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高島くみこ・湘南・江ノ島の食神様。 ライブ
2026-10-09 24:35

高島くみこ・湘南・江ノ島の食神様。 ライブ


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00:01
はい、こんばんは。 湘南の島の食神様、高島くみこです。
はい、えーと、今日は10月の9日。 今、時刻は夕方というか、もう夜のね、6時40分になります。
はい、今日もね、えーと、9日目ですよ。9日目。
そう、えー、10月はね、ちょっと毎日スタイフを上げようと思ってまして、
まあ、今んとこライブで上げているんですけども、
これがなんか、なかなか良くてですね、なんかやっぱ自分のほんとこれって、
なんていうんだろうな、自分の日を置いていくような感覚。
まあ、もちろんブログとかね、書くことでもやってるんですけども、
あの、また話すことってすごくいいですよね。
昨日もね、5分前ですよ。
あの、10月8日の5分まで13時55分にギリギリセーフで配信したっていうのも、
なんかあの時間、皆さん聞いてくださるのか、あれなんですけど、
あの、飛び込んでコメントしてくださった方がまたがって、
12時1分とか過ぎたらもう2日分ですね、みたいな感じのことを言ってくれて、
あ、なんか優しいなって思いながら、そんな触れ合っておりました。
はい、えー、ということで、ちょっと前置きが長くなっちゃいましたが、
今日はね、10月9日で、あの、テーマはなくて、
えーと、あと20分後ぐらいに家を出て行こうと思います。
えー、こんな夜何かと言いますと、
今日10月9日はですね、えーと、我々夫婦の結婚記念日でございまして、
はい、なので、えーと、近くの、えー、お食屋さんにご飯を、
ちょっとお祝いをね、しに行こうかなーって思っております。
そんな感じです。
で、えーと、そちらのお店っていうのは、えーとね、去年もね、あの、行かせてもらったりして、
で、あの、本当にお一人でやられてて、カウンターだけなんですよね、カウンターだけなんですけど、
ちょうどあの、目の前でいろいろあの、切ってくださったりとか、
あの、調理してくださったりとか、なんか器がね、すごく見えたりとか、
あの、する感じ、でも本当に人数限定でされてる和食のお店なので、
あの、すごく今日も、なんか今年も楽しみだなーって思います。
はい、なので、歩いて、えー、7時ぐらいに出て、
うん、7時過ぎぐらいかな、出て、あの、家から15分ぐらいのところなので、
今日も、あのー、そうやって、この場所をね、味わっていけることがすごく、
やっぱそうなんだなーと、なんかね、やっぱそうなんだなというか、
自分のいい感じだなーって思うところっていうもので、
毎日をちょっと、埋め尽くしたいなっていうことをやっぱ最近思ってまして、
というか、あのー、ずっと埋め尽くしていたなーって思ったんですけども、
あの、なんかこう、これじゃなきゃってことじゃないんですけど、
まあどうしてもここがいいよね、みたいな感じっていうのは持ってしまっているもので、
03:03
うん、で、それがやっぱり何なのかなーって思うと、
もちろんなんかあのー、なんていうのかな、ご飯もすごくおいしいっていうものもあるし、
この世にはすごくおいしいものもね、本当にたくさんあって、
今まで自分もたくさん食べてきたんですけども、
なんかその中でも、あのー、本当になんか、
何度もね、通いたいなーなんて思うお店とか、
っていうのは本当に、何がっていうことがね、
これから、これはすごく言葉にもできるんですけど、
言葉にするとすごくもったいないというか、
