1. 耳で旅する「みみ三重ラジオ」
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#26-3 「行き先は『きさらぎ駅』!? 尾鷲で飲んで“汽車”で帰る、月夜と極寒アイスの非日常トリップ」
2026-04-03 18:21

#26-3 「行き先は『きさらぎ駅』!? 尾鷲で飲んで“汽車”で帰る、月夜と極寒アイスの非日常トリップ」

「みみ三重ラジオ」は、三重県の伊勢から熊野をみなさんといっしょに旅するように巡り、ゆく先々で出会う人や地域の声をお届けするポッドキャスト番組です。


2025年7月からのSeason2は(ほぼ)毎週金曜日20時に、Spotify、Apple Podcast、YoutubeMusicなどの音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しています。

リスナーのみなさんからのお便りをお待ちしております。


▼お便りはこちらから

⁠https://mimimie-radio.studio.site

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サマリー

今回の「耳見えラジオ」では、パーソナリティの玉置由里子さんと西川桃江さんが、三重県尾鷲市での飲み会と、そこから電車(汽車)で帰るというユニークな体験について語っています。美味しいおつまみと日本酒で盛り上がった後、初めて電車で帰るという体験に新鮮さを感じたそうです。特に、寒い夜に駅の自販機で買ったアイスクリームを電車の中で食べるという、青春のようなひとときを楽しみました。尾鷲駅から終点の紀伊長島駅までは短い汽車旅でしたが、その道中の月夜の景色や、無人駅からの15分ほどの道のりも、穏やかな海や船の音と共に、ほろ酔い気分で歩くのが心地よかったと振り返っています。 さらに、翌日には紀伊長島にある美しい漁村を散策し、石畳や階段、パワースポットのようなお寺などを巡りました。この体験を通して、飲み屋のある町で飲んで公共交通機関で帰るという楽しみ方や、ワンマン列車のローカルな雰囲気が魅力的だと語っています。また、南伊勢町では電車がないため路線バスを利用する際の非日常感や、バスの旅ならではの楽しみについても触れています。移動手段を変えるだけで、いつもの景色が特別に感じられ、贅沢な気分になれると、この旅の魅力を熱く語り合いました。

