はい、こんばんは、佐藤もちおです。 今回はね、ちょっと本編に行く前にお知らせがあります。
まあ割とね、本編前にお知らせしがちだよね。 ちょっと聞いててくださいね。
地方ゲイのね、インスタやエイクスで以前、ポッドキャスト番組 虎の王狩る狐さんと似合わせをしておりましたが、似合わせのね、正解をここで発表いたします。
新公園寺にある小羊コーヒーさんにて、 イオカルバーギフト豆腐と魚を5月9日の1日限定で開催いたします。
はい、まあ何座や何座やって感じだとは思うんですけど、 イオカルやね、地方ゲイセレクトのお酒やソフトドリンク、ちょっとしたね、食べ物をご用意して、
小羊コーヒーさん閉店後にね、イオカルバーとして営業させていただきます。
そしてね、ネーミングがイオカルバーファーストギフト豆腐と魚なんですけど、参加する番組がね、なんと虎のイオカル狐と、
地方ゲイだけど丁寧な暮らしがしたいと、僕らが豆腐になれるまでと、土曜の魚の4番組で開催することになりました。
はい、もうさあギフでね、細々とこのラジオごっこをしていたら、気づいたらオリジナルのマスを作り、気づいたら原宿でアートワークを展示してもらい、
そしてポッドキャストウィークエンドに出展し、そしてさらにバーの営業にも参加することができるという、
もうね、1回目を配信したポッドキャストを緊張しながら録音して配信した当初の持ち運には想像つかない経験をさせていただけるというね、
まあね、どれもこれもね、あのイベント主催の方や、今回ね、あの全面的に協力していただいたイオカルのリュウさん、
そしてね、ここまで地方ゲイをね、聞いて支えてくれたね、リスナーのギフ県民の皆さんに非常に感謝しております。
本当だよね、ここまで続けれたからできたことだよね。
だからね、今回こう皆さんにね、物理的に感謝の気持ちを伝えられる1日でもあるので、
1つ1つね、気持ちを込めて提供したいなと思っております。
そんでもってその肝心な提供するメニューよ。
もちろんプレゼンツなメニューだと、まあね、もうみんな想像つくだろうけど、もちろん寄付をしていきます。
ドリンクはね、2種類ありまして、1つ目は日田高山、ゆず米のソーダ割り。
こちらはね、ゆず酒のソーダ割りですね。
国産ゆず果汁と日田高山で作られた日本酒を合わせたゆず酒をソーダで割った軽やかなアルコールドリンクです。
ゆず米はね、日田高山の船坂酒造さんで製造されており、観光客はもちろん地元の酒屋さんでも取り扱っている岐阜ではね、ポピュラーなゆず酒の1つです。
割り方などはね、もちおが実際飲み比べをして、少し軽やかな飲み口に調整し、もちおアレンジとしてゆずパウダーをトッピングしております。
2つ目は、グジョウハチマンパチコーラオリジン。
こちらはね、クラフトコーラです。ノンアルコールですよ。
パチコーラは、山と川に囲まれたグジョウハチマンにある、日本で一番小さな炭酸飲料工場から作られております。
グジョウハチマンのおいしい水をベースに、黒もじ、ゆず、柿酢などの岐阜県産の原材料で作られたクラフトコーラなんです。
グジョウハチマンで作られたクラフトコーラってだけで、正直もちおはね、推しちゃうんですけど、よりね、いいなぁと思ったのは、クラフトコーラって正直好み選ぶと思うんですよ。
とってもスパイシーだったりとか、ハーブの香りがね、独特だったりとか、もちろんこれがクラフトコーラの醍醐味ではあるんだけど、
こちらのパチコーラのコンセプトが、お子様からお年寄りまで、年齢、性別問わず楽しめるコーラということでね、さまざまなクラフトコーラの中から、今回ね、これはいいなと思って、こちらのパチコーラに決定しました。
もちろんね、クラフトコーラなので、スパイスやハーブのね、クラフトコーラらしさは残しつつも、どこかね、懐かしいあの駄菓子のコーラみたいな、親しみやすさがね、全面的に出た飲みやすいクラフトコーラです。
そしてね、ドリンクと一緒にぜひね、セットで食べていただきたい、ちょっとしたスナックも2種類ご用意しております。
1つ目は、岐阜県産米を使用したゴヘイ餅。
はい、なんとね、東京のおしゃれなね、ごしつじコーヒーさんで、なんと餅をの焼いたゴヘイ餅にかぶりつくことができます。
田原型のね、一番ポピュラーな形をしたゴヘイ餅で、少しね、小腹を空いている方にもおすすめなサイズ感かな。
味付けはね、もう一番定番なゴマの入った甘味噌で、で、仕上げにね、こちらも餅をアレンジということで柚子パウダーをトッピングしております。
