六義園、麻辣湯などについて話しました。

六義園はめちゃくちゃいいお庭でした。近くに住んでたら年パス買っちゃう。

「麻辣湯」はこんなんでした。思ってたんとぜんぜん違うけど、たいへんうまかった。
サマリー
今回は、陸義園で散歩をしながら、マーラータンの味について話し、冬の季節感やビールの楽しみを紹介しています。
陸義園散歩
おはようございます、かっぱです。
2026年1月24日、土曜日の昼です。
今日はここは、文京区になるのかな?の陸義園というところに来ています。
駒込駅から10分ぐらい歩いたところかな。
天気が良いのでちょっと寒いけど、家にこもっているとつまんないねということで、妻と散歩に来たのがここです。
なぜここを選んだかというと、我が家から比較的アクセスが良いのと、
あとは近くにビアバーが一軒、ブルーアリーが一軒あるからなんですね。
もう完全にビール塾で場所を選んでいます。
陸義園、ここは大名屋敷だったところですね。
それを公園に整備してあるということで、わりと都会にあるのに広くて、
緑が豊かで良いところかなと言うのですが、まあ人がいない。
晴れている土曜の昼なのに人がいない。
なぜかというと特に何の花も咲いていない。
冬が楽しいような湿来になっていないからなのかなと思います。
結構園内、川というか水もあるんですけど、水も半分冷やがっているところばかりで、
周りカラスがなぜかたくさんいるみたいな、そういう雰囲気なので、
花を求めるご夫人方にはこの季節つまらないんだろうなと。
入ってすぐのところにドーンとでかいしだれ桜があって、
なのでそこはシーズンの時は見ごたえがすごいんだろうなという感じです。
というわけで陸義園、散歩には手頃なのでおすすめです。
入場料300円というか、たぶん変な人をシャッターオイルとしているというか、
騒ぎに来る人がいないので、それも良いのかなという感じです。
マーラータンの体験
で、次の話なんですけども、きのうマーラータンを食べに行くという話をしたんですけども、
食べてきました。
結論から言うと、流行っているマーラータンではなかった。
流行っているマーラータンって、山椒と唐辛子が入ったスープに、
それから野菜とか春雨とかの具材を自分で選んで取って食べる鍋みたいなやつだという認識だったんですけども、
そうではなくて、焼き鳥屋のマーラータンは辛くて山椒が入ったスープで、
焼き鳥屋の端っこみたいなやつを煮てあるというものでした。
思っていたのとは違うんだけれども、それはそれでうまかったので良しとします。
というかこっちの方が良い。
あれを目当てにまた行きたいなぐらいの気持ちで美味しかったです。
流行っているマーラータンとは全然違うものだったので。
というわけで流行っているマーラータンは引き続き調査課題ということでしようかなと思います。
ビールの楽しみ
ということで今日は陸議園を歩きながら、陸議園とそれからマーラータン、思っていたのと違うマーラータンについて話をしました。
この後はビールですね。ビール楽しみだな、ビールビール。
そんな感じで、じゃあまたね、バイバイ。
04:03
コメント
スクロール