だからなんか私はそれを一緒に味わってほしくて、
ご承難リトリートの中にね、ご飯を食べていただくこととか、
あと今まで深くね、わりと近く深く、
継続講座とかでね、ずっとご一緒しているメンバーとか、
コミュニティメンバーとかですね、
なんていうのかな、本当に大切なお店というか、
すごく自分がこの空気感みたいなものが、
やっぱり言葉だけでは伝わらない、非言語の世界っていうんですかね、
そういうのを一緒に味わいたくて、
ご案内してるっていうところがすごくあります。
それってなんか私がここってこういうとこがあって、
こういうとこがあって、こういう方のこういうおもてなしがいいんですよって、
なんか言葉にだけじゃ伝わらない感じの、
もうなんかっていうことでもあるし、
空気感というか世界観っていうのもそうだし、
それは私が感じたことですごくいいなと思うことで、
言葉でお伝えするんですけど、
たぶん一緒に行った人も全然違う目線でね、
またその私がすごくお勧めするところというか、
お店とかを見てくださって、
その目の感想っていうのを聞くときに、
なんか聞くときにというか、
そういうのでわーってなってる瞬間に、
なんかもうすごく私はもう、
魂と体がめちゃくちゃ喜ぶっていう感じなんですよね。
私服っていう感じがする。
私がそのお店で直接おもてなしをするということではないんだけれども、
一日っていうかね、
この空間をぜひ味わってほしいなっていう気持ちも、
言ってみたらね、おもてなしだったりするので、
なんかそういうこれがいいよって思うことっていうのは、
やっぱりなんていうのかな、
割と本当にこういう仕事をする前からですね、
私は割と人にお勧めっていうのはすごくしてきてた方だなって思います。
なんかこう止めとけないというか、
うち側にね止めておけなくて、
これが良かったからとか言って、
なんかそれは本当に何でもないお店ってこともあるし、
この本ってこともあるし、
全然出たペットボトルの飲み物とか、
06:02
そういうものもあるんだけど、
ぜひこれをこのタイミングで、
こういう感じでちょっと味わってほしいみたいな感じも、
割とそういう時は圧強めだなって思います。
でもそれってありがたいことに、
なんかこう面白がってくれたりとか、
なんか受け入れてくれていた環境があったりするから、
私もその自分のなんていうのかな、
そういう個性というか、
ちょっと頭出ちゃってるというようなところっていうのを、
引っ込めずにいられたんだなと思うから、
本当に周りの人に感謝なんですけど、
なんか何ていうのかな、
おすすめと押し付けってやっぱ違うと思ってて、
私はおすすめは全力でするんですけど、
それが何ていうのかな、
受け取る、受け取らないっていうのは、
本当にまた別の話だなって思いますね。
だから今日もすごく、
今日の私の過ごし方はですね、
これから15分かけて歩いて、
結婚記念日なのでね、
そのお祝いのご飯に行こうかなって思ってるのと、
午前中は、そうね、午前中もね散歩したんですよね。
散歩して空の写真とか撮ったりとかしてまして、
それは何かというと、
ちょっと用事が郵便局にあって、
歩いて向かってる途中にね、
買い出ししたりとか、用事済ましたりとか、
やっぱり今日も本当に、
最近すごく気持ちがいいしね、
歩いててすごく心地がいいので、
街を味わいながら歩いて、
郵便局行ってぐるって帰ってくる時に、
すごいストーリー図にあげたんですけど、
長年のすごく年上の友人にばったり、
久しぶりに会いまして、
もうね、私のことを22歳とか感じの、
ちょっと年上、今年70歳、
ちょっと年上のお友達ですね、
にばったり出会わして、
本当に結構ばったり久しぶりに会ったから、