甘辛な味噌に爽やかな柚子の香りがね、とっても合うんですよね。
もうね、餅を最近朝ご飯と夜ご飯がゴヘイ餅ばっかりだったよ、もう。
もうね、いかにごしつじコーヒーさんのお借りできる調理場でできるこの最大限おいしいゴヘイ餅っていうのをね、ちょっとうちでも再現してみて、
練習したので、はい。頑張って焼けますので、ぜひ食べていただきたいです。
ちょっとね、お時間いただいちゃうかもです。すいません。
そして2つ目はスナック盛り合わせ。
お酒やね、ドリンクを楽しむならば、やっぱりスナックがあると嬉しいよね。
とりあえず出てくるみたいなメニューだと思うので、はい。まずとりあえず頼むっていうのにはとってもいいと思います。
定番のね、ポテトチップスをベースに、岐阜県岐南町で作られているローカルスナック、カニチップを盛り合わせ、おまけのね、お楽しみ岐阜クッキーを添えております。はい。
カニチップはね、もう、もちろん的には当たり前すぎて、最近までね、全国のお菓子だと思ってたんだけど、岐阜、愛知、三重などの東海地区中心に販売されているスナック菓子なんです。
まあ、例えるとね、なんだろう、ちょっといい中華料理屋のエビチリとかに添えてある、あの揚げエビせんみたいなやつ。
あれの、もっと軽やかバージョンみたいな感じです。
なかなかね、東京で売ってないと思うし、お土産とか物産店とかでも見ないので、結構レアだとは思います。
ある意味ね、一番食べてほしいし、みんなの反応が気になりますね。
海梨県で生まれたカニのチップス、ぜひ試してほしいです。
そしてね、この後、本編で紹介する先日行ってきた日田高山の旅。
そこでね、買ってきた岐阜らしいお土産クッキーもあります。
それをお裾分け的な感じで添えたいなと思っております。
地方芸でありもちろんプレゼンツなメニューは以上、こちらの4種類でして、
その他にもね、イヨカルプレゼンツな本格的なクラフトビールとかドリンクが豊富に取り揃えております。
メニューの詳細などはSNSなどにも紹介すると思うので、改めてチェックしてみてください。
そしてそして、数量限定にはなりますが、
イヨカルバーのメニュー内のドリンク、ご注文の方には、
こちらイヨカルバーギフト豆腐と魚のオリジナル木製コースターを1枚プレゼントしております。
はい、あの僭越ながらもちおがね、あの4番組全てのキャラクターを描かせていただいた後に、
1枚1枚レーザー彫刻をして作ったコースターです。
コースターはもちろんね、ゆず米とかパチコーラ、ごへい餅などの材料はすべて、
もちおがね、岐阜からよっこらせよっこらせと思ってきたものですので、
数量限定かつ、売れ残ったらもちおがまた岐阜によっこらよっこらと思って帰ることになりますので、
ぜひぜひ皆さん食べに来てほしいです。はい、よろしくお願いします。
ごへい餅をね、東京に持って行って、またそのごへい餅を岐阜に持って帰るのは、
ちょっとあの、面白い感じになっちゃうので、はい、お願いします。食べに来てください。絶対おいしいです。
はい、さらにね、あの追加で、フードとかドリンク以外にも、今回ね、
東京にある岐阜のアンテナショップ、岐阜東京の運営会社であるリトルクリエイティブセンターから、
東京と岐阜をつなぐカルチャーマガジン、豆腐マガジンのバックナンバーをいくつかお譲りいただきました。
はい、さらにさらに、岐阜県大垣市の大垣観光協会から、観光系の情報誌もいただいております。結構ね、しっかりした冊子です。はい。
ちなみにこの豆腐マガジンはさ、東京と岐阜をつなぐカルチャーマガジンということで豆腐マガジンだそうです。うん、かわいいよね。
まあね、東京でやる岐阜のね、ポッドキャスト、地方芸のバー、まあ僕だけのバーじゃないけど、地方芸を参加しているバーということだから、うん、この豆腐マガジンはね、ぜひぜひちょっと読んでほしいなと思います。
はい、フリーですので、あの、ぜひ、あの、ドリンクとかスナックのお供に豆腐マガジンや大垣市のね、観光情報誌もね、楽しんで持って帰っていただきたいなと思っております。はい。
翌日のね、ポッドキャストウィークエンドでも持っていこうかなと思っているので、はい、よろしくお願いします。
で、イヨカルバーではね、なんだろうな、こうこうこういう感じですとかこういう雰囲気ですとは、別に決まってはいないんだけど、なんていうんだろう、このファンミーティングとかトークショー?
