原稿の進捗、技術書典19、YAPC::Fukuoka 2025などについて話しました。
サマリー
入稿前日の準備と締め切りに追われている様子を描きながら、技術書店19への出展に向けた原稿作成や表紙制作などの具体的な業務を紹介しています。
入稿準備の緊張
おはようございます。かっぱです。
2025年11月10日、月曜日の夜です。
今日は、世の中は雨が降ったんですか?
比較的暖かかったんですか?
なんか全然知らずにですね、
昼も夜もありものを食べて、一歩も外に出ず過ごす、というのをやってしまいました。
何をしていたかというと、ずっとこのかっぱクラブでも言っていた原稿ですね。
今度の日曜日にオフライン会場で開催される技術書店19だったかな?
に出展するための原稿紙の原稿を書いていました。
印刷所の通常料金で印刷できる締め切りが、
明日の朝10時までに見積もりを取り、13時までに入稿。
現状の進捗は、どうやら文字部分はこれで良いであろう。
あとは、表紙を作って入稿する。
まだ見積もりも取ってないので、見積もりを取って入稿する。
これで、印刷だけは間に合う予定です。
あとは、技術書店のオンラインマーケットに出すためのデジタルデータですね。
開封用のPDFと、それから書籍ページ用のスクリーンショットを最低4枚だったかな?
を用意するとか、あとは自分のサイトの書籍ページですね。
それを作って、フィードバックフォームを作って、
あとは、当日会場に期間本の紙を持ち込むので、それの発送の手配とか。
何か、山ほどやることあるんじゃがーという気持ちですね。
で、やばいのは、明日13時で入稿の締め切りで、それを過ぎると1日だけ特急料金で猶予があるがあるんですけど、
それは避けたいというと、あと明日は夜を飲みに行くお誘いを受けていまして。
なので、夕方以降は使い物にならない。
さらにこれまだ何も準備もしてないというか、宿も交通機関も取ってなくてどうしようかなと思っているんですけれども、
金曜・土曜が福岡でYaptiというカンファレンスが開催されるんですね。
チケットは買ってあるんですけれども、ちょっとスケジュール的にどうかなと思って準備しなかったら、もう今週末といういろいろやばい状況に置かれています。
いやマジでどうすんだこれと、そういう追い込まれている今ですね。
追い込まれてあわあわしてでもしょうがないので、期限が近いことから粛々と片付けるといういつものことをやるわけなんですが。
とはいえ書いてた本はまあまあいい内容になったんじゃないかなと思っております。
これが皆さんのお役に立つと良いのですかという気持ちですね。
あと表紙もいつも通りGoogle Geminiにキービジュアルを生成させて、さてこれを使ったもんかどうしようかな。
あとはグラフィックソフトでちまちま印刷所の仕様通りに作るというのをやるんですが、これ結構時間かかんじゃ間に合うかな、そんな感じの一日を過ごしていました。
というわけなので、福岡に参加される皆様もしかしたら現地でお会いできるかもしれません。
それから11月16日日曜日ご用途お急ぎでない方は池袋の技術書店にチケットさえ確保すれば無料で入れますので来てくれると嬉しいなと思います。
大手さんは早々に売り切れるということがあるかもしれませんけど、僕のとこはほぼ売り切れず心配しなくていいと思いますので、
ゆっくり来ていただければ大丈夫です。
というわけで、間に合うかどうかの綱渡り、明日はどっちだ。
じゃあまたね、バイバイ。
04:51
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