すごいちょっと話してたんだけど、
今日はなんか日差し強いなと思ってたらね、
めちゃくちゃ日焼けをした友人に出会うという、
最近の近況とか聞いていて、
でもね、なんかすごくこのばったり近所で会って、
しかも割となんか長く自分のことを知ってくれている、
しょっちゅうしょっちゅう会うわけではないんだけれども、
自分のことを、なんていうのかな、
知ってくれてる、すごく見てくれてるという距離感ではないんだけれど、
だって22年から、今48歳ですからね私、
26年前から知っててくれてるってことだからね。
ありがとうございます。
09:02
なんかそういう人がご近所にいてて、
しょっちゅうしょっちゅう会うという中ではないけれども、
なんか知っててくれる、この環境がやっぱり私にとってはすごく、
気に入ってるんですよね。
もともとここで生まれ育ったわけではなくて、
20代の時に、そうですよね、ボディボードをやりたくて、
ショップに通って、通って、休みの旅にもずっとずっと通って通って通って、
通ってしてて、
そうしたらだんだんみんな住むとか、
結婚してこっちに移り変わってくるみたいな感じの縁がずっと続いて、
私もその一人で、なんだかんだやっぱりご縁があってね、
ここに今私は住んで過ごしてるんですけど、
その場所で、同じような、同じじゃないんですよ、全然同じじゃないんだけど、
それぞれの20何年間っていうものをすごい知っててくれてる人が、
しょっちゅう会わなくても周りにいてくれるっていうことって、
すっごいね、幸せなことだなーって思いながら、
今日は帰り道歩いてました。
なんか、
昔と比べたりとかすると、
若い頃とかね、その頻度っていうものが落ちると、
例えば人間関係、友人関係って、
例えば、こういう言い方あれだけど、切れてしまうというか、
縁が切れちゃうとか、繋がりがなくなっちゃうとか、
そういうふうに思うことも、思うと思ったらできるんだと思うんだし、
別にずっと繋げていこうと思って、
ご縁を育んでるってことも、私はないんですよ、はっきり。
大切にしたいっていうのと、繋げていかなきゃいけないっていう風には、
思ってないかなってとこがあります。
でも、だからこそ、
自分の付き合い方が変わったということでも、
それをそうとして受け入れてくれてるっていうことにも、本当に感謝だし、
同じように付き合うとか、
昔と同じように同じだけとか、
人の中の良さとか、付き合いってこういうもんだよねっていうものに、
そこを同じくしようとしなくても、
今、私と繋がってくれてる人っていうのは、
すごくね、私はそれがすごく心地よくて、
ありがたいなって思います。
12:00
それはやっぱりどこかのフェーズで、私も設定を変更したんですよね。
友達とか人間関係って、前と同じ付き合いを
ずっとずっとしなきゃいけないものっていう風になると、結構しんどい。
しんどかったから、全然変えました。
全然別に頻度は関係なく、あったその瞬間に、
その瞬間のそれぞれを大切にできる、
というか楽しむ、今ここじゃないけれども、を楽しんで、
じゃあねってまた別れていくっていう関係がすごく心地がいいです。
だから全く会わなくなったとしても、
すごく嫌いになったとか、そういったことは全然今んとこなくて、
だから時々話を聞いたりとか、今SNSとかあるじゃないですか。
目に入ったりとかするときに、
元気なんだなっていうふうに、そこの一瞬に、
思いを送るというか、それだけですごくいいんですよね。
そこがやっぱなんかその距離感、距離感っていうとすごく冷たいもののように聞こえるかもしれないけど、
なんかその感じがすごく今の私は心地いいし、
逆に私もそういうふうに人を見れるといいなーって思うし、
なるべくそういうふうに見ようと思っていたりします。