まあ今時トークショーっていうのかわかんないけど、そういうなんかでっかいド派手なイベントバーっていうよりかは、うん、なんかこう、羊コーヒーさんのこの延長戦みたいな、ゆったりとしたカフェみたいな雰囲気だと思うので、はい。
二人と立ち寄ってね、一杯何か好きな飲み物を飲んで、ギフのパンフレットを読んでみたり、他の番組さんのね、ステッカーを見てみたり、ちょっと喋ってみたりみたいな、うん。
カジュアルな感じでフラーっと来ていただけたら嬉しいなぁと思います。
あとね、持ち寄って一発でわかるように名札はつけておこうかなと思うので、はい。
よかったら声かけてくださいね。
まあなんか、明らかお前東京に住んでないだろうみたいな感じのオーラは出てると思うんですけど、持ち寄ってわかるようにしておきますので、はい。よろしくお願いします。
では最後にね、ちょっとおさらいだけさせてください。
いよかるば、ギフと豆腐と魚は、新高円寺駅が最寄りのカフェ、こしつじコーヒーさんにて開催します。
5月9日土曜日、開店は19時半から閉店は22時頃となっております。
それでは今週も地方芸始めていきましょうか。
地方芸こと地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい、では、地方、ギフ済みの芸ならではの暮らしのことや、ギフのちょっといいちょうどいいところを一人でおしゃべりしていきます。
毎週月曜日の夜8時頃、各種ポッドキャスターアプリにて配信しております。よかったら聞いていってくださいね。
前回のエピソードで紹介したオーラルケア商品、ピオーラの歯磨き粉やアワマウスウォッシュ、報酬ケアにはもってこいな商品ではありますが、こちらの商品のケアだけではなく、うがい、口をゆすぐんじゃなくて、喉のガラガラするうがいをプラスアルファーするとより効果的でおすすめです。
そんなうがいなんですけど、うがいの語源はご存知でしょうか。このタイミングで急にこのうがいの語源を聞いてきたってことは、はい、感のいい方はわかると思うんですけど、そうです。
ギフにある長良川で有名なうかいから来てるんです。
1444年頃の国語辞典でね、うかいを知られてみると、口すすぐというふうに記載されてるんですよ。
確かにね、うかいとうがい、動作も音も似てるもんね。納得。
はい、改めましてこんばんは。佐藤茂雄です。
今回はね、ポッドキャスト番組、大人になりたい旅をしたいさんの企画、今日は旅の話をしていこうと思います。
ハッシュタグ今日は旅の話で、地方芸やもちろん他の番組さんの旅の話も聞くことができますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
ほんで、普段ね、ギフでの道の駅とか商店街とかが、わりと日常に近いギフの話はよくするんだけど、
今日はね、旅の話っていうことで、ギフ系の観光といえばここ、木田高山に日帰りで遊びに行ってきました。
主な観光地はね、古い街並み、木田の小京都とも呼ばれる、まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような街並みがあります。
そもそも、日田高山って地名?街の名前?と迷われるかもなんですけど、正式にはね、日田高山は高山市であり、日田はかつてあった日田の国から受け継がれており、
そのね、日田地方の中心にある高山市っていうことで、日田高山って呼ばれるようになったみたい。
日田高山は古い街並みだけではなく、森林率がね、なんと92%という自然豊かな土地であることから、
昼夜のね、気温差がものすごいあって、野菜とか果物がね、この気温差でおいしく育つんだよね。
日田高山の名産といえば、やっぱりひらぎゅうが一番有名ではあるんだけど、
このね、日田高山の気温差を生かしたおいしいほうれん草とか、トマト、桃、リンゴなどの農産物もね、ぜひ食べてほしいね。
ただ、このね、山々に囲まれたのどかな地域だけど、このね、気温差があるからこそ、冬場はね、雪かどうか、夏場は日本一暑いんじゃないかぐらい猛暑なので、
気候に関してはしっかり調べてから訪れるのがおすすめです。
まあ、ポンチだからね。
ということでね、実際に持世が行ってきたお店や観光スポットを順番に紹介していこうと思います。
岐阜市外から来るまでおよそ2時間、大阪から4時間、東京からは5時間の距離間にある日田高山。
しっかりとしたドライブになるので、道中楽しみたいのはサービスエリアや道の駅ですね。
持世の住む地域からだと、桐賀の高原サービスエリアと道の駅七森清見がお気に入りです。
