパーの棚って長い棚が背中合わせになっていて、その間が通路になっていますと。
その棚の端っこ、つまり短辺が合わさったところって、
なんか特設コーナーみたいになってたりするじゃないですか。
その特設コーナーみたいなところが1個まるっとりんごジュース。
これはね、それは青森といえばりんごだけどさ、めちゃくちゃな面白さがありました。
で、缶のデザインも、もうほんとベタベタというか、ねぶたのデザインになっていて、
あまりにも面白かったんで、その中の金と銀のプレミア2種を、
長男はソフトドリンクが好きというか、ソフトドリンクしかまだ飲めないので、
長男用のお土産として2種類買ってきました。
という青森りんごジュースの話なんですけど、もう1個クーラーボックスの話をしようかな。
クーラーボックスの活躍と重さ
キャンプに行くのでクーラーボックスは重要なんですね。
食材をいかに痛ませずに、あるいはビールをいかに冷たい状態で運搬するかと。
というので結構強いクーラーボックスを持っていてですね。
そこにコンビニとかでロックアイスを買うと、結構ヒエヒエの状態を維持できるんですね。
のでそこで行く先がきのブルワリーで買った缶ビールとか、ビーンビールとか、
あとは地元の日本酒とか、あとさっき出てきたりんごジュースとかを買って詰めると。
ちょっとそろそろ氷心もとないなというと、
もう水になっちゃったロックアイスの袋を取り出して、新しい氷を入れるみたいなことをして。
ので旅行期間中は常に冷蔵庫を持ちられていると。
だいたい同じ状態を維持できたんですけれども。
家帰ってきて、車から出して用冷蔵のものを冷蔵庫に入れようと思ったら、
もうクーラーボックス持ち上がらないんですね。
何をどんだけ入れているんだという感じになってしまいました。
ので中身をちょっとずつ分割して、まず氷を取り出し、ビールを取り出し、
それでやっと持てるようになったので家に入れるみたいな。
そんなことをしていました。
旅行後の日常と夕食
という感じで、今日は旅行中のエピソードを2つほどお話したんですが、
そろそろ明日から平常というか、むしろ旅行で積み上がってしまって、
いろんな不細を返していかなければいけないので、
頑張ってやっていかなきゃなと思いつつ、
今日の夕食はわかめしゃぶですね。
気仙沼で生わかめを買うことができました。
強いクーラーボックスのおかげで冷蔵状態で持って帰ることができたので、
生わかめのしゃぶしゃぶが今夜の晩御飯です。
とはいえわかめだけって言うわけにもいかないので、
しゃぶしゃぶに適した魚とか肉とか買えるといいんですけど、
という感じで今スーパーに向かって歩いているところです。
ということで今日は興味があったので思い出の話をしました。
じゃあまたね。バイバイ。
05:06
コメント
スクロール