何気ない話から結構人間関係の深い話になったけど、
本当に自分の心地よい距離感ということを本当に大事にしてっていいし、
友達とか親友とか友人とかっていうものを本当に設定変更してきてよかったなって思うし、
昔と同じだけ同じ交差同じ頻度でいなければならないっていうことを手放して本当によかったなって思います。
これは結構自分の中で意識的に手放したなって思う時期がすごくあるんですよね。
分かってるけど、なんかその時っていうのはすごいザワザワしたけれども、
なんか今は結果としてすっごい心地よいんですよ。
心地よく過ごせてるから、これは本当に友達とはとかね、
そういうことを変えてよかったなって。
あ、あきなちゃんこんばんは。
こんばんはです。
今15分ぐらい喋ってて、もう7時半に、
今日私結婚記念日なんですよ。
だからちょっとそのお祝いご飯にも7時半に予約してるので、
これからねちょっと歩いて行ってこようかなっていうちょっと前の配信でした。
15:03
今日はね、10月9日なので、もう10月9日連続何気に配信してまして。
プチ自慢みたいな。
そしたら今日ちょっと振り返ってたらね、
人間関係というか友達とかそういう話になりました。
でもやっぱり本当に今目の前にいてくれる人に、
もう人すごく大切にしていきたいなと思うし、
それなんかもう今目の前にいない人を大切しないっていうことではなくて、
それが今本当に自分の心地がいいところだし、
逆にそうじゃなくなるというか移り変わるからね。
本当に移り変わった時も何ていうのかな、変わらず。
変わらずっていうのは同じ頻度とか同じ濃さで付き合うことを変わらずっていうことではなく、
その時その時にあった思い方でその人を大切にしていける自分でいたいなというふうに思っているのです。
だからこそ本当それが今自分にとってはすごく気楽だなと思っているのです。
でもやっぱ数年前に自分がその設定変更した時っていうのは、
自分がすごく冷たい人間なんじゃないかとか、
やっぱ冷たい人間って言われたこともあるし、
もう付き合う人を変えたんだねみたいな感じで言われたこともあるし、
でも付き合う人を変えたっていう言葉にしても、
やっぱここにその時の自分ってグッて来てたんだよね。
悪いことだと多分思ってたし、
だけど今それを本当に自分が打ってくる言葉に、
なんでってこうやってノートに書くことを使って、
ノートって今日すごい言葉になったんですけど、
今日書いてて、止まることができるんですよ、書くことで。
自分が何とかだなって書いたことで、それを見るから、
うんって止まることができる。
この止まることができるのが今の自分の当たり前で、
頭の中で書かないでグルグルしてると止まれないんですよ。
そのまま自動再生みたいな感じで、
あーでこうであーでこうでっていう風に、
頭ってグルグルしちゃうんだけど、
本当に今日も私も一つあれっていうことがあって、
だからノートって書くことで止まれるんだって。
自分が頭だけがグルグルグルグル自動再生してって、
自分の世界観で自分の今の当たり前と思ってる感じのことを、
当たり前と思ってるから止まれないよね、
それは止まれないよっていう感じで、
どんどんどんどん展開してしまうことをノートって書くことで、
18:01
うんって止まれるなっていうのがすごく今日大きかった。
やっぱ自分も、これは自分は好きじゃないなと思って変えようっていうかね。
気づいたらね、分けれるんですよ自分とね。
これは違うなっていうことをチョイスできるようになるから、
何の話だっけ?
あ、そうそうそうそう。
だからやっぱ、なんていうのかな?
なんだっけ?
付き合う人を選ぶとか付き合う人を変えるって言葉に、
もうなんか今はなんか、変える?