桐賀の高原サービスエリアはサービスエリア目的で立ち寄る方も多いくらい人気のサービスエリアで、
土日とかね、あとはお昼、夕方などのピークタイムは立ち寄るのを諦めないといけないくらい混雑します。
持世が寄ったのは平日の朝9時頃だったこともあり、珍しく空いていました。
桐賀の高原サービスエリアでは、桐賀の高原牛乳を使ったお菓子やチーズ、ソフトクリームなどが人気で、
フードコートでは、偶像地方の郷土料理である鶏肉の味噌や醤油で漬け込んだけいちゃんを使ったけいちゃん丼やけいちゃん唐揚げなど、
岐阜に着いたらまずは食べておきたい定番のメニューが揃っています。
その後法則を下り、目的地である日田高山の町並みに着く前に一つ寄り道をしていきます。
道の駅七盛清見です。
七盛清見は高山市清見町にある道の駅で、本格的な平日を使った料理や高山ラーメンなど、
高山らしいご飯や高山のメーカや地酒のショップ、地元の野菜や果物を扱う直売所まで揃っています。
七盛清見はね、幼少期とか学生の頃は家族でよくね、キャンプやドライブをしていた時によく旧平として立ち寄っていたし、
学生の頃なんかもね、高山とかに友人と遊びに来た時はお土産を買ったりしていたので、結構ね、思い出深い道の駅の一つですね。
もちろんね、小学生くらいの時の夏休みだったかな。
道の駅の入り口あたりで、でっかい木を振り抜いて作った桶みたいのがあるんよ。
そこにね、ずっとこの井戸水なのかな、冷たい水がね、ちょろちょろと流してあって、
そのね、水の張った桶の中にたくさんのキュウリやトマトが浮かんで冷やしてあったんよ。
そんで100円くらいだったかな。
100円くらい払って、水の中から好きなのを掴んで、少し曲がったキュウリとか大きくてパンパンなトマトにね、その場でかぶりつくんよ。
正直ね、小学生の頃だから生のトマトとかキュウリが大好きっていうわけじゃないんだけど、
外で水に浮かんでいたキュウリやトマトをね、こう自分で探して立ってかぶりついて食べるっていうのがすごい新鮮で嬉しかったんだよね。
今でもね、時々家族と話す思い出話の一つですね。
まあ今の時代じゃありえないよね、不特定多数の人が筆を突っ込んだ水に浮かんだ野菜を洗わずに食べるからね。
多分コロナあたりなのかな、時代の流れなのかな、もう気づいたらなくなってしまいましたね。
まあでもでっかい機能券みたいなのはね、今でもあるので、もしね、訪れた時は、あ、これが持ち物言ってたやつかって気づいていただけると非常に嬉しいです。
そんなこんなでね、七森清見を出てJR高山駅の方へ向かいます。
本日のね、メインの観光地である日田高山の古い街並みはJR高山駅からも徒歩で行けちゃいますね。
なのでゲロ温泉だったりと岐阜の観光スポットと組み合わせて行けるJRの切符があったりするので、車で行くのはもちろん公共交通機関でも行きやすいのが嬉しいですよね。
まあまあでも地方であることは変わらないので、迷ったら車が行きやすいかな。
そんでもってね、10時過ぎにはもちろんもう到着しております。
ちょっと観光には朝早いんじゃないのって思われるかもなんですけど、これにはね理由があります。
日本最大朝市の一つでもある宮川朝市に向かいます。
宮川朝市は名前の通り綺麗な川沿いに40ほどの屋台が立ち並び、新鮮な野菜や果物、漬物や工芸品、食べ歩きグルメなどなど圧倒的な賑わいを楽しめます。
高山駅の方から中で歩いていくと、どんどんお土産屋さんとか飲食店など、ついつい目移りしてしまうお店がどんどん出てくるんですけど、
宮川朝市は、まあ言うても朝市なので12時前には終わっちゃうんですよ。
なので、あっちよこっちのお店の誘惑はこらえて、まずは宮川朝市へ向かいましょう。
人混みはね、そこそこちょうどいいにぎわいって感じだったんだけど、もちおが行った時はね、もう圧倒的に海外からの観光客の方が多かったです。
9割ぐらい?いや、9.5割ぐらいの方が海外の方だったんじゃないかな。
朝市やお土産屋さんをやっているおばあちゃんたちもね、もうペラペラの英語で喋って、もうかっこよかったです。
そしてね、もちおはこの宮川朝市で中華ちまきをホカホカに蒸している屋台があって、まんまと吸い寄せられました。
そもそも朝市でちまきって珍しいし、もちおはね、ちまきが大好きなのでね、一旦このお昼ご飯の前菜ということでちまきを購入し、皮を眺めながら食べました。
見た合掌ちまきと言って、栗とかお肉がすっごいゴロゴロ入っていて、なかなか家で食べる機会がないから、ちまきを見つけたらついつい食べちゃいますね。