尾鷲での楽しい飲み会と初めての汽車旅
耳見えラジオ!
いい感じかも、これね。
めっちゃいい感じになってきた。
今回も始まりました。
耳見えラジオ、パーソナリティの玉置由里子と
西川桃江です。
今回も伊勢から熊野へ、耳から三重へ。
耳見えラジオは毎月4回、
だいたい毎週金曜日に
Spotify、Apple Podcast、YouTube Musicなど
音声配信プラットフォームで
最新の番組を配信しております。
この番組はご覧のスポンサーのコバダーマンとあなたがお送りしています。
耳見えラジオ!
私たち、ちょっと遅めの新年会みたいなのやりましたよね。
女子会新年会みたいなのを
女子会のちょっとおいしいお店でやって、
耳見えにも関わってくれているプロデューサーさん
おすすめの田舎っていう店で
飲む人用のおつまみセットみたいなのがあってね。
おつまみセット、めっちゃおいしかったですよね。
めっちゃ盛りだくさんやったよね。
クグとかタコとか
シメサバのお寿司も乗ってたし
ガスエビの揚げたやつとか
カニ味噌みたいなの
カニ味噌もあった!
めっちゃ全部酒に合うみたいな
日本酒とね、いただいてめっちゃ楽しかったですよね。
盛り上がりましたね。
個室みたいなとこでね。
そうそうそう。
みんなでね、女子会盛り上がって。
楽しかったですけど。
その時にね、電車で飲みに来るかね、
大島では車で来たんやけど
その日、タメルちゃんと私はね、
クキのね、どこへ行こうと
クキのちょっとお家というかね、
お宿に泊まろうと思って
クキに帰らなきゃいけなかったんですけど
実は、オワセで飲むと
クキまでは電車で帰れるんですよね。
電車じゃないよ、汽車。
あ、汽車ね。
そうでした。
電気じゃなくてね、ディーゼルで動いてるから。
こっちの人こだわるから。
汽車ですね。
汽車で帰れるということで。
でも私初めてやったあれ、
飲みに行って汽車で帰るっていうのは
初めてでした。
そうだ、桃ちゃんは南西だと
鉄道は通ってないから。
で、オワセに飲みに来ると
オワセで泊まらせてもらったりとか
っていうことが多かったから
飲んで汽車で帰るっていうのは初めてやった。
しかもクキ駅。
そう、クキ駅。
なんか結構楽しかったですよね、あれ。
なんか割と私たちもほろ酔いで
で、なんかちょっと寒い日だったから
外の街を歩いて
で、なんか電車まであんま時間がなかったから
コンビニ寄る時間なくて
コンビニ寄って甘いもんでも買おうって思って
デザート食べ損ねたからって言って
お店出たんやけど
そんな時間なくて
そしたらオワセ駅の自販機に
セブンティーンアイスが売ってて
これ買って食べようって言って
寒いのにな。
寒いのに。
寒いけどアイスクリーム買おうかって言って。
で、待ってる時間食べるとちょっと寒いし
電車の中で食べたいやんってなって
汽車。
あっ、汽車。
失礼しました。
汽車の中で。
食べるのがちょっと青春やんってなって
ちょっと発車ギリギリまで待って
1分前に
よし、今買おうって言って
買って
アイスと一緒に
汽車に乗り込んで
乗ってね。
そうそうそう。
乗客そんないなかったよね、あの時。
もうちょっと遅い時間だったしね。
他にもいたけど
5人ぐらいかな、全員で。
ほぼほぼなんか。
空いてる車両で
空いてるところでね。
で、なんかこう
真っ暗な夜の車窓を見ながら
アイス食べて
アイス食べてね。
10分か
そのくらいかな、乗車時間。
めっちゃなんか良かったですよね。
なんかすごく新鮮な
感じでした。
しかもなんかクッキーの駅
もう無人駅で
結構暗いんだけど、夜は。
そのクッキーの駅から
その集落があるところまで
歩いて15分か
20分か
ぐらいかかるからね、ちょっとね。
それも良かった。
良かったよね。
なんかちょうど月夜でさ
そう、月がめっちゃ綺麗で。
で、クッキーのあそこのさ
海沿いの道
その堤防のないさ
穏やかな海がね。
間違えたら追っていくやつな。
そうそうそう。
酔っ払ってたらね。
そうそう。
で、月夜の中さ
船並んでるとこ歩いてさ
そう。
ねえ。
なんかちょっとこう
サザナミの音が
パシャってたまに聞こえて
船がガタンガタン
っていう音が聞こえて
静かな月夜をね
キラキラ光る水面を見ながら
ほろ酔いで歩いて
あれ楽しかったですよね。
楽しかったよね。
熊に注意って書いてあったけどな。
どっちだよね。
美しい漁村の散策と公共交通機関での旅の魅力
そうそう。
後から見たら怖かったね、あれね。
ちょっと怖かったけどね。
でもなんかあの
飲んで歩いて帰るっていうのを
久しぶりに私もやった気がして