なんか淡々と、そんなになんかグッて昔ほど来ることはないですね。
もちろんその前後にも、前後の何を話してたかってことによって、
受ける印象というかね、感覚は変わると思うけれども、
だからそうやって自分が変えるっていう言葉一つにとっても、
どういう思い持ってるかっていうか、
っていうのってやっぱ書かないとか書かないと、
あと聞かれないと、やっぱね、今の自分の自動再生をずっと続けちゃうんだよね。
なんかちょっと意外なところでノートを進めてよって話になっちゃったけど、
あ、まだちょっと7時になったんでまた、
ノートはノート、ノートはやっぱりね、書くことですよ。
やっぱ書くからと思われるしね、書くから、
これってね、もうちょっとほんと長くなりそうだけど、
すっごく最近思うのは、本当にこれなんか私なんかを叶えるためとか、
なんか自分の中の、なんかうまくいかせようと思ってノート書いてなかったわっていう、
なんかすごく確信にね、最近いろいろ感じてて、
ただなんかほんとこの私ってなんかどう考えてるのかなみたいな、
どう感じてこういうことを、あの時動いたのかなっていうことを見るのがすごい好きだったんだよね。
で、そうそうそう。
なんか今ね、パルスアートの配信、はっぴちゃんの配信、
ちょっと知らない人もいるかもしれないけど聞いていて、
なんか1の目的、2の目的ってあって、
1の目的ってやっぱほんとうまくいかせる自分とかね、
そういうところがもう自動擦り込みとして、
ちょうど私たちの年代ってもう擦り込まれちゃってるよみたいなことがあって、
だからそこを2に変える意思を変えていくっていうか、
何ていうのかな、目的とかね、そういうのを変えていくのに何度も何度も必要だよって話があったんだけど、
なんかノート、もしかしたらだから1がもうはびこっている状態で、
自分のことを見てしまっている自分がいるから、
あの、一概に私はそのノートではそうじゃなかったって、
あの言いたいつもりもないんだけど、
でもなんかことこの自分が書いて自分を知っていくっていう、書いてる途中ってなんかね、
21:04
もうこれじゃんみたいな、
自分のなんかその動きにくしてたのってこれじゃんとか、
あ、これが嫌だったんだわとか、
なんか本当にそこの位置に立つと、
なんかね、なんかうまくいかせるためにそれをやってるのと、
あの自分のことを知るためにやってるのとってやっぱり本当にすごい違ってて、
でやっぱり私はこのノートに関しては、だけど、
あのその、
擦り込みが入ってしまっている状態でかもしれないけど、
なんかこれをやったらうまく、うまにかうまくいかせようとして、
自分のなんか頭の中というか自分の感じていることを、
書いてるってことはなんかなかったなって、
最近ね思ってるんです。
これ、そうそうそうそう。
あ、ほんとそこでしたね。そうそうそうそう。
なんかただただ知りたいみたいな。
この人のなんかぐちゃぐちゃってなってる、
うにゅうにゅってなってるのって、
私の、この人って私のことなんですけど、
何なんだろうなっていうのに関する、
まあ言ってみたらこう執着というか、
でこれってやっぱね、
あーってくる時があるからやっぱ書いてね、
でそれって本当に人は出てこないから、
あのどんなに誰かに腹が立ったりとかしたってことから展開してても、
もうね一切人登場しない境地になるのよ最後は。
自分に矢印って本当にそういうことで。
はい、なんかちょっと長く、最後ちょっと熱くなった。
ね、秋田さん来たから熱くなっちゃったけど、
ほんとそこが楽しいんだよねっていう話をしたいよね。
そうそうそう。
なんか別に内観を好きでやってるとかそういうことではなく、
なんか知っていくみたいなね。
ほんとそんな感じよね。
こういう話が楽しいなと思って。
うまくいかせるためになんか私の何かを直そうとか、
なんか感じ方を直そう、変えようと思ったことって、
いやマジ皆無みたいな感じで、
でマジ皆無って思ってるけど、
もうそもそもこの年代ってそこがもう擦り込みがあるから、
私もなんて言ったらいいのか、
本当に皆無ではないのかもしれないんだけど、
少なくとも書いてる時ってそうだよなって思ったんですよね。
っていう今のところ自分のその話でした。
はい、いいですこれで。
ここ本当私も言葉にしたい。
うんうんうん。
ね。
難しい文ですけどね、言葉にするのがね。
だからやっぱりまずは自分の中の本当に感じるがすごく大切だなって思う。
うんうんうんうん。
24:01
もうやっとかね。
なんか見ないようにするしたなっていうのとかも分かっちゃうもんね。
あ、そうですね。もう行かないといけない。
半からだから行かないといけない。
ありがとう。忙しい時間に。
まあ聞きに来てくれてありがとうございました。
ね。
ノート意外と長くなっちゃった。
はい。ありがとうございます。
ではまた明日。行ってきます。
はい。ではでは。
行きます。
24:35

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