そもそも食べ歩きグルメとしては珍しいし、あとは屋台と屋台の間に所々テーブルとか椅子が仮設で置いてあるから、座ってゆっくり食べることもできるので、そちらも安心だと思います。
三和川斎一を楽しんだあとは三町通りへ向かいます。
三町通りが通称日田高山の古い街並みと呼ばれて、その三町通りを中心にあちこちね、ショップとか施設とか飲食店などが立ち並ぶ大きな街並みとなっています。
ここから先はいよいよ食べ歩きグルメの誘惑の地であるので、もうひたすら食べ歩くか、グッとこらえて本格的な日田牛のランチとか京都料理が食べられるレストランに行くかになってきますが、もちろんまんまと食べ歩きの誘惑に負けてここから食べ歩きます。
なのでここから先はもちろんお気に入りの食べ歩きグルメを紹介していこうと思います。
はい、こちら店名は茶の間。茶の間のおすすめは小たい焼き15個入りの1000円です。
一口サイズのパイ生地たい焼きで、中身は小豆、チョコ、カスタード、チーズ、ウィンナーの5種類から選べます。
もちろんおすすめはね、15個入りなので全部でね、3個ずつ入れてくださいって伝えています。
外見じゃね、中身が全くわからないので、それのね、ワクワク感と甘いものもウィンナーとかね、チーズの食事系もあるのでパクパク食べられちゃいますね。
お次は酒口屋のプレミアム日田牛握り2貫で1000円です。
古い街並みのね、食べ歩きの定番である日田牛の握り寿司。
街並みの中ではね、沢山日田牛の握り寿司のお店があるんだけど、迷ったらね、元祖の酒口屋がおすすめ。
価格帯もお店やメニューによって様々で、普段のね、餅屋だったらもう2貫で1000円はちょっと高すぎて、食べれませんって思っちゃうんだけど、
もうね、あのー、今回この周りの海外のね、観光客の方がもう全員一番高い1000円のものを食べていたので、
まぁまぁまぁ、せっかく観光に来たんだしってことでね、流されて1000円のものを注文いたしました。
そしたらまぁすんごい、もうなんか、とろとろのチュルチュルみたいな、油の海苔がすんごいから、正直もう2貫でお腹いっぱいになりました。
どこのお店も2貫とか3貫というね、ちょっと少量で提供されるから、シェアしながらね、お気に入りの日田牛握りを見つけるのも楽しいと思います。
うん。もう皆さん行ってしまったらもう、迷ったら一番高いの行きましょう。
お次は飴屋。リンゴ飴、プレーン、680円。
ちょっとね、あのお口直しということでフレッシュなリンゴが楽しめるリンゴ飴専門店の飴屋。
薄皮パリパリのね、飴に絡めてあるリンゴが、まぁ美味しいよ。
なんかさ、リンゴ飴って飴は美味しいけど、中のリンゴがちょっとうーんってことがあったイメージだけど、やっぱさすがリンゴ飴専門店だね。
リンゴが美味しい。食べやすいようにね、カットしてもらったんだけど、でっかいカップにモリモリに入っているので、それもさらに嬉しいです。
藤宮のみたらし団子、1本150円。
お手軽に岐阜の味、高山の味を楽しめるのはやっぱりみたらし団子だよね。
地方系でね、散々ネタバレしてやってるからあれなんだけど、高山のね、みたらし団子は全く甘くないんです。
特に藤宮のみたらし団子は醤油でパリッと香ばしく焼き上げた団子で、このみたらし特有の甘いあんとか、柔らかい白玉団子のような食感とは異なって、結構初めての方驚くんじゃないかな。
ひだ牛握り同様、様々なみたらし団子のお店があるので、それぞれの個性を楽しむのもいいと思います。
ちなみに余談なんだけど、餅を盗む岐阜市になると、甘いあんのかかったみんなの相当するみたらしもあるんだけど、メジャーなのはね、橋間団子というお店のみたらし団子です。
橋間団子はね、甘いあんのみたらしと高山の甘くないみたらしのちょうど間ぐらいの香ばしさの強いこの甘じょっぱいみたらし団子ですね。
甘いものが食べたいときも、しょっぱいものが食べたいときも、両方叶えてくれるのが橋間団子です。
岐阜市周辺に訪れた際は、ぜひ橋間団子を食べてみてほしいです。
その他にもね、無数に食べ歩きグルメや飲食店、カフェなどがたくさんあります。
高山はね、地酒もたくさんあるので、飲み比べや日本酒を使ったスイーツやアイスだったりもあります。
今回はね、日帰りかつ車だったので、一切ね、アルコールには触れなくて残念でしたが、電車とかね、たまわりの方はぜひ高山の地酒もね、ジャブジャブ楽しんでくださいね。
そしてそして、日田高山の古い街並みは、食べ物以外にも雑貨屋さんやお土産屋さんももちろん充実しています。
こちらもね、もちろんお気に入りをいくつか紹介させてください。