ねえ。
しかも真っ暗のさ
真っ暗な道をさ
飲んで帰る月夜だけで
いいよね。
向こう側にその
茎のさ
街の明かりがあってさ
ああそうですね。
あそこまで行かないといけないなあ
言って。
そうそうそうそう。
なんかいい時間でしたよね。
あの時間もひっくるめて
なんかすごい
良かった。
良い日だったなと思って。
だから意外とね
なんかこう
そういう楽しみ方
そういう楽しみ方もあるっていう
ちょっとこう
あの街のある
飲み屋さんのある街で飲んで
鉄道で帰るみたいな
ことをしても
かなり楽しい
ようですよね。
なんかまたあの
ワンマン電車の
ワンマン列車の
なんかあの雰囲気がいいですよね。
いいね。
あのね
車掌さんが
車掌さん兼運転手さんが
あの
切符見てくれて
ね。
そうよね。
ピってやつじゃなかったよね。
そうピじゃなくて
切符を手渡しするっていう
あれもまたなんか
良かった。
良かったですね。
でなんか
その次の日
久喜に
その日は止まって
あの
ももちゃんは初めて
久喜のあの
集落を見て
回ったんでしたよね。
確か。
そうそうえっとね
久喜にはね
前にも行ったことがあるんやけど
あ、そうや。
でもね
あの集落の中を回るって
いうのはなかった。
ね。
あのほら最初
ミミミ屋の時に
撮影に行ったりとかさ。
あ、そう
あの知らない久喜が
どこっていう人は
その最初の方にある
あの下田先生っていう
漁村を研究してる
ゼロ回の
ゼロ回の時ね。
ゲストさんが
漁村を研究してる
学者さんで
その方にゲストに
出ていただいたんだけど
路線バスの旅と公共交通機関での飲み会の可能性
その人がこう
ずっと通って
研究してる
集落でもあって
すっごい美しい
漁村。
美しいだから
その漁村の中の
あの石畳とか
階段とか
ああいうのは
見たことがなかったから
あ、だからあれも
見れたのが
すごい面白かった。
上の方までね。
ね。
あの上のお寺の方まで
案内してもらったりとか
そうそうそう。
なんかあのお寺も
すごい綺麗でしたよね。
あのすごいさ
木があったやん。
鉄の木。
なんかめちゃくちゃ大木が
その茎の
あの集落の
一番高いとこに
お寺にも生えてて
なんかちょっとこう
パワースポットみたいな
雰囲気でしたよね。
そんな感じだった。
なんかすごく
いい時間でしたね
あれね。
ちょっとあの
とんがさか文庫も
遊びに行きました。
日本屋さんが
あるんだけど。
そこもずっと
行きたかったから。
ね。
面白かったね茎。
よかったです。
で、この飲み会
あるやなと思ったら
このルート。
あ〜。
合わせで飲んで
電車で行く。
うん。
で、今日もほら
あのラジオのメンバーさ
はいはい。
桐永島
ね、電車で
来て飲みに行く
うん。
っていうのも
行けますよっていうのも
いいですよね。
ね。
そう。
なんかそれが
もっとみなさんやると
いいのにねっていうか
ほんとほんと。
なんかね。
意外となんか
みんなやんないらしいですね。
やっぱ車文化やから
どうしても車の方で
誰かね
車乗れる人と
行こうかっていう方が
多いから
うちらでもそうやけど
うんうん。
ね、でも電車で
飲みに行くのもいいよね。
うん。
なんかあの
風情があって楽しかった。
楽しかった。
うん。
ね。
またほら
5月になったらさ
合わせは
コツマミバル
うん。
っていうイベントが
前たまゆりちゃんと
行ったよね。
行きました。
行きました。
楽しかったです。
そのなんていうの
あの合わせの
美味しいお店が
そうそうそう。
いろいろはしご酒できる
っていうね。
チケット買ってさ
うん。
ね、ちょこっと飲みが
たくさんできるっていうね。
そうそうそう。
あれ楽しかったわ。
ね、あれなんか
本当にこう電車を使って
うん。
ね。
汽車ね。
あ、汽車来た来た来た。
おー。
うのみたいな感じで。
そう、汽車を使って
うん。
飲みに行くっていうの
いいですよね。
なんかそれもだから
この辺の東吉州の
楽しみやよね。
楽しみだと思います。
あと合わせ飲むとこ
たくさんあるもんね。
そう、合わせ美味しいお店
めっちゃ多いんですよ。
まとめ:鉄道で飲む楽しさと旅の体験
そう。
そういえば桃ちゃんと
この間初めて
うん。
あの風見どりっていう
あ、行った行った。
ラーメン屋さん。
合わせの有名なラーメン屋さんが
うん、行ってきました行きました。
めっちゃ美味しくないですか?
すごく。
めっちゃ美味しかった。
分かる。
なんか癖になるの分かる。
そう。
私今日も食べてきちゃった。
え。
もうあの月に3回ぐらい