ミートツリー高山。岐阜県長津川市で100年以上続く老舗の木材会社から生まれたシャンプーや入浴剤、エッセンシャルオイルのお店です。
森に行かなくても森林浴の気分を味わってほしい、のコンセプトで、さまざまな森の香りを楽しめるコスメがあります。
もしかしたらね、セレクトショップなどでも見かけたことがあるかもしれないですね。
確か数年前、米田コーヒーとコラボもしたしね。
あとね、ほんとね、ミートツリーの商品、香りがいいよ。
森の香りってさ、さまざまなブランドとかメーカーが出してると思うんだけど、
もちろん的にはミートツリーの森の香りは全体的にこのみずみずしい、すがすがしい森の香りっていう感じかな。
やっぱね、水の綺麗な岐阜だからこそ、この岐阜らしい森の香りだなと個人的には感じています。
日田ギャラリー有保館
岐阜を誇る、いや、日本を誇る家具メーカー日田が運営するショップであり、ギャラリーであり、カフェでもある複合施設有保館。
日田の家具や雰囲気のいい、ずっと大切に使っていきたい日用品、工芸、作家さんの作品などを購入でき、
カフェではね、日田高山で採れた食材を使用したご飯を工芸作家さんが作った器で食べることができます。
日田高山のセンスと言いますか、失礼と言いますか、美しいところをぎゅっと濃縮したような施設で、
賑やかな街並みを楽しんだ反面、少しゆったりと静かな空間を楽しむことができます。
今回の旅の食事は旅歩きにしちゃったから、次回は是非有保館で食事してみたいなと思っています。
そしてね、旅の締めはやっぱりお土産ですよね。
古い街並みにはね、お土産屋さんがめちゃくちゃあるんよ。本当にお土産屋さん。
たくさんあるからこそ、その場でね、ときめいたものを見つけて買う楽しみもね、あると思うんですけど、
例えばこう、お土産はできるだけまとめて買いたいとか、たくさん買いたいっていう方にはね、
おすすめなのが、グリーンホテル内にある日田物産店です。
はい。なんと7000点以上の品揃えで、定番のね、土産物からちょっと珍しい高山のものまで揃っています。
古い街並みからはね、少し歩くんですけど、もちろんね、高山に来たときは最後、いつも氏名で寄りますね。
ホテルが運営しているおかげか、朝7時から夜22時までやっているのもね、結構便利だなと思います。
さらにさらに追加で立ち寄ってほしいのは、やっぱり地元のスーパーだよね。
もちろん旅のメインの楽しみの一つであるローカルスーパーで、地物だったりとか珍しい食べ物をね、探すことなんですよ。
古い街並みから歩いていけるスーパーはいくつかあるんですけど、今回はね、鶴ヶ谷あすも高山店へ行ってきました。
お土産らしいね、あの名家も取り揃えあって、果物とかね、野菜、調味料とか、あとスナック系などなど同じ岐阜に住んでいるとはいえ、
やっぱね、高山市と岐阜市ではだいぶラインナップも違うので、結構珍しいものも多くて、いろいろ買ってみましたね。
たくさん買って帰宅した瞬間、購入品を紹介している音源があるので、ちょっとおまけに流しておきますね。では、どうぞ。
はい、ということでね、日田高山旅から今自宅にね、帰ってきました。
せっかくだからね、あのお土産をね、いろいろ買ってきたのでね、ちょっと音声にはなっちゃうんですけど、紹介していこうかなと思います。
今回ね、そう、僕あんまお土産買わないタイプではあるんですけど、結構ね、いっぱい買ってきちゃった。
なんかお世話になっている人とか、あとはちょっと今後のね、企画で使えたらなーっていうものとかもね、あるので、企画で、はい、企画の匂わせ。
まずはね、あの、Xとかインスタでもまず紹介した、行きにね、あの、もちろん住んでいるところから高山の方に行くときって、あの、ひるがの工芸の方を通るんですよね。
ご存知の方もね、多いと思うんですけど、結構スキーとかね、あの交絡の定番であるひるがの工芸。
サービスエリアもね、結構大きくて、いっつもね、大混雑するんですよ。
でもまずね、午前中ってこともあってね、比較的スムーズに入ることができました。
うん。そこでね、ちょっとね、かわいいクッキーがあったので、サルボボクッキー、サルボボの形したクッキーと、
あとね、マグネットもね、買いました。
マグネットはね、今回のひだ高山旅で3個ゲットしたかな。
もうどれがどこの店へ買ったやら。
あれ?
2個しかない。
あれ、買わんかったっけ?
あ、あったあったあったあった。
ひるがの工芸サービスエリアでは、
このね、そう、かわいい、この、このねって言ってもしょうがないんだけど、あの、あれ。
木のね、ちっちゃいなんていうんだ、丸太?
木のね、太い枝をスライスして作ったミニ丸太に、ひだっていうね、印字してある、ちょっとウッディなマグネットです。
と、クッキーを買いました。
ほんで、そう、たぶんね、あのメインのお話でも紹介してると思うんですけど、
高山のね、その古い街並みって、もうものすごくお土産屋さんが多くて、
もうたぶん半分くらいがお土産屋さんなんじゃないかってくらいお土産屋さんが多くて、うん。
初めて行く人はもうどこで何を買えばいいのやらって、たぶん大混乱すると思うんですけど、
でね、あの、メインでもきっと触れてるであろう、高山のね、お土産がすべて揃ったんじゃないかと思うぐらいのそのグリーンホテル、高山グリーンホテルのお土産屋さんで、
結構、もちろんは買いましたね。
そこから、世界遺産、しらかわご卵せんべい。
これはちょっと企画で使いたいやつです。
と、これはね、岐阜のメーカーですね。
うん、もちろん住んでるところでも結構買えるかな。
この、しらさぎ物語っていうこのウェハース。
うん、これほんとにおいしい。
と、そう、これね、面白いのがあって、
たぶん冒頭でもね、いい岐阜ネタとして紹介してると思うんだけど、
綿棒。
そう、岐阜のお土産で綿棒?って思うんだけど、なんとね、国産の綿棒発祥が日田高山なんですよ。
うん、面白くない?
だからね、お土産として綿棒売ってたんよ。
意外だよね。
ということでね、あのサルボボデザインの綿棒いくつか買ってきました。
これはちょっとね、お世話になってる人とかお礼したい人に渡そうと思っていくつかたくさん買ってきました。
で、もちろんね、グリーンホテルでもマグネットをね、買いました。
この合唱づくりにね、サルボボちゃんがくっついてるこのゆらゆら揺れるタイプのマグネット。
と、あとはね、一個あの高山の街並みでも一個ね、マグネット買ったんだった。
何やったかな?
あ、これね。
街並みを背景にね、あのサルボボちゃんとひだ高山さんの街だっけな。
うん、街のね、地域の名前も書いてある。
いかにもね、お土産らしいものを買いました。
と、あとはそうですよ。
やっぱね、もちろんといったら旅行ではね、地元のスーパーに行くのが大好きなんですよね。
なので、あのお土産らしいクッキーとかさ、おせんべいとか買うのももちろん、ちょっとね、ローカルなフードとかもね、見つけたらついつい買っちゃうんですよね。
まあ、今回車で行ったからさ、もう最初から買う気前提だったから、掘り箱をね、持参していろいろ買ってまいりました。
ちょっと冷蔵品だから早く紹介しよう。
まずは、ひだ納豆です。はい。
ひだ国のきれいな水と空気で一粒一粒真心を込めてひだ納豆って書いてます。
あ、しまった、これタレからしはついていませんって書いてある。
まあ、ちょっとお醤油でいただきましょう。
いいよね、もうね、パッケージにね、このひだ納豆ってドンって書いてあるから、いかにもローカル感があっていいですね。
と、あとヨーグルト、これめっちゃパッケージかわいい。
ひだ牧…やばい、漢字が読めない。
なんか、たぶんひだの牧場で採れた牛乳から作られたのかな?
ヨーグルト、木の風。季節の木に風って書いてある。
そう、パッケージめっちゃかわいい、これ。
と、あとはね、パン。高山のね、ナルセっていうパン屋さんのパンがね、スーパーのパン売り場にあって。
チョコバナナパン。バナナの形したロールパンにチョコレートがびっしり塗ってあって、その上にね、カラースプレーがのってる感じ。絶対おいしいよね。
と、あとはね、ゆでそばの売り場にね、このひだそばっていうのがあったからね、買ってきちゃった。
パッケージもかわいい。白川郷のね、建物の絵が書いてある。
これほんと普通のゆでそば。
でもちゃんと白川郷さんのそば郷仕様ですって。
と、あとがね、これはね、ぜひみんなに食べてほしい岐阜の定番、揚げ漬け。
油揚げをね、ちょっと甘辛い味付けにしたら油揚げなんだけど、まあそのままでも食べたりとか、あと軽く焼いたりするとね、ちょっとしたおつまみとしていいんですよ。
甘辛の揚げなんて絶対おいしいですからね。
と、あとはね、あの岐阜でメイホーハムっていうね、ハムが有名なんですけど、メイホーハムはね、正直餅屋の住んでる地域でも全然売ってるんですけど、なんかね、ちっちゃいフランクフルトソーセージっていうのがあってね、見たことない形のソーセージもあったので、それを買ってみました。
あとはサルボボの絵がついたかわいいカップ酒。
これごめん、完全にビジュアルで。
あのあれにしようかな、ポッドキャストウィークエンドの売り場のちょっとディスプレイにしようかな。