食べてる風見どりのラーメン。
そうな。
そうなんです。
まあ私またマクド行ったわ。
マクドか。
桃ちゃんね。
うん。
いつもマクド行くんですよ。
マクド南伊勢ないんやもん。
あー分かる。
そうなんです。
私もちなみに
昨日の夜はマクドを食べました。
合わせで。
意外とね。
そう。
マクドはご馳走な感じでもね。
そうですね。
南伊勢の最寄りのマクドって伊勢の方ですか?
伊勢かね今玉城の方にできた。
あ、そうなんや。
玉城と明和の間にできたから
それが近いかな。
でもやっぱ用事ないと行かない
そう用事がないと行かない。
合わせにこうやって収録で来るときは
うん。
マクドを食べる。
マクド。
合わせやマクドって思って。
合わせやマクド。
早めに早めにって思って。
なんだかな。
怒られますよ。
ほんとやね。
ほんと。
それが珍しいというかね。
そうですね。
だから楽しいですよね。
そうだからこの交通機関を使って
飲みに行くっていうのも面白いよね。
面白い。
そういえば私も一回友達が家に
三浜に遊びに来たときに
三浜町の駅の周りにはあまり店はないんだけど
熊野市にあるから
はいはい。
熊野市で飲んで電車で帰ろうって言って
帰ったんですけど
それも確かに名古屋から来た友達が
めっちゃ喜んでた。
あ、そう。
店も料理もすごい美味しかったんだけど
あの機車の時間がすごく良かったって
なんかすごいずっと言ってて
やっぱいいんですよあれって。
ちょっと特別よね。
うん。
でまた都会のさ
いっぱいぐるぐるぐるぐる動いてる電車とも
また雰囲気違うじゃない?
ほんとだって一本脱がすと
次2時間後とかじゃないですか。
うんうん。
なんか雰囲気違うよね。
そう。
なんか良かった。
いいよね。
逆にちょっと不便なとこが
逆にいい。
そう。
なんかちょっと特別な感じやよね。
やっと来た電車に乗るっていうかさ。
そう。分かります。
千と千尋の神隠しに出てくる
なんか水の上を走る
最終列あったね。
電車。
あれみたいな感じですよね。
でもさ、たまにさ
そういう気分になるときあらへん。
あんまり乗車しとる人がおらへんとさ。
ある。
これなんか違う世界連れられる。
あるあるあるある。
岸上駅みたいなね。
うん。
分かる。
なんか違う世界に
使えんかなって思うときあるよね。
次止まった駅
異世界やったらどうしようみたいなね。
そうそうそうそう。
って思うときはある。
そういうのも味わえるよね。
確かに。
南瀬はさ
南瀬はさ電車ないやん。
はいはい。
電車なくて
だからうちの場合で言うと
路線バスになるわけですよ。
路線バスもほんとそんな感じで。
路線バスで飲みに行ったりもするんですか。
いやだからほとんど行かないです。
ほとんど行かへんけど
たまにね、例えば伊勢で
路線バスももう時間だって
7時ぐらいとか最終になって
7時8時
覚えとっても8時かな
ってなってくるから
その飲む時間ともなかなか合わへんでしょ。
だからたまに
私はたまに使うのは
伊勢でお昼にお酒のイベントがあるときとか
たまにバスで行く。
お昼に伊勢で飲んで
南伊勢に帰るバスで。
5時6時ぐらいのバスでまた帰ってくる。
これも行ける。
面白いのよ。
ちょっと非日常な感じ。
ですよね。
確かに伊勢から南伊勢って
泊まるバス停めちゃくちゃたくさんあるの。
間渡来町通って
何駅あるの?
50駅ぐらいあるんじゃない?
すげー。
多分大げさじゃなく。
全部泊まったらね。
でもちょっと飛ばすやつもあるかもわからへんけど
だからすっごい時間かかんの。
普通の車で運転やったら
たぶん普通の車でバーっと来るんやったら
45分ぐらいで来れるところを
1時間ちょっとかかるぐらいの感じ。
だからすっごい時間かかんねんけど
やっぱりバスやから
いつもと雰囲気、見える景色がちょっと違う。
っていうので
すごいちょっと非日常感。
小旅行や。
小旅行。
さっき言ったような
この間もちょっと前も伊勢の海に行ったの。
昼からやっとる居酒屋さんがあるもんね、2時から。
昼過ぎに行って
2時から5時ぐらいまで飲んで
5時台のバスで帰ってくるっていう。
最高や。
やってきたけど
面白いですよ。
非日常。
ただトイレがちょっと心配。
路線バスはお手洗いがないからな。
でも汽車はついとるんやってね、トイレは。
鉄道はちゃんとトイレありますね。
そう、だから全然。
さっき会ったカメラマンが飲み放題ですよって言ってた。
飲み放題ですよ。
トイレついとるから。
汽車の中でもね。
確かにね。
足りんかったらもうコンビニで買って。
本当?それ。
ちょっとそれやばいかも。
マナー的によくないかも。
マナー的によくないよね。
鉄道守ってね。
でもほら、トイレもついとるってことで
使えるなっていう話ですよ。
だから路線バスも私もいいなと思ったし
そんなにめちゃくちゃ飲まずにね
いいところで止めといて来るにはいいですよ。
JRさんどうですか?スポンサーしてもらって。
三重交通も。
三重交通さん、JRさん。
イベントでね。
いいと思う。
みんなで、みんなそれぞれの家から
公共交通機関で集まってきて
帰りは終電終バスで帰るみたいな
飲み会をやったらちょっと楽しそうですよね。
いいかもしれない。
行き帰りの旅も合わせて
その日の体験という。
面白そう。
ちょっとね、いつもと違うなっていう体験。
今回の久喜もそうやったけど
バスで飲みに行くっていうのも
緊張感がありますよ。
もう逃せないという、そのバスは。
確かにそういう意味でも
ダラダラ飲まないのがいいですよね。
無難時に絶対に乗らないといけないから
バス来ますから、電車来ますから。
選択肢が2時間前のやつか2時間後のやつがないから
もうこの時間。
これ逃すと、みたいな。
だからもう、はい解散でパッて解散できるし
ダラダラ付き合うということがない。
ないもんね。
いいかも。
いいよね。
ほんとや。
これでもちょっといいよね。
ちょっとはやらしたいよね。
ちょっとなんかはやらしたい。
東喜州を電車で飲み歩く。
機車。
機車、機車や。
スリーアウト。
大丈夫って感じ、今。
でもこれ東喜州の人と話してたらこうなるよね。
電車とは機車って言われて。
そうや。
そうそうそう。
機車なんですね。
あれはね、ディーゼルで。
グォーって。
あれもまたいいんですよ。
あれもまた風情があるの。
風情がある。
加速するときにグォーっていう
ディーゼルのエンジンの音がちゃんとするから
あれもまたなんか雰囲気が。
持ってるときにね。
いい。いいですよ。
あれですね、私も最近今も東喜州に越してきて
4年目なんですけど、もうすぐ5年目なんですけど
奥が深いっていうか
知れば知るほどまだまだ楽しいことがありすぎて
本当にえらい楽しいところに来ちゃったなって
本当に思ってます。私は最近。
そうかも。
本当に。
ただオアセで飲むのは今までも何回かしたことがあったけど
その行きを、帰りを空気にして
宿を空気にして鉄道で移動するだけで
また全然違った気持ちになれるっていう。
ちょっと旅行した気分だったよね。
そう、本当に本当にそうなんです。
景色がどこも綺麗じゃないですか、この辺ってもう
海綺麗やし山綺麗やし
なんか風情のある港町も多いし
ちょっとなんか移動手段を変えてみるとかだけで
すごいなんか贅沢な気持ちになれますね。
そうね、都会で飲みに行く時にこんなことはないもんね。
絶対ない。
行くまでの間が楽しみなんてあんまりあれへんよね。
そうね、電車に揺られてガタンゴトーンって行って
別にそこになんかアトラクション的なものも何も感じひんしさ
そうやよね、その月夜の中真っ暗の月夜の中歩くとかさ
ほろ酔いでね。
あれも含めてなんか良かったなっていうね。
ぜひこれは広めたいですね。
広めたいね。これちょっとやっていきましょうよ。
やっていきましょう、ちょっとことあるごとにね。
ことあるごとに。
とりあえずあのコツマミバルがまた5月の
さっきも日程出てまして
5月16日の土曜日が今年は合わせのコツマミバルだそうなんで
ぜひね、ちょっと東機種の人もそうだし
そうじゃない人も来れますから鉄道で。
来てその行き帰りが楽しいから
ぜひともね、トイレもあるし鉄道はね。
意外と茎とかに泊まると面白いよね。
今宿も茎あるからさ、たくさん。
そうそうそう、おすすめしたいですよね。
おすすめかも。
意外とそういうとこ泊まる。
で、次の朝にちょっとその漁村を見るっていうかさ。
またそのちょっとね、ほろ酔いだった
若干二日酔い気味の頭で回る漁村も気持ちいいもんですからね。
また磯の香りがいい感じに。
釈迦もおいしい。
そうそうそうそう。
これはちょっとやっていきましょうよ。
広めましょうよ、我々で。
いい話になりましたね。
いい話になりました。
というわけで今回はね、鉄道で飲むと楽しいよという話をしました。
ということで今回もミミミエラジオここまでのお相手は
パーソナリティの玉置由理子と
西川桃江でした。
ありがとうございました。
またねー。
この番組はトリオ事務局がお送りしました。
18:21

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