うん、かわいいから。
あとはね、あのカップ麺。
カップ麺どこ行った?あった。
カップ麺も買いました。
日田高山中華そば、デンって書いてあるやつ。
いかにも日田高山来た感があってね、ちょっとワクワクしちゃったから買っちゃった。
でも全然ニュータティスゴメンだから多分どこでも売ってるのかな、これ。
でも結構さ、地方っていうか観光系のとこに置いてあるっていうか、あるよね、このニュータティスゴメンって。
京都とか奈良とかもあった気がするけど。
そんな感じ?そんな感じかな。
あとね、そう、途中で寄った道の駅でもね、
あのサルボボラムネって言って、あの小さい子供が食べるさ、この5連とかさ、10連とかのさ、小袋のお菓子あるじゃん。
あれのね、サルボボバージョンのラムネがあって、これかわいかったから買った。
何かしらなんか使えたらいいなって思ってます。
企画とかお礼とか挨拶とかで。
ラムネは僕が食べるっていうよりかは、ちょっと誰かとわきあいたいなっていう感じです。
はい、そんな感じかな。
多分全部で、まあ1万はいってないけど、ぐらい。
まあでも買っちゃうよね。
岐阜ですもの。
あとね、あの全然お土産と関係ないんだけど、ちょうどステッカー、お願いしてたステッカーが届いて、開けてみようかな。
Xとかインスタで紹介してたステッカーとは別に、もう1種類ね。
ポッドキャストウィークエンドとか、あとは別の、例えば今後?
もしイベントとかあったらとか、まあ全く予定ないんですけど。
あとは、ちょうどいい岐阜マートで商品を改めて販売するときに、ちょっとおまけとして、ポッドキャストウィークエンドでね、お会いできない方でも日々のお礼として一緒にお渡しできたらなって思ってね、追加で作りました。
さてどれどれ。
え、待ってめっちゃでかい。間違えた。
あれ想像よりでかかった。
あれこれにしたっけ?一番ちっちゃいサイズで頼んだんだけどな。
思ったよりでかいぞ。
6センチぐらいある。
あーしまったちょっとだけ見切れてる。また見切れてるよ、あなた。
えー難しいな、ここのシール作るところ。
クリアスティッカーもさ、若干言い訳したよね。ちょっとだけシール作るときにぺろって剥がしちゃうと見切れちゃうってやつ。
今回はね、縁が見切れちゃってる。
あ、でも、シールを台紙から剥がせば、あ、剥がせばいい感じ。うん、ベスト。
これ台紙に貼ってる状態だと若干見切れちゃってる。
これバレるかな?バレないかな?遠くから見ればなんか木の隙間の光に見えるような。うん。
今回あの実写です。はい。
あの、もちおの実写じゃなくて、あのー、グジョウだねここ。
セラギ街道ですね。これ高山の方の森の方で撮った森の写真を背景に、地方芸のロゴともちおくんがね、トンとプリントされております。
うん、すごいね、爽やか。
これなんか、ポッドキャストいて爽やかなステッカーなんじゃないでしょうかってくらい、森がすごい爽やかなデザインとなっております。
うん、これもぜひね、受け取ってほしいなーって思います。
はい、いかがでしたでしょうか。もちおのね、今日は旅の話、日田高山のね、旅の話でしたが、お楽しみいただけましたか?
少しでもね、日田高山の雰囲気が伝わったら嬉しいなーと思います。
旅はね、お出かけをするたびに毎回思うんだけど、もちおはね、やっぱりこう、旅先の地元の人の暮らしとか文化にね、触れることが好きなんだよね。
今回はね、行けなかったんだけど、例えばね、旅先にあるその地域のこの郷土資料館とか、あとは博物館でこの文化とか歴史を知ったりとか、それこそあの先ほど紹介したスーパー。
スーパーもね、地元の人の暮らしの仲間入りしているっていう感じで、そういう意味もあって好きなんよ。
これってここだとこんなにも種類あるんだとか、こんな味付け、こんなラインナップってね、食品感はね、やっぱ知るんだよね。
だから、もちろんスーパーだけじゃなくて、ローカルショッピングモールとか、ローカルドラッグストアとかもね、結構好きなんだよね。
こんな感じでね、もちろん普段お出かけしたり、買い物したりするね、岐阜市とか、まあ偶像市はもちろん、高山もね、楽しいところ、美味しいところがたくさんあるので、ぜひぜひね、これからの行楽シーズンに訪れてみてほしいです。
そういえばね、付き合った瞬間、あの浮気された元カルとね、行ったぶりの高山でございました。はい、余談です。
じゃあ、そろそろ終わりましょうか。最後まで聞いてくださってありがとうございます。
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では、また来週。